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▶元・幼稚園の教諭関わった児童・保護者延べ3000人以上▶BSコーチングインストラクター▶中2・小6・小3の子どものママRieの暗黒子育て期プロフィールはこちら「今日は疲れたし、早く寝よう」そう思っていたはずなのに、気づいたら、いつもと同じ時間…。そんなこと、ありませんか?「食器だけ洗っておこう」「散らかった部屋も片づけなきゃ」「あ、洗濯物もまだだった!」一つ終わると、また次にやることが目に入って、気づ
娘が1歳になった頃から、毎日のように困ることがありました。それは、ダイニングテーブルに乗るようになったこと▲まさに登ろうとしている瞬間です最初は椅子によじ登るだけだったのに、気づけば椅子を使ってテーブルの上へ。「危ないから降りようね」と声をかけても、楽しそうにニコニコ「これ、みんなどうしてるんだろう?」そう思ってネットで調べてみると、対策は大きく3つに分かれていました。今回は、その中からわが家が選んだ方法と、その理由について書いてみようと思います
幼稚園教諭、保育士として現場で12年働き、現在は4歳の娘を育てるママです。仕事ではたくさんの子どもたちと関わってきましたが、いざ自分の子育てとなると、思うようにいかないことばかり。「今日は優しくしようと思ったのにまた怒っちゃった……」そんなふうに悩みながら、孤独を感じる毎日でした。ひとりで抱え込み、自分を責めてしまう日々。でも!アドラー心理学の“勇気づけ”と出会って自分を取り戻せた。だから、今まさに子育てに奮闘しているママたちの力になりたい。そんな思
子育てにゆとりをつくる暮らしと心の片づけ𖠿𖤣𖤥モノと思考の片づけコンサルタント®︎山村ゆかです☺︎11月後半に約10年ぶりに海外旅行へ行ってきました。↓帰国後にもいろんな気づきが^^こちらにも書いてます!『【子育てママ必見】情報に振り回されない子どもの可能性の伸ばし方』子育てにゆとりをつくる暮らしと心の片づけ𖠿𖤣𖤥モノと思考の片づけコンサルタント®︎山村ゆかです☺︎11月後半に約10年ぶりに海外旅行へ行ってきまし…ameblo.jp飛行機に乗る
子育てをしていて、一番つらいことは何だろう。寝不足でもない。自分の時間がないことでもない。私にとって一番つらいのは、自分の浅ましさと向き合わされることだ。時間に追われる朝。何度言っても動かない娘に、「早くして」「なんでできないの」そんな言葉が口をついて出る。もし相手が大人だったら、きっと言わない。相手が職場の同僚だったら。友人だったら。初対面の人だったら。私はもっと言葉を選ぶ。でも、相手が自分の子どもになると、余裕を失った私は簡単に感情