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先日取材を受けた記事が毎日新聞デジタルサイトに前編後編2日に分けて掲載されました。一体験談として。どなたかかの、学校選びの参考になれば幸いに思います。前編INDEX1.性格が違う双子、進学先も「正反対」2.管理型=手厚いフォロー!?3.細かい生活指導に母も疲弊4.誓約書にサインを求められ…5.「刑務所」のような別室指導「せっかく中学受験したのに…」管理型の校風合わず、まさかの転学|わたしの選択あなたの選択[ハナソネ]「歩きスマホしていました」「廊下で騒いでいました
明けましておめでとうございます。NZは真夏。雨が多い冬と違ってからっと晴れる日が殆どです。下の写真はオークランド郊外ですが燦々と陽が降り注ぎ本当に快適です。2月に新学期を迎えるNZ。今は夏休み。今年2026年新学期の入学手続きは終わっていて、入学予定の方々の多くは既にNZ入りしてると思います。2027年新学期からの入学を目指す方はそろそろ情報集めの準備開始時期です。個人的なおススメはCity中心部から少なくとも10km程度以上離れた郊外エリアです。学校選びのお手伝いと地域の治安や生活
前回の明大明治中塾対象説明会(2026年入試対策~明大明治中塾対象説明会|中学受験国語研究ブログ)の続編です。そちらも参照してください。一、高校の教育明治大学推薦90%以上という環境の下、捉われない確かな学びを提供する。1、全方位型人材育成①全方位型学習~高1・2年はほぼ全科目必修。高3から進学希望学部に基づき、文系・理系に分ける。②高1・高2で身につけた基礎学力をもとに、探究的・発展的な学びをより深めるために、高2後期から高3前期にかけて「探究選択」を設置。13講座から自ら選択で
こんにちは、シンガポール在住のおうち大好きアラフォー妻です。キラキラしてない私の世界へようこそ!😊シンガポールにいると、本当にたくさんの美味しいお店があって、どこに行こうか迷うこともしばしば。自分が海外にいるのを忘れることもあるくらいw絶対外したくない時は『酢重』新しいお店を開拓するのも楽しいけれど、「絶対に外したくない!」という時に、多くの在住者が全幅の信頼を寄せているお店、それが「酢重」さんです。「え、酢重?有名すぎない?」と思う方もいるかもしれませんね。もちろ
長男中学より付属へ通っています。次男中学進学校→公立中→大学付属高校へ通っています。よく言われていることでもありますね。中学受験の段階でMARCH付属に合格出来る子は、大学ではもう少し上を目指せる力があると。先日。お友達と話す機会がありました。中学偏差値MARCH付属より少し下の進学校に通っています。高校生となり学校の宿泊行事でつくば方面へ行き、筑波大やジャクサ等様々な施設を見学して学部選びの動機付けをし、大学受験への意欲を高める目的の宿泊行事だったようです。高校1年
桜蔭の東大合格者減少にそんなに驚かなかった理由桜蔭の東大合格者だけでなく医学部合格者も減っている、とSNSだけでなく、ネットニュースにも話題になっていました。桜蔭は東大合格者が20年前に比べ24人減…男女御三家「受験生が軒並み減少」で急成長しそうな2校(FRIDAY)-Yahoo!ニュース教育関係者にとってショックだろう。東京の女子御三家の一つ桜蔭(文京区)が東京大学合格者を大きく減少させたのだ。’23年72人、’24年63人と減り今年は52人。20年前の’15年の76人と比べ、
こんにちはGWは気持ちの良い天気で嬉しいですね~さて小学生のお子様をお持ちのご家庭はそろそろ私立中学の学校説明会や文化祭が始まりますね~✨✨5月の麻布の文化祭に行ったのが懐かしいです。油そば美味しかった中学受験2024年組の我が家。学校選びのために、沢山学校説明会に参加しました過去記事が埋もれてしまったので今日は総集編の記事にしたいと思います。恐れ多いですが経験者として💦これから学校見学される皆さまへのアドバイス↓↓説明会は子供は飽きま
前回は、学校選びで、①靴②保護者③距離の話をしました。なんだろうなー最後まで違和感みたいなものを払拭できなかった学校があって、学校選びも、やっぱり動物的直感ってあるのかな、と思っています。その学校に通われている方もいらっしゃると思うので、学校名は伏せますが、私の思っていたことや息子の言葉はそのまま書いちゃってます。学校説明会では、親の心をぐっと掴むような、安心を与えるような話がたくさんありました。・東大進学実績・うちは塾要らず・夜21時まで自習室を開放・夕食も食べら
3姉弟の日常とお勉強についての備忘録ブログ。高3女都内私立中高一貫校。大学受験真っ最中。マイペース。ジャニヲタ。通称あぶさん。中2男都立中高一貫校。サッカー、ギター、英語も。好奇心旺盛。通称みーくん。小4男塾の他に、サッカー・アルゴ・将棋・書道・英語。ザ・末っ子、甘え上手の世渡り上手。グノーブル。通称さっくん。気まぐれ投稿にお付き合い、ありがとうございます2025年入試は、かなり繰上げも多く、まだまだ動きがあるようですね。どうぞ、受験生の皆さんの希望通りに桜
ちょっと私のイメージを…ご存じの通り…(知らんゎ)私は大阪出身の大阪育ちでありまして…自身も府立高校出身です昔は学区というものがあり…通える高校は限られていました数十ある公立高校から、中3の担任の先生が3校くらいピックアップしてくれます(うちの中学はそうでした)私の場合、絶対公立を希望したので、併願私立に合格していたものの、チャレンジ校の話はありませんでした適正校(8割合格と言われた)を受験し進学しましたところが…何やら私が知らない間に…学区が撤廃されており、今の状態になる
※本記事は完全に私個人の意見です。偏見が多々あることはお含み置きください初めにこう書いておけば問題ないですかね。さて、先週書いた学校選びについて、色んな視点での考え方を書いていきたいと思います。学校選びで、大きな基準となるのが偏差値です。誰しもが必ず通るので、今回のテーマは”偏差値”でいってみます。みんな、偏差値表を見ながら、行きたい(行かせたい)学校を考えます。1月校やら、2月1日~5日くらいまでの受験校を考えます。偏差値って本当に便利です。合格は、奇跡を除くと、本当に、本当