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寒さもやわらぎあぁ~やっと春が来たなぁ・・・と桜を愛で春祭りだと浮かれているといつの間にか連休頃に咲き始めるつつじがこんにちはお宅らまだ早いんちゃうのいえいえハナミズキさんも百日紅さんもみんな一緒ですねんと言われたそんなあほなぁ~と半信半疑の私を咲く時を知る花々は美しく着飾り魅力を振りまく・・・季節も私も花たちさえも戸惑う季節の移ろい戸惑う時間は困るので新しい
1.「健康」は最大の資産である若い頃は無理が利きましたが、50代からは自分の体を「メンテナンスしながら大切に使う」意識が不可欠です。定期的な検診を欠かさない。適度な運動を習慣にする。食事の質にこだわる。これらは、将来の自由な時間を楽しむための「先行投資」と言えます。2.「人間関係」の断捨離と深化すべての人に好かれようとする必要はないと気づく時期です。気を遣いすぎる付き合いを減らし、本当に大切にしたい家族や友人との時間を優先する。「義理」よりも「心地よさ」を基
『暮らしに花と色のある景色を。お茶の時間とともに。』フレームアレンジ作家Flowersweet主宰石川千恵・オーダーメイド制作・お花とお茶の時間で五感を開き、ココロとカラダを整えるアトリエ小人数制レッスン|完全予約制アトリエ●埼玉・白岡(白岡駅東口徒3分)・info@flowersweet.com・LINE→@seo9806e・定休日→金・日(他不定期)▶Atelierレッスンのご案内▶はじめての方へ▶5月のレッスン案内▶5月完成品販売
5月5日、端午の節句。この時期に欠かせない「粽(ちまき)」をアーカイブに加えます。今回は、成城の街に静かに佇む「あんや」さんにて、道明寺とういろうの二種をいただきました。包みを解く瞬間に立ち上る、青々とした笹の芳香。この「香り」もまた、和菓子における大切な原材料の一つなのだと改めて感じ入ります。もっちりと瑞々しい「ういろう」と、粒の食感が美しい「道明寺」。異なる二つの食感が、笹の葉という共通のヴェールを纏うことで、季節を祝う一つの
こんにちは本社のイシトビです本日は“本社の花だより”シリーズ第12弾をお届けいたします~今回のご紹介~\エゴノキ/●科名・属名:エゴノキ科エゴノキ属●分類:落葉高木エゴノキの花が咲く時期は4月〜5月。季節でいうと、晩春から初夏にかけてです桜の花が終わり、少しずつ暖かさを感じられるようになる頃、エゴノキは花を咲かせ始めます。春に若葉が芽吹き、そのあとに花が咲くため、新緑のみずみずしさと可憐な花を同時に楽しめるのも魅力です。エゴノキの花は、長い花柄を伸ばし、枝から
春の山で出会う可憐な花ウグイスカグラ(鶯神楽)山を歩いていると、ふと目に留まる小さなピンク色の星。そのまま花になったような姿をしているのがウグイスカグラ(鶯神楽)です。細長いラッパのような形で、先端が5つに裂け、少しうつむき加減に咲く控えめな花。まるで春の訪れをそっと告げているかのようです。ウグイスカグラの姿と特徴ウグイスカグラはスイカズラ科の落葉低木で、樹高は1〜3mほど。葉の縁がほんのり赤みを帯び、春になると枝いっぱいに小さな花を咲かせます。花色は一般的なピンクのほか、白花の
おはようございます😃夕べは寒かったぁ又、片付けようと思っていた毛布を掛けましたよ今朝も庭ンポで花達のご機嫌伺い😁紫陽花上は挿し芽した筑紫の風綺麗な色です😊下のはオタフク紫陽花友達からもらったもの地植えにすると大きくなるのは分かってても鉢より地植えの方が植え替えの手間が楽なので楽な方を取ってます☺️ダリアこれも鉢から花壇へ冬は掘り起こさないといけないかな?ローゼルが発芽一番乗り先端にまだ種が付いてる😄ところでこの芽は?オクラがしんなり😱え~っ
4月の穀雨の日、オンライン和菓子コースでは「道明寺羹(どうみょうじかん)」のレッスンを開催しました。このレッスンは2018年からはじめたメニューなのですが、とても人気のあるレッスンなので、お祝いとお茶席の和菓子づくりコースのメニューに組み込み、毎年作っています。穀雨は春の終わり、田畑に恵みの雨が降り、作物の成長を促す二十四節気のひとつです。この時期の和菓子には、瑞々しい季節感と柔らかさを映し出します。道明寺羹は、道明寺粉を使ったもっちりとした食感が特徴の和菓子で、桜
雲が低く、まだそこまで湿気を帯びてない分夏の空気とは違うけど、季節の移ろいを感じる。そして良い天気の朝。元気に過ごしていますか?水筒を新調しに行きます。
端午の節句。別名「菖蒲(しょうぶ)の節句」とも呼ばれるこの時期に、凛と咲き誇るあやめを練り切りで表現しました。あやめ特有の、吸い込まれるような深い紫。茶巾で絞る際、花びらの柔らかさと同時に、真っ直ぐに伸びる力強さを意識して一気に仕上げます。中あんは、濃厚なコクが楽しめる「黄身あん」を選びました。外側の繊細な色合いを割ったときに現れる、お日様のような明るい黄色。この色彩の対比も、和菓子における初夏の愉しみの一つです。「菖蒲(しょうぶ)」が「尚
先日はアーモモ先生の5月のお茶の会に参加してきました楽しくも慌ただしい連休も過ぎ日常のリズムが戻ってきた日々にゆっくり静かに季節の移ろいを味わう時間が贅沢に思えます今回も同席の方はお着物でご参加アーモモ先生ともども沖縄の伝統的な染色技法による紅型(びんがた)のお着物があでやかです鮮やかな色使いと大胆な草花模様が爽やかな季節にぴったり5月からは風炉(ふろ)になりお点前も少しずつ変わります十数年ぶりに拝見する風炉の柄杓(ひしゃく)の扱いに懐かしさを覚えたり改めて昔のお点前
コーヒーねこ🐱和色と和食喉のケア4月の黄色、**山吹色(やまぶきいろ)**から、5月の緑、**萌黄色(もえぎいろ)**へ。季節の色が、少しずつやわらかく移り変わっていく時期ですね。あたたかくなってきたとはいえ、朝晩の気温差や空気の乾燥、そして季節の変わり目の影響で、喉に負担がかかりやすい季節でもあります。そんな日は、まず塩うがいで喉をすっきりリセット。そして、黄色や金色の力を感じる食材から、やさしく元気をいただきます。きんかんしょうがはちみつ
毎年5月5日頃から19日頃までを指し、昼と夜の長さがほぼ同じになる春分と、一年で最も昼が長くなる夏至の、ちょうど中間あたりにあたります。ここから立秋の前日までが「夏」とされているそうです。とはいえ、実際はまだ朝晩が少し肌寒かったり、風に春の名残を感じたり。「もう夏ですよ」と言われても、体も気持ちもまだ追いついていないような気がします。それでも、陽射しは少しずつ強くなり、スーパーには夏の商品が並び始め、季節は静かに前へ進んでいる。急に変わるのではなく、
涼やかな午後の窓辺に差し込む光と、そよぐ風の心地よさが増してくるこの季節。読書の時間が、いつもよりちょっとだけ愛おしく感じられるのは私だけでしょうか。そんな穏やかなひとときを、より豊かに彩る素敵なアイテムを見つけましたよ。「四君子しおり4枚セット」です。梅、蘭、竹、菊という四つの植物が織り成す、日本や中国の伝統文化を感じるデザイン。金属製で薄く、だけど丈夫。湿気や汗に強いのも、季節の変わり目にはとても嬉しいポイントですよね。読書好きさんにはぜひおすすめしたいな、と思いました(✿
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます。音量に注意してください。>日毎、街路樹の緑の勢いが凄すぎる。なんだか萌黄色が恋しい。急に春から初夏模様。行ったり来たりの緩やかな季節の移ろいはどこへ。Simon&Garfunkel-Mrs.Robinson(Audio)岩手で一番桜が遅く咲く西和賀。早く行かないと、芭蕉やカタクリの薄紫を見逃してしまいそう。11時過ぎ、国道46号線を西へ。雫石の街へ入り鶯宿温泉の方へ。奥羽山脈駒ケ岳の辺り
Beats,Rhymes,andHexagrams:時の流れを刻む「易」のリズム都会の喧騒を少し離れて、雨上がりの午後にレコードの針を落とす。ピアノのループが心に溶け出し、ジャズのサンプリングが空気を柔らかく包む。そんなNujabesのトラックを聴いていると、ふと思うんだ。僕たちが生きているこの瞬間、その背後で流れている「大きなリズム」について。今日は、東洋の古き叡智『易経(IChing)』を、Lo-fiなビートに乗せて読み解いてみようと思う。1.陰と陽:メロディとベースライン
ベランダの緑が朝日にキラキラと輝く中、ふと目をやると娘が小さなジョウロを持って立っていました。あれ?水やり、今日は自分から?と思ったら、にっこり笑いながら「お水あげていい?」と声をかけてくれて\(^o^)/。これまでは私の真似をしてちょこっと手を伸ばす程度だったのに、その日は「お花が元気ないみたい」と心配そうに話す姿に、なんだか胸がじわっと温かくなりました。小さな命のお世話を通じて、娘の中に優しい気持ちがしっかり育っているんだなあと、しみじみ感動。ミニトマトの赤い実を初めて一緒に収穫した日のこ
日が傾きはじめた頃、山里にはゆっくりとした時間が流れていました。賑わっていた春の季節も少しずつ過ぎ、沿線にはどこか落ち着いた空気が漂います。暖かな風に包まれながら、名残の春を感じたひとときでした。撮影磐越西線SLばんえつ物語
こんにちは。和食割烹志どきです。ゴールデンウィーク期間中は、たくさんのご来店をいただき本当にありがとうございました。連日多くのお客様にお越しいただき、賑やかな営業となりました。こうして忙しく営業させていただけること、本当に感謝しております。ゴールデンウィーク明けはお休みをいただき、店内の掃除や仕込みをしっかり整え、本日よりまた気持ちよく営業を再開しております。本日も旬の食材が揃いました。静岡からは金目鯛とクロムツ。特に金目鯛は、これから旬を迎える産卵期前。身の厚み、脂の乗り、
連休明け二日目、昨日より、ちょっと涼しい朝のスタートでした。あわよくば、朝一、海に行きたかったですが、睡眠優先して、しっかり寝ましたただ昨夜は、結構遅くまで暑くて、娘も寝苦しかったのか、寝相がマックスに悪く、若干、睡眠の質が低めでした案の定、日中、眠たい眠たい。仕事中でしたが、デスクで目を瞑ると、一瞬、寝落ちてました。でも、寝落ちた後は、回復してましたここ最近は、なんとなくですが、気候変動、季節の移り変わりに少しずつ、身体が対応してくれて
ブログに訪問していただきありがとうございます。記事を読み進める前に、プロフィールを読んでください。プロフィール一気にどん底に叩き落とされてしまいどんな状況に陥ってしまったのか、そして、気持ちをどのように保っているかについてなどを本音で書いていますので、今、辛い、しんどいという方には、参考にしていただけると思います。ブログランキングにご協力いただけますか?あなたのクリックが励みになります!!ネット広告・マーケティングランキングにほんブログ村
あまり知られていないのかもしれないが、猪子山にはこの時期、実に様々な色彩の紫陽花が咲き広がる。表参道の急坂、その両脇を埋めるように咲く青や紫、淡いピンクの花々。汗をかきながら登っていても、不思議と気持ちは和らぎ、自然と足が前へ出る。尾根に出れば、眼下には能登川の町並み、その向こうに広がる琵琶湖。景色と紫陽花が重なり合い、いつもの山とはまた違う華やかな表情を見せてくれた。気分も軽くなり、思わずスキップでもしたくなるような山歩き。そして、すれ違う人たちの表情までどこか柔らかい。まるで皆
同じ山を歩いているはずなのに、毎回どこか違う表情を見せてくれる。季節の移ろい、空模様、吹き抜ける風。そして何より、その日の自分自身の心や体の状態によって、山の感じ方は大きく変わる。足取りの軽い日もあれば、やけに息が上がる日もある。ただ黙々と歩くだけの日もあれば、不意に胸を打たれる瞬間に出会うこともある。この日、山はまるでプレゼントのような景色を見せてくれた。雲の隙間から差し込む光。風に揺れる葉の音。遠くまで澄み渡る空気感。自然とは不思議なものだと思う。ただ“景色”を見ているだ
ちゅーことで高内実さんのFacebookより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓↓シゼントジネン「自然」という言葉が、現在のように「人間界の外側にある客観的な環境(Nature)」を指す概念として定着したのは明治以降のことであり、江戸時代以前の日本にその概念は存在しなかった。この変遷を理解することは、当時の日本人の世界観を知る上で極めて重要であろう。まず、江戸時代までの「自然」は、主に「じねん」と読まれていた。これは山や川といった具体的な物質を指す名詞で
横須賀菖蒲園は、名称のとおり花菖蒲で有名ですが、菖蒲の前に咲く藤の花も見事です。ふじ祭りにでかけました。目の保養、至福の時を過ごしました。季節の移ろいを感じるこの頃です。
窓辺に差し込む朝の光が、少しずつ部屋の隅々まで柔らかく包み込むとき、そんな穏やかな時間が、心も体もゆるやかにほぐれていく気がします。ふと思い浮かぶのは、毎日の身支度をちょっと特別に変えてくれるやさしいリボンの飾りがついた壁掛けミラーのイメージです。この前見つけたのは、アンティーク風の楕円形リボンミラー。アイボリーとグレーが織りなすくすんだ色合いが、まるで季節の移ろいを映すかのように優しく、どんなインテリアにもそっと寄り添ってくれそうな佇まい。【250円クーポンあり】鏡壁掛け
2026年5月8日VIVO没後3年3ヵ月10歳(2019年)当時の思い出を綴りますゆっくり寛いでいますでも近づいていくと・・・「くるしゅうないしっかり撫でよ」💕と時にはお花見のお供いいなぁ~僕も吞めたらなぁ~桜の時期は華やかでいいね勿論僕も毎年来てるよー「今年もバッチリだね」滑り止めのコルクマットもこの頃は未だかなり綺麗季節の移ろいで、お散歩コースの花も順次変わっていきます僕はガードレールが邪魔で良く見えないよーごめんね、こんな感じだよ月一シャンプーは今と同じ、少
よく見ると面白いひとつひとつ表情が違うね。ちょっとお疲れモード。そして、白いニワゼキショウ。2色。これは萼の中に実が見えるような…。紫陽花のツボミ発見。いつの間に、そして、もうそんな頃なのと。植物が季節の移ろいを教えてくれるって本当ね。早いなぁ~ハルジオンとツーショット見かけた猫ちゃんこんにちは目立っていた葉っぱ。魅入ってしまった。お名前調べませんけれどね、忘れませんよ~。立派だわ坂。本物の葉っぱと
皆様、おはようございます!ゴールデンウィークの5連休が明け、いよいよ今日から本腰を入れた「仕事始め」ですね。今朝はサクサクのクロワッサンと、キリッと冷えたアイスコーヒーで、自分自身のエンジンを「朝ズバッ!」と始動させてきました。驚いたことに、昨日の札幌では最高気温27.3℃を記録したそうです。北の大地でこの熱気となると、私たちのホームである大阪にも、間もなく強烈な「夏の咆哮」がやってくることを予感させます。季節の移ろいは、デジタル技術の進化と同じように、私たちが思うよりもずっと速い