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「孤独のパスタ」2293店目は、新横浜のパスタバルGoeMoN(ゴエモン)。あの五右衛門の新業態でここだけ。先日のマイアミパティオとか、苦し紛れの新規訪問が続く😄親は日レスだが、この辺りのたらこと私(その前はPASTA-YA)も同社のブランド。パスタ重点地域?地下だが広く、洒落た店内。地中海風カニと海老のトマトクリームソース(1350円)にサラダとコーヒー(各150円)を注文。名前は「バー」だが,お得なランチワインなどはない😅いわゆるお酒のバーではなくパスタのバーか?😁スープは
「孤独のパスタ」2300店目は、みなとみらいのREGASTRADA(レガストラーダ)。おかげさまで2300店の訪問が出来ました。引き続きよろしくお願いします。石川町の名店RIRTORANTEREGAの5号店。本店はやや高くて未訪問。1階にはフェラーリのシヨールームがある。一方入る飲食店はこちらを除くと割りと庶民的😄ここは中が見えない構造。平日のパスタランチ(1500円税込み)はボロネーゼを注文。撮影者を写す黒黒板は嫌いだ!パンはお代わりも出来る。美味しいが今日はパス。早めの
「孤独のパスタ」2424店目は、藤沢のピッツェリアバンバール鵠沼。昨年7月末のオープン。鵠沼というと鵠沼海岸をイメージするが、ここの住所は鵠沼石上。藤沢での午後の用事が終わったので、夜の部開店と同時、5時の入店。店員は男性2名、女性4名の元気なお店。モッツァレラとバジルのトマトソース(1580円税込み)にワイン(780円)を注文。夜の必需品😀まだお客さんもいないので、すぐに来たのはモチモチ生パスタ。そしてなかなかピリ辛。感じの良い店員さんがいろいろ勧めてくれるが、朝型の私は早
孤独のパスタ」2409店目は、新宿高架下のPUPA(プパ)イタメシとワイン。イタメシ、ヨコメシ、最近あまり聞かないような😀PUPAはサナギの意味とのこと。親会社は神戸で「こなな」が兄弟。2月24日のオープン。白で統一の広い店内。スパゲティイタリア(1760円税込み)はどういうものか聞くと、最初の店員さんは分からず、別の人がナポリタンの様な感じと言われ注文。ドリンクバーにパンとポップオーバーが付く。訪問したのはオープン3日目で、調理場もフロアも、指導する人、習う人がたくさん入り乱
「孤独のパスタ」2549店目は、日吉の路麺スパゲティばっこり。8月13日のオープン。こちらも詳細情報無しで、開店時間もはっきりせずとりあえず12時少し前を目指して訪問。お店はふたりの若者の運営で、ていねいに接客してくれる。カウンターはかなり使い込んだ感のある、居抜き店。資源を有効に使うから、僕は居抜きは賛成。私は好きではないスリーサイズ同料金から小でナポリタン(1100円税込み)にポテトサラダ(150円)を注文。今夜はパーティーでアルコール出るから無しで我慢😄開店サービスか、唐揚
「孤独のパスタ」2538店目は、久しぶり京王線、国領のTEGAMISHAPASTA(手紙舎パスタ)。旧店名はTEGAMISHATERRACE😀コンクリートの天井に広めの店内は男性4人の運営。ボロネーゼ温玉のせタリアッテレ(1380円税込み)にサラダ(300円)に白ワイン(350円)を注文?サラダはコスパ感あり。ほど良いタイミングで来たタリアッテレはボロネーゼソースに半熟卵をかき混ぜると、マイルドになり、暑さで疲れた胃に優しく美味しい。旧店名はTEGAMISHATE
「孤独のパスタ」2344店目は相鉄線星川のハワイアンダイニングバーCoaLuminous(コアルミナス)。ハワイ料理がベースのお店だが、土地柄それには限らないとのこと。事前確認をしようと思っても、電話番号がない。インスタで聞いても返事がない。基本避けるべきだが12月1日、今週(訪問時)のオープンだし、メニューにパスタがあるようなので訪問。毎回愚痴ですみません。着いたのは開店時間を過ぎているが、人の気配はない。諦めかけた頃、お兄さんが来た😀人が良さそうな印象で憎めない感じ。店を開け
「孤独のパスタ」2341店目は、たまプラーザのBistro&Cafeblanc(ビストロアンドカフェブラン)。昨年12月のオープン。週末は予約でいっぱい、昨晩電話したらひとりの予約は取らないが、月曜だから大丈夫でしょうという言葉を信じての訪問。11時半に着いたらすでに数組のお客さん、人気店だ。ベーコンとモッツァレラのトマトソース(2100円税込み)に食前のドリンクは白ワイン(+200円)を注文。ノンアルドリンクなら追加料金かからないですけど、、、😀前菜は3000円ランチレベルの種
「孤独のパスタ」2441店目は、町田のBonito(ボニート)。旧店名はオステリア3903。インスタ友の紹介。この人も時々良いお店を教えてくれる。そして彼女が実際に訪問しての推薦だから安心😃コースでないと予約はできない。半地下のお店は11時半前だがかなりのお客さんで、店内は活気がある。ランチメニューはほぼパスタで、シェフが沢山の注文にひとりで対応。お店の味は、彼にかかっているが、いかにも良いパスタを作りそう😃シーズンパスタ、広島産牡蠣と春菜のペペロンチーノのセット(1760円税
「孤独のパスタ」2451店目は、恵比寿のvivido(ヴィヴィド)。シェフはピエモンテ州の一つ星レストランで研鑽を積んだ実力派。3月にオープンしたばかり。代々木八幡の「LUCE」、三軒茶屋の「ネオトーキョー」の姉妹店。独立系のお店にしぼしば見られる姉妹店関係😃予約は4400円のセットからなので、緊張して開店直前に訪問し席をゲット。三陸牡蠣と春菊、カラスミのペペロンチーノ(1540円税込み)を注文。同じ価格でパスタを60グラムにするとデザートとカフェが付くコースがある😃面白いが、、、
「孤独のパスタ」2403店目は、渋谷サクラステージ内のフレンチ酒場ラクロワゼ。名古屋の人気フレンチ酒場が渋谷に登場とのこと。他の店を訪問する予定であったが、ワイン150円の看板に釣られて入店。ランチと一緒ならこの価格とのこと。1時間の飲み放題でも1080円か😀本日のパスタ(890円税込み)にサラダ(250円)にスパークリングワイン(150円)を注文。牡蠣のパスタ(1580円)を頼もうとしたら、ベテランシェフは本日のパスタがほぼ半額だからとアドバイスしてくれた。年寄りを騙す人が多い中、嬉しい
「孤独のパスタ」2537店目は、松屋銀座内のNAPOLICUCINA(ナポリ・クッチーナ)。旧店名はダイニングバルコダマ。まさにそのコダマの名前で都内に数店展開している。夏休みのデパートは子供連れで混雑すると予測し開店と同時に出かけたが、広い店内にまだお客はほとんどいなくていささか拍子抜け。入口にはコダマの看板が残っている😀バスタコース(1900円税込み)のメインは、アマトリチャーナ、アラビアータ、ペペロンチーノと大きな種類から選ぶが、具材等は書かれていない。アマトリチャーナを
「孤独のパスタ」2492店目は、名曲•珈琲新宿らんぶる。1950年に新宿の別の場所で台湾からの元留学生がオープン。口コミなどを読むと、だいぶ有名店化して、接客があまり良くないという声もある。百聞は一見にしかずで訪問😄入口はかなり地味。知る人が来てくれればいいという感じか😄接客はやや事務的か。まぁ名曲喫茶ですから。その音楽はかなり抑えた音量。ミートソースのセット(1500円税込み)を注文。セットのサラダスパゲッティは、喫茶店のスパゲッティはさもありなんという感じ。でも老舗
「孤独のパスタ」2283店目は、田園都市線鷺沼のMUCCafé(ムックカフェ)。9月17日にオープンしたばかりで、本格パスタが魅力のカフェとのこと。食べログには「イタリアン」も付いている。鷺沼はあまりパスタのお店がなかったこともあり、楽しみだ😄内装は真新しい。厨房は広く、マイルドな音楽が流れ、静かな大人の居場所風。若い夫婦経営か。ランチパスタは特製ミートソース(1450円税込み)を注文。サラダパスタは細い平麺にホロホロ肉のミートソース。麺の噛み心地は良く、ソースも甘くてうまい。モ