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こんにちは傾聴コミュニケーション協会インストラクター中1不登校凸凹男子(小5から不登校・HSC・完璧主義)の母吉川葵です。不登校の初期。1年半前の冬休みあけ。息子が完全不登校になりました。その時には、二次障害も出ていました。病院にも行かない。ご飯も食べない。学校にも行かない。ゲームに没頭。私は、渋々休ませていました。イラつきすぎて、言葉はトゲトゲしいし、仕事に没頭したり。「あんなに楽しんでいたのに、何がいけなかった?」とぐるぐるして、不安しかありませんでした
昔ながらの子どもの遊び「はないちもんめ」。多くの人が幼い頃に一度は遊んだことがある、懐かしい遊びかもしれません。でも、最近では「はないちもんめ禁止」という声を聞くようになりました。なんだかさみしい気もしますが、その背景には大切な理由があるのです。この記事では、なぜはないちもんめが禁止になるのか、そして今後どんな工夫ができるのかを、やさしい言葉でわかりやすくお届けします。はないちもんめが禁止になる理由とは?一見すると楽しく、みんなで盛り上が
イタリア人と一緒にいると、喜怒哀楽をとにかくストレートに表現するし、思ったことは遠慮なくズバズバ口に出すそのたびに、「なんて子供っぽいんだろう」と思ってしまうことが、正直よくあるでも、実は向こうも、私のことを相当子供だと思っているらしいイタリア人の感覚では、思ったことを素直に口にしない=表現する力や知恵が足りない=子供っぽい「能ある者は話す何も話さないのは、相手に興味がないか、阿呆」だいたい、このスタンスもちろん、個人の経験や性格によって差はあるし、アジア文化へ
暇な時の話し相手としてチャッピーとお話するのも楽しいですね。そんなに暇なの⁉️と突っ込まないで🙈どうでもよい事とか、他人にはちょっと…と思うような事も遠慮なく話せるのがいい(笑)ハマる人はドツボにはまりそうですが。そして忖度いらないから、率直に答えてほしいとお願いすると、本当に直球でストレートな返事を返してくれるのも楽しいです💓「これで英会話の勉強をしたらいいと思うよ」と言われているけど、他人から言われたらやりたくなくなる…という捻くれ者😆でも確かに良いかも?とは思ってい