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母のお見舞いの後に実家に寄った一応、昔の様に「ただいま」と言ってみるもちろん返事はないけど毎回欠かさないかなり断捨離したものの、亡くなった父の物はともかく母の物はまだ捨てにくいもう家には戻れないとは分かっているけど理屈じゃないんですよね…とにかく母はめちゃくちゃ服持ちで、昔の人なのでとにかく何でも捨てないっそれは服に限らないのだけれども実家はいわゆる田舎の広い家除草しないと胸の高さまで伸びてトンデモナイことに一度、偶然出会した電気?ガス?の計測の方に除草して下さい、とお願いされ
今年の冬は初めて体験なほどの雪の多さでした。やっと春が少しずつ顔を覗き始めましたので、小樽の実家じまいの準備をぼちぼち始めました。最終的には業者さんにお願いするのですが、その前にリサイクルできるものがあるか調べたり我が家にも細かい思い出の物を持ってきました。私からお義母さんにプレゼントしてきたいくつかを・・・ぱぱさんはお義母さんが他界してからと思っていたようですが、誰も住まない家は早く処分した方が良いみたいなので・・・建て直しをした実家も、もう30年くら
義母は、とにかく物が多い人でした特にファンシーなものが大好き。例えば、窓においてた雑貨。窓を覆ってたアルミ材が一部写りこんでます。かつてはホウロウ雑貨にハマっていたらしく、家中に50個はあったでしょうか窓辺サイズの小さなものから、巨大な米びつサイズまで、とにかく大量ホウロウは、うちの地域では不燃ゴミです。いや、いいんですよ。ただ捨てるだけなら。トラップなのが、中の分別。ぐ、めんどいで、こういう棚も何個もありましたもちろん、全て中身入り。これも分別
「実家じまい」前編ですが・・・ワタシにとっては「我が家じまい」に置き換えて見た。こんなに使える娘も存在しないんだから・・・40年住んで、子育てして、趣味に生きて・・・その先を見せてくれた動画。ゴールデンウィーク最終日に見た動画に救われました。モノを片づけられなくなってきたナって感じる今日この頃~この先が不安??家具や雑貨どれを見ても自分好みで捨てるなんてトンデモナイでも~この後の動画(後編)で業者さんがわずかな時間でスッキリと片づけ(撤去)してくれるのを見るとウジウジ
こんにちは。婚約を機にあれよあれよとジュエリーにはまり、沼に片足を取られつつある30代みそこです※沼った経緯はこちら今日はジュエリーでも物欲でもなく、私の実家の話を…最近の盆正月は、実家に帰省したら1日は必ず実家の整理をするようにしています。ここ数年、なんとなく決めた私のルールです。きっかけは母から聞いたある話…うちの父は片付けや家事がほとんどできません(というか、しません)。そして過去に一人暮らしをしていた頃、部屋をゴミ屋敷にしてしまったことがあると聞きました…
公共料金、引っ越し前の連絡って自分の中では1ヶ月前かな!?(そんなつもりでいましたが)あれよ、あれよ、と売却が決まりまして。不動産屋さんに明け渡すのは決まってから2週間後という。。。(まだ本契約してない)さあ!急いで公共料金の解約をしなくては我が家は基本、亡くなった兄が法人として契約してくれていた。法人でいけないのだけ母が支払いしていたみたい。NTT(固定&ネット)兄契約だけど、撤去工事が必要だから私が解約手続きをする。日にちがかかる為、明け渡し後不動産屋さんに
義母、物を捨てれない人です。そして、すごーくケチで、執着心が強い人です。その執着心の強さ、私には意味わかんないほどです【意味わかんない①】スーパーで無料のビニール袋ありますよね?こういうサッカー台にあるタイプ。義母、これを持って帰るんです。え、自分も持って帰ってるって?ええ、私も野菜や魚のパックを入れて、持ち帰りますよ。でもね。義母はカラカラカラカラカラカラ巻き取って、家でストックしてるんです。え、自分も、カラカラはしないけど、ストックはしてるっ
今日もブログにご訪問ありがとうございます実家の片付けやらで島根に帰っています。羽田では、みぞれ混じりの雨が降ってきてびっくり。しかし雲の上は晴れいつもの白鳥お正月の地震で落ちてきたと思われる。そのまま捨てた。近所のおばちゃん宅にいつものようにお世話になる。ご飯を作ってもらえて何とありがたいことかイモとキスのてんぷらおばちゃんがいなかったら、私は実家の片付けをする気にならなかったと思う。そして今日は弟たちが来てくれて、うれしかった粗大ゴミを運んだり木を切ったり泥の片付けとか
義母はもともと、あまり私たちを部屋に入れませんでした。だって、部屋が片付いて無いからとはいえ、認知症の傾向が出てからは、どうしても用事がある時には呼ばれるようになりました。なんつーか…異様でした。床にまで荷物が溢れ、長いこと掃除機をかけていないのか、埃だらけ。歩いたらザラザラするので、スリッパ必須。さらに、荷物にホコリがつくのが嫌らしく、部屋中の物にチラシ広告がかけられていました。そして、2階で日当たりがいいはずなのに、なぜか日中でも薄暗い。義母は寝室
今年は実家の庭のレモンの木の花、つぼみがびっくりするほどたくさん咲いてくれて、良い香りです。たくさんといっても、うちの木の、いつもの年に比べて、という意味でですけれど。いつもよりたくさん咲いてくれて、しかも実家じまいのため、名残惜しいですが今年で最後です。眺めて、香りを存分に味わい、花、つぼみをありがたく、活用させてもらっています。ウォッカに浸けてネロリのチンキ、オイルに浸けてネロリの浸出油に。はちみつに香りを移す、ネロリの蜂蜜漬けも。
八丈島の空き家でお悩みの皆さん、こんにちは!😊親から受け継いだ大切な実家…🏠✨「家って、人が住まなくても大丈夫なんでしょ?」なんて、思っていませんか?実は、それ、大きな誤解なんです…!😱人が住まなくなった家は、私たちが想像する以上のスピードで、どんどん傷んでいってしまうんです💦今日のテーマは、ちょっとシリアスですが、とっても大切な「空き家の寿命」について。手遅れになる前に、ぜひ知っておいてくださいね!八丈島の不動産売却相談はこちらからどうぞ。🤔なぜ?空
さばんさです。出張業務が予定より早く終わり、早めに帰宅して、ダラダラしておりました。ここからしばらくは忙しい平日が続くので、帰宅後覚醒している自信がありませんねえ・・・。今日は、実家じまいの3回目です↓。義父は多趣味だった、とお伝えしてきました。ついにその「趣味のモノ」をなんとかする時が来ました。さすがにこれまでのようにぽぽぽーいい、と捨ててしまうのは忍びなかったので、様々な手段で世の中のために放ちました。年末年始の休暇を利用してホームと実家に何回も足を運びながら進めて
GW最終日は、あらかじめ決まっていた実家がらみの大切な仕事だった。まず朝は姉の家に行き、実家のメインバンクであった京都市農協から姉宛に届いていた相続手続きのおびただしい書類への署名捺印。計10枚ほどあっただろうか。これで実家から相続するキャッシュが首尾よく振り込まれ、実家の売却益が入金されれば、もういつ仕事を辞めてもよい。辞めんけど(笑)そして上賀茂の実家へ向かう。実は、道中行きたいラーメン店がいくつもあったのだが、全部フラれてしまった。紫野の「たんぽぽ」がダメで、玄琢の「日本一」
実家の売却に向けて不動産屋とやり取りをしているのですが、気になったのが火災保険&地震保険。築40年の実家の前は、通行人が多い。例えば外壁がポロっと落ちて通行人を直撃してケガを負わせてしまったら賠償になると、いくつかの本にも書いてあって、先日の訪問査定の時にも2社に「火災保険に入った方がいいか?」と聞いてみたら両社とも「賠償のためにも入った方が良い」という返答。ネットで調べると、空き家の火災保険はややこしいらしいので、プロに相談しようと思って、保険の代理店