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「孤独のパスタ」2543店目は、ビールと燻製小皿「ソソギタテ」日比谷OKUROJI店。キリンシティの別ブランド。パスタメニューも異なることも確認しての訪問😄8月7日のオープン。ガード下のレンガが味わいある外観。スモーキーカルボナーラミニサラダ、スープ付(1190円税込み)にTotonoiというビール(650円)を注文。泡でビールの液体の量が少ない気がして聞いたら、これが標準とのこと、、、でも尻すぼみのグラスで、見る角度を考慮しても泡は全体の3割以上を占めるであろう。数日前
「孤独のパスタ」2542店目は、原宿のDANIELHOUSE(ダニエルハウス)。8月2日のオープンで、あの虎ノ門のハングリータイガーの姉妹店とのこと。原宿という一等地に出店とはすごい😄お店の前はまだ沢山の開店を祝う花が並ぶスポーツ選手が多め。あちらのお店で有名なダニエル(卵のオリジナルダニエル風1780円税込み)単品を注文。ワイン(990円)はセルフっぽいお店にしては高い気がして我慢😄意外と来にくい場所のためか、祝日だがフラリと来るお客もなく、6名の店員さんは開店間もなくは手持ち無沙
「孤独のパスタ」2541店目は、大船のトラットリアポルチーニ(TrattoriaPorcini)。キノコの意味だ😄今年4月のオープンだが、人気店で月曜日のランチが12時45分までという条件で予約を取ることが出来た。予約で一杯の看板の出るお店は、シェフ夫妻に、若い女性店員さんの3人の運営か。ランチセット(2480円税込み)はポルチーニのクリームにスパークリングワイン(580円)を注文。価格はリーズナブル。前菜は三浦野菜などを多く使い、美味しい。手間もかかってる😄会話の
「孤独のパスタ」2540店目は、神谷町のパティスリー&カフェデリーモ麻布台ヒルズ店。六本木ヒルズ、虎ノ門ヒルズとか、この頃多い日比谷線沿線のヒルズビル😄電話すると予約は取らず、週末は開店前から待つ人もいるとのことなので、自分もその時間を目指す。開店前に女性が10数名並んでる。店員さんの情報はガセではなかった。本格パフェの有名店のよう。開店時間になっても、チビチビとしか客を中に入れない🤔料理の提供キャパで制限している。一方ひとりで待つ人はだいたい後から連れが来て、しれっと列に加わる。
「孤独のパスタ」2539店目は、キリンシティ川崎アゼリア店。キリンシティはビールを飲みに訪問したことはあるが、パスタとしては初訪問。駅から地下街に入り、真夏の太陽を浴びずに店内へ。鉄板ナポリタンサラダ付き(1180円税込み)に一番搾りスモール(480円)を注文。ここはワインではなくビールでしょ😀ビールは特にランチ価格ではないが、しっかり上まで液体があるのが嬉しい😅嬉しいポテトサラダ入り。ナポリタンは極細麺。酒場にもかかわらず(?)アッサリ味で食べやすい。量が多く、最後
「孤独のパスタ」2538店目は、久しぶり京王線、国領のTEGAMISHAPASTA(手紙舎パスタ)。旧店名はTEGAMISHATERRACE😀コンクリートの天井に広めの店内は男性4人の運営。ボロネーゼ温玉のせタリアッテレ(1380円税込み)にサラダ(300円)に白ワイン(350円)を注文?サラダはコスパ感あり。ほど良いタイミングで来たタリアッテレはボロネーゼソースに半熟卵をかき混ぜると、マイルドになり、暑さで疲れた胃に優しく美味しい。旧店名はTEGAMISHATE
「孤独のパスタ」は武蔵小杉のキッチン一朗。チキンとほうれん草のトマト(1400円税込み)に、連れはチキンソテー・トマトチーズ焼きを注文。サラダとスープパスタのチキンが照焼き風の味がして美味い。先週の出来事から;自宅の夕食の友はビールであるが、こちらもスパークリングワインをトライ。うーん、毎晩はないか😅広尾の歩道を闊歩していたカメ。散歩だと思うが人が集まる中、飼い主はどの人か分からなかった😀松屋での夕食。カナトクペイは上限に達してしまった、、、最近時々利用するが、焼き肉
「孤独のパスタ」はこの日は若者を主体とする集まりで、横浜駅西口の韓国料理店キムチャチャ(Kimchacha)へ。若者を中心にかなりの人気店の様。エレベーターを降りるとすぐある青いネオンの入り口あたりも、お客さんがひしめく感じ。慣れない韓国料理だが、若い人がドンドン注文してくれるので大助かり😀でも飲み物は自分はワインを中心に注文。定番ユッケは分かるが、初めて食べたのがチーズキンパ。ちょうど少し前「キンパとおにぎり」という番組を見たので、これかと納得😀キンパは韓国のいわば
「孤独のパスタ」2537店目は、松屋銀座内のNAPOLICUCINA(ナポリ・クッチーナ)。旧店名はダイニングバルコダマ。まさにそのコダマの名前で都内に数店展開している。夏休みのデパートは子供連れで混雑すると予測し開店と同時に出かけたが、広い店内にまだお客はほとんどいなくていささか拍子抜け。入口にはコダマの看板が残っている😀バスタコース(1900円税込み)のメインは、アマトリチャーナ、アラビアータ、ペペロンチーノと大きな種類から選ぶが、具材等は書かれていない。アマトリチャーナを
渋谷の道玄坂を上がった辺りは味のある建物が多い。きれいに保存されている建築群とは異なり、それらは今も現役で営業を続けているので、それなりの傷みもある。それらを考えても十分見る価値のある建物群だ。「しぶや百軒店」のアーケードをくぐった先の名曲喫茶ライのオン。石造りの洋館風の風格。1926年創業で建物は空襲で全焼し、1950年に同じデザインで再建。戦後まもなくの再建は、建築資材を集めたりするのも大変であったであろう。人通りの多い通りなので月曜の午前中に訪問して正解。通行人に
「孤独のパスタ」2536店目は、ItalianBar’RTrippaio(トリッパイオ)浦和店。あのとすかーなグループの傘下。アトレ内とのことであったが、実際はJRのガード下だ😀メニューのトップは「日本一美味しいミートソース」。これはグループ会社の掟なのでしょう。それを外してアスパラとベーコンのキノコ醤油クリーム(1350円税込み)に、サラダセッのドリンクをスパークリングワイン(750円)にする。17時までランチ提供の嬉しいお店に16時ころの入店。店員はイケイケ風の元気
「孤独のパスタ」2535店目は、中軽井沢のrest.(レスト)。パスタ屋さん。途中の有名な蕎麦屋かぎもとやはこの日も外までお客。23年11月の開業。事前情報では平日だがランチセット無しの単品のみ。繁忙期ですから😀若夫婦の経営。こちらもワンドリンク制だ😀フレッシュトマトとモッツァレラチーズのトマトソース(1430円税込み)にスパークリングワイン(990円)を注文。細長いグラスでナミナミ入れて欲しい😀フロア担当の奥さんはいるが、おもむろにシェフが前からカウンター席の私にパス
「孤独のパスタ」2534店目は、軽井沢SEi(セイ)。2023年8月オープンの比較的新しいお店。ハイシーズンで駅のタクシーはすぐには乗れないので、1キロの道を歩く。眼鏡屋、ワイン屋、こちらと3軒並んで同じ経営。同族経営でしょう。単品のSEiのまかないナポリタン(2200円税込み)にスパークリングワインを注文。この日は地元の友人と一緒のランチであったが、彼は煮込みハンバーグを注文。そしてワンドリンク制と言われ、彼は観光地の習慣とやや不満風であった。スパークリングワインはもう少し
「孤独のパスタ」2533店目は、フレンチトースト専門店「TOASTY'S」横浜髙島屋店。横浜駅西口で未訪問はここくらいか。(と最近は言っているが、、、)葉山の日影茶屋のフレンチトースト専門店。スモークサーモンのレモンクリームのセット(2915円税込み)を注文。まあ、高島屋内のカフェですから😀ワインは無し。サラダとスープパスタは大切りサーモンが何枚か乗る。しかしサーモン、ソースともかなり薄味。これがデパートマダムがお好きな味か😀ここはいわゆるレストラン街ではなく5階
「孤独のパスタ」は遠征、信濃追分の焼鳥森香。由緒あるかつての脇本陣に宿泊したのだが、こちらは素泊まりの宿。よって夕食は外になるが、周りにお店はほとんどない。そこそこカジュアルとされるところは、日曜は定休日、そうして選んだのがこちら。高級なピザ屋さんはあるがパスタはない。シェフは都内の有名店から独立するに際し、こちらに出店を決めたとのこと。昨年11月のオープンで、夫婦経営でしょう。提供するのは会津地鶏で、8900円のお任せコース。別荘族相手の価格で、当夜のお客もそういう方ばかりで満席。と
「孤独のパスタ」2532店目は、石川町のHIRO@チャボーラ。スペインバルだが週末2回、4日のみパスタを提供、との貴重な情報をいただき訪問。間借りとのこと。窓に貼られた案内。本人に聞くとラーメンの麺の製造に従事しているが、パスタの麺も試したいと、間借りしてトライとのこと。自分としても興味津々パスタ。店内のメニュー4種類から海老と夏野菜のトマトパスタ(1650円税込み)に、私の心を見透かしたように特別オファーのスパークリングワイン(650円)があると言われ注文。麺は切る所からやる
孤独のパスタ」2531店目は、昨日に続き大井町トラックス内のMARE&OYSTER(マーレ&オイスター)。Yellowの向かいに発見。エイスシーオイスターバー等と姉妹店とのこと。ブランドごとの違いは書かれていないが、猛暑日でもあるし駅直結のこちらを訪問。酷暑だが、数種類のパスタメニューにはどれも牡蠣が入る。もちもん生牡蠣だってある😀本日のパスタ(牡蠣と小柱のペペロンチーノ1408円税込み)にスパークリングワイン(550円)を注文。新しいお店の注文は当然スマホから😀セット
「孤独のパスタ」2530店目は、今年3月にオープンした商業施設大井町トラックス内のYellow。渋谷、池袋等ではすでに人気店。オムライス専門店だがナポリタンもある。オムライスとナポリタンも相性が良いようだ😀お店によると「フォトジェニックなオムライスやスイーツ」と、インスタ映えが前面に出ている。さらには先日訪問した橋本のEspressoDWorksとは同じグループ。15分前に着いたらすでに数名並んでる。日陰もなく炎天下で立って待つが、中では店員さんが涼しい店内で、客席に座ってミーティ
孤独のパスタ」2529店目は、向ケ丘遊園のmarcello(マルチェロ)。昨年12月のオープン。この辺りはパスタ銀座の印象😀外の看板には嬉しい「おひとりさま大歓迎」の文字😀お店は若夫婦プラス若い外国の女性の運営?ワンプレートのメインを3つから選べ、その内のひとつが特製ナポリタン😀(1500円税込み)を注文。お気に入りのスパークリングワインは1100円からなのでパス😅午後禁断症状が出ないと良いが😅カラフル前菜とパンナポリタンは他のメニューと異なり別のお皿で提供。嬉しい!伝
「孤独のパスタ」2528店目は、白金高輪のぽるこ。ぽるこは豚の事。古い家並みの中のお店。狭い店内は若いお兄さんのワンオペ。ここは金、土、日のみランチがある。またとんかつ屋さんだが、メニューの一番下に、なぜかシェフのおまかせのパスタ(1600円税込み)がある。こういうお店の情報をくれる友人にはいつも感謝。それにスパークリングワインを注文。開店と同時に一気に来るお客さんは、だいたい棒ヒレカツ膳を注文。若いお兄さんのワンオペ。みそ汁はもちろんとんかつに合わせて。黒いお皿のアマ
「孤独のパスタ」2527店目は、横浜ジョイナス地下街のジョンズグリル(John'sGrill)。酒々井プレミアムアウトレット店に続き2店舗目の出店。歩いていて発見。最近ナポリタンがメニューに加わった?オムハンバーグナポリタン(1580円税込み)にスパークリングワイン(550円)を注文。スパークリングワインは料理と一緒かと思ったら、料理が先に来た。忘れられていた😅値段は悪くないと思っていたのに、、、細麺のナポリタン、お店の名物ハンバーグ、同じくオムレツとそれぞれ美味い。卵は薄焼
「孤独のパスタ」は武蔵小杉のキッチン一朗。キノコとベーコンのトマトソース(1400税込み)に、連れは鶏むね肉のカツレツ・コルドンブルーを注文。サラダとスープパスタにはローリエが1枚入っていた。これは初めての事だと思う。一朗さんの新しい試み!?😀先日知り合いと訪問したのは、神奈川大学みなとみらいキャンパス1階のレストランVOYAGE。一般利用も可。上の階には学生専用の食堂もある。高層ビルの大学の食堂は一般利用も可の所が多い?パスタがメニューにある。左下。ところが
「孤独のパスタ」2526店目は、橋本のエバーグリーンカフェ(EvergreenCafe)。先日歩いていて発見。地元に密着しながら純喫茶ヤマ時代から2度の変化を重ね、現在のエバーグリーンカフェがリニューアルオープンとのこと。地産地消がテーマでお店はここだけ。先払いだが、予約のお客はあとでよい。ナポリタン(920円税込み)と地元野菜サングリアのスパークリング(770円)を注文。純喫茶ヤマ時代から続く味、薄焼き卵を敷いて懐かしのメニューとのこと。かつてはサイドメニューにサラダ、
「孤独のパスタ」2525店目は、新宿駅に近いSaMesa(サ・メーサ)。昨年9月のオープン。本場サルデーニャの同名の提携店のレシピを受け継いでいるとのこと。ビルの9階、窓際で席は最高。猛暑日でお客さんも少なめか?アサリとオリーブのトマトソース(1600円税込み)にスパークリングワイン(700円)を注文。暑い日の泡は最高!アーモンド入りサラダ。パスタはお皿良し、茹で加減良し。トマトソースにはオリーブ、ケッパー、ローリエ(?)の葉が入り、これがサルデーニャの味かと満喫。
「孤独のパスタ」2524店目は、横浜線橋本の八代目伏見双雲堂。足で発見。名前に惹かれた。前身となる「魚しげ(屋号・伏見)」の魚介を活かしたスタイルから、名店出身のシェフが手掛ける創作イタリアンへとリニューアルされたとのこと。今のオーナーは八代目?本日のパスタ(明太子バターのスパゲティーニ1000円税抜き)に前菜サラダ(280円)にスパークリングワイン(600円)を注文。いつも思うがメニューの撮影は料理より難しい😀暑い日のスパークリングワインは美味い😀コスパの良い前菜サ
「孤独のパスタ」2523店目は、横浜線の橋本のEspressoDWorks(エスプレッソディーワークス)。行列ができるベーカリーカフェ。知人に教えてもらったが、調べると恵比寿を本店に虎ノ門とか、もう少し近い所にいくつかある。それらに電話いたが、予約で一杯、パスタはないなどで、結局橋本店に戻った😄だいぶ時間を費やしたことが虚しい😓祝日で、ここも予約のない人は入れない混雑。かなり人気のチェーンだ。36度の気温の中、日傘を差して外で待つ女性もいる。渡り蟹のトマトクリーム(2255円
「孤独のパスタ」内の風見鶏サイトは、コツコツと日本記録を更新中。107羽目は軽井沢駅から旧軽井沢まで歩く途中の軽井沢本通り沿いに発見。この道は1.8キロあるのだが、バスが渋滞で予定通りに来なかったりで時々、渋々歩く。前回見なかったので新たに完成した建物に、風見鶏もついた様だ。一生懸命歩いたご褒美か😀新しい建物にも設置されることがしばしばある軽井沢。鶏は薄い鉄板を切り抜いて作成か。珍しい。こちら軽井沢のある方の別荘の庭に置かれている風見鶏。矢印とN,Sの文字が見える。オー
孤独のパスタ」2523店目は、横浜線大口の喫茶店、鹿鳴舘。立派な名前だ😀1981年の開業。大口に用があり、パスタのお店を探すが見つからない。こちらはメニューには出ていないが、パスタ写真がネットに載っていたので、ダメ元で電話をしたら、書ききれないからメニューには載せていないが、言ってもらえれば作るとの話。なんというラッキー。裏通りだが。お店はよく見ると鹿鳴館のサインが壁の上部に埋め込まれている。店内は暗いが、調度品もいい感じ。マークトゥイーン号と書かれた船の模型もある。メニューにな
孤独のパスタ」2522店目は、目黒の立ち飲みビストロシンサンテ(SHINSante!)。当初は別の店を予定していたが、かなり強い雨で急遽駅チカに変更。入り口まで吹き込む雨だったが、開店少し前から入れてくれた😀ランチメニューのない昼から飲み屋さん、と最初の念を押されたが、今の僕には全く問題ない😀幸い立ち飲みではなくスツールあり。ブラックナポリタン(黒胡椒1680円税込み)にスプマンテ(780円)を注文。昔のサラダに代わって今はワイン😀文句無しのナミナミスプマンテ😀ナポリタンは
「孤独のパスタ」は武蔵小杉のキッチン一朗。チキンとキャベツのペペロンチーノ(1350円税込み)に、連れは鶏むね肉のカツレツ・コルドンブルーを注文。サラダとスープ先週は、自分が食べていないのにブログに載せるのはいかがなものか?と撮影を拒否されたが、今日は何も言わずに撮影させてくれた(笑)先週の訪問は味奈登庵。最近いつもの店長を見ないので、聞くとお店が代わったとのこと。彼は私の注文を覚えてくれていて、「いつものでいいですか?」と聞き、OKするとつけ天そば、なす天、生ビールを