ブログ記事9,129件
だんじり祭を皆で見ていた時友人Aが自分の家でコ−ヒ−でも飲もうよと誘ってくれました悪いからいいよ〜と皆断ったのですが友人Aが「私が座りたいの!」と言うのでしんどいのかな?と皆でお邪魔しましたワインやコ−ヒ−を出してくれて又皆で楽しくお喋りしましたその中で友人Aが「実はうちの旦那仕事クビになったの」と言い出しましたクビになる程の何があったのか話を聞いていても要領得なかったのですが・・1ヶ月前に勤め始めたばかりの所です定年後65歳の今までで4回
定年を迎え、穏やかなシニアライフを過ごす今でも、ふとした瞬間に会社へ残してきたかつての部下たちの顔が思い浮かぶことがあります。私が社会人の一歩を踏み出した約40年前には「メンタル不調」という言葉すら定着しておらず、周囲にはただ少し変わった先輩や、折に触れて体調を崩す人がいるという認識でした。組織の舵取りを任される管理職となって数年が経つ頃には、状況は一変し、現場は常に目に見えない重苦しい空気と隣り合わせになっていきました。◇最初は周りの仲間が少しずつ仕事を肩代わり
目次はじめに|「仕事を辞めたら、何をして過ごせばいいのだろう」1.「第二の人生」ではなく「続きの人生」と考える2.「毎日を充実させる」より「小さな楽しみを増やす」3.「人に必要とされる」ことを小さく作る4.「学ぶ=役に立つ」ではなく「学ぶ=楽しむ」と考える5.「老後だから」と自分の可能性を決めつけない人生の後半は「余った時間」ではない目次を開くはじめに|「仕事を辞めたら、何をして過ごせばいいのだろう」定年を迎えるまでは、「退職したら自由になれる」と思っていたのに、いざ仕事
「しくじり老後」「ととのう老後」定年後の変化に対応しないと人生転落します明暗分ける選択31・毎年ガン検診を受ける・現役時代と同じ運動・退職金は貯める・無条件で再雇用・やりたい仕事にこだわる・夫婦で一緒にお出かけ・家事に全力で向き合う・町内会では控えめに・親を近所に呼ぶ…全部が落とし穴週刊ポスト10/16.23号
昨日、定年をした獣医師の定年後の生活の話を聞いた。某県の農業共済組合で獣医師として働いていて、定年して、最近は市役所などが主催する狂犬病の予防接種の手伝いをしていると話としていた。意外に応援要請が多く、週に4日とか、自宅近くの市町村から声がかかり出かけているらしい。1日2万円近くもらっているようで、週4日なら8万円、月当たり30万円を超えている感じである。いわゆるサラリーマンをしていたので、厚生年金があり、その上で月に30万円もの収入、ある意味、十分すぎるし、家でブラブラし
11/26(水)晴160km自宅0530→(44km)0730吉見0750→(13km)0830熊谷→(17km)0925太田0950(25km)1110大間々1200→(31km)1350足尾銅山1425(14km)→1550細尾峠1600→(16km)1640東武日光駅1730→(輪行)2050自宅本当は前週に行こうとしたコース。往路は自走と決めたものの日が短くなり、時間・距離・勾配的に少々自信がなく回避したが、今シーズンのラストチャンスと思い、熊鈴を2個買ってチャレン
こんにちは🌿算命学で自分を知り、コーチングで自分の中にある答えに気づく。40代・50代が「これからどう生きたいか」を見つけるお手伝いをしている有井理香(ありいりか)です。今日は、来年還暦を迎える高校時代の男友達のお話です。50代に入った頃から、自分のこれからの人生を考え、少しずつ行動してきた彼。そんな彼にも、60歳以降の人生について不安がありました。その話を聞いて、私も考えさせられたんです。特に、仕事一筋で頑張っているご主人を持つ40代・50代
今の職場では定期的に早期退職を募集していて、「年寄りは辞めたかったら辞めていいよ。」というスタンスだと受け取っている。年寄りはフットワーク重いし、若者は優秀だし、相対的にみて給料の高い年寄りを雇う意味が会社には無いから、少しずつ減らしたいのだと思う。そんなわけで、「老後は地元に帰って暮らしたい。」みたいな人がたまに辞めていきます。自分の身近でも、「定年まで残り1年です。」みたいな人が辞めますと言っていて、当時は定年後も働くって言ってたけど、それはこの