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最近、朝の散歩が日課です。まだ風が冷たく感じるけど、日中はすっかり春の陽気。こっちは車社会だから…ほんとに歩く機会がない運動不足解消に、とにかく歩きたくて。でも天気が良い午前中、外の空気を吸うだけで気分が良いこんな風にのんびり過ごせて季節の移ろいを感じて。今まで経験したことがない、心地よさを感じます。とりあえず、体力つけたい!
羽生市で進めておりました障害者施設プロジェクトが、このたび実施設計を完了し、着工の運びとなりました。先週に地縄、杭芯位置の現場検査を終え、柱状改良による地盤改良工事が始まっている。長い検討の時間を経て、ようやく工事が始まるこの瞬間は、設計者としても感慨深いものがある。本プロジェクトは、地域に根ざした障害者支援の拠点となる施設であり、単なる「建物」をつくるのではなく、利用者の生活の質を高め、地域社会とつながる「居場所」をどう実現するかが設計のテーマであった。基本設計
ご訪問ありがとうございますm(__)m自然に恵まれた中国地方の様子、季節行事や健康、暮らしに関するお役立ち情報のブログです。⇒シンプル生活中!日々の素敵な発見探し!ツイッターで名言などつぶやいています。⇒ツイッター岡山の初夏を思わせる強い日差しのなか、RSKバラ園を訪れた。園内に一歩足を踏み入れると、暑さと、バラの香りと、色とりどりの花々が迎えてくれる。ちょうど見頃を迎えたバラは、全体の3割ほどで、満開にはまだ少し早い。見事に咲いている花はあでやかで、
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます。音量に注意してください。>春の彼岸も過ぎた。いよいよ北国の陽射しも強くなり、雪も消えた。盛岡の南の黒川という地域にあるりんご畑の丘がある。その頂上近くにある「ミカフェ」へ。心なしかりんごの樹々の足元が少し色づいている。白い世界が何処かへ。毎年思う「まるで魔法の様だ」と。Recorda-Me·JoeHenderson枝の先が膨らみ始めている。何かに書いてあったが、秋になり色づいた葉を落とすと、樹々
津久井湖城山公園の花巡り、2回目です。根小屋地区をゆっくり散策したあと、やって来たのは津久井湖畔に広がる「花の苑地」です。前回「花の苑地」を訪れたときは、目の前の城山の斜面を桜が美しく彩っていましたが、今回は園内の花々がお目当てです。駐車場脇にある津久井湖観光センターここで軽く何か食べようかと思ったのですが、この日はお休み。空腹を抱えたまま、公園散策のスタートとなりました。(苦笑)「花の苑地」という名前の通り、園内は花でいっぱい。さっそく歩いてみましょう!
はじめに日本の伝統文化を象徴する「茶道」。その中心にあるのが、茶釜と風炉です。茶釜はお湯を沸かす単なる道具ではなく、茶の湯の精神と美意識を体現する存在です。そしてそれを支える風炉は、季節の移ろいや茶席の雰囲気を決定づける重要な役割を担っています。今回は、伝統的な鉄釜と風炉、そして現代の暮らしに対応する電熱器(電気ごとく)の組み合わせに加えて、歴史に名を残す茶釜の名工たちにも焦点を当て、茶道具としての価値と魅力を解説していきます。風炉とは何か風炉の役割風炉は、茶釜を据えて湯を沸かすための
【岡山・和気町】藤祭りがスタート!💜藤公園の絶景と屋台、そして写真練習の記録📸皆さん、こんにちは!🌈岡山県和気町の「藤公園」で、藤祭りが始まったと聞いてさっそく行ってきました〜!🚗💨📍和気藤公園全国から集められた美しい藤が楽しめる、岡山屈指のスポットです✨✨藤は現在「7分咲き」!公園に入ると、頭上には見事な藤のカーテンが!💜今の開花状況はだいたい7分咲きくらいとのこと。上の方はとっても綺麗に咲いていますが、藤の下の方はまだ蕾で、咲いていないものも多かったです。
先日、クロハラアジサシに初遭遇しました(撮影日:20250913)初めて見たので、とにかく何が何だか。ジッとした子でしたネ(撮影日:20250913)羽繕いなんかも。とってもフカフカしていて可愛い(撮影日:20250913)水中の餌を捕食する時は、水面を嘴ですくうようにして食べ、また、小魚を捕食する時には、水面に浅くダイビングすることもあるとか参考:Wikipediaたしかに、同じ場所で鳩サイズの子がダイブしていたな…この子だったのか(撮影日:20250913)