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何もせずぶらぶらしていても空腹になりご飯🍚がウマい。😋しかし、我慢して腹いっぱいは食べないようにしている。今夕の食事は熱々のアジ🐟の南蛮漬け炊き立てのご飯🍚のコメは立っているように見える。~─・・・~─・・・~─・・・~─・・・毎日の散歩で季節の変化を感じている。枇杷も実を付け黄色になって手入れする人は丁寧に紙袋を被せています。あじさい道路と言われるアジサイも蕾が大きくハッキリ形を整えてきました。
今日は26日(土)です。今週毎日、猛暑☀が続き、来週も続くようです😢本当に暑いですね。それにしても、昔と比べて夏の気温はどれほど高くなっているのでしょう?ChatGPTによれば・・・日本の平均気温は夏(6〜8月)に限ると、1970年代と比べて全国平均で0.8〜1.2℃程度高く。猛暑日(35℃以上)は、東京で1970年代はほぼゼロだったのが2020年代では10日以上に。熱帯夜(25℃以上)は、東京で1970年代は5日程度だったのが2020年代は20~30日に。平均気温
「タケノコいる?今年最後の」ご近所さんから「いります、いります!」少しすると大きなタケノコ2本「もー、今年のは最後だから!」実は前日、中位のタケノコ買ってイカと煮て夕食に。ご領主様が今晩は炊き込みご飯にするって言うので任せた。けど、晩酌のツマミに何か欲しい。タケノコから思い付いたのはメンマ頂いたタケノコが少し硬めだったのでドンピシャだった。これをラーメンに乗せたら最高🤗季節の変化をタケノコの硬さで感じる後期高齢者です!(お店では未だタケノコが有ると
前回は、「自然資本」が十分に活かされていない背景について考えました。では、こうした状況の中で、私たちはどのように自然資本と向き合っていけばよいのでしょうか。そのヒントは、決して特別なものではなく、すでに私たちの身近なところにあります。日本の古来からの住宅は、地域の気候や風土に合わせてつくられてきました。風を通し、光を取り込み、季節の変化とともに暮らす。そこには、自然を遮断するのではなく、活かすという考え方があります。こうした住まいの在り方は、まさに自然資本を活用する知恵そのものだと言