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*これは、以前の記事の再アップです。先日、安倍総理が、長年の持病悪化により、辞任されました。さまざまな課題が山積する中、しかも同じ病気による2度目のご退陣となりました。長年の持病とは、指定難病97の潰瘍性大腸炎。10代の頃から治療を続け、長年、薬を飲んで「抑えて」こられたことも、明らかになりました。「薬でしばらくは治っていたのだけれど、再発した」?それって、ぜんぜん「治っている」とは言えません。本当に治っていたら、根治していたら、再
こんにちはー◝(⁰▿⁰)◜✧noteブログ投稿しました✨ヒトラー高市に以前は安倍晋三が憑いていたけど、もしかして今は残虐ヒトラーが憑いているんじゃないかと霊視しましたが、さすがにヒトラーは憑いていませんでしたが「人喰鬼」が貼り憑いています。☆魔鬼女に怒られるかもしんない勝手に霊視|シャマ✧シャマの世界へようこそ◝(⁰▿⁰)◜✧いまだに騙されたことが悔しくてたまらない。水も滴るいい男に騙されるならまだしもなんでこんな↑卍ババァ
『こころの風邪「うつ病」20年、複雑性PTSD凍結8年、「精神神経学雑誌」事実上「廃刊」9年』2006年「こころの風邪(SSRI飲んだらすぐ治る)」「うつ病」自殺対策基本法から「20年」「(福島原発事故放射能恐怖トラウマ)複雑性PTS…ameblo.jpPTSD否認の「精神医学ごっこ」を20年もしている自称精神科医が2万人PTSD否認で「専門家として何もしていない=ニート」を「20年」もよくやるなと思うが「50(ニートの子供
文藝春秋11月号から新連載をスタートしました。日本のスーパーゼネコンの一角を占める大成建設といえば、建設業界のみならず、広く知らない者はないだろう。そんな名門企業で、かつて天皇と呼ばれた元会長と現役社長が法廷で争っている。端緒は、元会長で前名誉顧問の山内隆司(七九)の解雇通知だった。昨年七月三十日のことである。正午前、副社長の岡田正彦が監査役の林隆を連れ立ち、山内のいる顧問室を訪れた。A4用紙一枚の書面を差し出した。そこには、次のような言葉が書かれ、山内は目を見開いた。〈本日17:30
日本の投票システムは米国に代表されるような住民票がない国での選挙と比べて、信頼性が高いというか、住民票で投票引換券を送る方式なので、それによって、すでに死亡した人やすでに転居した人たちの名義で投票する可能性というのはほぼないと言ってよいですが、かといって「全く不正がない」かというと、そうではなく、選管が言うところの「ミス」による不正というのは今まで何度も起こってきました。たとえば、年老いた親の為に子供が代わりに投票していたのが発見されたとか、こういうのは過去にもニュースになっていま
今日も、政治ネタや真実探求論を書いていきたいと思いますので、よろしければお付き合いくださいませ今日のサナエさんたち🚨JUSTIN:PresidentTrumpwillmeetwithNEWanti-massmigration,right-wingJapanesePrimeMinisterSanaeTakaichi.ThemeetinghappensonTUESDAY."PresidentTrumpwillparticipatei
今上陛下は、ご即位に際し、「憲法」に基づいて、職務を遂行するとおっしゃられた。この陛下のお言葉に対して、安倍総理は、陛下が「日本国憲法」に基づいて職務を遂行されると仰せになった旨答礼で述べた。TVでこの場面を観た、畏友の南木隆治氏は、TVを観ていなかった私に、この安倍さんの答弁は、けしからん、と教えてくれた。その通り、陛下が言われた「憲法」と安倍さんが言った「日本国憲法」は、天地、違う!陛下の言われた「憲法」とは、「天照大御神の天壌無窮の神勅」を中核とする我が國の本質的な国家