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(2―から)台車からの集電はTOMIXの旧来の方法で行います。集電板が車輪を押し付けるので、転がりが悪くなりがちですが、2両なので他の車両と併結しても「お荷物」にはならないだろうということで決定。N化として嵌めたKATOの車輪から交換。スプリングが通る部分に穴をあけ、シュー、スプリングを嵌めます。床板に銅板を這わせ両面テープで要所を固定。ク18304は運転席後ろの仕切り板から立ち上げてダイオード・LED帯材へと繋がります。座席を方向転換させたモ18204はトイレ側から立ち上げ
(3―から)2種類で終わりかと思ったらもう1種類あり(左)、座席パーツの形状が異なるのです。集電板の立ち上がり部分がないため、プラ板で短絡防止の仕切りを立て現物合わせで小さくします。あとは同じく組み立てて♪点灯~スハ43(茶)、同(青)、オハ47スハフ43の4両。これで10両完了。他にスハフが2両ありますが4両で充分なので保留します。
ハイエースの荷室DIY、ようやく完成しました。ベッドキットといえば、3分割くらいの板にウレタンを入れて、黒のビニールレザーで仕上げるのが定番。最初は私もその仕様を考えていました。せっかく作るなら30mmくらいのウレタンを入れて、本革で仕上げたらゴージャスで格好いいだろうな〜なんて考えたり。でも、よく考えてみると……荷物を積むときには汚れないように何か敷くだろうし、車中泊するとしても、そのまま寝るわけではなく、マットや寝袋を使うはず。そもそも私の場合、ベッドキットとはいえ「ベッド」とし
(2―から)現行品から遠い旧々製品。台車枠の集電板は付属され「別売の床板取付の銅板、電球仕様の室内灯一式を購入すれば点灯できます」という時代の製品です。銅板を切り出し床板に嵌めウエイトで抑えあとは2―と同様に車体、座席の順で乗せ窓セルを嵌め「カニばさみ」にしてLEDを取り付けます。付属の台車枠の集電板を取り付けると一部見えてしまいます。♪点灯~(4―へ)
12系客車に室内灯を付けます。反射板と室内灯を取り付けて、室内灯も無事点灯。第25回国際鉄道模型コンベンションでお披露目です。お楽しみに。
木曜日は再び猛暑で、会社に掲げたWBGT計測器も30の危険領域を指していました。夜になると風が吹きわたり、エアコンなしでも済む程度でした。あと2日でお盆休みに駆け込める、と少しの辛抱です。真鍮線にΦ3砲弾型LED+600Ω抵抗を渡しました。しっかり光ります。3個設けました。これで走行試運転。ギヤボックスカバーを付けましたが、ジョリジョリ発しながらゆっくり走るのは面白いです。爆走したらかえっておかしい。さあ、あとは前部標識灯。LEDの取付けや配線に頭をひねることになりす。
(1―から)現行品ならそれほど悩まなくても室内灯は取り付けが容易ですが、手持ちはすべて旧製品と旧々製品。工夫する苦しみを噛みしめ、工夫する喜びを感じてます。これまでも屋根から分解する旧製品の室内灯の取り付けを掲載しましたが、自分で読み返してもあいまいな点が多いので、今回は詳しく記載します。さて現行に近い旧製品。床板は現行と同じく幅2㎜の銅板が横たわり台車には集電板が付いています。ここに立ち上げの銅板40×3(寸法は適当です)を重ねウエイトで抑え車体、座席の順で乗せ窓セルを嵌めます。
今日はKATOのキハ52です。導入予定は無かったんですが、モーター無しを1両買っちゃいました。山陰本線系で活躍した128番とし、キハ58系との併結を想定しています。早速整備を始めつつ、何でこうなった?を書いてみたいと思います😁。発売されたてのKATO6042-3キハ52一般色が1両到着しました。キハ52国鉄色と言えば私は花輪線で末期の活躍の頃、復刻塗装になった車両が馴染み深いんですが、側窓が2段ではなく1段になっていた..KATO製品から改造するのは難しそうだな~と手を出して来なかった
毎度のオークションにてKATOのLED室内灯の旧製品のジャンク的な物を入手しました。ジャンクと言っても本当にボロな物というのではなく、入数の半分しか無いって理由からですが、当然その分値段も数なりでして、1個あたりでの換算も定価より安くの入手です。自分はケチを自他ともに自認していますが別に安かったからだけで落札した訳ではありません。今は自作室内灯も広まって、自分も気が向いたら作って取り付けています(故に室内灯取り付けが進まない)が、自作室内灯が広まる前、純正室内灯を取り付けた車輌
棚卸の時に記した通り、手元の43系は全車、中心ピンの台車のため屋根から外す旧仕様です(「中心ピンの台車は屋根から分解」と考えていますが、例外があるかはわかりません)。妻面の窓から周囲を傷つけないよう棒(精密ドライバーなど)を差し込み屋根と窓の嵌め込みを外し、窓セル、座席とバラしていきますが、この工程は久しぶり。中には窓セルが床板とガチで嵌っていたりで、時間がかかった車両も。分解すると座席パーツがアイボリー・天井がグレー・床板や台車に集電板が付いている「旧仕様」と、座席パーツがグレー、
夜、たまたま外へ出たらあれ?・・・・・・・うちのZに灯りが・・・・・・泥棒?wwwまさかね?行ってみたら室内灯が点いてる※屋根付きの車庫に入ってるが入口は夏場は開けてる。冬は雪が入るから閉めてる。さっき、風呂上りにビールを落下させてショックで室内灯をつけっぱ?と、しばらく思ってたがビールを少し飲んでたので歩いて買いに行ったんだった。考えてみたら昨日の午前中に郵便局へ行ったんだった。帰宅後、室内灯を点けた記憶があるのでその
おはようございます、akiringです。名古屋は朝からよく晴れています。先日襲われた驚愕の雨の影響で意味不明な仕事の依頼に悶絶しています。とにかく他はいいから自分の家を真っ先に見に来て欲しいだの云々…これは新築時の施工が悪かったのではないかだの云々…こんな時その人の人間性とやらが見えてしまいます。熊本でまた大きな地震が発生してしまいました。甚大な被害が出ているとの情報に悲痛な思いでありますが、自分は自分にできることをしようと考えています。さて、今回のネタはコレであります
奮起湖駅から下って、阿里山鉄道の竹崎駅に立ち寄りましたこの駅、かつては山登りの準備駅であったようで蒸気機関車の転車、連結等重要な役割を果たしていたとのこと現在も広い構内に引き込み線多数それよりも写真映えするのはライトブルーの美しい駅舎です下ってくる列車に何とか間に合いましたタブレットも使用黄色と赤の客車街へ向かって出発当日何度も出会った機関車親しみがわいてきました
2―の続きです。『オハ35系旧型客車の改修2-室内灯取付』1-の続きです。『オハ35系旧型客車の改修1―座席を塗装』この系列の10両に室内灯を取り付けていきますが、まずは座席を塗装。青い車両4両にはアクリルの…ameblo.jp残りの車両にも座席を塗装、室内灯を取り付けました。ライトユニット基盤の付近に座席を設けようか検討しましたが妙案がなく現状のままです。♪点灯~全10両に取付完了です。部屋をかたずけてレイアウトを設置して走らせるのにはもう少し時間がかかりま
こんばんは~。yasooです。本日はタイトル通り、先日に入線となりましたキハ400系「利尻」の整備記事となります。室内灯の作成キハ400が両運転台の車両の為、いつも使っている5cm単位でしか切断出来ないテープLEDだと車両長に合わないので、2.5cm単位で切断出来るテープLEDを使い作成しました。上の2つがキハ400用です。最下段の1本は通常のLEDで作成、スハネフ14用です。キハ400に取付ライトユニットが両側に有るため、7.5cmで作成した室内灯がピッタリ収まります。点灯確
1-の続きです。『オハ35系旧型客車の改修1―座席を塗装』この系列の10両に室内灯を取り付けていきますが、まずは座席を塗装。青い車両4両にはアクリルのXF-8(フラットブルー)を筆塗りしますが、背もたれの周囲を残…ameblo.jpまず青色1両と茶色2両です。最近仕様を変更し、KATO製の場合、最初に切り出したt0.1銅板(40×1.8)を車端部の差込口からスムーズに入るのを確認。ブリッジダイオードは+-側は帯材に合わせ電源側は目一杯足を広げておき、LED帯材とダイオード
この系列の10両に室内灯を取り付けていきますが、まずは座席を塗装。青い車両4両にはアクリルのXF-8(フラットブルー)を筆塗りしますが、背もたれの周囲を残します。茶色い車両は背もたれの周囲が木目調の雰囲気を出したく、手持ちの中から試験的にタミヤのXF-59(デザートイエロー)、XF-72(茶色陸上自衛隊)を1両ずつ塗り、それから青色を塗ります。雑ですが、今までもこんな感じだったので、室内灯を取り付けたらどう見えるか楽しみです。
おはようございます。今朝4:15ころ美里山倶楽部家周辺でヒグラシが鳴きました。ここへ来て10年近くなりますが、自宅にいてヒグラシの鳴き声を聞いたのは初めてで起きてしまいました。そして朝散歩してきて撮ったのが岡谷行1番電車。25‰の勾配を駆け下りてきました。一昨日ヤシの木を仕入れた話をしました。キハ系車両でも十分良い感じでしたが、昨日マイクロエースの室内灯が届きました。電球色で6+2の8両分。これを以前入手してほったらかしていた伊豆急リゾート21
これを書くのは、自分の技術力の低さを露呈するようで少し恥ずかしいのですが、「はやたま」の作業を通して感じたこと、それは旧型客車等への純正室内灯の取付に苦労したということです。まず車両の端に集電シューを差し込んで、ライト基板の付いたホルダーを差し込む時。ライト基板の細い金属と集電シューを上手く接触させるのが難しくて何度かやり直すことが多いです。まあこれは1~2回やり直せば何とかなることが多い(たまに何回やっても中々上手くいかないこともありますが)ので大したことではありません。一番苦労す
10系以外の旧型客車のほとんどは、20年ほど前にレイアウト制作を手伝った報酬として「現金プラス大量の車両その他=妙なモノがきました」を受け取った中に入っていました。このため車両構成はアンバランスで、スハフ42が6両、スハ43が4両、オハ47が2両(手前)の全12両となっています。普段品名・型式が外箱と異なる単品の車両ケースやブックケースに保管していて、全車両を揃えるのに時間がかかりました。いずれも旧仕様で、分解時は屋根から外していく、中心ピンの台車。スハフのテールライトは非点灯です。
スハ44と似て非なる1枚の窓幅が狭い客車です。当Excelではスハ32が3両、スハフ32が2両所有していて、いずれもTOMIXで室内灯取付け済み。『TOMIXスハ32系に室内灯』自作室内灯工作で、テープLED、ブリッジダイオード等、ある程度半田付けをしたので、続いて取付けます。座席床パーツが青いので、「座席が青けりゃ床は…」塗装は…ameblo.jp2016年に5両購入、2020年に室内灯取付けと、出番が少ない旧型客車は全般的にノンビリモードです。
ルームランプをLEDに[最大P33.5倍]クロストレックGUDGUEツーリングリミテッドLEDルームランプセット室内灯ライトランプカスタムパーツアクセサリーシェアスタイル明るい1年保証スバル楽天市場明るくて見やすくなった以上
はじめにお久しぶりです。千歳です。今回は、香港のメーカーDensha.meが販売しているNゲージ用室内灯を、手持ちの車両へ取り付けてみました。実際にしばらく使用してきた感想も交えながら、購入を検討している方の参考になればと思います。⸻Densha.meとは?今回使用するDensha.meは、香港に拠点を置くNゲージ向けメーカーです。主に室内灯や車内パーツ(内装)を中心に製作・販売しており、日本国内でも利用しているユーザーが増えてきています。⸻Densha.me製室内灯を
TOMIXの小田急50000形VSEの室内灯はTOMIX純正品を使うと展望席が暗いままとなります。展望席も光らせたいと思います。※加工は自己責任でお願いしますチップLED(白色)に細いコード(長さは25㎜)をはんだ付けします。通電していることを確認したら室内灯にはんだ付けします。極性を合わせて室内灯のLEDの脚にはんだ付けします。はんだ付けした状態ですt0.3のプラ板を長さ22×幅3の大きさに切り出します。室内灯の端から2㎜のところで接着しプラ板の端のところにLEDを接着します。この
皆さんこんばんは。金曜日(7/10)は終日、地元久喜勤務だった、へいとうはじめです。仕事の前に所用を済ませがてら、食料も調達。そうなるとやっぱり総合スーパーは便利ですね。1ヶ所でほぼ用事が足りてしまいます。昼食は値下げ品の冷やし中華でした。気温差にやられてしまって食欲がイマイチ。ちょうどいい感じの量です。今夏の久喜勤務はエネルギーの省力化を進めており、16時までは室内灯を原則として消灯しています。夏場は日も長くて日差しも強いので、それでも十分に明る
《ガーネット夜と昼のふたつの顔》「ネットで見た色と、なんか違う…?」それ、実は本物の天然石だからこその「神秘の証」なんです。リーヴァマーレでは、たくさんのデザインでモザンビークガーネットを使っています。中でも1年を通して人気なのは、2022年発売のこちら、シンプルなピアス(イヤリング)💁🏻♀️で、そのガーネットの評価は「深い深い赤」「落ち着いたカラー」と言ったご感想。「それがシックで素敵💓」と、ありがたく★★★★★ただ1件だけ「思ったより暗い色味でした、でも商品自体は素
自家用車に取り付けているのがLEDバルブ方向指示器の球ってこと車幅灯やナンバー灯、ドア灯と室内灯もLED化ところが、純正でないLEDバルブは時々切れるいろいろなLEDバルブを試したけれど結局はフィラメントの球より早く切れる簡単に交換できる場所なら良いのですが工具が必要となると厄介、外出先で切れると交換できない常に予備のバルブと工具を用意しておくなんて役に立ってませんよねえ…
製品ではテールライトが点灯する仕様のヨ5000.その回路を利用して室内灯をLEDで点灯化します。床・基板押えの穴が利用出来そうです。KATO純正室内灯を組み込む時に使う穴でしょう。その端子と重なる部分の穴をφ2.5㎜ピンバイスで拡げて…カプラースプリングをリード線に利用してLEDとCRDを繋いで点灯試験。LEDは電球色にしました。後でハンダ付けしました。
「ついにネタ切れか」と評するメンバーに同感しますが、当方としては驚きの単品です。当方のExcel管理では、KATO製スロ62×2、オロ11×1、ナハ11×3、ナハフ11×1、オロネ10×2、オハネ12×6、スハネ16×6、オハネフ12×4、オシ17×2、オユ12×1、以上28両。他にGMキットで10両ほどありますが、KATOと繋げて遜色なさそうなのはオユ14くらいです。記憶の中で新品として購入したのは個人模型店で長いこと在庫していたスロ62のみ、しかも購入時期不明。あとは中古模型店での
今日のお話はいつもより短くなりますが、お付き合いいただけると幸いです!今回は御徒町にある「ミニチュア人形のYFS」さんで購入した、すずめ模型さんの「スプリングずれんゾウ」を取り付けた模様をお送りいたします!グリーンマックス製車両への室内灯取り付けに便利なアイテム♪※他メーカー製品には適合してません(必要ない)YFSさんで売ってるとは思いもしませんでした!すずめ模型さんの製品は、横浜のPLUSPORTさんのほか大阪亀屋さんなどでも取り扱っています販売・発送は山梨県笛吹市にある鉄道ゲス