ブログ記事3,480件
こんにちは!HSP気質アラフィフ女子うりこです♡朝晩がずいぶん涼しくなって過ごしやすくなりましたね🍁🍂休日もいろいろやること満載ですがぼちぼちマイペースでやって行こうと思っていますさて、実家の母が施設に入所したのを機に実家じまいと同時に墓じまいをスタートしました▶️【関連記事はこちら】『337【50代からの実家片付け】実家じまいとお墓じまいを始めた理由』こんばんは!HSP気質アラフィフ女子うりこです♡7月半ばに施設に入所した母。【関連記事はこちら】『333【
住まいの仕事に関わって23年。このブログは、40代〜60代のための「住まいを考えるブログ」です。住まいを中心に、実家のこと、老後の暮らし、これからの生活の変化について、毎日情報を発信しています。最新情報は、Threads(スレッド)▼▼キャリーライフ/住まいの"カイゼン"(@carrylife0729)今回は、平屋が向いている人は?メリットだけで決める前に知りたいこと「階段がないから、平屋の方が暮らしやすそう」「老後まで考えるなら、やっぱり
「いざとなれば」と思っているうちは、誰も本気で確かめようとしません。だから、その「いざ」が来た時に、困ったことが一度に押し寄せてくる、そう思ったことはありませんか?口癖は「いざとなれば」。思考癖は、確かめずに「なんとかな〜る」と思っておくこと。…………うちの先祖のお墓の話をさせてください。遠く離れた土地に、巨大なピラミッドみたいなお墓がありました。まわりの土地も、施設が建てられるほどの広さ。だから、親族の誰もが、こう思っていたんです。「あそこは、いざとなったら
【楽しい終活の専門家】佐藤真砂子です。私のプロフィールはこちら『終活ごはん会in京都』開催しました~きのうは京都駅前にあるホテル京阪京都グランデ内レストランオクターヴァでコースディナーをいただきながら楽しく美味しい終活ごはん会を開催しました。終活だから暗くて深刻な話しって訳ではないんですよ。美味しいごはんをいただきながら和やかな雰囲気の中終活って何なのか…から始まり家族間や親族間の人間関係の良
実家は商売をしていて弟が続けているのですが店をたたむ方向で考えているそうその後の経過などを聞きに実家に行ってきました電車で2時間程の距離ですが都内を抜けていくので混雑するしまあまあメンドクサイ笑来年の決算、9月末で閉めると決めたらしいです弟は55歳人生立て直しするにはギリギリ間に合うと私も反対はしません80過ぎの父親が生きているうちは続けようかと考えてたそうですが思ったより長生き笑お客さんの振り分けとか在庫整理とかいろいろ作業はあるだろうしそ
住まいの仕事に関わって23年。このブログは、40代〜60代のための「住まいを考えるブログ」です。住まいを中心に、実家のこと、老後の暮らし、これからの生活の変化について、毎日情報を発信しています。最新情報は、Threads(スレッド)▼▼キャリーライフ/住まいの"カイゼン"(@carrylife0729)今回は、戸建ての定期点検、していますか?壊れてから直す前に見たい家のチェックポイント「今のところ何も壊れていないから、家の点検はまだ大丈夫」そう
住まいの仕事に関わって23年。このブログは、40代〜60代のための「住まいを考えるブログ」です。住まいを中心に、実家のこと、老後の暮らし、これからの生活の変化について、毎日情報を発信しています。最新情報は、Threads(スレッド)▼▼キャリーライフ/住まいの"カイゼン"(@carrylife0729)今回は、国に引き取られた土地は、その後どうなる?広島県内初の売却へ「相続土地国庫帰属制度で国に引き取ってもらった土地は、その後ずっと国が所有
クローゼット収納のコツ!種類別・色別で、着たい服がすぐ見つかる【住まい終活】こんにちは♪仙台市青葉区二日町の不動産会社PortHouseの鈴木です。今日は、私のクローゼットのお話です。洋服は、コート、ジャケット、パンツ、すかーとスカート、ブラウス、トレーナーなど、種類ごとに分けています。ハンガーは同じ色に統一し、それぞれの種類の中でも、黒→グレーなど、色の濃い順に並べています写真から分かりますか掛ける場所と並べる順番が決まっているので、取り出す時も、しまう
介護とお片付けの先生がサポートするオンライン片付けアドバイザーの鈴木よしえです🌱〜自己紹介〜介護歴25年の知識と気づきで50〜60代の女性が気になる家の片付け問題を解決しています私自身も、義理の実家仕舞いを経験し思い出に向き合う大変さを実感しましただからこそ…・家族に迷惑をかけたくない家の片付け・今だからこそ先を見据えた部屋作り・この先も安心して過ごせる部屋作り私達の世代は、まだまだ元気で動けます元気なうちに、片付けに向き合って余白のある生活をデザインし
長年お世話になってきた暮らしの工夫ウェブ「kufura(小学館)」の終了に伴い、これまでの連載記事を自分のブログで再掲載しています。40回目のテーマは、亡き母の家の「不用品整理」。2021年に母が亡くなって、実家を管理していると、片づけたつもりでも、まだまだ出てくる不用品。思い出があるから捨てられない、もしかしたら売れるかもしれない……。そんな気持ちとの葛藤もある。今回は、私なりの遺品整理について書いた記事を再掲載します。そして、あれからも続く実家の管理。モノを手放すことだけでは終わ
実家の片付けを娘がするなら、親のペースを待つより、娘が自分のペースで進めたほうがいい。私はそう考えています。私は婿なので、片付ける側の「娘」ではありません。ただ、身近に娘の立場の人が2人います。祖父の家を片付けている母と、いずれ自分の実家を片付けることになりそうな妻です。この記事は、母の息子であり妻の夫である私が、2人を横で見て書きました。📖もくじ実家の片付けは、近くにいる娘に回ってきやすい「任せる」と言われても、娘の意見が通るわけではない親のペースを待つより、娘のペースで進めた
激動の9月を終え少しだけ余裕がある社長がブログを書いております。とはいうものの、月初めからアパートのお片付けからはじまり、今日現在で4件の各種整理が完了しており、明日からは片付け後の美装業務に入ります。今月は解体もすでに2件完了してますので、なんだかんだお仕事やってます。建物を壊すだけが解体じゃーないんです。昔は大変キレイにされていた庭。木、石、盛り土と今じゃいらないもののオンパレード。そんな庭の解体もライフサポートにお任せください!家の片付けから解体まで幅広くお客様
宇都宮市内にご実家がある皆様へ。全3回でお届けする「年末の親族会議シリーズ」!第1回の結論から申し上げますと、帰省した親にいきなり「家をどうするの?」と聞くのは絶対NG!まずは『防犯や災害対策(家の健康状態)』を切り口にして自然な対話へ誘導することが絶対条件です!理由は大きく分けて3つあります。1.売却や相続の話を急かすと、親のプライドを傷つけ心を閉ざしてしまうため。2.「地震や寒さが心配だから」という気遣いから入れば、
住まいの仕事に関わって23年。このブログは、40代〜60代のための「住まいを考えるブログ」です。住まいを中心に、実家のこと、老後の暮らし、これからの生活の変化について、毎日情報を発信しています。最新情報は、Threads(スレッド)▼▼キャリーライフ/住まいの"カイゼン"(@carrylife0729)今回は、相続土地国庫帰属制度とは?相続した土地を国に引き取ってもらう条件と費用「親から土地を相続したけれど、使う予定がない」「売ろうとしても
こんにちはこんばんは今日は昼頃、海までドライブしました。気温が27℃もあってジリジリ暑いくらいでしたもう10月だというのに。夏好きとしては、思わず夏が恋しくなってしまいました。こんな晴れた日には、誰もいない海でバーベキューしたら楽しいかもしれません↓オシャレな海の家。派手な色のバラックに痩せたワンコがいると、なんだか東南アジアっぽい雰囲気笑砂浜をちょっと走ったらすぐに飽きてしまうサクラでした半分砂に埋もれた海の家がありましたー!もちろん営業していません…ご
仙台で土地売却をお考えの方へ現地調査で確認する土地と周辺環境こんにちは♪仙台市青葉区二日町の不動産会社PortHouseの鈴木です。先日、土地の売却をご依頼いただき、お客様と待ち合わせをして、現地調査に行ってきました。(イメージ図)水道などのライフラインや、土地が接している道路、境界の状況。どのような建物が建てられるか、建てる際にどんな決まりや制限があるのかまた、お客様から、これまで土地をどのように使っていたか?過去に浸水したことがないか、近隣との取り決めがあ
更年期の症状の悩みを和らげる商品を湘南からお届けしていますメノポーズ(更年期)カウンセラーのAIRonlineshopのみなわ京子です。ここ数年お客様とも話題でよく上がるのが「お墓じまいと仏壇じまい」私たちの世代で多い問題ではあると思うんですがここまでお墓じまいと仏壇じまいというのが話題になったのは割と最近なのではないのでしょうか?少し前までは長男が「墓守り」という名目でお墓を継ぐのが当たり前だった時代が長かったです
今年は夏を越えて秋晴れの季節が来るまで、ほんとに厳しい天候が続いた各地で災害も多く、大変な思いをした人々がたくさんおられる日本列島⋯今年2026年は、7月はじめまで梅雨の湿度はさておきそこまで暑すぎることは無かったのに8月いきなりの熱波続きで身体がなかなか慣れずおそろしやおそろしや9月も暑さの後の大雨続き⋯1年がかりのつもりで細々と妹と着手した実家の片付け⋯相談相手の妹の存在が素直にありがたい実家に行くタイミングは間遠になりつつしかも妹との食事やおしゃべり
実家じまいとは、親が亡くなったり、施設に入ったりした場合に使用しなくなった不動産を売却することです。しかし、どうやって片付ければいいのか、どんな手続きが必要なのかわからない方も多いですよね。そこで今回は、実家じまいの事前準備や処分方法について解説します。▼物件情報が見たい方はこちらをクリック▼加須市の売買一戸建て一覧へ進む実家じまいとは何かとその理由について実家じまいは、親が亡くなったり施設に入った際、実家を売却または解体することを指します。実家を売却したり、解体したりしたほう
こんばんは!HSP気質アラフィフ女子うりこです♡今回は実家じまい続編その③ということで三連休最終日の今日は朝から妹夫婦にも手伝ってもらって市のリサイクルセンター♻️へ搬出🚙『337【50代からの実家片付け】実家じまいとお墓じまいを始めた理由』こんばんは!HSP気質アラフィフ女子うりこです♡7月半ばに施設に入所した母。【関連記事はこちら】『333【50代からの親の介護】入居後の母の様子』こん…ameblo.jp『338【50代からの実家片付け】実家じまい続編不用に
本の買取は箱に詰めて送ることにした。1度に5箱までだというので、とりあえず自分の本だけ、1回目。これだけでも数えたら200冊を超えていて、えっと、本棚にはまだまだあるというか、先が思いやられる。家は、もうすぐ決まるのか、まだなのか。この連休中も、良さげな物件を横目にキープしつつ、他も見てまわる。そんなに遠くないところで探しているので、自転車で行ったり、電車で数駅行ったりして、住環境を確かめる。暑いくらいの秋晴れのもとで、物件巡りのお散歩。近いわりにはそれほど
庶民なのにジュエリー沼にはまってしまった私自己紹介はこちら⇒☆先ほどの記事、お読み頂きありがとうございます。『モヤモヤ①〜当日の話。(そのうち消します)』庶民なのにジュエリー沼にはまってしまった私自己紹介はこちら⇒☆吐き出していいよ、と優しいなつさんが言って下さったので、お言葉に甘えまして失礼します書いてスッキ…ameblo.jp続きになりますm(__)m関係者が読んだら完全に身バレするので、そのうち消しますm(__)m苦手な方は、励ましの『いいね』だけポチっとして頂いて、離
この間、ランチに行った幼馴染と話してたら、「気にいらない」という言葉が何度か出てきました一番はブログに書いたお医者さんのことだけど、食事関係でも気にいらないことがあるとのことで夏、氷を食べに行ったら(旦那さんがかき氷にハマってて色んな店に行くとか)かき氷を頼んだのに「必ず飲み物も頼んでください」と言われたので大きな氷と珈琲を注文しなくてはならなかったとか、QRコードで注文するおそば屋さんに行ったら定食はすぐ出てくるのに単品は探しても出てこないので毎回店員さんを呼ばなくてはならない、とか他に
住まいの仕事に関わって23年。このブログは、40代〜60代のための「住まいを考えるブログ」です。住まいを中心に、実家のこと、老後の暮らし、これからの生活の変化について、毎日情報を発信しています。最新情報は、Threads(スレッド)▼▼キャリーライフ/住まいの"カイゼン"(@carrylife0729)今回は、65歳以上の約5人に1人が要介護・要支援介護と住まいを一緒に考える理由「介護が必要になったら、施設を探すことになるのだろうか」介護と
最近お客さんにもご相談を受ける、実家じまい空き家になって管理ができない台風で飛ばされないか心配そんな悩みの種になっているのが、残された実家をどうするか?近年、産業廃棄物処分費が値上がりし続けた影響で、住宅の解体費も上がる一方地方は空き地の需要も減ってきていて、解体して空き地にしても解体費に充当できない可能性も高くなっている例えば、解体費が300万円で、土地の売却費が250万円と、実家の処分費用がマイナスになってしまうケースが多く見られるこ
先日、実家から車で7分くらいの所に住む妹から連絡がきました。なるべく早く施設入所できると良いな……でもその為には実家をどうすべきか、妹や弟と話し合なければならないな……
おはようございます連休ですねお久しぶりです気づけば10月も中旬に突入でSWから怒涛の日々ブログではなに?してたのか?自分自身の記録でもあるからツラツラと並べてみよう山友さんのアテンドで今年2回目の羊蹄山に登ったのは9月20日だった赤羊蹄がきれいだった急遽、チケットをもらってオットとエスコン行ったり野球みるより、エスコンぐるぐる見学して発見!参拝した妹が10日間滞在して実家2軒目を整理中小樽にも通ったわーこの日は運河でイベントやってたよ夜市だったかな??妹にい
快晴3日目🌞こんなにこんなに天気か良いのにどこにも出かけられない悔しさ…くっっ!今週は家族が持ち込むトラブルで大波小波のメンタルになったよこどもが在宅って結構…あの、なんだか、わたしは苦しいワンオペいつまで続くの?という点で。離れたい!この連休は墓じまいの話題ばかり…もう嫌な上司絡みの接待、として進める自分では出来ないことも手伝ってもらえるから協力者は大切でもさ、すごい一癖二癖もあって生気を吸い取られる…実家じまい、墓じまいってこんなに大変なら、建てるときにこの事を考えて取
今まで母を担当してくれたケアマネは数人いたけれどその中でも最悪だったのは月一の家庭訪問に決まりだからね〜って感じでやって来るやる気ゼロ〜感がひしひしと伝わってきたケアマネだった月に一回だけなのに会いたくなかったなぁそんなある日ケアマネはいつでも変更できるんだよ〜と友人から教わり早速替えてもらったすると流れが一気に変わったのだそれまで母の独り暮らしはもう無理だろうかと言って一緒に暮らすなんて絶対、無理だしどーしたもんか?と頭を抱えていたの
住まいの仕事に関わって23年。このブログは、40代〜60代のための「住まいを考えるブログ」です。住まいを中心に、実家のこと、老後の暮らし、これからの生活の変化について、毎日情報を発信しています。最新情報は、Threads(スレッド)▼▼キャリーライフ/住まいの"カイゼン"(@carrylife0729)今回は、実家を片付ける前に写真・動画で残したい5つの風景実家の片付けを始める前に、ぜひ一度だけしておいてほしいことがあります。それは、家財を