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きらく温泉は素泊まりなので、食料は持参になります。が周辺に食料品店は1軒しかありません=それが田代鮮魚。鯉や鮎など川魚の総菜がメインです。実は鯉が大好きな私、素泊まりにしたのも、この店で買いたかったからといっても良いぐらい。パックご飯と即席みそ汁を持参し、おかずはここで揃えました。店構えはアレですが、商品は期待以上でした。鯉の洗いは、全く臭みがない。子持ち鮎の甘露煮は、焼いた後煮るので、ほのかに香ばしく身はしまって、甘すぎない味付けも絶品。きらくのご主人によると、「この土地は水がとても良
朝食も夕食と同じ処で頂きます!8時からにお願いしました。鹿児島の食材に拘っています!
1日目は、空路、鹿児島へひとっ飛び。飛行機に乗る時は、絶対窓際派の私。あまりの暑さと湿気で空気は霞んでいましたが、富士山や列島横断コースの景色は楽しめました。第1目的地の妙見温泉は空港からバスでたったの20分、でもあたりは霧島連山から続く濃い緑に覆われて、アジアの原始林を思わせます。一帯を流れる天降川に沿って、小さな温泉地が点在しています。その一つ・妙見温泉。温泉街の雰囲気は素朴ですが、高級旅館がメインのよう=おしのび、おこもり目的なんだろうな。そんな中で数少ない素泊まり宿・きらく温
おりはし旅館の夕食は、食事処専用となった本館で頂きます。18時から個室で頂きます。先附・白ひめえび板屋貝小倉酒盗和え・玉蜀黍豆腐ラディッシュキャビア・姫栄螺玉子の素焼き、芋餅ベーコン巻き、南瓜かすてら椀・吉野仕立鱧、舞茸、笹打ち葱、はす芋、露生姜造里・天然鯛、鮪、車海老、あしらい一式冷し煮物・米茄子蟹餡かけ鮑木の葉南瓜絹さや洋皿・鹿児島黒牛タタキトレビッツエンダイブ玉葱パプリカ胡麻酢油物・天降川天然鮎一夜干し揚げ玉蜀黍枝豆
おりはし旅館に昔からある内湯内湯には2つの源泉が注がれているキズ湯洗い場
おりはし旅館には露天風呂があります。サウナあり水風呂完備
はじめに:熊本地震で被災された方々をお見舞い申し上げるとともに、現地の被害鎮静と速やかな復興をお祈りいたします。7月後半は鹿児島メインで温泉地をまわり、実は7/28の熊本地震当日も九州におりました。それだけに今回の地震は、人ごとではありません。私の記事を見て現地の復興に、より興味を持ってくだされば幸いです。鹿児島市の磯海水浴場にて一時期は別府移住を本気で考えていた(コロナ禍後、外人であふれかえる様=それが普段の別府だそう=を見て保留にした)のですが、「鹿児島の温泉も良いよ」と知人か
今回は日本秘湯を守る会の会員宿、すべてが離れになっているおりはし旅館へ受付でウェルカムドリンク手続きをして、今回の部屋「かじか」へ一人じゃなくておっさん二人で泊まっても、この後、2連泊するしび荘の料金の方が安くておつりがくるというお盆特別料金でした。高いけど、納得設備ですけどね離れごとにWIFI設置離れなので、トイレ付で、あと温泉も付いています。内湯露天風呂水風呂は冷たくて良いのですが、ちょっと狭い。
妙見温泉のおりはし旅館でした!
ようやくお待ちかねの夕食は18:00から『霧島ごはんゆらりーな』なのですが、窓際の丸テーブルにご案内頂く前に。(ドーシタ!?)いやはや、温泉カフェゆらりーな食材のご紹介ということで、地産地消そのこだわりを記載されて或るのですが、これはなかなかに好感が持てるのかと。そして、最初のセッティングはこんな感じ。吞みもんのオーダーは『スマホからどうぞ。』ということなので、晴れ風の瓶ビールをお願いするとすぐさまお持ち頂いたのが、こちらの鶏刺しと唐揚げ。続けざまに瓶ビー
なんてことなの「酷暑日」でしたっけ…こちら名古屋は連日ひどいもので歩けば脳みそが溶ろけ出しそう車に乗れば蒸し焼きになりそう…今年の夏もなんとか乗り切りましょうね妙見石原荘の夕食は「石蔵」のB1にある食菜石蔵でまるで迷路のような中を案内され…どこを見ても装飾が楽しくて写真を撮ってる間に迷子になってしまいました杉本貴志氏の綜合プロデュースだそうですレトロモダンでありながらどこか現代的で洗練された雰囲気暗めの照明が「大人の秘密基地」っぽくて面白いですこちらのお席で頂きまし
6月19日のお宿はこちら、やまのゆ川音。いやはや、『いむた温泉下ノ湯』からダダ走りし、まずはA-Zはやとで今回も『珍々豆カラミンゴ30袋詰』を3袋、そして『極あまくち専醤』の密封ボトルタイプ3本購入して。雀の学校・カラミンゴ30入-雀の学校・南国珍々豆の「大阪屋製菓」大阪屋製菓は、昔懐かしい鹿児島銘菓から鹿児島の芋焼酎・黒糖焼酎に合う酒肴まで、様々な豆菓子・駄菓子を製造販売。定番の雀の学校シリーズの「雀の卵」「南国珍々豆」に加え、ギフトやおつまみにも最適な豊富な品揃え
フロスをしてたら歯の詰め物が取れましたここ1〜2年で合計3ヶ所ほどお直ししてますこんな所でも老いを感じる今日この頃妙見石原荘のつづき部屋の露天風呂上)蛇口の析出物がキレイ下)川にもお湯が流れ出すすごい湧出量ナトリウム・カルシウム・マグネシウム炭酸水素塩泉ふたりで入っても余裕の広さ(ふたりでは入りませんでしたが笑)トロリとしているけどさっぱり感もあるお湯湯加減も◎シャワーもちゃんとあります(うちの夫のように温泉成分を流したい方にはうれしいスペース)私には必要なし頭
2025年11月、一人三泊で宮崎や鹿児島の温泉をダラダラとハシゴ湯したシリーズ、その23。霧島市へ戻り、3日目の最後の立寄り湯のお話です。その前に、まずはいつものここまで行程リンク集から。<初日>安楽温泉鶴乃湯丸新ラーメン本店幸福温泉HappyYou堀切温泉観音さくらの里ゆぽっぽ家族湯ルートイングランティアあおしま太陽閣<到着編>ルートイングランティアあおしま太陽閣<温泉編>ルートイングランティアあおしま太陽閣<食事編><二日目>コ
「妙見石原荘」かなり評判のお宿です当初は「ひとり旅」で妙見温泉の「湯治場風」宿めぐりをする予定でしたが「鹿児島」と聞いて急に夫も乗り気に…今回は本館ではなく「石蔵」を予約しましたまずは本館でチェックインの手続きこちらは「石蔵」の出入り口大浴場・貸切風呂へのアクセスは「石蔵」の方が近かったのが決め手ですラウンジ滞在を楽しみにしている方が多いようで14時のチェックインは混雑してました(客室数18)ウェルカムお饅頭とお茶鹿児島は知覧茶などお茶も有名ですよね(他には霧島茶
(お安いプランにしてしまったので)そんなに期待していなかった夕食なんのなんのとっっても美味しかったです着席してからお料理を持ってきてもらえるスタイル従業員さんもそんなに多くはなさそうなのに有難いですメニュー食事処での従業員さんは外国の方でしたフロントは日本人女性が担当してましたどちらもとても優しく丁寧でしたよ恵み豊かな鹿児島だけあって料理はどれも美味しく素材の味が生きてました食前酒(薩摩すんくじら)ビール焼酎と呑み進め(焼酎は宿の方にオススメされた蔓無源氏芋焼
霧島国際ホテルでのお食事は夕、朝食ともバフェ形式ででした霧島湯けむりテラスって名前のレストランです。そのテラスからちょうど桜島がよく見えました🏔️この時は鰻フェアをやっていて鰻料理が色々ありました。左側のは鰻茶漬けちゃんとした鰻屋さんとはいかないけどね相棒がデザートでフィナンシェが美味しいとか言って大量にフィナンシェを取ってきた。こんなにはいらん朝食です。パンケーキメーカーがありましたアメリカのホテルではよく見たけど日本にもあるのね。以前、霧島神宮に来た時は"妙見石原荘"っ
「ねむ」の大浴場は妙見温泉の中でも一番大きいそうですそれだけではなく「ねむ」の温泉は最新の熱交換システムを通してすばやく適温にすることで自噴温泉を空気に触れることなく品質劣化・変性させることなく供給しております汚い足が写っておりますが…目的の「大浴場」からご紹介しますねまずは「岩風呂」脱衣所と洗面台です早く入りたい気持ちが先走りもはや隠れるつもりも無いオバサン鯉が泳ぐ上(小さな橋)を渡りいざ!大浴場へ飲める温泉ここから3日間ずっと温泉水を飲んでましたおかげで胃の調子
どうやらワタシ今年から大殺界らしいですそういう事あまり気にしない性質なんですがどうも今年に入ってから不穏な出来事が多く調べてみたらビンゴ!ということで…極上湯を探してはろー!西郷どん!梅雨旅です旅の始まりはセントレアのラーメンから私が食べた方が一風堂っぽい午後フライトだからラウンジでしこたまビールを頂き小さなプロペラ機の出発ロビーはふちっこ飛行機までバス移動です機内ではコンソメスープを最高の景色って…「視界不良のためセントレアに戻るか福岡空港に降り立つ可能性も
7日目2026.05.25(月)☁️☀️今日は霧島方面へ向かいます朝ごはんはホテル一階のカフェで買ってきましたクロワッサンとスコーンとあんバターサンド桜島を眺めながら美味しくいただきましたチェックアウトして霧島に向かう前に錦江湾越しの桜島を見ようとフェリー埠頭に寄ってみようと思いますお馴染みのマルエーフェリーはじめ様々なフェリーが停泊しています鹿児島県はなんと南北600kmもあってそれは南の海に沢山の島々があるからなんですよね沖縄本島のすぐ北にある与論島までが鹿児島県なんですっ
鹿児島・霧島の妙見温泉に行って来ました初めて降り立つ隼人駅。ここからタクシーで渓流沿いの温泉旅館に向かいます今回宿泊したのは、天降川沿いに佇む温泉旅館、妙見石原荘。ロビーには売店もあり、到着した瞬間から落ち着いた空気感が漂っています客室は和室を基調とした、それもまた落ち着いた雰囲気。小ぶりながら客室露天風呂も付いており、好きな時に温泉を楽しめます大浴場へは、屋外の長い渡り廊下を歩いて向かいます川の音を聞きながら進む時間も、温泉旅館らしい風情がありますね。一番奥には、野天風呂も。天降
安樂・妙見温泉の宿泊施設はすべて宿泊を目論んでいますが、今回は楽園荘!こちらは宿泊はすべて温泉付き離れになっています。大浴場のある部屋は現在は未使用になっています。自噴泉の源泉が2つあります。楽園荘は安楽温泉なのか?妙見温泉なのか?前から気になっていたので、今回聞いてみました。源泉名は安楽18号と安楽20号となっています。ただ、温泉組合は妙見温泉に所属しているそうです。つまり、宣伝などでは妙見温泉として、地区では安楽温泉に分けられる。大浴場では2つの源泉を堪能できます。こち
滝や神社仏閣巡りのために大分県ウロウロ中慈恩の滝、余の滝を見てテンション上がったので、予定になかったのですが時間もあったので東椎屋の滝へ向かいました駐車料金を先に支払い車のダッシュボード上など見えるところに領収証は置かねばならぬ様子いざ整備されてて歩きやすいと思ったら、水たまりとかあったり防水シューズで良かったところどころ水も落ちており地味に濡れたりしてわー高い高い雄々しいです水不足、雨不足と言われながらこの水量なのでそうでなかったら更に凄いんでしょうね滝からの風も凄い色
今回の宿泊で、部屋の温泉も堪能しましたが、大浴場の方も入浴ちなみに日帰り入浴だと大人200円の破格楽園荘には自噴している源泉が2つあります。大浴場の湯屋。男湯と女湯があります。2つの源泉は以前は混合して湯舟に注いでいましたが、今は別けています。左は安楽18号源泉、右は安楽20号源泉。各部屋に注がれているのは20号源泉かつては、打たせ湯や水風呂もありましたが、今はやめています
日帰り入浴では何度も来ている楽園荘受付はこちら!今回は宿泊で利用しました。素泊りのみで、宿泊すべて温泉付き離れになります。今回はこちらの棟です。1棟に2室ありますが、もう一つは空き部屋でしたので、隣を気にせずに過ごせました。部屋は8畳間蒲団は自分で敷きます。浴衣はなし。タオルやバスタオルは貸出制になっています。室内WIFIあり!台所、トイレ付もちろん部屋に温泉付きで宿泊中はいつでも入れます!素泊まりなので、夕食はAZで寿司と刺身三昧!GWということもあり
GWに入ってからはしとしと雨の続く日ばかりで、空の重さがそのまま街の静けさに映るようでした。時おり雲が切れてもすぐにまた雨粒が戻り、春の名残を抱えたまま季節が足踏みしているようです。デパートで買ったおめざはキルフエボンのタルトに養老軒の大福。どれも幸せな味でした。30日はお墓参りのあとマリンテラスあしやであしや御膳をいただいてお腹いっぱい満たされました。久しぶりの晴れ間に誘われ千財農園のフジを訪ねるも少し遅かったようでそれもまた季節の巡りです。志おやの
妙見温泉田中会館(鹿児島空港)です。全8室の落ち着いた感じの旅館です。すべての部屋から天降川が見えます。カルシウム・マグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩泉です。貸切風呂の霞乃湯は底からゴボゴボと源泉が湧出しています。茶色に濁った濃厚な泉質です。身体に絡みつくような、ねっとりした肌触りです。川面を渡る風に吹かれて良質の源泉をゆっくりと楽しめます。大浴場は自家源泉のかけ流しです。茶色と緑色が混じったような色です。浴室の床に温泉成分が凝固しています。
こちらも2月にいってまとめが遅れました。妙見温泉の施設は、手が届かない石原荘と雅叙園以外は宿泊するつもりです。次は楽園荘を予定しています。さて、ねむは温泉ファンには評判が良かったので気になっていました。一人宿泊も受け入れてくれますし!昔は妙見館が経営していた妙見ホテルでしたが、今は石原荘が経営し、ねむとして営業されています。ねむは、宿泊できる部屋を絞っており、接客の丁寧です。温泉付き部屋もありましたが、今回は予約することができませんでした。部屋があるのは1階と3階で1
こんにちは!平塚市の整体「湘南ひらつか整体院」全身&骨盤バランス整体専門カラダと心の整体スタイリストの早川です^^一生に一度は行ってみたいリスト最上位にあった憧れの温泉旅館。誕生日祝いで、鹿児島県の妙見石原荘に行ってきました妙見石原荘を発見するきっかけになったのは、最寄りの空港から30分以内で行くことができる温泉を探したこと。すると、妙見温泉や霧島温泉がヒットし、妙見石原荘が出てきたのである。そして、妙見石原荘を調べれば調べるほど
3月6日サンホテル国分をチェックアウトして向かったのがこちら、妙見温泉:妙見荘田島本館。いやはや、朝メシはどうしたんだとお思いのそこのアナタ!心配しないで下さい、ちゃんと喰ってますよ。(ソラ、ソーヤロ!?)計画では『ジョリーパスタ霧島隼人店』での朝メシだったのですが、午前8時からということで昼メシに影響を及ぼすおそれから、サンホテル国分でちゃっちゃと。白飯もこれくらいちょびっとでダイエット。飲みもんはホットココアがあったので、糖分の取り過ぎとは思うのですが、