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この間、父を実家のお家に連れて帰り、飲めない家系なのに私はイケるから、昼間からへべれけになり……私の中では思いっきり実家で母ちゃんに甘えさせて貰った。庭の野菜と美味しい物を食べさせて貰って…初めましての様な甥達と逢い、なんか楽し過ぎて、やばい女だとは思われていると思う。楽しいことが終わると何故か涙が出てしまう。昔からそう。楽しいことの終わりは泣いてしまう。とにかく静かで、スズメが飛ぶ練習していて。悪い事何も考えなくて済む様な場所。今住んでる所は、とにかくわちゃわちゃしてるから真逆
イタリア人と一緒にいると、喜怒哀楽をとにかくストレートに表現するし、思ったことは遠慮なくズバズバ口に出すそのたびに、「なんて子供っぽいんだろう」と思ってしまうことが、正直よくあるでも、実は向こうも、私のことを相当子供だと思っているらしいイタリア人の感覚では、思ったことを素直に口にしない=表現する力や知恵が足りない=子供っぽい「能ある者は話す何も話さないのは、相手に興味がないか、阿呆」だいたい、このスタンスもちろん、個人の経験や性格によって差はあるし、アジア文化へ
昔ながらの子どもの遊び「はないちもんめ」。多くの人が幼い頃に一度は遊んだことがある、懐かしい遊びかもしれません。でも、最近では「はないちもんめ禁止」という声を聞くようになりました。なんだかさみしい気もしますが、その背景には大切な理由があるのです。この記事では、なぜはないちもんめが禁止になるのか、そして今後どんな工夫ができるのかを、やさしい言葉でわかりやすくお届けします。はないちもんめが禁止になる理由とは?一見すると楽しく、みんなで盛り上が
傾聴コミュニケーション協会不登校傾聴インストラクター中1不登校凸凹男子の母吉川葵です。プロフィールはこちら♡『あの時があったから』といえる明るい未来を目指して講座や体験の案内はこちら不登校の我が子をみて『前の状態に戻った?』と思うことないですか?我が息子は、その状態の時は、・ゲーム時間が長くなる・睡眠時間が乱れる・外出しなくなった行動が見られてきます。それがわかるまでは、『また不登校の最初に戻るの?!』と焦って、『なんとかしないと!』と原因探しをしていたこ
こんにちは。いつも読んでくださってありがとうございます今日は少しだけ、真面目な話をさせてくださいハロウィンのディズニーでのこと先日、家族でディズニーへ行ってきました。ハロウィンだったので、私はクルエラのバウンドコーデに挑戦。娘たちは「ママかわいい!」と笑顔で喜んでくれて、それだけで胸がいっぱいでした『1955東京ベイ⭐ディズニーハロウィン』今年も行ってきましたディズニーハロウィン♪泊まった先はコスパ最強1955東京ベイ♪星野リゾートはベビー用品(オムツやベッド柵)の準備