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盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます。音量に注意してください。>日毎、街路樹の緑の勢いが凄すぎる。なんだか萌黄色が恋しい。急に春から初夏模様。行ったり来たりの緩やかな季節の移ろいはどこへ。Simon&Garfunkel-Mrs.Robinson(Audio)岩手で一番桜が遅く咲く西和賀。早く行かないと、芭蕉やカタクリの薄紫を見逃してしまいそう。11時過ぎ、国道46号線を西へ。雫石の街へ入り鶯宿温泉の方へ。奥羽山脈駒ケ岳の辺り
羽生市で進めておりました障害者施設プロジェクトが、このたび実施設計を完了し、着工の運びとなりました。先週に地縄、杭芯位置の現場検査を終え、柱状改良による地盤改良工事が始まっている。長い検討の時間を経て、ようやく工事が始まるこの瞬間は、設計者としても感慨深いものがある。本プロジェクトは、地域に根ざした障害者支援の拠点となる施設であり、単なる「建物」をつくるのではなく、利用者の生活の質を高め、地域社会とつながる「居場所」をどう実現するかが設計のテーマであった。基本設計
天然のハマボウフウが食べごろです。この数日冷たい風が強く吹いて海に向かう気になれませんでしたが夕方にはピーカンになりました。沈む夕日でも見ようかと海岸に向かいました。ところが夕日どころではありません!それでも砂浜にしゃがみ込んで目を凝らすと、そこにはもう“春の贈り物”が顔を出しています。そう、天然のハマボウフウ。都会では絶滅危惧種に指定され、まずお目にかかれない貴重な海浜植物ですが、この辺りの海岸では昔から変わらず、潮風に吹かれながらたくましく群生しています。■砂の上に広がる、春の生
満開の桜が風に舞い始め、季節が移ろう四月です。風が景色を変えるように、時の流れが社会や人も変えていきます。長年、心の糧としてきた新聞の『きょうの言葉』の執筆者が代わり、芳賀祥子さんという女性になりました。今朝のコラムは、いかにも女性らしい視点、感性で書かれた、スーパーのコーナーに貼られた「お客様の声」に関するもので、共感や学びを得ることができました。これまでの谷口誠さんのコラム同様、楽しみにしていこうと思います。その芳賀さんが惹きつけられたお客様の声です。「いつもありがとう。
『暮らしに花と色のある景色を。お茶の時間とともに。』フレームアレンジ作家Flowersweet主宰石川千恵・オーダーメイド制作・お花とお茶の時間で五感を開き、ココロとカラダを整えるアトリエ小人数制レッスン|完全予約制アトリエ●埼玉・白岡(白岡駅東口徒3分)・info@flowersweet.com・LINE→@seo9806e・定休日→金・日(他不定期)▶Atelierレッスンのご案内▶はじめての方へ▶5月のレッスン案内▶5月完成品販売
節分の日に訪れた千葉県旭市にある雷神社“かみなりじんじゃ”かと思いきや“らいじんじゃ”と呼ぶそうです!初めて訪れました訪れました初めての場所というのはどんな所でもワクワクしまいます😊第十二代景行天皇総研の古社で、延暦12(793)年に京都の上賀茂神社から別雷命(わけいかずちのみこと)を合祀し、桓武天皇より「雷大明神」の称号を賜った歴史ある神社です。(千葉県旭市観光サイトより)まずは参拝を🙏そして御朱印をお願いしましたと言っても御朱印の種類がたくさんです💦何やら
今回は、上質なせっけんの香りで衣類をふんわり包み込むレールデュサボンの柔軟剤について紹介します。大人世代にふさわしい清潔感のある香り選びで迷うことありますよね。この製品は香水生まれの香料を使用しており、男女問わず好印象を与える優しく穏やかな香り立ちが特徴です。この記事では、3種類の香りの人気順をはじめ、40代・50代に似合う選び方のヒントや愛用者の口コミについてもまとめていますので、気になる点をこの記事でチェックしてみてくださいね。【公式】レールデュサボン柔軟剤500m
妻と2人の子どもがいて単身赴任中アラ還のつるし、お酒が好き、そのため健康面は非常に気になりますまた、趣味の下手の横好きのゴルフ、どうした上手くなるか?そして一番気になるのは老後!これから豊かで穏やかな生活ができるよう日々勉強中秩父を訪れたら、ぜひ立ち寄ってほしいスポットのひとつが浦山ダムですここから眺める秩父市内の景色は本当に素晴らしく、思わず深呼吸したくなるような開放感があります山々に囲まれた秩父ならではの雄大な風景を一望でき、写真好きの方にもおすすめの場所です実はこの浦山ダム
<2025.09.20>再掲<2023.11.08>記事中島みゆき「もう桟橋に灯りは点らない」アルバム『LOVEORNOTHING』(1994.10.21)に収録LOVEORNOTHINGAmazon(アマゾン)パッケージ『中島みゆきConcert「一会」(いちえ)2015~2016』(2016.11.16)のオープニングに収録中島みゆきConcert「一会」(いちえ)2015~2016[Blu-ray]Amazon(アマゾン)当然ながら
みくるですダイソーさんの『大人のいきいき脳トレぬり絵めぐる季節』を塗りました。「母の日」です。いつものテンプレートを使って丸模様。ステッドラーの製図用のものを使っています。ステッドラーテンプレート円定規1枚97601Amazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見るダイソーさんの「ツイン色鉛筆」で塗りました。「ツイン色鉛筆」は、100円で20色も揃い、滑らかで綺麗に塗れるので気に入っていますが、ピンク色が入って
9月も最後の日となりました✨9月は私の誕生月でもあり、お彼岸もあり、夏から秋へ季節の移ろいがはっきり感じられる月でもあり、大好きな月です。色んな意味で感慨深く、改めて生きる喜びと感謝が沸き起こります。私は子どもの頃から無意識に自分の源が星空や宇宙にあると思っていましたし宇宙には“全知全能なる創造主(神)”がいると思っていました。そして色々な学びを深めるにつれて今は(いかなる宗教とも全く関係なく)その“全知全能の神”は紛れもなく“自分自身”であり“私がこの世界を創造している”という
くらしの植物苑を出たあとは目の前にある牡丹園?へ佐倉城址公園の駐車場の横ですね牡丹園と呼ぶのかどうかわかりませんがこじんまりとですがまとまって咲いていますこんなに綺麗な見頃に訪れる事ができたのは初めてかもこんなに咲いてたら牡丹園と呼んでもいいですよね定義があるのか分かりませんが💦一つのお花はやっぱりでかいって毎回思うんですよねそしてもう一つ頭に浮かぶこと小学生の時とかにクシュクシュの柔らかい紙で花を作ったその花に思えてならない真ん中をゴムでとめて紙を広げて作るやつそ
木下利玄の短歌「街をゆき子供の傍を通る時蜜柑の香せり冬がまた来る」街を歩いていて、子どものそばを通り過ぎた瞬間に、ふわりと漂ってきたみかんの香り。そのとき、作者は冬の訪れを感じ取った。特別な出来事ではなく、何気ない日常のひとこまの中に季節の移ろいが息づいていますよね。
はじめに日本の伝統文化を象徴する「茶道」。その中心にあるのが、茶釜と風炉です。茶釜はお湯を沸かす単なる道具ではなく、茶の湯の精神と美意識を体現する存在です。そしてそれを支える風炉は、季節の移ろいや茶席の雰囲気を決定づける重要な役割を担っています。今回は、伝統的な鉄釜と風炉、そして現代の暮らしに対応する電熱器(電気ごとく)の組み合わせに加えて、歴史に名を残す茶釜の名工たちにも焦点を当て、茶道具としての価値と魅力を解説していきます。風炉とは何か風炉の役割風炉は、茶釜を据えて湯を沸かすための