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イギリスでは、14歳ごろからの教育に新しい選択肢が加わる予定です。その名前は「VocationalGCSE」。通常のGCSEを学びながら、ビジネス、デジタル、建設、子どもの発達など、仕事や産業につながる分野も学べるようにする新しい資格です。2026年現在はまだ導入準備の段階で、一部科目が始まるのも早くて2029年9月からの予定です。今回の記事では、・VocationalGCSEとは何か・普通のGCSEとの違い・English、Maths、Scienceはどうなるのか・
【叱らない子育ての先生@大阪】ゆきねえです。毎日がんばってるママが、「それでええんや」ってホッとできるような子育てのヒントをお届けしています。「一回言ったら分かるはず」と思っていませんか?私のピアノ教室に新しい方を迎えると、改めて気づくことがあります。私にとっては当たり前になっている教室の決まりも、初めて来られたママにとっては、初めて知ることなんですよね。決まりをお伝えしていても、「何のために、そうしているのか」という理由までは、十分に伝わっていないこともあります。私の
「床のおもちゃを拾うとき、しゃがまずに腰を曲げている」「しゃがもうとすると、後ろに倒れそうになる」「しゃがんだ姿勢を保つのが苦手みたい」お子さんのこんな姿が気になったことはありませんか?しゃがむ動きは、床にあるものを拾ったり、低い場所をのぞき込んだりするときなど、日常生活のさまざまな場面で使われています。そのため、しゃがむことが苦手だと、「脚の筋力が弱いのかな?」「身体が硬いのかな?」と気になる保護者の方もいると思います。🌿理学療法士のまゆみです。子どもの姿勢や身
ママと赤ちゃんの笑顔のために・・ご家族の幸せのために・・各地域の支援センターに呼ばれ睡眠講座をしますがこれだけ情報が溢れていても実は大切なことはまだ学ばれていないことが本当に多いのが現状です。保育士さんなども知らなかったことばかりでしたと感想をいただくことが多いです。大切な睡眠について講座を開いてくださる支援センターは子どもの発達に今何をしなければいけないかをしっかり理解され1年の講座計画をされていると思います。子どもの睡眠を守ることが、想
買い物から帰ってきたら、なんか次男が部屋で裁縫してたけど大丈夫かな?どれどれ、次男、見せてごらん?。。。。。家庭科の課題のまつり縫い。目も当てられないくらい下手っぴ自分で玉留め玉結びをして最後までやり切ったことを認めるべきなのか?いや、これは、いくらなんでも提出したら恥ずかしいでしょうお母さんがちゃんと教えてあげるからさ、もう一回、一緒にやってみようよこれでいいの!これで提出する!ダメだこりゃ恥ずかしすぎるそうだよね〜、そんな簡単に出来杉くんになる訳がない。分
こんにちは朝晩涼しくなり過ごしやすい季節になりましたね体調崩しやすいですが、皆さま気をつけて下さいね♪2026年11月•12月の予定をお知らせします。親の会◯11月18日(水)◯12月2日(水)◯12月16日(水)時間:13:30~16:00場所:アイ愛センター2階カルチャールーム2初めての方大歓迎、途中参加退出OK、お子さま連れOKです!ゲーム広場◯11月26日(木)◯12月24日(木)時間:17:00~19:00場所:アイ愛センター2階カルチャール
子どもの自転車を選んだり、サドルの高さを調整したりするとき、「足がつけば安心だから、低めにしておこう」「大きくなるから、少し高めでもいいかな」「このくらいの姿勢なら大丈夫?」と迷うことはありませんか?自転車は、ただ「足がつくか」「ペダルに届くか」だけでなく、サドルに座ったときの姿勢や、ペダルをこぐときの体の使い方も大切です。特に子どもの場合は、成長によって体の大きさや脚の長さ、腕の長さも変わっていくため、その時期の体に合っているかを見直すことが大切です。🌿理学療法士の
内容はこちら。1発達検査・知能検査の全体像……樋口隆弘2検査を受ける子どもと保護者とかかわる時に意識しておきたいこと……内藤みなみ3新版K式発達検査2020とは?~子どもの育ちを支援につなげる視点~……平塚梓4WISC-Vとは?……横山梨恵,藤井宏弥5KABC-Ⅱとは?……永田真吾6MSPA・PARS-TR・ADHD-RSとは?……柳夲嘉時7検査結果はどのように伝えたらいいの?……中村美奈子8検査結果を踏まえて何ができるの?……長
こんにちは、haruです🌷前回は、娘が1歳の頃、はいはいもつかまり立ちもせず、移動はシャフリングベイビーだったことを書きました。今回はその続きです。娘の発達が気になり始めてから、発達について相談するまでのことを振り返りたいと思います。同じように、お子さんの成長が気になっている方に、わが家の経験が少しでも参考になればうれしいです。🌷周りの子と比べて気になっていたこと娘は1歳になっても、はいはいをせず、つかまり立ちもしていませんでした。お尻を床につけたまま移動する、シャフリングベイビ
こんにちは、haruです🌷今日は、娘が1歳の頃のお話をしたいと思います。今は3歳になった娘ですが、1歳の頃から「発達が少しゆっくりなのかな?」と感じることがありました。当時、私が気になっていたのは、娘の体の動きや周りのものへの興味、そして言葉のことでした。同じように、お子さんの発達について気になっている方に、わが家の経験をお伝えできたらと思います。🌷1歳になっても、はいはいをしなかった娘娘は1歳になっても、はいはいをしていませんでした。つかまり立ちもまだできず、周りの子どもたちが
こんにちは!本日もお越しくださいまして、ありがとうございますやっと週末ですね嬉しい!連休最終日は、ビジョントレーニングの学び直しの講座に行く予定なので、私にとってはさらに楽しみ倍増の連休田無神社の例大祭もあるから、子供たちにとっても楽しい連休になるのかなさて、今日は武蔵小金井の方へお邪魔して、ミニ講座&プチ体験会を開催させていただきました普段は初回のレッスン開始前に保護者様と面談をさせていただいています。だから、このようにスライドを作成して講座形式でお話しするというのは
赤ちゃんがはいはいを始めると、「動けるようになった!」と嬉しくなる一方で、「はいはいって、何のためにするんだろう?」「歩けるようになれば、はいはいは必要ないのかな?」と気になることもあるかもしれません。はいはいは、単に「歩く前の移動方法」ではありません。自分で進みたい方向へ体を動かす中で、腕や脚を使ったり、体を支えたり、周囲を見ながら進んだりします。🌿理学療法士のまゆみです。発達が気になるお子さんの姿勢や体の使い方について発信しています。この記事では、は
Thankyou☻*奈良県香芝市二上駅近くのリトミック*ピアノ×モンテッソーリ教室tiaramusic☆です♪tiaramusic☆の新しいHPのご案内です🙌新HPはコチラ🎶長くもう10年以上こちらのアメブロでレッスンのことから日常のことまで色々なことを発信させていただきました💡これからは、皆様によりご覧いただきやすい形で発信していきます🙇♀️新しいHPでもtiaramusic☆をどうぞよろしくお願いいたしますご質問等お問合せは下記アドレスへご連絡くだ
皆さん、こんにちはシェルフいちのわり教室で心理士をしています、角田です10月に入り、周りはハロウィンムードになってきましたね可愛いハロウィンやダークなハロウィンと様々…とはいえ、気温も低くなってきたので体には気をつけてお過ごしくださいそんなこんなで、今回は「5歳について」の後半について述べていこうと思います。前半は以下の記事をご参照ください『5歳について』皆さん、こんにちはシェルフいちのわり教室で心理士をしています、角田(つのだ)です暑さが徐々に和らい
ご覧いただきありがとうございます。【愛知三河】おもちゃ・絵本・わらべうた大人も子どもも楽しくのびのび成長⤴日本知育玩具協会認定講師内山紗江加です今回は、オンライン子育て教室のオススメです。▲おもちゃとわらべうた、大人の関わりを学ぶ教室オンラインの大人の教室オンライン子育て教室は、子育て中のお母さん方、また保育士さん達にも選ばれている教室です。▲お子さんの同席は必須ではありません参加された方からは、
「子どものことは、みんな心配してくれる。でも、私が疲れていることは、いったい誰がわかってくれるんだろう」あるママが、そんな思いを話してくれました。発達障害のある娘さんは、スマホから次のことへ気持ちを切り替えるのが難しいそうです。「もうご飯の時間やで」「ちょっと目、悪くなるよ」「そろそろやめや」声をかけるたびに、「わかってるって!」「うるさい!」「ほっといて!」そんな言葉が返ってくる。気がつけば、いつもの言い合いになってしまうそうです。無理にスマホを取り上げよ
1.はじめに放課後等デイサービスでは、子どもによってさまざまな行動が見られる。大声を出す、物を投げる、他児を叩く、自分を叩く、突然その場から飛び出すなど、対応に難しさを感じる場面もある。特に強度行動障害のある子どもへの支援では、「その行動を止める」だけでは十分ではない。本人の安全と周囲の安全を確保しながら、「なぜその行動が起きたのか」を考えることが重要である。今回は、放デイの職員が意識したい5つのステップを紹介する。2.5ステップ①まずは安全を確保する強い行動が起きたとき、最優先するのは
今日は、メモというか日記。吐き出すことも少なくなって、前向きに考えられることが多くなってきたところです。記録のための記載。今日、子育て支援員研修のeラーニングで、発達障害のある子どもについて勉強していた。子どもの発達について学びながら、「自分は子どもの頃どうだったんだろう」と考えていたら、いろいろなことがつながった。一般的な発達の仕方と比べると、私には少し違うところがあったようだ。親から聞いた話も含めると、6歳くらいまでは発達のスピードが早かったらしい。5歳くらいの私は、「自分が
こんばんは。タマの公式メルマガご登録はこちらからどうぞ!先日、お友だちから子育てのセッションを受けさせてもらいました。子どもの発達について、膨大な知識を持っていて、中でもWISCという知能検査の読み解きが大好き!「WISCオタク」だそうです。事前に私もいろいろ質問に答えたり、息子の情報をお伝えしていたのですが、当日、準備してくださった資料がなんと50ページ超え!びっくりしました。前半は検査の読み解きをしてもらっていたのですが、
「キャッチして」と言っても、なかなか取れないボールが来ると、手は出している。でも、ボールが手に入らず、落としてしまう。「もう少し手を広げてみて」「ボールをよく見て」と言っても、なかなかうまくいかない。そんな様子が気になることはありませんか?キャッチするときには、ボールを見ることだけでなく、ボールに合わせて体を動かしたり、手を出すタイミングを合わせたりすることも必要です。だからこそ、最初から「キャッチする」ことだけを目標にしなくても大丈夫です。🌿理学療法
こんにちは。日本知育玩具協会認定講師の伊藤妙子です。今日もご覧くださり、ありがとうございます☺子育てに、仕事に、忙しい日々を送っている長女一家が、久しぶりに遊びにきてくれました。到着すると、小5と小4の孫が「LaQやりた~い!」ばば(私)は喜んで、LaQをリビングに移動♪遊びの中で、それぞれの興味や個性が見られるのも楽しみのひとつです。私もLaQの作品作りが大好きで、たくさんのパーツを収納ボックスに入れています。先日追加で購入したLaQのパーツを、ま
こんにちは!色で心を整え、自他を認め合える教室kashiko®︎教室のみなごしあやです。先日、放課後児童支援員に関するテキストを読み返していたとき、「あ!これってまさに、レッスンで大切にしていることそのものだ…!」と思わずハッとする記述に出会いました。それは、文部科学省が示している「子どもの発達」についての言葉です。子どもの発達は、子どもが自らの経験をもとにして、周囲の環境に働きかけ、環境との相互作用を通じ、豊かな心情、意欲、態度を身につけ、新たな能力を獲得する過程で
おもちゃと絵本について知りたい、伝えたい人応援します♪みなさんこんにちは。日本知育玩具協会認定講師の戸北百々代です。締切間近の講座をお知らせします。キッズトイ・インストラクター®養成講座10月12日(月・祝)@千葉市★締切:10月5日(月)18時キッズトイ・インストラクター養成講座とは?キッズトイ・インストラクター®養成講座は、キッズトイ2級講座を修了し、試験に合格した方が受講できる講座です。では、どういう講座なのかというと・・・・教材として
自転車に乗る練習をしているけれど、なかなかバランスが取れない。ペダルをこぐとふらついたり、ハンドルをうまく操作できなかったりすることはありませんか?三輪車には乗れるのに、自転車になるとうまくいかない。ストライダーには乗れていたのに、ペダルをこぐと途端に難しくなる。こうした姿が見られると、練習が足りないのか、それとも体の発達に何か関係しているのか、気になることもあると思います。自転車に乗るためには、バランスを取るだけでなく、姿勢を保つことや脚を動かすこと、視線とハンドル操作を
みなさんこんにちは。ブログへようこそおもちゃと絵本について知りたい気持ちは止められない!日本知育玩具協会認定講師の戸北百々代です。おもちゃや絵本について、千葉を中心に、様々な講座や教室を開講しています。現在申込受付中の講座などについてお伝えしますので、最後までお読みください。また、各講座の【団体受講】や【出張講座】も受付中です。お気軽にご相談ください。戸北担当の講座と教室のご案内目指せ!おもちゃのマイスター【知育玩具インストラクター
「ままごとをしないんです」「おもちゃを渡しても、すぐ別の遊びに行ってしまいます」「どうしたらごっこ遊びをするようになるんだろう?」子どもの遊びを見ていると、周りの子がままごとをしているのに、自分の子は興味を示さないことが気になることがあります。そんなとき、「もっとままごとをさせたほうがいいのかな」「遊び方を教えたほうがいいのかな」と考えてしまうかもしれません。でも、遊びを広げるために、最初から「ままごとをさせる」必要はありません。大切なのは、今その子が楽しんでい
今の縁側の様子をお届けします。子どもの発達と人間関係の専門家として、これまで私は、「兄弟ケンカは、親が介入しない方が早く終息する」と、繰り返しお伝えしてきました。が。今日は、それを訂正します。これは、大間違いでした。……いや。正確に言うと、「ケンカになってから介入しない」だけを切り取って伝えていたことが、大間違いでした。昨日、兄弟ケンカについて相談を受けました。その方は、「兄弟ケンカは、見守った方がいい」と学んで、それを実際にやってみた。と、文字で報告してくださっ
前回のブログを読んでくださったママからわたしのために書かれたもの?と思うくらい”まさに”なことでした。とメッセージをいただきました。読んでくださってありがとうございます。『うちの子大丈夫?と成長が心配になるとき』ベビーマッサージのお教室をしているとママたちからご相談いただくことがあります相談に大きい、小さいもなくちょっと気になっていることやずっと気になっていたこと今気…ameblo.jp子育て中の悩みはそれぞれだけど、自分の悩みは誰かの悩みであるかもしれない。同じように悩みを抱
「これ、食べ物にしてるのかな?」「ただのおもちゃ遊びだと思っていたけれど、最近ちょっと遊び方が変わってきた」「うちの子は、まだ見立て遊びをしないけれど大丈夫?」子どもの遊びを見ていると、いつの間にか「本物ではないもの」を別のものに見立てて遊ぶ姿が出てくることがあります。たとえば、積み木を食べ物にしたり、空のコップで飲むまねをしたり、ぬいぐるみにごはんを食べさせたり。こうした遊びは、子どもの中にある「見立てる力」の表れの一つです。ただ、「○歳になったら見立て遊びをする」とい
【叱らない子育ての先生@大阪】ゆきねえです。毎日がんばってるママが、「それでええんや」ってホッとできるような子育てのヒントをお届けしています。ニュースを見ていた小学4年生の子が、ママに聞きました。「障害のある子って、かわいそうなん?」「僕もかわいそうな子なん?」その子は支援学級にも在籍しています。ママはこれまで、支援学級へ行く理由を「苦手なことをサポートしてもらうため」と伝えてきました。診断名や障害については、まだ話していません。友達とも仲がよく、学校も好きです