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今日は、TMNETWORKコンサートでした‼️観客が若い方から、ご年配まで幅広かったです。私はこんな感じでした(笑)会場は暗いので、白のドーランでベースを塗りました。(踊るので、汗をかくのでドーランはマジ落ちない‼️)久しぶりにマスカラつけたら重い💦つけまつげ⋯すれば良かった💦文化学園HBGホール観客多すぎ💦年齢層広過ぎる💦会場での私の格好(笑)怖い?(笑)優しいのですよ、わたし(笑)しかし。ウツ⋯痩せすぎてて、心配⋯💦明日が仕事だから、終わったらすぐタクシーにのり
マチューの理性のダムは、葵が放ったその一言で、音を立てて崩れ去った。「C'estfini,Aoi.Tul'asvoulu...maintenant,tunepourrasplusjamaisoubliercequejevaistefaire.(終わりだ、葵。君がそう望んだんだ……今から僕がすること、死ぬまで忘れられなくなるぞ)」マチューの獣のような唸りが、湖畔の静寂を切り裂いた。彼は葵の腰を力任せに掴み、それまで止めていた動きを、まるで機械仕掛けの壊れ
『令和に官能小説作ってます』第6話「編集長・家族への告白」官能小説の地位向上のために協力はする。ただし、顔出しの条件は編集長の玉川丈治(徳井義実)が家族に真実を打ち明けること。そんな条件を出した人気作家の東雲妖子(早織)の秘めたる思いを解きほぐし、条件を撤回させた新人編集者・大泉ましろ(桃月なしこ)。しかし、条件が撤回されても玉川は妻・瞳(遠藤久美子)と娘・由良(山本かりん)に自分の仕事事実を打ち明ける覚悟を決めていた。そして、ましろも弟・蒼(倉須洸)の司法試験合格のお祝いのために、
小池真理子さんの『恋』を読みました。1995年ハヤカワ・ミステリーワールドより刊行され、第114回直木賞を受賞した作品です。久しぶりに小池真理子さんの本が読みたくなり、手に取った本。一時期、小池真理子さんの本にハマっていたことがあって、『彼女が愛した男』『彼方の悪魔』『墓地を見おろす家』など、ずっと心に残っています。本作は純愛小説でもあり、犯罪者の心理を描くミステリーでもあり、時代背景の香りも色濃い、とても濃厚な長編だと感じました。読みやすさ、描写の繊細さは小池先生ならでは。
彼女は、なによりもクリトリスが一番感じる女。いつもは私の上に跨がり、濡れた唇を重ねながら、愛撫されるたびに蜜をこぼし、私の腹の上を甘い匂いで濡らしていく。その妖艶な姿を下から眺めるのが常であった。だが今宵は違う。シャワーを浴びて戻ってきた彼女を、私は四つん這いにさせた。背徳的な姿勢に身を震わせながら、花びらを舌で舐め上げると、彼女は屈辱と快楽が混じったように腰をくねらせ、声にならない吐息をもらす。私はクリキャップを取り出し、硬く閉ざされたクリトリスにぴたりと吸い付かせた。さきほどま
き彼女は人懐っこい笑顔で寄り添い、まるで長年の恋人のように甘く囁きながらベッドに誘う。服が落ちる音すら優しく、ちょうどいい大きさの熟れた胸に唇を這わせると、彼女は小さく吐息を漏らした。そして、いよいよその秘部へ。花びらをそっと開くと、そこにはまだ蕾のままの大きな真珠が、包皮に守られるように潜んでいる。唇で優しく皮をめくり、舌先でそっと転がすと――「ひゃっ……!」彼女の腰がビクン!と跳ね上がった。驚くほど大きなクリトリス。まるで小さなペニスのように主張するその突起を、舌でチロチロ
そばに近づくだけで、甘く熟した香りが漂う――まさに完熟熟女。出会いのときは品よく挨拶を交わし、どこまでも淑やかな佇まいであった。だが、ベッドに辿り着いた瞬間、彼女は豹変した。「私はいつもこうやって慰めているの。見ていて…」そう言うや否や、四つん這いになり、潤んだ花びらを指でかき回し始める。いやらしい水音が室内に響き、鼻をくすぐる濃密な匂いが立ちのぼる。その淫靡な姿に昂ぶりを隠せない私に、彼女は挑発する。「あなたも見せて…その肉棒、どうやって慰めてるの?」命令するような声。しかし私
女肌の温もり:寂しい夜は人肌が恋しい(愛欲書館)男と女の刹那の官能を描く二話を収録「再会の熱い夜」♦︎あらすじ作家でフリーライターの俺は、仕事で訪れた町で、若い頃に付き合っていた恋人によく似た女に出会う。かつての恋人は、東京を離れて実家のある地方へ帰郷したはずだった。まさかと思ったが……。♦︎登場人物神岡真司(かみおかしんじ)作家・フリーライター独身年齢は40代のなかば美和(みわ)新宿のとある町にあるスナックのママ神岡真司の、思い出の恋人によく似ている
人妻調教:美しい叔母の、みだらな秘めごと(想文堂books)あらすじ少年のころのころ、ある人に恋をした。その美しい女は、人妻で、俺の叔母だった。ずっと年上なのに、お姉さんみたいな感じの、可愛い人だ。可愛くて色っぽい。その人、香奈美さんに会いたくて、俺は叔父の家をよく訪れた。そんなある日……。「触っていいよ」その人の甘い声がささやく。「触りたいんでしょう。いつもそんな目でわたしを見ていたわ」「……すみません」素直に謝った。香奈美さんに触れたかった。この人が……
前回のDestracesdegriffessurledos...背中の爪痕の、続き?と言うべきか⋯。ラブラブな2人の物語です。また書いてしまいました💦続きがあれば⋯とのリクエストがありましたので、書かせて頂きました♥️3月●メ●ロ人気記事ランキング1位になりました。ありがとうございました!前回の3月24日にアップした話は3月24日●メ●ロ人気記事ランキング1位になりました💦ありがとうございました🌹今回も⋯⋯とある日の、オスカルとアンドレの夜の営み。ピロート
こんにちは😃缶詰バー・ミスターカンソ上野御徒町店です!TVerで、毎週水曜日放送のドラマ・令和に官能小説作ってますを観ています。今週は、第3話が放送されました。主演は、チュートリアルの徳井義実さんと桃月なしこさん。関東では放送がないのが残念です。昨日、きたろうさん出演シーンは、入谷にある喫茶店トロントでしたので、撮影は、都内なのかな?漫画が原作のドラマです。面白くてはまってます!
つい最近、『女芸人コンビがAVデビュー』(公開停止防止のため、タイトルを少し変えています)というAVを見つけました。文字通り、女芸人コンビがAVに出るというものです。といっても、本職の芸人が出演しているのではなく、あくまでAV女優が芸人のマネをしているものになります。出演している女優の風貌を見てみると、確かにお笑いの世界に居そうだなという感じです。実在の芸人に近い風貌の女優を選んでると思いました。女優なので、その芸人よりはスタイルが良いけど現代は多様化の時代と言われています。こち
昼下がりの欲情:男と女の官能エッセイ(想文堂books)Amazon.co.jp:昼下がりの欲情:男と女の官能エッセイ(想文堂books)電子書籍:神尾玲司:KindleストアAmazon.co.jp:昼下がりの欲情:男と女の官能エッセイ(想文堂books)電子書籍:神尾玲司:Kindleストアamzn.asia思わず、クスッ笑ってしまうようなエピソードを満載女性でも楽しめます男性諸氏は、デートの最中にこんな経験をお持ちではないだろうか。「ちょっと、今
セックスレッスン~教えるのはわたしの中で~noteで更新しました。「痛っ!……ちょっと、そこ違うから!」ベッドの上、思わず声を上げてしまった。彼の愛撫はいつも雑で、気持ちよさよりも我慢のほうが勝ってしまう。「気持ちよくない……」「……え」「もう……別れる!」思わず口走った言葉に、彼が慌てて覆いかぶさる。「やだよ!!」「……」「うまくなるから!!お願い、捨てないで!!」涙目で懇
六本木ロスト・バージン・ナイト:かつての教え子を抱く男と女のラブアフェア(想文堂books)あらすじ俺が地方のとある高校の教師だったころ、陰湿ないじめにあっていた女生徒を助けた。綺麗な大人しい子で成績も良い。その出来事がきっかけで彼女、花岡美優季に慕われるようになり、俺が教師をやめて東京へ来てからも、ずっと手紙のやり取りを続けている。大学四年生になった彼女から、ある日、こんな手紙が来た。秋の連休を利用し、友人と一緒に泊まりがけで、東京の名所を巡る計画を立てた。その最終日に俺に会いた
耐三の白く長い指がハルの右手に残された最後の「黄色い外装」を熟れた果実の皮を剥くようにじわりと押し下げた。「……くふふ。見てごらんなさいハル。貴方の右指が私の指先を求めてこんなにも艶やかな赤みを帯びていく……」銀色の冷徹なパーツが耐三の指が触れるたびにドクドクと脈動を始め血管が浮き上がる柔らかな肌へと書き換えられていく。ハルは、新しく「人」として産み落とされたばかりの両手で自分の鳩尾(みぞおち)を隠すように抱きしめたが、それは逆効果だった。生身となった