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まだ日中は暑いですが時々吹く秋風に季節の移ろいを感じます。今月のため池の水当番がまわってきました、9月で終わりなので今からは1週間交代です。ため池の水位減ってるのが分かります。家から持参しているアイスコーヒーが無くなったのでコンビニでコーヒー買っていると店員さんから別班饅頭をすすめられて買ってしまった、ドラマ見てないのだが(笑)晩ご飯は鳥唐揚げにしました、我が家では珍しく鶏もも肉です。揚げ物しているとビール片手に味見だと唐揚げを取りに来る人がいます、ご飯まで待ちましょう!
各店舗のご提供状況はこちら夜の外食を、もっと気軽に。露菴では、旬の料理を好きなだけ楽しめる「旬菜ビュッフェディナー」をご用意しています。大人料金は、平日税込2,880円(税込)土日祝税込2,980円(税込)どちらもドリンクバーとデザート食べ放題付きです。平日はもちろん、週末のご家族でのお食事にも。3,000円以下で、料理からデザートまでゆっくりお楽しみいただけます。好きなものを、好きなだけ旬の野菜を使った料理や、温かい一品、サラダ、デザートまで。その日の
今日も雨。一雨ごとに秋が深まっていくのを感じます。毎日淹れているコーヒー豆も、そろそろ秋にぴったりなものを買いたいなと思いました。みなさんは、季節の移ろいに合わせて「味」や「香り」を変えたくなる瞬間はありますか?夏の間はすっきりとしたアイスコーヒーばかりでしたが、今日のように少し肌寒い雨の日は、しっかりとコクのある深煎りの豆を選びたくなります。ドリップする時にふわっと立ち上る香ばしい湯気を見つめているだけで、心がすーっと落ち着いていくような気がして。窓の外で静かに響く雨音
※6月26日放送予定でしたが、放送直前に発生した地震により、放送日が未定になっております。ムツばあさんの花物語〜秩父山中段々畑の日々〜|時をかけるテレビ〜今こそ見たい!この1本〜【NHK】秩父山地の北西、険しい斜面にへばりつくような集落に、ムツさん夫婦は暮らしている。そして先祖代々150年あまり続いてきた畑を自分たちの代で終わりにしようと決めている。閉じた畑に植えてきた木や花は1万本を超え、色とりどりの花が斜面を染めあげる。夫婦の歴史、集落の仲間との日常、そして季節の移ろいを優し
皆さんこんにちは雨ですねー予報見ると早くも秋の長雨といった様相で、明日は台風も相まって警報級になるとかならんとか。もう半袖じゃ肌寒く、長袖無いとってな陽気ですわな。例年だと9月も中旬過ぎたあたりから、季節感じる機会が多い印象ですけど、今年は8月中からも感じ入る事もあってで、ちょっといつもとは違う感じがしますね。さてさてブログでも書きましたが最近は新しい取り組み始まって、いやはや胃が重い日々ですね。不慣れさも相まって、なかなか一筋縄ではいかず、慣れるまでは悪戦苦闘しそうです。慣れも
朝からの雨。再発してしまったぎっくり腰を労わりながら、今日はしばらくベッドの上で静かに身体を休めていました。ゆっくりと体を起こし、シャワーを浴びて支度をしようとすると、洗面所の鏡が薄く白く曇っていることに気がつきました。目には見えないけれど、じっと目を凝らすと気づくくらいの静かな速度で、時間はちゃんと次の季節を連れてきているんだなと、ふと胸が温かくなりました。今週の『くつろぎのおと』のトークテーマ、「最近気になっている秋の味覚は?」もそうですが、季節を感じる時って、見慣れたい
羽生市で進めておりました障害者施設プロジェクトが、このたび実施設計を完了し、着工の運びとなりました。先週に地縄、杭芯位置の現場検査を終え、柱状改良による地盤改良工事が始まっている。長い検討の時間を経て、ようやく工事が始まるこの瞬間は、設計者としても感慨深いものがある。本プロジェクトは、地域に根ざした障害者支援の拠点となる施設であり、単なる「建物」をつくるのではなく、利用者の生活の質を高め、地域社会とつながる「居場所」をどう実現するかが設計のテーマであった。基本設計
満開の桜が風に舞い始め、季節が移ろう四月です。風が景色を変えるように、時の流れが社会や人も変えていきます。長年、心の糧としてきた新聞の『きょうの言葉』の執筆者が代わり、芳賀祥子さんという女性になりました。今朝のコラムは、いかにも女性らしい視点、感性で書かれた、スーパーのコーナーに貼られた「お客様の声」に関するもので、共感や学びを得ることができました。これまでの谷口誠さんのコラム同様、楽しみにしていこうと思います。その芳賀さんが惹きつけられたお客様の声です。「いつもありがとう。
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます。音量に注意してください。>春の彼岸も過ぎた。いよいよ北国の陽射しも強くなり、雪も消えた。盛岡の南の黒川という地域にあるりんご畑の丘がある。その頂上近くにある「ミカフェ」へ。心なしかりんごの樹々の足元が少し色づいている。白い世界が何処かへ。毎年思う「まるで魔法の様だ」と。Recorda-Me·JoeHenderson枝の先が膨らみ始めている。何かに書いてあったが、秋になり色づいた葉を落とすと、樹々
中学校学費ランキング産経新聞もまだまだやな。関西の調べが甘いのと、重大な誤りがある。慶應普通部は初年度175万円で日本一。入学金がえぐい。彼らが慶應義塾高校、通称塾高に進学する。ちな数年前の甲子園決勝ではOBたちが球場を占拠して得点が入るたび若き血を熱唱してたが、こう思った。お前らOBのふりして塾高出身ちゃうやろ!慶大出身なだけやろ!応援するなら出身高校にしろやと。まったくお祭り騒ぎ好きな人々だ🤣と思った。さて関西の中学学費ランキング。安い順なので下が高い。関大中等部めっちゃ高い。
先日、JRマキノ駅から海津大崎方面にある大崎寺までウォーキングを楽しんできました。琵琶湖を眺めながらの道のりはとても気持ちよく、季節の移ろいを感じながらゆっくりと歩くことができました。しかし、その日の帰りに思いがけない出来事がありました。10年以上通い続けてきたお食事処「蕪(かぶら)」が突然閉店していたのです。マキノを訪れた際には必ずと言っていいほど立ち寄り、定食や麺類をいただきながらホッとできる大切な場所でした。いつものように食事をしようと思ってい
最も忙しかった日々からようやく抜け出し、少しだけ息をつくことができるようになりました。朝、ゆで卵を作ったり。コーヒーの温度を気にしながら、丁寧にドリップしたり。カップから立ち上る湯気越しにゆっくりと朝の光を眺めながら、ここ最近の自分の中にある心の変化を、ふと認めざるを得ないかもしれないと思ったのでした。うつ病の揺り戻しというのでしょうか。季節の変わり目のせいかもしれないし、ただの思い過ごしか、少しオーバーワークが過ぎただけなのかもしれませんがーいずれにしても、どこか心
『くつろぎのおと』第32回をお聴きいただいた皆さん、本当にありがとうございます。今夜は、今回の放送でお届けした新コーナー「即興歌」の裏話を少しだけ書こうと思います。番組内でもお話ししましたが、今回はなんと16個ものお題が届きました。画面越しにズラリと並ぶたくさんの言葉を見た瞬間、胸が熱くなるような感謝と同時に、「うわぁ、どれを使わせていただこう……!」という、なんとも贅沢で嬉しい悩みが始まりました。言葉を寄せてくださった皆さん、本当にありがとうございます。選ばせていただいた言
改めまして9月のご挨拶☺️☘️暑さの厳しかった夏も、いつの間にか季節の扉を一つ越え、九月を迎えました。こちらでは今日、明日と☔️雨模様。けれど、この雨もきっと、夏の名残を静かに洗い流しながら、少しずつ秋の涼しさを連れてきてくれるのでしょう。これからは、一雨ごとに空気がひんやりと変わり、草花の表情にも、どこか秋の気配が感じられるようになります。…ただ、近年おかしいのは一雨が災害級クラスで降る☔️という現実!🤨原因は自業自得!分かりきってることでしょう!ほんと各国のトップはなにやってん
9月がスタートしましたね。洗面所の鏡が湯気で曇るのをみた朝起き抜けのカラダで入れたコーヒーがホットだった朝カレンダーを一枚めくるようにふっと空気の手触りや風の匂いが変わったのを感じる一日でした夏と秋の境界線に立っているそんな寂しさと穏やかさが同居しているそんな感じ、といったらいいのかな眩しかった夏の強い日差しが少し柔らかくなって夕暮れの空が高くなって夜には虫の声が聴こえ始めてみなさんにとって、9月のスタートはどんな一日でしたか?これから続く日々に、安寧