ブログ記事143件
九州・鹿児島県への旅行を決めたとき、候補に挙がるひとつが霧島エリアですよね中でもテレビや雑誌で絶賛される「霧島ホテル」と「妙見石原荘」は、どっちに泊まるか迷う方が本当に多いんです旅行の目的や誰と行くかによって、あなたにおすすめの宿は変わってきます。失敗しない選び方として、結論からいうと・・🌸家族旅行や大迫力の温泉スケールをワイワイ楽しみたいなら👉「霧島ホテル」がおすすめです!♨️🌿夫婦やカップルの記念日で、静寂と極上の温泉・美食を堪能したいなら👉「妙見石原荘」がピッタリです
「霧島で、一生忘れない温泉旅館に泊まりたい♨️✨」「妙見石原荘」と「忘れの里雅叙苑」…憧れの名旅館は、どっちがいい🤔❓天降川の轟音を聞きながら、地中から湧き出したばかりの温泉へ浸かる「妙見石原荘」🌿♨️茅葺き屋根の集落へ迷い込み、温泉付きの離れで時間を忘れる「忘れの里雅叙苑」🐓🍃どちらも普通の高級旅館ではありません。同じ妙見温泉にありながら、待っている旅の物語は驚くほど違います…!🥺✨✅源泉の鮮度・渓流露天・洗練された美食なら「妙見石原荘」
下書きしていたブログをアップしようとしてたら熊本で大きな地震が…どうかどうか皆さまのご無事を願っています(そして地元ではひどい雷雨や突風が…)まるで台風のようでした一体どうなってるの?長年「ひとり旅」に憧れてようやく実行できた今今度は「湯治旅」に憧れている「ソロ温泉」を通り越して「湯治旅」渋い渋すぎるぞ年内には絶対プチ湯治をする!プチ湯治達人の方々のブログを見てはため息の毎日朝の景色鳥さんや蝶々さん(蛾かもしれぬ)例のごとく旅先では早起きなオバサン朝んぽは
なんてことなの「酷暑日」でしたっけ…こちら名古屋は連日ひどいもので歩けば脳みそが溶ろけ出しそう車に乗れば蒸し焼きになりそう…今年の夏もなんとか乗り切りましょうね妙見石原荘の夕食は「石蔵」のB1にある食菜石蔵でまるで迷路のような中を案内され…どこを見ても装飾が楽しくて写真を撮ってる間に迷子になってしまいました杉本貴志氏の綜合プロデュースだそうですレトロモダンでありながらどこか現代的で洗練された雰囲気暗めの照明が「大人の秘密基地」っぽくて面白いですこちらのお席で頂きまし
男性はいいなぁ60代になってもイケオジと言われてモテる人とかいてさ吉川晃司さんなんて若い時より渋さが増してステキになってるしそこんとこ女性は難しいよね〜(60代でも若い時より魅力が増してモテてる方申し訳ありません)いまさら「モテたい」なんて滅相もございませんがせめて清潔感だけは保とうと白髪染め(これももう面倒臭くてたまりません)石原荘のつづきです石原荘には客室に露天風呂が付いてる部屋も多いのですが「野天風呂椋の木」「露天貸切風呂七実の湯」「露天貸切風呂睦
フロスをしてたら歯の詰め物が取れましたここ1〜2年で合計3ヶ所ほどお直ししてますこんな所でも老いを感じる今日この頃妙見石原荘のつづき部屋の露天風呂上)蛇口の析出物がキレイ下)川にもお湯が流れ出すすごい湧出量ナトリウム・カルシウム・マグネシウム炭酸水素塩泉ふたりで入っても余裕の広さ(ふたりでは入りませんでしたが笑)トロリとしているけどさっぱり感もあるお湯湯加減も◎シャワーもちゃんとあります(うちの夫のように温泉成分を流したい方にはうれしいスペース)私には必要なし頭
「妙見石原荘」かなり評判のお宿です当初は「ひとり旅」で妙見温泉の「湯治場風」宿めぐりをする予定でしたが「鹿児島」と聞いて急に夫も乗り気に…今回は本館ではなく「石蔵」を予約しましたまずは本館でチェックインの手続きこちらは「石蔵」の出入り口大浴場・貸切風呂へのアクセスは「石蔵」の方が近かったのが決め手ですラウンジ滞在を楽しみにしている方が多いようで14時のチェックインは混雑してました(客室数18)ウェルカムお饅頭とお茶鹿児島は知覧茶などお茶も有名ですよね(他には霧島茶
霧島国際ホテルでのお食事は夕、朝食ともバフェ形式ででした霧島湯けむりテラスって名前のレストランです。そのテラスからちょうど桜島がよく見えました🏔️この時は鰻フェアをやっていて鰻料理が色々ありました。左側のは鰻茶漬けちゃんとした鰻屋さんとはいかないけどね相棒がデザートでフィナンシェが美味しいとか言って大量にフィナンシェを取ってきた。こんなにはいらん朝食です。パンケーキメーカーがありましたアメリカのホテルではよく見たけど日本にもあるのね。以前、霧島神宮に来た時は"妙見石原荘"っ
7日目2026.05.25(月)☁️☀️今日は霧島方面へ向かいます朝ごはんはホテル一階のカフェで買ってきましたクロワッサンとスコーンとあんバターサンド桜島を眺めながら美味しくいただきましたチェックアウトして霧島に向かう前に錦江湾越しの桜島を見ようとフェリー埠頭に寄ってみようと思いますお馴染みのマルエーフェリーはじめ様々なフェリーが停泊しています鹿児島県はなんと南北600kmもあってそれは南の海に沢山の島々があるからなんですよね沖縄本島のすぐ北にある与論島までが鹿児島県なんですっ
鹿児島県が誇る高級旅館「妙見石原荘」。いざ予約しようとすると「部屋の種類が多くて、どれがおすすめなの?」と悩んでしまいますよね🥺ズバリ結論からお伝えします!記念日やおこもりステイなら、源泉かけ流し露天風呂付きの「石蔵」が絶対おすすめ🏆最新デザインが好きなら、2023年新装の「本館露天風呂付和洋室」🌿そして、コスパ重視で館内の湯めぐりを楽しむなら「本館の一般客室」が大正解なんです🙆♀️💕決して安くない宿泊費だからこそ、絶対に後悔したくないですよね!この記事では「妙見石原荘」で
石原荘は温泉に加え料理も最高!京都の美山荘で修行した板長の懐石料理はどれも絶品。引き出された素材の良さと絶妙な味付けに、思わずブラボーと叫びたくなるほどの美味しさ。朝食も豪華!美味しい朝ごはんを済ませ最終日を迎えました。続きます。
妙見石原荘で部屋を選ぶとき、いちばん迷いやすいのは「どの部屋でも満足できるのか」「値段差に見合う違いがあるのか」というところだと思います。結論からいうと、妙見石原荘は“宿そのもの”の完成度が高い一方で、部屋によって過ごし方がかなり変わる宿です。だからこそ、何となく空いている部屋で決めるより、自分がこの滞在で何を優先したいかを先に決めておくと、満足度がぐっと上がりやすくなります。もし「せっかく行くなら、部屋選びで失敗したくない」「写真の雰囲気だけで決めて後悔したくない」と感じてい
こんにちは!平塚市の整体「湘南ひらつか整体院」全身&骨盤バランス整体専門カラダと心の整体スタイリストの早川です^^一生に一度は行ってみたいリスト最上位にあった憧れの温泉旅館。誕生日祝いで、鹿児島県の妙見石原荘に行ってきました妙見石原荘を発見するきっかけになったのは、最寄りの空港から30分以内で行くことができる温泉を探したこと。すると、妙見温泉や霧島温泉がヒットし、妙見石原荘が出てきたのである。そして、妙見石原荘を調べれば調べるほど
みなさまお久しぶりでございます。しばらく間が空いてしまいました。。(・・;)父の四十九日と納骨、元々予定にしてた鹿児島(妙見石原荘)と今年は宮崎🗿は予定通り行かせて貰って、、今日締め切りの成年後見人の終了報告書の作成と。←なにげにコレが1番大変。で、、、(合間に宇宙人姉からの言いがかりに気を揉んだり)ブログ書く気力も時間もなかったです。家庭裁判所からの最終審判みたいなんおりてから、またとなる予定ですが。4月以降また頑張ります!と言うわけで。去年の鹿児島〜長崎(雲仙)→熊本(天草)→鹿児島
今年ももうあわずかということで一応恒例の2025年の総まとめ編をちなみにこちらは昨年のもの↓『今年泊まったお宿総まとめ2024年版』今年も残すことあとわずかとなりました。当方のブログはのんびり書いてますので、今年泊まった宿はまだ紹介しきれておりません。それでも恒例の年末総まとめをしたいと思…ameblo.jp3月友人たちと群馬旅お宿玉樹『お宿玉樹到着編』富岡製糸場から友人の車で伊香保温泉へ向かいました。車で約一時間ほど。着いたのは17時を回ってました。お
夕食の零余子ご飯の残りはおにぎりにしてお部屋に持ってきてくださいました。温泉宿に泊まると21:00くらいに寝て朝4:30に起きるいつもそんな感じです😊朝ご飯の前にお湯に浸かったりお散歩したり撮った写真を見たり感想を話したり母は起きて1時間かけてストレッチしてます。腰痛体操とかこむら返り予防の体操とか色々‥それはそれは真面目に。毎日のルーティンだそうほんとすごいわ✨✨私はやばい、全然しない(^◇^;)そしてちょっとお腹が減ってきてお茶を入れておにぎりを食べたり
石原荘お夕食は地下の食菜にてとっても素敵な空間✨✨飲み物リストやはり焼酎でしょう!たくさん種類があって悩む〜〜💦食前酒は黒麹あらあら酒という新酒の焼酎でした。38℃の原酒をお湯で割って19℃にされているとのことこちらは年に一度しかいただけない貴重なお酒なんだそうですよ✨✨佐藤黒麹あらあらざけ(芋)【商品説明(限定酒)】720ml(芋38度)(限定酒)「あらあらざけ」とは、そのネーミングからイメージする新酒の荒々しさより名付けられた、今がまさに旬の飲み頃の貴重な
師走野慌ただしい中連投失礼します🙏💦備忘録として残しております。ご興味ない方はスルーしてくださいね😊さてさて妙見石原荘湯めぐり前記事からの続きです野露天風呂(椋の木)からお次は七実の湯♨️一旦部屋に戻り再度湯処へ貸切温泉に行くにもこちらの休憩スペースを通ります向かって右手の階段を降りていきます七実の湯♨️がありました。ちなみに七実の湯の少し奥に睦実の湯があります♨️七実の湯♨️とても素敵ですよ✨✨画像見てたらまた入りたくなります!♨️睦実の湯♨️の貸切の時間
妙見石原荘お部屋のお風呂も掛け流しの温泉♨️ですが大浴場の他三つの露天風呂があり野露天風呂(椋の木)、七実の湯、睦実の湯湯めぐりを楽しむことができます。七実の湯と睦実の湯は予約制。チェックインのときに予約できます。(宿泊者は30分刻みで予約できるようになってます。)椋の木は予約なしでオッケー早めの入浴がオススメときいて(暗くなったらちょっと怖いかも)一番初めに入りに行くことにしました。混浴と聞いてえ?とびっくりしますが女性はワンピース型の湯浴みを用意してく
妙見石原荘今回お世話になったのは石蔵きららのお部屋寝巻はワンピース型素材はガーゼ冷蔵庫はフリー一休ダイヤモンド会員予約特典で焼酎のプレゼント✨✨お水はそのまま飲めます✨✨ペットボトルより美味しい✨✨
昨日お宿に着いた時は晴れていましたがその後館内で温泉巡りをしていたら少し曇ってきて夕方から雨が降り出しました☔あらら💦と思っていたら朝にはすっかり雨も上がりしっとりとした景色を楽しむことができました🍁以下、今朝の妙見石原荘の写真です朝食後下駄を履いて撮って回りました(多めです)道路に出て行くように歩く感じこちらが本館ですね今度は逆にお宿に入っていくように歩く感じ赤い落ち葉の絨毯がなんとも素敵何度も婦人雑誌などで見ていた妙見石原荘随分前からいつ
隼人駅から送迎車でお宿へ今回もどこにも寄らずお宿直行の旅です😄山あいを通って妙見温泉へ♨️辿りついた(車中からの写真🤳)今回お世話になった妙見石原荘素敵なお宿ですチェックインの際いただいた妙見饅頭中にこし餡が入っていて外はフワカリッと揚げたて✨✨妙見饅頭、初めていただきましたが日光の揚げ湯葉饅頭みたいな感じで美味しい✨✨母😊雰囲気が私好み!!と大満足よかった、よかった。チェックインが終わり本館ロビーから石蔵の方へ石蔵【公式】妙見石原荘|鹿児島温泉
1夕食朝食
3日目の朝食です。場所は再び石蔵でした。初日の夕食と朝食場所は石蔵の入口近くの部屋だったので、この中がこんなに広いとは思いませんでした。いろいろな部屋があるのですね。どれもみんな素敵です。私が案内された部屋はこちら↓ちょっと暗めかなご飯のお供たち小鉢は温泉玉子と蓮根の煮物鰹節炊きたてのご飯にかけていただきました。リンゴジュース釜炊きご飯野菜サ
今、鹿児島から帰ってきました。車で片道9時間、700km。さすがに疲れました。妙見石原荘は鹿児島空港からタクシーで30分ほど。全国的によく知られ、高評価のお宿です。温泉は源泉掛け流しで、温度は40-41℃。環境は抜群でした。また、ぬるいお湯が好きなヘンリーには、最高のお湯です。明日は仕事なので、2泊3日の鹿児島旅行及び35回目の結婚記念日の記事はまた後日にアップさせていただきます。お部屋のお風呂。お部屋から見える天降川。お料理は和食10
2日目の夕食場所は石蔵ではありませんでした。フロントへ行って名前を告げ、案内してもらいました。と言ってもフロントから一番近い部屋でした。↑紅藤の部屋お手洗いも付いていて、以前は客室として使っていたのかも。一献今日の杯は漆器でした。先附地鰻木の芽おろし黒龍の大吟醸龍をオーダーしました。こちらの杯も素敵です。造里穴子と鯉鯉のおさしみは
部屋の風呂の紹介にいきます。明るいパウダールーム全面鏡で、背後の窓ガラスの景色が映っていい感じです。スキンケアは前日と同じものバスマットバスタオルフェイスタオルシャワールームスチームサウナになっていました。温度が上がるのに多少時間がかかりました。こちらのお風呂は下から自噴してます。和室のテラスとは繋がっていません。眺めは山側というか、道路側動画
妙見石原荘に連泊すると決めたときどの部屋にしようかなと迷いました。泊まってみたい部屋が2つあったので二泊とも同じ部屋じゃなく、変えてみることにしました。二泊目の部屋は一休からの予約です。一休では私が予約した時点では、一人泊OKの部屋は一つしかなく選択肢はありませんでした。現在は他にも選択肢があるみたいですね。リニューアルされた部屋でなかなかよさげに見えたので、予約してみました。石蔵から本館へ移ります。本館の3階でした。石蔵の棟も趣があって素敵でしたが、
初日の朝食はゆっくりめの9:00からにしてもらいました。場所は夕食時と同じ石蔵で昨夜の隣りの部屋でした。天降川が見えます。小鉢はお浸しか野菜ジュース野菜サラダお重の中はオクラ香の物釜炊きご飯豚汁、お代わりもできました。温かいおかずが運ばれてきて朝膳の全体図です。餡がかかった出汁巻き玉子手作り豆腐焼き魚は鰯、そ
夕食は18:00からにしました。時間になったら石蔵の部屋から地階の食事処へ行きました。一日目の夕食場所は石蔵でした。入って直ぐの部屋に案内されました。↓天降川沿いの部屋でいい感じです。完全に仕切られた部屋ではないので隣りの部屋の話し声はよく聞こえてきます。顔がみえないように、目隠しの細工が凝ってますね。お品書き一献食前酒は鍋島の純米吟醸金太郎の絵、女将手書きの杯だそうです。