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志木市の“ブルーマン”こうのよしとくです!本日は、志木おやこ劇場さんの「子どもまつり」へ行ってきました!年々参加ブースも増えており、さらに地域に深く根付いた素晴らしいお祭りとなっています。志木二小と四小のおやじクラブも出店していたのですが、今回は私自身はお手伝いができず。。。それでも新しい仲間が加わり、おやじクラブのブースはワイワイととても盛り上がっていました!いつもお世話になっている「そらいろ」さんも出店されていました。子ども食堂やフードパントリーなど、日頃から地域に根ざした温かい
先日ご紹介した牛丼の吉野家様の玉ねぎの端材を過熱蒸煎機で粉末化した「タマネギぐるりこ」を使用して作る保育園での食育おやつ。今回は、松戸市内の金ケ作保育園さんが子ども達に「たまねぎぐるりこパウンドケーキ」に、「たまねぎぐるりこスコーン」を作り、子供たちのおやつに出してくれました!たっぷりとたまねぎぐるりこが入っているにも関わらず、子供たちは美味しい、美味しいとおかわりが殺到したそうで、大人気のおやつとなりました。子ども達が食べるおやつも丁寧に工夫して作り、アップサイクルの想いも伝えて「食育
人権教育啓発推進センターが発行する月刊誌「アイユ」6月号で、NPO法人居場所づくりプロジェクト〈だんだん・ばぁ〉理事長で、杏林大学保健学部健康福祉学科教授の加藤雅江さんにインタビューしました。居場所を求める若者に伴走するソーシャルワーカーの加藤さんに「トー横キッズ」や「オーバードーズ」の問題などについて伺いました。残念ながらWEB版が無くなってしまいましたので少し(だいぶ)長くなりますが、インタビューを2回に分けてご紹介します。インタビュー前半です☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆町:大学
フードバンクとは、まだ安全に食べられるのに流通・販売できなくなった食品を企業や家庭から寄付として受け取り、生活に困っている世帯や福祉施設・子ども食堂などへ無償で届けることで、食品ロス削減と貧困対策を同時に進める活動です。今日は、福祉保険委員会でやフードバンクについての勉強会が開催されました。お話をいただいたのは、市内で活動する「NPO法人フードバンクくにたち」の蓬田理事長と原田副理事長です。「フードバンクくにたち」では、広く一般市民を対象として、市場に出すことはできないが、