ブログ記事471件
妙見温泉ねむに泊ってきましたよ!ねむは旧妙見ホテルで、所有と運営が妙見館から石原荘に移りました。4階建てなんですが、4階は使っていません。使っていない部屋もありました。人気の温泉付き部屋は予約できませんでした。今回は3階の「YURI」部屋に入ったとき、ちょっと違和感があった。いろいろと間口が広すぎるのだ…。部屋にあるシャワー。こちらは利用しませんでしたけど。部屋のトイレそう、この部屋はバリアフリーに特化した部屋でした。部屋の場所もエレベータの出入り口の正面
GWが終わった5月、一人旅に出かけました。どこへ行こうかいろいろ計画を立て、思い切って、前から気になっていたお宿、妙見石原荘へ行くことにしました。しかも連泊でひたすらお宿を満喫しちゃいますよ。鹿児島空港から、レンタカーで行こうかなと思ったのですが、(中日にどこか車で観光しようかと考えた)一人だと割高になるので、止めて、タクシーを手配してもらいました。約15分くらいかな。タクシー代として3000円、最後の精算時に払います。タクシーのメーター見たら、行きは3550円、帰りは3250円
11月の週末に鹿児島県霧島市牧園町の妙見温泉「湯治の宿田島本館」に宿泊してきました。妙見温泉は8月の大雨で多大な被害を受け、宿に通じる道が復旧したのも、10月18日になってからだそうです。何度か宿泊していますが、たぶん四年ぶりの訪問です。こちらのトイレ付きの「かじか」の間に案内されました。ルームキー🔑8畳縁側付きの和室で、部屋にはこたつが置かれていました。客室からの眺め。窓の外には天降川(あもりがわ)が穏やかに流れています。縁側に椅子がないのが残
一日目の部屋は宿のHPからのプランで、石蔵の部屋を予約しました。一人泊の場合部屋は限られていて、石蔵の部屋はHPからしか予約できませんでした。客室【公式】妙見石原荘|鹿児島温泉旅館妙見石原荘は2タイプに分かれております。湯を心ゆくまでお楽しみいただける客室露天風呂付客室「石蔵」、多彩なお部屋タイプを擁する「本館」。和風、モダン、川や山の景色、広さなど雰囲気もいろいろでお待ちしております。www.m-ishiharaso.comフロントがある本館から石蔵の棟に行きます。
夕食は18時から、2階の食事処で頂きます。日中はランチやっているようです。食前酒・魔王の梅酒前菜・若布麺(雲仔)・稲荷・鰯梅煮・牡蠣時雨煮・海老・金柑・菜の花辛子和え・筍木の芽田楽・花蓮根吸い物・鯛、ピース真丈、結び三つ葉、蕪擦り流し、柚子造里・鰹、間八、烏賊温菜・鰤大根、梅人参、焼葱、春菊、針茗荷、七味焼物・鰆ふき味噌焼き、焼蕪、桜島鶏低温調理、椎茸強肴・かます、海老、長芋、生湯葉、芹、紅蓼、胡麻酢鍋・黒豚しゃぶし
思い出すとまた行きたくなる宿スタンプ招待のため通常の内容とは違うことは電話で承諾済み上がってみたかった本館の2階で食事これは朝食この部屋で泊まってみたかったなあ夕食も朝食も女将さんが挨拶に来てくださった最近こういうのないし義務的ならなくてもいいけどこちらは本当に歓迎してもらってる感じを受けるこれ一つ用意するのだって毎日大変だよね気持ちがないとできないスタンプ招待だから内容違うっていっても全然手を抜いてるとかじゃない仲居さんもほんと素敵でふだん絡まないけどついお話ししたくなる
2日目の夕食場所は石蔵ではありませんでした。フロントへ行って名前を告げ、案内してもらいました。と言ってもフロントから一番近い部屋でした。↑紅藤の部屋お手洗いも付いていて、以前は客室として使っていたのかも。一献今日の杯は漆器でした。先附地鰻木の芽おろし黒龍の大吟醸龍をオーダーしました。こちらの杯も素敵です。造里穴子と鯉鯉のおさしみは
ブログにお越しいただきありがとうございますいいね、コメントはとても励みになり感謝です九州鉄旅2日目11月6日の続きです早朝に博多を出発し熊本からあまくさ三角線を往復11:50に熊本に戻ってきました熊本発12:02新幹線さくら547号で鹿児島中央に向かいますここも指定席をGET!鹿児島行きが1時間に3本もあるのにどれもかなりの乗車率で空いてはいません人口の多い大きな都市があるのがJR九州の強みでしょうか鹿児島中央新幹線ホーム在来線ホームに