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「孤独のパスタ」は片瀬江ノ島のイルキャンティビーチェ(iLCHIANTIBEACHE)。友人が誘ってくれた。「イルキャンティ」は京王線の笹塚から全国ベースに広がったチェーンで、大崎で訪問済み。こちらでもここは直営ではなくフランチャイズで、ビーチェという言葉もつくので、新規訪問に数えてよいかと思いつつランチ会へ。人気で冬の平日でも12時からは予約は取れず13時から。ビーチェは海岸のイタリア語で、文字通り海に面するお店。入り口側ではなく、裏側からの方が感じが良い。店内も
「孤独のパスタ」2541店目は、大船のトラットリアポルチーニ(TrattoriaPorcini)。キノコの意味だ😄今年4月のオープンだが、人気店で月曜日のランチが12時45分までという条件で予約を取ることが出来た。予約で一杯の看板の出るお店は、シェフ夫妻に、若い女性店員さんの3人の運営か。ランチセット(2480円税込み)はポルチーニのクリームにスパークリングワイン(580円)を注文。価格はリーズナブル。前菜は三浦野菜などを多く使い、美味しい。手間もかかってる😄会話の
「孤独のパスタ」はCRAFT&FARMERSKITTE丸の内店。7月末のオープン。東京駅の地下からKITTEのビルに入る所の一等地にある。お店の入れ替わりで出店でしょう。予約したのでテーブル席へ。ランチはパスタがメインで、国産牛すじボロネーゼ(1200円税込み)にサンクトガーレンヨコハマ(638円)を注文。ビールを頼むとき、若い店員さんはランチビール、飲み比べ、それぞれのグラスの大きさを自分の指を丸めて説明してくれたのが嬉しかった😀通常の4倍のホップを使用とのこと。ビー
「孤独のパスタ」2542店目は、原宿のDANIELHOUSE(ダニエルハウス)。8月2日のオープンで、あの虎ノ門のハングリータイガーの姉妹店とのこと。原宿という一等地に出店とはすごい😄お店の前はまだ沢山の開店を祝う花が並ぶスポーツ選手が多め。あちらのお店で有名なダニエル(卵のオリジナルダニエル風1780円税込み)単品を注文。ワイン(990円)はセルフっぽいお店にしては高い気がして我慢😄意外と来にくい場所のためか、祝日だがフラリと来るお客もなく、6名の店員さんは開店間もなくは手持ち無沙
「孤独のパスタ」2555店目は、相鉄線、平沼橋のOsteriaPesceVolante(オステリアペッシェヴォランテ)。魚がメインのイタリアン。7月29日のオープン。横浜駅から徒歩13分だが、迷わず相鉄を一駅利用😀感じの良いお兄さんのワンオペ。鮮魚と季節野菜のオイルベース(1800円税込み)にスパークリングワイン(600円)を注文。前菜、コーヒーが付いてこの価格は悪くない。メニューの写りが良くない。多分ライトが写り込んでいる。ブロ友さんならどう処理するのかな、、、前菜も魚
「孤独のパスタ」2293店目は、新横浜のパスタバルGoeMoN(ゴエモン)。あの五右衛門の新業態でここだけ。先日のマイアミパティオとか、苦し紛れの新規訪問が続く😄親は日レスだが、この辺りのたらこと私(その前はPASTA-YA)も同社のブランド。パスタ重点地域?地下だが広く、洒落た店内。地中海風カニと海老のトマトクリームソース(1350円)にサラダとコーヒー(各150円)を注文。名前は「バー」だが,お得なランチワインなどはない😅いわゆるお酒のバーではなくパスタのバーか?😁スープは
「孤独のパスタ」2462店目は、蒲田のSumino。3月19日のオープン。炭火のSuminoと書いてある。川崎Aceroの2号店とのことだが、名前からは2号店とは想像出来ない😀そのAceroは蒲田のトランジットテーブルで働いていた人が開いたお店😀結構広い店内。従業員も5人となかなか大規模な運営。HoldayLunchMenu(2000円税込み)はカラスミとバターのスパゲッティとドリンクはスパークリングワインを注文。ウーロン茶かスパークリングワインか同価格で選べるのは嬉しい。ワイン
ある懇親会で訪問した横浜駅西口の旬菜やくらち。ここは本業は青果業であったという。よって野菜のおいしさを追求した懐石料理を提供している。お店の関係者に聞いて分かったのは私が中学時代に愛用した、ダイヤモンド地下街((現・相鉄ジョイナス)の焼きそば屋「クラチ」がルーツであったということ。話した女性は家業の手伝いでレジを手伝ったという。そんな繋がりがあったとは。ここを覚えている人はもう少ないでしょう。さらにマクドナルド等のファストフードが伸びてくると、オーナーは1986年に横浜での
「孤独のパスタ」2497店目は、蒲田のパスタ食堂、TigerPasta(タイガーパスタ)。九州ベースのお店のよう。溢れるスープパスタ専門店。大衆ビストロCookman’s(クックマンズ)を借りて昼間のみの仮営業。系列店か。自分のお店は8月頃オープンとのこと。濃厚カルボナーラ(1500円税込み)に白ワイン(350円)を注文。名物辛玉アラビアータは辛いのでパス。ワインは大き目グラスに少な目だが、まあ350円ですから😀パスタは下のお皿までソースが溢れてる。あふれるようなパスタは新
「孤独のパスタ」は広尾のブラチェリーアロトンド(BraceriaRotondo)。ブラチェリーアは「炭火焼き料理店」。予定していたお店がまさかの休業(4枚目)で、時間もないので近くのこちらの2度目の訪問。前回の訪問はこちら。小淵沢からのオーガニック野菜のお店。ピザとパスタをひとつずつ選ぶメニュー(1500円税込み)だが、2種をパスタ(ペペロンチーノとトマトソース)にしてもらった。言ってみるものだ😀チーズに甘いドレッシングのサラダの味、確かに以前食べた記憶がある😀両パスタは玉ねぎ、
「孤独のパスタ」2511店目は、東神奈川のBistro&SpanishTAKA。スパニッシュバルで週末のみランチ営業のパターン。24年10月のオープン。狭めの店内は、お兄さんふたりの運営。合鴨とほうれん草のクリームパスタ(1300円円税込み)にスパークリングワイン(550円)を注文。ポテト入りサラダ。乾麺は一朗さんと同じメーカーだ😄店員さんの着ているTシャツから東白楽のrivolzione(閉業?)の姉妹店と判明。じゃあパスタは美味しいよ😄パスタの上の合鴨をバナーで炙る。
「孤独のパスタ」2401店目は、果実園リーベルCIAL横浜店。店名の様にフルーツパフェ、パンケーキのお店だが、ランチにはパスタがある。ナポリタン(1570円税込み)を注文。食後にパフェを勧められたが、自分のお腹には無理😀ドリンクバー、サラダ、フルーツが付く。ジュースはさすがに生絞りではない😀お店の名前入りお皿のナポリタンは見た目、出来てやや時間が経った印象だが、中はそこそこアツアツ。横浜系でケチャップの味がするが、塩分少な目のヘルシーナポリタン😀前方左がドリンクバー😀