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ワンチーム先月初旬に通知がきて、指定された日時が4月28日。行政絡みの重い仕事がまたまたやってきた。当日を迎えるまで、とにかく胸がモヤモヤして、楽しい時間でも思い出す度に嫌な気持ちになった。まだ結果通知が届いていないので、感情的なところはこの場所には書かないが、この仕事についてそれぞれ思うことがあってもみんな嫌な顔一つせず、クリニックのために頑張ってくれた。超過勤務とか、時間外勤務とか、働き方改革とか…そんな事にいちいち振り回されず、そんな事よりも大切な事が何か
この記事からの案件で、私の今の想いです。読んでください→終活をしています(2026年6月23日から投稿編集中)■DisneyTwisted-WonderlandTheComicEpisodeofOctavinelle第一巻(通称:ツイステ3章コミカライズオクタヴィネル編第1巻)の内容を、1章コミカライズ(EpisodeofHeartslabyul)の内容と三章の行う一章の踏襲について触れつつ先行レビュー※2025年10月記事下部に3巻完結についての追記(本文は2
夫がテレビを見ている時間、同じ空間にいるのが嫌だ。一緒に同じ番組を見るのも。毎週楽しみにしてる好きな番組でも夫が隣で見ているとつまらなくなる。いちいち、相手を批判するちょっとした一言。「可愛くなくなった。おばさんじゃん」「全然おもしろくない」「下手。これなら俺の方がうまくできる」言い方も、笑いながらだったり軽い感じだったりする。だから余計に「そんなに気にするほどでもないのかな」と思おうとしてしまう。でも、同じ空間でそういう言葉を聞いてると不快な気持ちになる。誰か
〇〇さんの〇〇なところが、なぜか許せない。😡些細なことなのに、どうしようもなく怒りが湧いてくる。「なんでこんなに嫌なんだろう…」「私って心が狭いのかな…」そんなふうに、自己嫌悪に陥ってしまったり、最悪な気分になることってないですか?でもその反応には、実は、ちゃーんと理由があるんです。なんとそこには、傷ついたインナーチャイルドが隠れている。💔あまりにも当たり前すぎて、「私はこういう性格だから」「昔からこうなんだよね〜」そうやって片付けてしまいがちだけど…それ、ほんとは
実家に帰省した日のことです。両親から、今回の帰省中の予定を聞かれたので、「次男が今、関心を持っている大学のキャンパスを見学に行く予定だよ」と話しました。すると、大学名を聞いた母が、急に強い口調になりました。「そんな大学を志望してどうするの?浪人なんてパパが許してくれるわけないでしょ。浪人の予備校代なんて払ってくれないよ。そもそも学費だって払ってくれるかわからないのに。浪人なんてできないんだから、推薦で受けなさい。推薦じゃないと進学なんてできないよ」次男がいる前で、ものすごい