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GWが終わった5月、一人旅に出かけました。どこへ行こうかいろいろ計画を立て、思い切って、前から気になっていたお宿、妙見石原荘へ行くことにしました。しかも連泊でひたすらお宿を満喫しちゃいますよ。鹿児島空港から、レンタカーで行こうかなと思ったのですが、(中日にどこか車で観光しようかと考えた)一人だと割高になるので、止めて、タクシーを手配してもらいました。約15分くらいかな。タクシー代として3000円、最後の精算時に払います。タクシーのメーター見たら、行きは3550円、帰りは3250円
部屋の続きです。ベッドルームクローゼット金庫浴衣と足袋、羽織りは袖のある物。翌日からは袖無しの羽織りに変わっていました。作務衣、湯籠、蚊取り線香は二つありました。自然豊かな立地なので、虫は結構いましたね。ロングのパジャマは肌触りのいいガーゼ製ベッドルームからパウダールームとトイレへトイレもツルツルピカピカでなんのストレスもなし。シャワールームバスアメニテイは日本製のワフィトWafhytoと
霧島国際ホテルでのお食事は夕、朝食ともバフェ形式ででした霧島湯けむりテラスって名前のレストランです。そのテラスからちょうど桜島がよく見えました🏔️この時は鰻フェアをやっていて鰻料理が色々ありました。左側のは鰻茶漬けちゃんとした鰻屋さんとはいかないけどね相棒がデザートでフィナンシェが美味しいとか言って大量にフィナンシェを取ってきた。こんなにはいらん朝食です。パンケーキメーカーがありましたアメリカのホテルではよく見たけど日本にもあるのね。以前、霧島神宮に来た時は"妙見石原荘"っ
鹿児島県が誇る高級旅館「妙見石原荘」。いざ予約しようとすると「部屋の種類が多くて、どれがおすすめなの?」と悩んでしまいますよね🥺ズバリ結論からお伝えします!記念日やおこもりステイなら、源泉かけ流し露天風呂付きの「石蔵」が絶対おすすめ🏆最新デザインが好きなら、2023年新装の「本館露天風呂付和洋室」🌿そして、コスパ重視で館内の湯めぐりを楽しむなら「本館の一般客室」が大正解なんです🙆♀️💕決して安くない宿泊費だからこそ、絶対に後悔したくないですよね!この記事では「妙見石原荘」で