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ちゅーことで高内実さんのFacebookより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓↓シゼントジネン「自然」という言葉が、現在のように「人間界の外側にある客観的な環境(Nature)」を指す概念として定着したのは明治以降のことであり、江戸時代以前の日本にその概念は存在しなかった。この変遷を理解することは、当時の日本人の世界観を知る上で極めて重要であろう。まず、江戸時代までの「自然」は、主に「じねん」と読まれていた。これは山や川といった具体的な物質を指す名詞で
日が傾きはじめた頃、山里にはゆっくりとした時間が流れていました。賑わっていた春の季節も少しずつ過ぎ、沿線にはどこか落ち着いた空気が漂います。暖かな風に包まれながら、名残の春を感じたひとときでした。撮影磐越西線SLばんえつ物語
満開の桜が風に舞い始め、季節が移ろう四月です。風が景色を変えるように、時の流れが社会や人も変えていきます。長年、心の糧としてきた新聞の『きょうの言葉』の執筆者が代わり、芳賀祥子さんという女性になりました。今朝のコラムは、いかにも女性らしい視点、感性で書かれた、スーパーのコーナーに貼られた「お客様の声」に関するもので、共感や学びを得ることができました。これまでの谷口誠さんのコラム同様、楽しみにしていこうと思います。その芳賀さんが惹きつけられたお客様の声です。「いつもありがとう。
アメブロを少しおやすみいただきました。何かと多忙で完全復活には至りませんが、いつもながらボチボチやっていきます😂今回のまささんぽは、御所湖広域公園尾入野湿生植物園へ。一汗一会まささんぼ🐾もはや投稿ネタは、3ヶ月待ちまで溜まってますが…季節の移ろいは旬に投稿しないと😂1週間ほど前のお休みは、天気もよく散歩日和見返りを求めないただただそこにある自然に癒やされっぱなしです。👇よければポチッ👇👆お気軽にポチッ👆アメブロ上での絡みのない(少ない)方からのアメンバー申請は
羽生市で進めておりました障害者施設プロジェクトが、このたび実施設計を完了し、着工の運びとなりました。先週に地縄、杭芯位置の現場検査を終え、柱状改良による地盤改良工事が始まっている。長い検討の時間を経て、ようやく工事が始まるこの瞬間は、設計者としても感慨深いものがある。本プロジェクトは、地域に根ざした障害者支援の拠点となる施設であり、単なる「建物」をつくるのではなく、利用者の生活の質を高め、地域社会とつながる「居場所」をどう実現するかが設計のテーマであった。基本設計
花のテーブルコーディネーターこと食空間プロデューサーの浜裕子です。明日5月5月5日は、端午の節句。節句のテーブルコーディネートのお道具や器は、毎年変わるわけではありませんが、その季節にしか使わない器もあるので、1年ぶりの出会いや季節の移ろいに想いが溢れます。5月は、花生活空間の「和のテーブルセッティング春夏秋冬」のテーブルコーディネートレッスンがスタートします。本物に触れながら日本人として身につけたい和の常識、美意識、暦、目にめえないものを尊ぶ心など、一緒に学びの時間をもちませんか
山の上はポカポカ陽気バードウォッチング楽しめました自然の中での野鳥探しはリフレッシュできる季節の移ろいも感じられ山はやっぱり気持ちいい!カチコチの山道アイゼンは必須ですね久しぶりの金剛山ポカポカの陽ざしに心が弾みます静かな山の中をうろうろしていると林の中から「フィーフィー…」口笛のような優しい鳴き声が聞こえてきます鳴き声がする方を見るとオスのウソが鳴きながら木の実を食べていますこんな実が生っていました名前は?木の茂みの中から一瞬出てくれたので慌ててパシャリパシャ
私たちは日常の中で「心に沁みる」「沁みるね」といった表現をよく耳にします。単なる感想にとどまらず、その言葉には深い感情の余韻が含まれています。では、「沁る」という言葉にはどんな意味や背景があるのでしょうか。本記事では、日本語特有の情緒を持つ「沁みる」という言葉の本質を丁寧に紐解いていきます。\言葉が静かに沁みる詩の響き/茨木のり子詩集(岩波文庫緑195-1)[茨木のり子]沁みるの本来の意味とは?「染みる」と「沁みる」の違い「沁みる」と「染みる」は、発音こそ同
さわやかな初夏の風が心地よい季節になりました。新緑に触れると、心がふっと軽くなります。春香は脳腫瘍になってから、季節の移ろいを匂いで感じるようになりました。病室の小さな窓を開け、「あ、秋の匂いがする」とつぶやき、グラデーションに染まる夕陽や満天の星空を見上げながら、全身で季節を味わっているようでした。5月5日の中日新聞「県内版」には、全盲の園児との思い出を絵本にまとめ、この秋に出版する浅井順子さん(90歳)の記事が掲載されていました。浅井さんは保育士時代の経験を基に絵本コンテストのスト
くらしの植物苑を出たあとは目の前にある牡丹園?へ佐倉城址公園の駐車場の横ですね牡丹園と呼ぶのかどうかわかりませんがこじんまりとですがまとまって咲いていますこんなに綺麗な見頃に訪れる事ができたのは初めてかもこんなに咲いてたら牡丹園と呼んでもいいですよね定義があるのか分かりませんが💦一つのお花はやっぱりでかいって毎回思うんですよねそしてもう一つ頭に浮かぶこと小学生の時とかにクシュクシュの柔らかい紙で花を作ったその花に思えてならない真ん中をゴムでとめて紙を広げて作るやつそ
こんばんは。気付けば3月も半ば…今日は、月命日でした。気にしないようになってから、どれくらい経つのだろう…いつも想っているから、改めて立ち止まることはしなくなりました。仕事にも無事に復帰して、忙しく過ごしていますご心配をお掛けしました💦メッセージや、個別の連絡など頂いて、つくづく幸せ者だと思っています😭毎日、なにかしらの楽しさと悲しさを持ちながらも季節の移ろいに目を向けられるようになって。そろそろ桜🌸の開花宣言もあるのかな??なんて。この土日は、リハビリは思い切ってお休みし
ご訪問ありがとうございますm(__)m自然に恵まれた中国地方の様子、季節行事や健康、暮らしに関するお役立ち情報のブログです。⇒シンプル生活中!日々の素敵な発見探し!ツイッターで名言などつぶやいています。⇒ツイッター岡山の初夏を思わせる強い日差しのなか、RSKバラ園を訪れた。園内に一歩足を踏み入れると、暑さと、バラの香りと、色とりどりの花々が迎えてくれる。ちょうど見頃を迎えたバラは、全体の3割ほどで、満開にはまだ少し早い。見事に咲いている花はあでやかで、
GWの2日目は私の希望「大阪松竹座で歌舞伎がみたい」を叶えました。大阪松竹座は近々に建て直しが決まっているので「御名残五月大歌舞伎」を拝見して来ました。実はワタクシ、大阪松竹座は初めてです🔰レトロで重厚なセンス…大正のモダリズム。この建物を取り壊すのはちょっともったいない😱💦お席はせっかくだから一等席。歌舞伎座や新橋演舞場に比べるとコンパクトで、舞台と客席が近い👀‼しかも花道が低いから良く見える。嬉しい~✌️幕の内弁当のお時間(笑)日舞の途中で白川夜舟になっていた夫はちょっと寝ぼ
2026年5月3日(日)/今日は、息子のところの孫たちと一緒に鶴舞公園へ出かけてきました。ちょうどお昼どきだったので、胡蝶ヶ池のほとりにある四阿春日亭に腰をおろして、お弁当タイム。ここは意外と人が少なく、すんなり座れてホッとひと息つけました。お外で食べるお弁当は美味しいのか、みんないっぱい食べてくれて嬉しいです。🌹鶴舞公園は「桜だけじゃない」季節の楽しみ4月25日から始まった『RoseFestival・花菖蒲まつり2026』開催期間:2
桜の花が散る頃には新芽が芽吹き、日一日と葉を広げていきます。太陽の光を浴びると江波山がとても明るくなります。季節を少し遡ってみましょう。・・つい一ヶ月前は・・・・・・こんなに固かったつぼみが、一週間もすれば、とても美しい花をつけ・・・・、そして花が散る頃には・・・眩い緑色の葉を付け・・・・・・、若葉が一気に葉を広げ・・・こんなに素敵な新緑になりました。長い冬を越え春を待った桜の木は約半月(3週間程)の間に、つぼみをつけて花が咲きそして新緑の季節へと移り変わります。この頃に
みなさん、こんにちは!2025年のチャレンジの続きです。よろしくお願いいたします。前回は、防獣杭に縛り付けて、形を整えるところまでお伝えしました。2025年2月21日撮影、主枝の長さを整て、杭に縛り付けて行きます。突然ですが!人間がどう思おうと、何を考えようと、地球が自転しているので、季節が変わって行きます。私は1998年に日本一周(約6500㎞)を歩きながら、人間とは何と小さな生き物か!と、大きな北海道を回りながら感じたことです。北海道では、一日フルに
新店舗へ🚙💨先月末のことです。美しい花を咲かせてくれた涅槃桜にはスミチオン(コスカシバ予防)、これから可愛らしい花を咲かせてくれる天の川桜にはベニカ(開花前の消毒)、そしてオリーブにけいふん(万能肥料)を、それぞれ散布&撒布しました。別の日。気候がよくなってきたせいか、新店舗のお庭の草が勢いよく元気に成長😅💦雑草が伸びて足元の地形がわかりにくくなると、つまづきそうになるので急遽草刈りをする事に!!草刈り機を使い、慣れた手つきで素早くやっつけてくれる相方です🙏『いつもきれいに刈り込ん