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こんにちは😃採血の結果、好中球1060とギリギリの数値💦今日は投与して次回は、9月9日重陽の節句に投与予定となりました😃これで次回の後もシルバーウィークと重なるので1週スキップとなりますね採血と結果を待つ間は、いつものように院内ドトールでモーニング。本日はアボカドなんぞを頼んでみました🤣生のタマネギ苦手なので抜いて下さいって頼んだらアレルギーですか?って聞かれまして、生返事してたらポテサラのドレッシングにもタマネギ使用しているのですが?大丈夫ですか?と聞かれてしまいましたよ😅そ
今日は治験薬+カペシタビン2クール目の予定日でしたが、、スキップになりましたいつも通り8時30分に病院に行き採血をし、朝ごはんを食べて診察まで待ちましたいつも先に治験コーディネーターさんがきてその日の説明などしてくれるんですが、まだ採血結果全部は出ていないけど好中球が低いともしかしたら先生お薬減らすって言うかも知れません〜と言われ、覚悟して待ちましたなんかねーーーそんな気がしてたんです自覚症状があったとかではなくて、ブロ友さんがカペシタビンで好中球下がっていたので、私もそうなりそ
ジーラスタを打ってるのに好中球が足りなくてまた延期あと2回、薬剤を減量して行うそう
ベバシズマブ(アバスチン)+パクリタキセル投与中発熱なし比較的元気な方のある治療日の血液検査データの一部です。◯CRPが基準値内◯白血球数が2,600/μIと低下(Grade2)◯好中球分画が32%と低下→好中球数が832/μIと低下(Grade3)これらの検査データを「点」で見た時、「休薬で経過観察」と判断される医師が多いかもしれません。『化学療法時の血液分析好中球数は上昇するのかしないのか単球との比較』「この値は下がっている最中の値でしょうか、
1月14日抗がん剤投与から8日目。本日も自分でわかる副作用はなし。つまり元気。と、思っていますが体の中では変化が起こる時期が近付いている。白血球低下、好中球低下、血小板低下。検査でしかわからない副作用。ふと左腕を見たら謎の内出血ができている。これはなかなか恐怖。例えば血小板が減少したときの副作用として以下の注意書きがある。どの程度で病院に連絡をするのがいいのか?けっこう悩んでます。
【2026年8月20日(木)晴れ】今日は、8/15(土)の一時退院から、2回目の外来日。またもや、1番目の受付成功。今日の伊藤先生の診察内容で、いちばん気になる所は、"輸血"の有無。前回の、赤血球と血小板の輸血から、5日目や。自覚症状は何もないが、ほかの先生より、人一倍輸血大好き先生やから、どっちかするやろ、、。できたら、血小板でお願いします!!※赤血球の半分以下の時間で済む。「番号札"1"の方、診察室へお入り下さい」の電子アナウンス。診察室の扉を開けると、キモい程、
ジーラスタボディポッドって何?抗癌剤の後、好中球が減少し感染症を起こしたり、発熱したりという症状がでるので、好中球を増やすために打つ薬がジーラスタです。抗癌剤投与後、24時間以降でないと使えないので、投与の翌日もう一回外来受診して打ってもらわなければいけないんだけど、この通院の手間をなくしてくれるのがジーラスタボディポッド。こんなふうに、抗癌剤の後外来に戻りお腹に装着してもらう。左側に針をさして生食を少し打ち、血液が戻るか確認したあとは、針を抜き柔らかいカテーテルが残してある。右側の薬
3月からスーテント2錠+ソマチュリン治療を開始するも、白血球、好中球が低くなり、ほどなくスーテント1錠に減薬したがCT評価で効いていないことが分かり、あっさりスーテント終了。さて、どーするか…担当医に白血球、好中球が上がるのを待ってザノサー+ソマチュリンをするか緩和ケアかと言われ…ザノサーでとお願いしました。骨髄抑制の具合を見ながら1週間置きに毎週月曜日のケモ決定。それが5月中旬の事です。それから1ヶ月経った先週は白血球3,000まで戻り、では来週から治療しましょうということで今日初
医師が治療を行うにあたって、検査データを詳細に検討しする事は当たり前の事であるかと思います。ただ同じ検査データであっても、そのデータから得られる情報は、医師によってまちまちであるかもしれません。再発乳がん治療中のある方に、本日の採血データ(白血球数は2,500)を説明し、今後の注意点を説明していた時の事です。「今(本日)は白血球の回復期ですので、今日より明日の方が白血球も好中球も回復してきますが、本日(抗がん剤)治療しますね。ただ今やっている抗がん剤は細胞分裂期に効くので、薬剤が長く体内
人間ドックをきっかけに膵臓癌が見つかり、術前抗癌剤治療(GS療法)を開始。1クール(1日目・8日目にゲムシタビン点滴、1日目から2週間TS-1を飲んで、1週間休み)を終えて、2クール目最初の受診日。3回目の点滴をするはずだったのですが。。。2025年5月1日朝イチで採血して、手術に向けての検査(胸部腹部レントゲン、心電図、動脈硬化の血圧検査、肺活量)。3日前くらいから風邪をひいたようで喉が痛くて少し鼻水や咳も出ていたこともあり、肺活量検査はきつかった。思い切り息を吐いて計測する
ブログをご訪問くださり、ありがとうございます🙇♀️週末、皆さまいかがお過ごしでしたか7月3日(金)は通院日でした流れは変わらず、採血→診察→輸血(血小板)でした赤血球と好中球はギリギリ基準値内だったので血小板の輸血のみでしたその日は、担当医がお休みのため、同じチームの医師が診察してくださいましたが早く呼ばれたので、今日は血小板の輸血だけだし早く帰れそうと浮かれてましたが、血小板が病院に届くのが12時近くになるらしく、結局帰宅時間はそれほど早くはありませんでした
膵尾部癌が確定して、手術の前に術前抗癌剤治療をしました。標準治療のGS療法。点滴のゲムシタビンを1週目、2週目に受けて、その2週間のあいだ内服のTS1を朝夕飲んで、3週目は休薬。これを2クール行いました。この時の副作用についてまとめておきます病院から事前に聞いていた副作用・合併症は下記。・当日→血管炎、点滴漏れ、アレルギー症状、吐き気・嘔吐・めまい、疲労・数日〜数週間→吐き気・嘔吐、口内炎、下痢・便秘、食欲不振、倦怠感、発熱、皮疹(発疹)、胆道感染症(胆管炎)、味覚異常/以下検査でわ