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「孤独のパスタ」2293店目は、新横浜のパスタバルGoeMoN(ゴエモン)。あの五右衛門の新業態でここだけ。先日のマイアミパティオとか、苦し紛れの新規訪問が続く😄親は日レスだが、この辺りのたらこと私(その前はPASTA-YA)も同社のブランド。パスタ重点地域?地下だが広く、洒落た店内。地中海風カニと海老のトマトクリームソース(1350円)にサラダとコーヒー(各150円)を注文。名前は「バー」だが,お得なランチワインなどはない😅いわゆるお酒のバーではなくパスタのバーか?😁スープは
「孤独のパスタ」2542店目は、原宿のDANIELHOUSE(ダニエルハウス)。8月2日のオープンで、あの虎ノ門のハングリータイガーの姉妹店とのこと。原宿という一等地に出店とはすごい😄お店の前はまだ沢山の開店を祝う花が並ぶスポーツ選手が多め。あちらのお店で有名なダニエル(卵のオリジナルダニエル風1780円税込み)単品を注文。ワイン(990円)はセルフっぽいお店にしては高い気がして我慢😄意外と来にくい場所のためか、祝日だがフラリと来るお客もなく、6名の店員さんは開店間もなくは手持ち無沙
「孤独のパスタ」2480店目は、西蒲田のカフェシエル(CafeCiel)。創業150年の塗装会社の経営で4月末のオープン。雨の予報だったので蓮沼駅から駅チカのお店を計画し訪問。若い3人の運営。ナポリタンはドリンク抜きの単品(880円税込み)にソーセージのトッピング(110円)に白ワイン(550円)を注文。実質コーヒーセットを230円アップでワインに変更の計算。丁寧な店員さんには、先日に続いてドリンク(ワイン)はいつ持ってくるか聞かれた。今でしょ!😄新しい店内のアクセント
「孤独のパスタ」2421目は、田園都市線藤が丘のTrattoriaCincin(チンチン)。Cincinはイタリア語で乾杯の言葉。シェフは北イタリアで3年修行。最近藤が丘詣でが続く。駅から南に延びる通りで4軒目の本格的イタリアン。交差点にひっそり佇んでいる感じのお店。昭和風でテーブルクロスは赤いチェック。壁の(落書き)サインは2015年くらいから😀シンプルパスタセットだと1500円だが、牡蠣とほうれん草のクリームパスタ(1850円税込み)を注文。サラダ牡蠣は大きなのが4つ。ク
「孤独のパスタ」2479店目は、横浜線鴨居の「ららぽーと横浜」内のPASTA&DOLCEPASTAGIO(パスタジオ)。4月のオープン。車で来る人がメインのお店のためか、駅からは歩く。創業100年の銀座三笠会館、初のパスタ専門店。横浜ルミネなどに入るレストランAGIOのレシピを軸に発展させた味、というから別メニューと考えてよいだろう😄フードコート内かと思っていたら個別のお店が並ぶ中の1軒。よって価格もそこそこ。店員さんのシャツはAGIOと同じだ😄凝縮トマトソースと自家製パスタのハー
「孤独のパスタ」2413店目は、神奈川区の魚レストランマルシェ。旧東海道の神奈川宿辺り。横浜駅から徒歩12分だが、冷たい雨の降る日、京急で神奈川駅まで行けば4分とのことで利用。それでも濡れての到着。しみじみ、開いてて良かったマルシェ😀ベテランオーナーと、長く勤めている感じの女性の運営。普通にパスタのメニューを選べると思ったら、メインを2つ選ぶ。お店の人の説明では、給食風にでてくるという。明太子スパゲティとハヤシライスを注文(1100円税込み)。明太子を2皿頼もうかとも思ったが😀パスタ
「孤独のパスタ」2467店目は、馬車道のTrattoriaDaKENZO(トラットリア・ダ・ケンゾー)。横浜で評判が高く、予約も取りにくいといわれるイタリアン。お安くもないが、勇を決してひとりで訪問。ビルの3階にひっそりある感じで通りを歩いてもなかなか気づかない。エレベーターを出るとすぐお店。店内もカジュアルに近く、テーブルクロスもかかっていない。もちろん僕はカウンター席へ😄3800円のコースにスパークリングワイン(プロセッコ1320円)を注文。パスタは天然猪のラグーのピーチを注文
「孤独のパスタ」2501店目は、赤坂トラストタワー内のL'ENOCANTO(レノカント)。今年3月のオープン。こちらも歩いていて、ビルの外の立看板で発見。予約で入れたペアシートは壁に作り付けの半テーブルの席。2人だと窮屈そうだ😄真鯛のプッタネスカ(1300円税抜き)にサラダ(200円)にスパークリングワイン(700円)を注文。ナミナミだ!超早提供パスタはサラメシ族ランチ対応でしょう。お店のロゴ入りのお皿。細麺でオリーブ、ケッパー、唐辛子がかなり入り辛い😅でも正統派イ
「孤独のパスタ」2568店目は、恵比寿アトレ西内のOsteriaBarBACARA。立ち飲みの様に書いてある。9月10日のオープンはお店の入れ替えでしょう。お店の外観はワイン屋さんのよう立ち飲みコーナーとテーブルコーナーがあり、当然テーブル席へ。店員さんは全員元気に声出し系。ボンゴレビアンコ(1650円税込み)に、前菜(330円)にスパークリングワイン(550円)を注文。嬉しいワインもランチ価格がある。ランチ前菜だが、しっかりそれぞれを説明してくれる。そしてなかなか美味い。パ
「孤独のパスタ」2386店目は、吉祥寺の「親父のあんかけパスタ」。昨年12月のオープン。土曜日のネットからの予約は、10時半しか取れなかった😅プロデュースしたのは名古屋出身の元アイドルで現在実業家の三山凌輝氏。お店を実際に回しているのはそのお父さんらしい。三山氏の名前が週刊文春の広告の見出しに載っていた(2026年2月12日)お客さんは私と2人組だけでやや拍子抜け。有名な名古屋名物ミラカン(1400円税込み)を注文。予約のお客はドリンクソービスとのことでメロンソーダをもらう。定価は9
「孤独のパスタ」2400店目は、新宿伊勢丹内のBISTROcaféLadiesandGentlemen(ビストロカフェレディース&ジェントルメン)。前日に電話したら予約は取らず、その日も11時半には席は埋まったという。本当か?と思いつつも、もっと早い到着を目指して向かう。お店は上のレストラン街ではなく、ブランドの洋服店の並ぶ3階の奥にある。そういう所に来たお客が一息つく所?😀入口にはズラリと並ぶ椅子だが、待つこもともなく無事着席。外の椅子は週末は出番があるのでしょう😀ズワイ蟹ト