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=Xポストより=■笹原俊さん@shun_sasaharaこの世界には、表の世界と、裏の世界があります。https://nicochannel.jp/shunsasahara/video/smd8G9hwTDkpLypoon4ABHuw現在、裏の世界の浄化がほぼ終了し、表の世界における社会改革フェイズに移行しています。この2つの世界を混同してしまうと、今何をやっているのかがわからなくなります。表の世界では、資本主義の経済システムや、国家間の抗争、競
1月21日午後の裁判で、山上徹也被告に下された判決は無期懲役(終身刑)という厳しいものでした。「犯行は卑劣で悪質。旧統一教会への感情が怒りに転じたことは理解できるが、その意思決定に自身の生い立ちが影響したとは認められない」「また、安倍氏には何ら落ち度も見当たらない」というのが判決の理由だそうです。でも私は、その判決が妥当だとは思いません。確かに彼は手製の銃を使用して犯行に及びましたが、それはけして無差別殺人が目的だったからではありません。彼はサイコパスでもテロリストでもありま
まず先に「韩美林」という芸術家を紹介しておく。韩美林,1936年出生,无党派人士,一级美术师,中国当代艺术家,清华大学美术学院教授,中央文史研究馆资深馆员。89歳。奥さん61歳(大きなお世話)。うちのダンナが卒業した、私が留学した中央美術学院でなく、中央工芸美術学院という大学があった。韩美林は1956年に開校されたときの一期生。大学は今の国贸商城の向かいにあった。1999年に「清華大学美術学院」と名前を換えて、キャンパスも清華大学の中に引っ越した。中央美術学院は絵画などの実技と理論
昨日の夜は、息子が焼肉に招待したいというので、二人で焼肉を食べに行きました。息子にお金を出してもらうのは人生初。非常に想い出に残る出来事となりました。場所は幡ヶ谷。お店は『可禮亜(カレア)』。日常では行くことのないエリアでした。お店に入ると「安部元総理大臣」がお出迎え。お店の人に聞いたら、生存中、よくここに焼肉を食べに来られていたということでした。僕らはテーブル席でしたが、座敷の席が指定席だったそうです。脂っこい肉(ホルモン含む)が好きだったそうです。ほぼ同じものを食べて帰りました。
安倍晋三と岸家/李家安倍晋三と岸家/李家|TOYONOTEこんにちは、TOYOです。安倍晋三元首相をよく知らずに、未だに信奉している安倍信者が多くいらっしゃるようです。それらの方々は、真実を知ったらきっと愕然とするはずです。安倍晋三元首相については、以前にも何度かアップしておりましたが、今回、再度アップさせていただきました。安倍晋三「アベノミクスは失敗」安倍元首相が「アベノミクスは失敗」認めてい…note.com安部さんは、日本人が嫌いだった。
NHKスペシャル「総理の妻たち」というテレビ番組を見た。とにかく印象深かったのは、安倍晋三元首相の妻、昭恵さんが、「森友学園問題」について単独インタビューで語った言葉。「なんでああいうことになってしまったのか不可解。いつか自分で真相を調べたい」ある意味、驚愕。衝撃。これが本心なら彼女はちょっとアレだな・・・まあ、それはそれとして。まったく偶然なのだけれど、この番組を見る直前に読んでいた「能面検事の奮迅」。いまテレビ東京系列で放映されているドラマ「能面
ひろゆき、もエプスタインと関係が?ひろゆき、「デジタル庁のトップは伊藤穣一が良い」とXに投稿していたことが判明。やっぱりこの人もエプスタインと関係が?…………と、疑う声が殺到。https://t.co/dz5pQmGegiまあ、予想通りの展開だな。https://t.co/CBC9mWNeSs—時計仕掛けのオレンジ(@9n7eWQtutsamatw)February23,2026【ひろゆき】「デジタル庁のトップは伊藤穰一さんが良いと思います」とXに投
奈良に来たら訪れたい所は前回の「まほろばミュージアム」(10月11日に紹介)と大和西大寺駅前です。今回は大和西大寺駅あたりを散策します。まず駅構内のインフォメーション・ロボットの「アリサ」に会いに行きましょう。次にTime'sPlaceを奥まで進み,展望デッキに出ます。大和西大寺駅前は28基のポイント切り替えがあって日本最多と言われています。時間があれば,ずっと見ていられるでしょう。時間が無いので外に出ます。北出口です。ちょっと前に慰霊碑(9月20日に紹介)を見た事もあって,何とも言え
明治から昭和の戦前まで、南北朝時代の天皇は「南朝が正統」とされ、異論は許されませんでした。現実の天皇は北朝の子孫なのに。たとえ学問の分野でも、うっかり足利尊氏や北朝を擁護するようなことを言うと、ヒステリックに非難され、弾圧されました。なんでか?明治維新、という政治運動が「南朝正統」という思想をドグマとしていた、からです。幕末に活躍した「討幕の志士たち」が自分たちの活動の基盤とした思想は、「とにかく天皇は神聖で、天皇に逆らう者は悪である」という「尊皇思想」というヤツです。天皇の意志に叛
続けて、当ブログ2022年12月9日に書いた「『憲法』という理想に現実を合わせる、こう考える人を『夢想家』と呼ぶのかい」も以下に再録します。***ひとつ前の当ブログで、パキスタンやアフガニスタンなど海外で人道支援活動をされた医師の中村哲さんは、かつて「憲法は我々の理想です。理想は守るものじゃない。実行すべきものです。この国は憲法を常にないがしろにしてきた。国益のためなら武力行使もやむなし、それが正常な国家だなどと政治家は言うが、私はこの国に言いたい
この国の闇、この国の報道姿勢について問われるべきタイミングです。あの中川昭一氏の「酩酊会見」の件、奥様の真実の投稿で、今SNS上で大騒ぎになっています。そして、謎の薬を渡したとされる読売新聞の某女性記者が、当事者であるにも関わらず、何も言及していない件、その後、何故か突然、このタイミングで海外勤務になり、日本からいなくなった件、普通に考えて、非常におかしいと思うところです。SNSの騒ぎに焦り、読売新聞側は、「事実無根」であり、「中川氏は風邪薬を飲んだと