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みなさんごきげんよう🌠天川神社の妙見信仰を堪能した後、『星と酒と妙見の森――原生林に抱かれる天の社◈瀬織津姫紀行R438編④‐Ⅰ@天川神社(まんのう町)』みなさんごきげんよう🌠「快天山古墳」と石棺の制作地を見た後、県道438号線に沿って瀬織津姫を祀る神社巡りの旅まずはまんのう町造田の、瀬織津姫がご祭神に名を…ameblo.jp「玉渕」からさらに進んでいきますとこの道の奥には御旅所があるのですが鳥居の向こうが御旅所道中、「櫻の宮」と「猿田彦社」があります
きのうと一昨日の旅の疲れで、きょうは、何もしないで、うとうとしてました。片道200キロぐらいのとこに行ったんですけど、この距離だと一泊はちょっとハードです。200キロ走ると4時間ぐらいはかかるので、それだと、神社に参拝する時間が少ししかないですから。二泊三日は必要だなと思います。一日目は、お昼ごろに現地に到着して、2.3時間で神社を参拝して、宿に向かいました。きのうは、午前中の3時間ぐらいで神社を参拝し、午後からは帰路についたんです。バタバタですね。もう少し、ゆっくりし
星宮社尾張国愛智郡名古屋市南区本星崎町字宮西616(境内に駐車スペースがあるものの閉じられており利用不可、短時間なら社前に停め置きできそうです)■延喜式神名帳[境内社上知我麻神社]上知我麻神社の論社[境内社下知我麻神社]下知我麻神社の論社*両社は別記事にて■旧社格村社■祭神天津甕星神星と隕石にまつわるとされる社、名古屋市の南区郊外の住宅密集地内に鎮座。笠寺台地の南端、かつては「星崎岬」の最南端であったとされます。◎創建年代は不詳。「尾張志」(天保十五年・1844
前回の記事で「北斎」の絵を取り上げたのですが、その北斎について興味深いことがわかったので、今回それを書きたいと思います。『「花札と道真」3』花札と菅原道真を関連付けて、いろいろ書いています。(こじつけて(^。^))「花札」と「菅原道真」には、何か関係性があるような気がするのです。…ameblo.jpこちらは前回取り上げた、北斎の「富嶽三十六景」「三河の八ツ橋の古図」調べていて、ここに登場している人の「傘」と「蓑」