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<満員のサロンエキスプレス東京、Nゲージ>◆これはいったいいつ購入したのでしょうか私が実車に乗車したのが昭和の終り頃ですから同じような時期か?ジョイフルトレインの先駆けとして登場したサロンエキスプレス東京個室形式のこの車輌、憧れの車輌でした。むかし昔、伊豆方面へ家族旅行をした際東京へ戻るための乗換え駅であった「熱海駅」でサロンエキスプレス東京の車輌を使ったサロンエキスプレス踊り子に空席アリとの情報この機会を逃したら二度と乗れない?そんな危機感を家族にぶつけ当時
京急1500形の整備が頓挫していますが、別の赤白の電車を整備して、気分を盛り上げます。南海30000系「こうや」にも室内灯を取り付けます。同じポポンデッタの製品、東急5000系の室内灯整備に気を良くして、二匹目のドジョウを狙います。『ポポンデッタの南海30000系登場時特急「こうや」改良版4両セット(品番6075)をチェック』『【Nゲージ】南海30000系ほか入荷❗️』『【Nゲージ】南海30000系やっと入荷するらしい【こうや号】』ジョーシンさんからメール。カードの期限が切れてい…a
今日はKATOのスハシ44です。これまでスハフからの自己流改造でC62ニセコ号に連結していましたが出来が良くなかった😅、”SL冬の湿原号”のAssyを入手して更新することにしました。今回は途中までですが、早速茶色→青塗装に変わっています😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。先日弄った↓”C62ニセコ号”編成、C623(2017-3)が牽引する客車3両目に『C62ニセコ号編成~旧客にも車端銅箔[鉄道模型]』今日はKATOのC623が牽引する”C62ニセコ
こんばんは、マロンです。今回は、「サンライズエクスプレス285系」の先頭車に室内灯(KATO品番11-221)を取り付ける内容のブログになります。室内灯を取り付ける際には、車両の分解が必要になりますよね。分解方法については、本家メーカー直営店様で出している公式動画が、「そのものズバリ」だと思いますので、本ブログの最後の方にリンクを貼っております。(公式動画は、もちろん私も参考にさせて頂きました)お急ぎの方は、今すぐそちらのリンクをクリックお願いします。なお、お
我が家の自動車トヨタのウイッシュ多分だけど、20系もうすぐ19万キロ。13年?乗ったかな。室内灯のドア開けた時に光るのが動いていない。しばらくそんな感じ。ディーラーはアッセンブリー交換とのこと。うまくできたのでブログにのせます。レンズ部分をこじったら取れたこんな感じスイッチも引っ張ったら取れた接点をみがく
Nゲージのパーツ類を保管している箱にずっと残っている室内灯。最近全く使っていないTOMIXの純正室内灯2本。15年位前に鉄道模型を再開した頃は、まだ室内灯といえば純正しか無かった(あくまで私個人の記憶ですので間違っていたらすいません)ので、普通に使っていました。その後、明るい上に純正よりも安い今は無きF_modelsの室内灯。さらに複数のLEDを使ったTORMの室内灯、さらにはLEDテープタイプでコスパ抜群のグランライトと純正以外の室内灯が次々と発売された結果、私が使う室内灯は、・TOR
土曜日はいつものように半ドンの仕事をして、午後はゴロゴロしつつ、少し模型を弄りました。JR九州関連の整備が続いています。811系100番台を少し置いておいて、JR九州77系『ななつ星in九州』を取り出しました。タイトルにあるように、客車側のナックルカプラーが確か、長かった…と思い、今日の仕事帰りにIMONに寄ってきました。久しぶりに取り出しました、『ななつ星』。豪華クルーズトレインや寝台列車が、この後にいくつか登場しましたが、この列車がベストだと思っています。なぜなら…客車列車だからです
こんにちは!タムタム広島アルパーク店の佐藤です!先月末に発売になりましたKATONゲージ、87系TWILIGHTEXPRESS瑞風はチェックしましたか?言わずと知れた西日本のクルーズトレイン、TWILIGHTEXPRESS瑞風!2015年に引退したトワイライトエクスプレスから名前を受け継ぐ形で2017年から運行を開始しました。大阪-札幌のトワイライトエクスプレスとは路線が大幅に変わっていて、瑞風は下関-大阪・京都をつなぐ路線を運行します。山陽コース、山陰コース
こんばんわ~。yasooです。本日は仕事も休みでしたので、丸1日自宅から1歩も出ずにまったりと休養していました😁女子ゴルフの最終戦を見終えてからは鉄分補給タイムとして、先日入線しました787系「36+3」の整備を行いました。ユーザー取付パーツ左側の手摺2種類、右側のアンテナ2種類を切り出し、取り付けます。手摺の取り付け完了屋根上のヘッドライト後部、前面ガラス下に2ヵ所取り付けました。(左右で比較の為、前面の右側手摺は取り付け前です。)黒色のボディに黒色パーツなので、付いて無くてもあ
ルークスハイウエースターGプロパイロットエディションやのに不満点がいくつかあります日産HPより写真借用。全くこれと同じです♪■不満点・ルーフスポイラーがオプションこれは標準でええんちゃうん?無しで買ったけどモノ足らんので追加したもっと出っ張ってても良かったと思うわ~・灯火類が未だに電球…新型やのにアカンのちゃうの日産さんそーゆーところ結構大切よ~室内灯、リヤウインカー、バックランプ、ナンバー灯など・ポジションランプ(要はウ
冬季ミラノ・コルティナオリンピック、昨日はフィギュアスケートのエキシビションが終わり、本日閉幕式を迎えました。昨日エキシビションを見終えて眠くなる前に近くのリンゴ畑に再度訪れてリンゴ農家さんから枝をもらいました。チェーンソーで定寸に切って運びます。一昨日も綺麗でしたが昨日も雲ひとつなく中央アルプスが綺麗でした。レイアウトのプランを説明する写真を撮っていた時にふと思いました。倉庫に照明を点けた時の光の透過性というか建物の遮光性ってどのくらいあるんだっけ?こ
特急まほろば安寧編成が、KATOから発売されました。豪華絢爛な編成です。とりあえずレールに乗せてみました。ポポンデッタのエネルギーチャージ室内灯を装備します。KATOの推奨では電球色でしたが、実車に乗車した時に感じたのは、やわらかい室内灯の感じでしたので、黄白色を装備します。加工せず取り付けてみます。室内灯のLEDが3つ分はみ出てるので、カットします。屋根上機器も取り付けて、点灯。ヘッドライトも明るいですね。先頭車同士で連結&点灯!
先に後位側をTN化した後で「スノープロウをつけたら引き締まるんじゃない?」と思ったのですが、JC6388ではスノープロウが付けられない。このためキハ26用のTNカプラー(JC6389)を購入し前位側に取付けようとしたものの、カプラーの構造上、上面をツライチに出来ず(赤丸印)、このため車体に上手く収まらずモヤモヤしていたら、「キハ52128」実車ではスノープロウが無いことが判明。ということでモヤモヤは解消。後位側と同じJC6388を取付けました。『KATOキハ52のTNカプラー化
今日はレーティッシュ鉄道Ge6/6Ⅰ、クロコダイル編成です。KATO製品に自己流DCC化など色々やって来ましたが、整備終了~今回は客車が中心です。生誕100年を迎えようかという電気機関車が動態保存されている..記事後半に書いていますが、40年近く前まで西武で活躍していた日本の初代古典電機と同世代なんですね~。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。Ge6/6Ⅰ”クロコダイル”415号機牽引編成の整備を終えました。前回機関車装飾の話まで書いていましたが↓、今回は客車が中心
こんばんは~。yasooです。今日は令和7年7月7日と777フィーバーの日でしたが、何か良い事ありましたでしょうか?昨日の公休日にようやく阪急2300系の整備を行いましたが、お酒を飲んだら記事を起こす前に爆睡しちゃい、本日のアップとなりました😅まず取り掛かりましたのが室内灯の作成から今回は、PRiVACE車両用に電球色の室内灯2本、標準車両用に白色の室内灯を7本作成しました。まずはPRiVACE車両から有料座席のシート形状がしっかりと再現されています。ただ座面の色は阪急電車伝統の
せっかく発売されたキハ120形更新車なので旧製品と比較してみます。ますはヘッドライトです。右の旧製品電球1色に対してしんせいふ2色のLEDに進化です。テールライトは明るさは大きく変わりませんが、2灯から3投入なった分コンパクトになっています。そしてさらに変化は走行させてわかります。なぜかキハ120形は室内灯が標準装備されています。こちらも電球色からLEDになり車内の明るさが自然になっています。ただ暗くしないと白色LEDはわかりにくいです。98143JRキハ120300形ディーゼル
今日はKATOのキハ82系特急形気動車です。中古品が揃ったので整備開始~屋根塗装や自作室内灯入れなどやりました。早速特急マークが脱落~紛失というトラブルも起こっています😅。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。KATO10-2296両セットに単品3両を追加し、自分で1度だけ見ることが出来た特急北斗で運転=JR北海道になってからの絵入りマークを作った所まで書きました↓。車両が揃ったので本格整備開始~今回室内灯が入り屋根色が変わり、トレインマークの感じもちょっと変わっ
こんにちは。今日は珍しく地元の電車。205系です。地元民的にはこの顔は武蔵野線のイメージでは無かったですが103系がいなくなった後は殆どこれでした。205系時代の晩年は結構変わった編成がいたのでこのM51もその一つ。パンタが3基付いているので少数タイプですね。うちにもだいぶ前からKATOの模型があり何だかんだ見本と化していて半分放置状態。6桁品番の製品なのでKATOの205系では最新?の部類ですが説明書の記載はまだ現役。8年前の模型です。時間が経つのが速い。細かい事を言えば
新生活スタートの季節、4月となりましたね♪私には何の変化もありませんが、職場に派遣社員が1人入るらしい。配属初日にバックレないと良いんだが•••憧れの豪華寝台列車「カシオペア」が客車の老朽化や牽引する機関車の減少を理由に6月で引退するみたいで、鉄道界隈もまだまだ色んな話題が出てきそうですね!撮り鉄の暴走が心配ですね•••私は寝台特急の頃から何回も撮影しているので静かに見守りたいと思いますそして48歳の定期も今日でお終いさて今回は3月30日に閉店を迎えたポポンデッタモリシア
週の真ん中は水曜日です。今週は月曜にお休みをしたので、4日間頑張れば週末を迎えられます。やっと晴れの日が続いていますね!しばらく雨はいいかな?このまま、ずっと晴れてほしいです。さて、唐突ですが室内灯を組み込む際に色味やら明るさやら…と考えることが多いですよね。いち時期、室内灯の色味について研究した日々もありました。現在は養生テープを貼るということで蛍光灯色を出して、落ち着いています。今回のテーマはこちらです↓JR九州24系25形『なは』あっ!EF81形450番台の整備を放っておいて
今日はKATOの113系電車です。通勤形電車にせっせと施工して来た車端集電板の銅箔化をやろうと思ったんですが、手を付けなくても問題なさそうなので中止😲、代わりに室内灯ユニットを高い位置に納める工夫をしました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。久々登場の113系、KATO10-1586~1588、基本11+付属4の15両編成を組んでいます。新幹線を除く電車では最大両数の編成です。国鉄時代がプロトタイプの製品ですが、手前のサロ110-56、サロ110-1260
鉄道模型においては、かつてはムギ球(白熱電球)がヘッドライト・テールライトや室内灯といった車両側の照明、そしてストラクチャの照明といった所で用いられていましたが、現在は販売されているものはすっかりLEDに置換えられてしまいました。▲自作のテープLED式室内灯をTOMIXサロンカーなにわの中間車に組み込んでみた様子。電球色のものを使用していますが、撮影後の色調補正で若干白っぽく写ってしまっている。また、当初は「砲弾型」という形状のLEDが主流でしたが、ここ数年の間は表面実装タイプの「
今日は手を加えまくった鉄道模型車両にスポットを当てて経緯を辿る”弄りまくり車両Index”の6回目、KATOのE26系客車”カシオペア”です。オール2階建の室内を上下階均一に照らすため、自作室内灯に凝りまくった話がメインになります。1両に複数のテープLEDを入れています。記載内容の詳細は沢山貼っているリンク記事をご覧ください。実車の運行は終了との話、ちょっと仕様違いと思われる”クルーズ”仕様の模型製品もまもなく発売が予定されています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。