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「孤独のパスタ」2454店目は、ダンチキンダン町田店。英語はDANCHICKENDANでチキンをダンが挟んでいることが分かる。雨の日はなるべく駅から近いお店と選んだ😃11時半前の入店だが、予約がないと本当に厳しい雰囲気で、何とかテーブルに案内された。筍とシラス、春キャベツのペペロンチーノ(1280円税抜き)にセットビュッフェ(580円)にこぼれスパークリング(480円)を注文。町田は税抜き表示が多いようだ。価格競争が厳しい中、お互い魅力的価格に見せる必要があるか?😃スパ
「孤独のパスタ」2452店目は、町田のBoccone(ボッコーネ)。昨年9月のオープン。昨日お店の前を通ったら若い店員が立って勧誘していて発見😃よって町田詣でが続く。なんか今日はスパークリングワインが飲みたい😃店内は緑の人工植物の装飾。シェフは日本語ペラペラだが、厳しめイタリア人。昨日店頭に立ってた女性は今日もいて、話して面白い。男性でも頼めるというレディースコース(1600円税込みと思ったら税抜き)を注文。パスタはひとつのみで、茄子とベーコンのトマトソース。ワインは昼のメニュー
「孤独のパスタ」2452店目は、町田の食と器いその食器店。食器屋さんの経営するカフェ。ほとんど閉まった感じの商業ビルの2階だが、中にはいるとここだけ若い女性で活気がある。店員さんも若い女性が4人。名前とは裏腹に食器コーナーは控え目。西京味噌󠄀のキノコクリーム(1200円税込み)に、ワンドリンク制でドリップコーヒー、ケニア(700円)を注文。ランチは100円引き。ワントレイでサラダとスープと共に提供。ヘルシー志向か、スープもパスタも減塩薄味。いわゆる味噌󠄀の味はしないで、全体あっ
「孤独のパスタ」内の風見鶏サイトは、コツコツと日本記録を更新中。この日は地下鉄の後楽園駅から小石川方面へ。そこで見つけたのがこちら。文京区の小石川にある「大亜堂書店」の建物は、1932年に建てられた洋風の看板建築。外壁はスクラッチタイル張り。屋号の文字は新しいが頑固に(?)右書き。今日こどもの日には屋根に鯉のぼりが気落ち良さそうに泳いでいた。その左を見ると!!そう見まごう事なき風見鶏です。鶏は元々かそれとも時を経てか、ふんぞり返った様で、道路の反対側からでもこれ以上は見えな
「孤独のパスタ」2451店目は、恵比寿のvivido(ヴィヴィド)。シェフはピエモンテ州の一つ星レストランで研鑽を積んだ実力派。3月にオープンしたばかり。代々木八幡の「LUCE」、三軒茶屋の「ネオトーキョー」の姉妹店。独立系のお店にしぼしば見られる姉妹店関係😃予約は4400円のセットからなので、緊張して開店直前に訪問し席をゲット。三陸牡蠣と春菊、カラスミのペペロンチーノ(1540円税込み)を注文。同じ価格でパスタを60グラムにするとデザートとカフェが付くコースがある😃面白いが、、、
「孤独のパスタ」は武蔵小杉のキッチン一朗。キャベツのミートソーススパゲティ(1400円税込み)に、連れはチキンのバジルチーズ焼きを注文。サラダとスープ連休中はお店も空くかと思ったら、意外と多いお客さん。最近の物価高で遠出しない人も増えた?🤔先日王将で食べたのは4月限定「野菜たっぷり春のあんかけ焼そば」に餃子のジャストサイズ、そして生ビールこれで自分の夕食としてちょうどよい😃小杉の駅側の中層ビルが解体されて、奥の高層マンションがほぼ全体見える。次のビルが建つまでのつかの間
「孤独のパスタ」は東横線綱島のNINEWine&CheeseDiningTsunashima。綱島に用があって探すが、全然未訪問店が見つからない。菊名辺りまで広げても駄目。NINEは元住吉で訪問済(こちら)だが、こちらはWine&CheeseDiningと付いているので一応別業態の新規期待😃向かいは超人気なカレー店。温厚なシェフとベテラン店員さんの運営。豚ひき肉と春キャベツのクリームソース(1400円税込み)にコーヒー(250円)を注文。午後に備えてアルコールは自粛😢そ
「孤独のパスタ」2450店目は、横浜駅東口のリストランテマンジャーレウォーターエッジYOKOHAMA。インスタ友とオフ会をしようという事になり、一人ではいけないお店を勇んで予約😊結婚式場内の「水上ペントハウス」とのこと。お店の前には水が張られていて、そう呼ぶのでしょう。「カジュアルランチ」というコースだが、世間一般からいうと、、、😊場所がらスタッフのサービスは洗練されている。最近凝っているスパークリングワインはやや色がついていていい雰囲気。タスマニアサーモンの軽いオレ
「孤独のパスタ」2449店目は、代々木公園駅近くのL’OMBELICO(ロンベリコ)/TRUNK(HOTEL)。またもや一休タイムセールに、ポイント併用で自分的には1840円😃そろそろまたポイント貯めないと。ここもさらに500円出すと、美味しそうなパスタがいくつかあるが、価格重視で追加なしのカルボナーラを注文。店員さんは感じ良いが、、、😃この日はテラス席が気持ち良さそう。案内された席は、後ろのママ友グループがかなりうるさい😢今日のスパークリングワインは泡が少ない。でも光線の
「孤独のパスタ」2448店目は、鉄鍋焼きスパゲッティ立川南口店。オリジン東秀が手掛ける高火力の中華鍋で仕上げる極太麺スパゲッティ専門店で昨年12月のオープン。2店目か。鉄板ではなく「鉄鍋」です😃この辺りはガッツリスパゲティのお店は他にもがPiaPiaある。一気に殴り込みか😃最初に半熟卵、バジリコ並盛(990円税込み)を券売機から購入。並盛りで400グラムか、少し心配。小食なので好きでない特盛りまで同一価格。なるほど茹でた麺を中華鍋で炒めている。出来たスパゲティの麺は所々火力の偏
「孤独のパスタ」はホテルメトロポリタン川崎内のCafe&RotisserieLACOCORICO(ラココリコ)。ロティサリーチキンとイタリアンのお店。LACOCORICOは渋谷南口で訪問済み(こちら)だが、ここは「唯一との木内酒造コラボ店舗」というので、新規訪問店と期待して訪問😃開店間もなくだが何でこんなに混んでいる?ボンゴレロッソ(1200円税抜き)とさくらスタウト(750円)を注文。ここではビールを頼まない訳にはいかない😃コーヒーは我慢。木内酒造のビールはここだけで
ある懇親会で訪問した横浜駅西口の旬菜やくらち。ここは本業は青果業であったという。よって野菜のおいしさを追求した懐石料理を提供している。お店の関係者に聞いて分かったのは私が中学時代に愛用した、ダイヤモンド地下街((現・相鉄ジョイナス)の焼きそば屋「クラチ」がルーツであったということ。話した女性は家業の手伝いでレジを手伝ったという。そんな繋がりがあったとは。ここを覚えている人はもう少ないでしょう。さらにマクドナルド等のファストフードが伸びてくると、オーナーは1986年に横浜での
「孤独のパスタ」2447店目は、銀座6丁目のCUCINAはるの。一休からプロモーションのメールが来たが、お店が入るのが福沢諭吉が創立した日本最古の会員制社交クラブ「交詢社」の拠点である交詢ビル。行くしかない😃シックな店内。2人掛けのテーブルがふたつにカウンターが6席のみだが、ワインの在庫は豊富。店員さんはシェフにサブが3人。嬉しい名前入りのウエルカムカード。セット3800円(税込み)が、プロモーションとポイント利用で、自分的には2040円。パスタはフルーツトマトのアラビアー
「孤独のパスタ」2446店目は、武蔵小杉駅からバスと歩きで30分のところにあるピッツェリア・ロベルティーノ(PizzeriaRobertino)。随分内陸部にあるというか、バスが唯一の交通手段の街(高津区久末)😃週末テーブル席は予約で一杯。ベテラン夫婦の経営。豚のモツ煮込みのパスタ(1800円税込み)を注文。写真は後で見たら持ち帰りのメニューでした。パスタは乾麺アルデンテ。ややピリ辛。豚の内臓は生から調理とのこと。マスターの実家が肉屋さんなので可能と、奥さんが説明してくれた。
「孤独のパスタ」2445店目は、東横線白楽のキッチン友。あの昭和の細い通路の商店街の中。最近アド街ック天国で紹介された。少し前は偉大な孤独のグルメでも😃勿論日本ナポリタン学会も認定。私的にはこれら3冠を達成した尊いお店。高をくくって開店5分後に着いたら、外に数名並んでる。中は見えないが、一気に埋まってしまったということか😓これは最初のお客が出るまで、しばらく待つことになる。30分待って入店。カウンター席は間の席が空いている。4人がけ席もひとりで使用している。中がぎゅうぎゅうでないのは
「孤独のパスタ」2444店目は、東京カフェレストランフレスカ。秋葉原の地下のイタリアンバル。どうも自分には関係ないデカ盛りのお店。サイズアップ無料で超大盛900グラムも😃地下のお店はサラメシのおじさんが多く、電子タバコがOK。本日のパスタ、海老とパプリカのナポリタン(1100円税込み)を注文。注文を聞く前にサラダとスープが出てくるパターンパスタは見た目は地味。麺は湯で置き、辛さは唐辛子ではなくタバスコ系で、正統派ナポリタンだ。海老は隠れて無造作に入り、良心的。量も多いが食
「孤独のパスタ」2443店目は、下北沢のカフェサンデーブランチ。吉祥寺パルコ内に支店がある。30年ほど営業を続けている。インスタ友が学生時代から通ったお店とのことで、紹介いただいた。ビルの2階のむき出しコンクリートと、木材が調和した店内。日和ってパスタランチではなく、隣の外国人女性の食べていたプレートランチ(1680円税込み)を注文。パスタのみが100グラムであるのに対してこちらは60グラム。でも孤独のパスタもたまにはパンケーキなんかも食べてみたい😃あ、パンケーキではなく、フレンチト
「孤独のパスタ」2442店目は、広尾のキッチンふるはし。前回臨時休業だったので、事前電話で確認してのリベンジ。1965年6月にオープンした昭和レトロの洋食専門店。今のオーナー夫妻は2代目。お客さんは若いサラメシ族ではなく、地元の常連さん主体の感じ。広尾だが😃川口春奈さん出演の「着飾る恋には理由があって」で登場したとのこと。スパゲティーカニコロッケ(ナポリタン1550円税込み)を注文。ここにもあるハンバーグとのペアは多いが、カニコロッケは珍しい。さすが洋食店。昭和の味付けで、味噌
「孤独のパスタ」2441店目は、町田のBonito(ボニート)。旧店名はオステリア3903。インスタ友の紹介。この人も時々良いお店を教えてくれる。そして彼女が実際に訪問しての推薦だから安心😃コースでないと予約はできない。半地下のお店は11時半前だがかなりのお客さんで、店内は活気がある。ランチメニューはほぼパスタで、シェフが沢山の注文にひとりで対応。お店の味は、彼にかかっているが、いかにも良いパスタを作りそう😃シーズンパスタ、広島産牡蠣と春菜のペペロンチーノのセット(1760円税
「孤独のパスタ」は武蔵小杉のキッチン一朗。とろろ芋とアサリのトマトソース(1400円税込み)に、連れはキノコとベーコンのペペロンチーノ(写真無し)を注文。サラダとスープ。入り口にスタッフ募集の張り紙。いよいよワンオペ脱却かと思ったが、まずは平日のみ探しているよう。先週の小杉のラーメンシリーズは1グランツリー内の#つけ麺や武双武双。お店はこことヨドバシ横浜地下の2店のみ。2駅前の「#まぜそばは文化。「小杉らぁめん夢番地」の新業態とのこと。さて、本家はどこだ?😃先週のいただ
「孤独のパスタ」2440店目は、横浜市営地下鉄、センター南のワイルドライス。ヨーロッパ料理のお店。ブロ友由里子さんの紹介。雨の中、駅から600メートルか。タクシー乗り場は駅の反対側なので徒歩で向かう😅予約してあったので12時5分過ぎに着いたら、僕の席を除いて満席。思わず12時開店で合ってるか尋ねた。雨脚の見える外観。5人の店員さんは皆家族?本日の野菜たっぷりパスタ(2080円税抜き)にスパークリングワイン(490円)を注文。ワイン飲み放題は980円だが、昼から酔っ払う訳にはいかな
「孤独のパスタ」2439店目は、「原価ビストロチーズプラス」町田店。東京は他に池袋のみ。先日のお店の訪問の帰りに発見。店名にもあるようにサワー75円〜と書いてある。勿論メインはパスタだが、午後に特に予定のない日に訪問。お店は沢山の若い店員さんが、細長い厨房とフロアでシャキシャキ働いている。まずは九条ネギとアサリのボンゴレ(1200円税抜き)を注文。メインの(?)ドリンクは飲み放題が900円(税抜き)からあるが、なみなみスパークリングワイン(450円)を注文。持ってきたグラスは普通じ
孤独のパスタ」2438店目は、日比谷のダイニングバーCAFEALATIENNE(カフェアラティエンヌ)。フランス語で軽い乾杯の挨拶の言葉。前日に電話したら、予約は出来ないが、隣の日生劇場の公演がないから大丈夫でしょうと、非常に納得のいく説明であった😃地下鉄A13番出口の正面とのことだが、そこまでにずいぶん歩く。最後はエスカレーターがない。事前情報の様にお店は混んではいない。生ハムと舞茸のカルボナーラ(1500円税込み)に、サラダ(100円)、コーヒー(200円)を注文。サイド品
「孤独のパスタ」2437店目は、昨日に続いて小伝馬町のマシガネータ。マシガネータの名前の由来は何だろうと調べたら、シェフの出身地である「タネガシマ(種子島)」を逆から読んだものに由来😃地下のお店はイタリアン感満載。広目の店内だが夫婦のみでの運営?若鶏とズッキーニ、パルミジャーノの白ワインソース(1200円税込み)にスプマンテ(400円)を注文。ドリンクは別でコーヒー(300円)だから、絶対にスプマンテ😃スプマンテは量もよく、嬉しいウェルカムカードと共に。前菜とサラダ。パス
「孤独のパスタ」2436店目は、小伝馬町の喫茶アーモンド。メニューには喫茶店系に多い「スパゲティ」ではなく、「パスタ各種」と書かれている。大盛り系の様だ。地下のお店は小さな4人がけテーブルに斜めに相席。喫煙可で相席相手もスパスパ😓ボロネーゼ(900円税込み)を軽めでお願いする。そうこうして混みだすと、4人で相席。そしてほぼ全員が喫煙者。みなフードファイターな体躯だが、文句言わずに詰めあっている。この価格でボリュームたっぷり、ドリンクも付きますから😃出てきたパスタは細麺で、かなりの量
「孤独のパスタ」2435店目は、山下公園近くの&LATTE.。犬OKカフェで今年2月のオープン。「&」という記号はたしかSNSによっては受け付けない気がする。パスタ行脚初期に訪問した、Pozziの下の1階。普通にパスタを食べたければ2階に行くのが正解でしょうが😀犬OKも僕向きではない😀最初にパスタ(1650円税込み)とコーヒー(380円)を注文し会計。若いふたりの女性の運営。真っ白い店内、ひとり犬を連れた先客は身内か。さらに犬連れの人が来て、犬談義が始まるが、初対面のよう😀サラダ
「孤独のパスタ」は武蔵小杉のキッチン一朗。ビーフシチューカツ・デミグラソースに、連れは舞茸とチキンのカレードリアを注文。そう、この日は非パスタでした。先日「たまには一朗さんでパスタ以外を食べたい」とつぶやいたら、「どうせ新規訪問のカウンターは増えないから、食べればよいのでは」とアドバイスをくれた人がいて、さっそく実行しました😊カツ、美味しかった。先週の早い夕食はとんかつ屋さん2軒。1軒目は時々訪問の神楽坂さくら。5時までお得なランチメニューがあるので、ギリギリ入店注文。とんか
「孤独のパスタ」2434店目は、水道橋のワイン/イタリアン|冨田書店。昭和初期の書店をリノベーションした店内。入り口は新しいが、2階の壁の看板がいい。週末のみ昼営業もあり(食べログ情報)だが、予約無しでは無理。「本日は予約で一杯」と入口に書いておけば、店員さんも毎回断らないで済む😀店内からは焼き鳥屋の様な煙とにおい。1階は細長いカウンターだが、その店内もほとんど居酒屋風。若い女性客が多い。カウンター席の背の本棚が、気持ち書店であったことを思わせる。メニューも本にちなんだものが多い。ルパン
「孤独のパスタ」2433店目は、馬車道のザ.タワー横浜北仲ノット46階のTHEYOKOHAMABAY(ザヨコハマベイ)食べログから3960円税込みを注文。特典はウエルカムドリンクが付くことのようだ😀本日のパスタ、鶏むね肉と長ネギの柚子胡椒、クリームソースで注文。今やほとんど必需品のワイン😀前菜盛り合わせ柚子胡椒の塩がややキツイが、他は普通に美味しい。景色が美味しさを倍増させている。背景に溶け込むパスタ室内と外の明るさの違いで両方をベストな露出に出来ない、、、
「孤独のパスタ」2432店目は、恵比寿のライオンのいるサーカス。細長い階段を上がって、3階の屋根裏部屋の様な所にある。面白い名前のお店はここだけの様。静岡県富士市ご当地グルメの「つけナポリタン」(知らなかった)がお勧めのワインバー。食べログではイタリアン😀古書がインテリア。お客はこのユニークさ狙いか、多くのお客さんが店内、フードを撮影している。「女子会」向けというキャッチフレーズもあるが、、、メニューはほぼこれだけのつけナポリタン(1000円税込み)、ふたつ選べるトッピングはガ