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ホワイトハウス記者協会夕食会での銃撃事件はやらせだった?!レビット大統領報道官の発言が話題!安倍晋三の違憲行為を許さない1万人委員会|25日に発生したホワイトハウス記者協会夕食会での銃撃事件で話題になっているのは銃撃当日のホワイトハウ�...|Facebook25日に発生したホワイトハウス記者協会夕食会での銃撃事件で話題になっているのは銃撃当日のホワイトハウス・コレスポンデント・ディナーの前のFox...www.facebook.com陰謀論を消化せずに世界は理解
2025年5月31日土曜午後2:15プーチン大統領の“思惑”を読み解く岩田明子さん(関西テレビ)安倍晋三元首相の妻・昭恵さんが5月29日、ロシアのプーチン大統領とモスクワで異例の面会をした。面会では昭恵さんが涙ぐむ場面もあり、多くの人を驚かせた。20年以上にわたり安倍元首相の“番記者”として取材にあたっていたジャーナリストの岩田明子さんは、5月31日放送の関西テレビ「ドっとコネクト」に出演し、昭恵さんを招いたプーチン氏の思惑について「弔問外交に加えて、タイミングを見てみる
1月21日午後の裁判で、山上徹也被告に下された判決は無期懲役(終身刑)という厳しいものでした。「犯行は卑劣で悪質。旧統一教会への感情が怒りに転じたことは理解できるが、その意思決定に自身の生い立ちが影響したとは認められない」「また、安倍氏には何ら落ち度も見当たらない」というのが判決の理由だそうです。でも私は、その判決が妥当だとは思いません。確かに彼は手製の銃を使用して犯行に及びましたが、それはけして無差別殺人が目的だったからではありません。彼はサイコパスでもテロリストでもありま
ひとつ前の当ブログで、今回のタカイチ早苗の身勝手な解散を僕は「“女王様とお呼び!”解散」と名付けました。19日の会見でタカイチ早苗がまず口にした「なぜ今なのか。高市早苗が内閣総理大臣でよいのかどうか」は、要するに政策や実行性より「あたしを選ぶの?どうなの」というものに感じたからです。ちなみに、これ「なぜ、今なのか」の答えになっていませんけどね。で、タカイチ早苗自身はこの解散→選挙を何と名付けたかというと、「自分たちで未来をつくる選挙」だと。これは10年前のアベ晋ゾーの言葉「困難はもとより覚悟
気がかりな記事その95のつづき日興上人申状(元徳二年三月御年八十五歳)日興上人唯一人(ただいちにん)「日蓮大聖人の弟子」と「重ねて」の三文字の中に大忠誠を拝す年々に増大する災難は”諸天の諫(いさ)め”●この安の言霊が、何か、人々に誤解を招いて、「魔が入り込む」になっているような気はする。ただ言霊精神論であるから、どうなのかといったところである。経済成長は常に右肩上がりが理想である。経済規模が大きくなってゆくということは、数字が積み重ねられて前年より上回り、来年度が今年
こんにちは。サイキックチャネラーキュアサロンマナです。キュアサロンマナとは?キュア:治す、治療する、癒すサロン:部屋を意味する言葉マナ:超自然的または神の力、奇跡の力奇跡の力で、あなたの心と体を癒します今後のイベント一覧です。詳細はツアー名をクリックしてね。イベント一覧(若干修正有るかも)1月5日(月)比叡山根本中堂拝観停止前の初詣ツアー1月10日(土)江ノ島神社初詣参拝リトリート1月16
NHKスペシャル「総理の妻たち」というテレビ番組を見た。とにかく印象深かったのは、安倍晋三元首相の妻、昭恵さんが、「森友学園問題」について単独インタビューで語った言葉。「なんでああいうことになってしまったのか不可解。いつか自分で真相を調べたい」ある意味、驚愕。衝撃。これが本心なら彼女はちょっとアレだな・・・まあ、それはそれとして。まったく偶然なのだけれど、この番組を見る直前に読んでいた「能面検事の奮迅」。いまテレビ東京系列で放映されているドラマ「能面
https://x.com/toorukatayama/status/1831638040454033663?s=46徳仁と長州佐伯普人相。徳仁半面と長州佐伯普半面と整合。江上波夫東大教授が指摘、長州イボ侍が夜毎、プールで少女と関係し子を設けた話。東大文学部二年後輩父が面談形見所持M、北村清和、岸信介、佐伯普等。私は年齢が合わないので嘘と思ったが小児性愛の結果。李家徳仁、秋篠宮、安倍晋三に遺伝。pic.twitter.com/0FUaVV6oYo—TooruKatayama(@To
この国の闇、この国の報道姿勢について問われるべきタイミングです。あの中川昭一氏の「酩酊会見」の件、奥様の真実の投稿で、今SNS上で大騒ぎになっています。そして、謎の薬を渡したとされる読売新聞の某女性記者が、当事者であるにも関わらず、何も言及していない件、その後、何故か突然、このタイミングで海外勤務になり、日本からいなくなった件、普通に考えて、非常におかしいと思うところです。SNSの騒ぎに焦り、読売新聞側は、「事実無根」であり、「中川氏は風邪薬を飲んだと