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3年前から365日、レディース服生活をしている私。妻に『俺、男やめる』宣言をして3年目になるかな?・・・・まだまだ女装初心者です。男やめる宣言をしたからって、女性になった訳じゃないのはわかっている。何度も言うけど、性転換手術をしたところで本物の女性になれる訳ではないし、性転換をしたいとは全く思わない。男性器を残したい一番の理由は射精の瞬間の快感を捨てたくないということ。その瞬間だけのため、男性という性を捨てられない私。18歳の時、右睾丸喪失をして、半分失いかけた男性機能が現
1990年頃かな?おっぱい星人、オッパイ星人・・・という造語が流行りました。女性のオッパイに普通以上に性的興奮を感じ、オッパイが大好きな男性のことらしい。私はおっぱい星に行ったことがないのでよくわからないけれど、確かに、男性の中には豊満なおっぱいの女性が異常なほど大好きな人がいる。私の中学時代、高校時代にも豊満なおっぱいが大好きな男子が何人かいて、女子のおっぱいばかり品評している奴がいた。まあ、大きいと言っても程度があって、昔時々見た洋物のAVで、まるでバケモノのような巨大なおっぱ
一昨日の話題の続きになります。私は18歳まで男性として成長したため、顔や骨格はほぼ男性として完成されていると思っています。男性として完成された骨格は、その後いくら女子になりたいと思っても、どれだけ女性ホルモン療法を続けても絶対に女性の骨格になることはありません。そして私は、18歳の右睾丸喪失から男性としての性徴がゆるやかになり、それまで生えていた体毛がすべて消滅したり、声変わりは一応したみたいだけど男性の声域まで低くならないまま止まってしまいました。あとはいかに心の性と体の性のバ
前回はスカートの話題でした。引き続き、ワンピースの想いを綴ります。ワンピース、もしくはドレス、これも女性を象徴する衣装のひとつですね。30代の頃、女装外出では大きめのカバンに女装用品一式を詰めこんで男性モードで家を出てました。インナーウエアは女性物に変えています。そして公衆トイレなどで着替えてました。いつでもB面に戻れる保険でもありました。あるときオフハウスで、Benetonの可愛いミニのワンピースを見つけまして、試着してみるとちゃんと入るし、バックファスナーも手が届く。500円だった
習慣って恐ろしいものです。数年前までは、自分が女性服を着て外出しているだけでドキドキしていたのに、今では365日女性服を着るのがあたりまえの日常になって、『女装している』という自覚も全くない私。家の中でも近所へ行くのも、用事があって役所に行くのも、ショッピングモールに行くのも、電車に乗ってどこかへ出かけるのも・・・・・どこへ行くのもレディース服を着るのがあたりまえの日常。ちょっと前までは、病院、特に整形外科や内科に行く時にはレディース服を着たり女性下着を着用するのは抵抗があったけど、今
別に良いじゃない?あるがままの姿で・・・・MtFを目指す訳でもなく、トランス願望という訳でもなく、女装男子という訳でもなく・・・私らしく生きたいと思っているだけ。他人は他人、私は私・・・私の体内に分泌している性ホルモンがどんな状態なのかは知らないけど、わざわざ女性ホルモンや男性ホルモンを補充しようとは思わない。そして生まれ持った体に今さらメスを入れて肉体改造をしようとも思わない。確かに、18歳の時、急性右精巣捻転を盲腸炎だと診断されて、右下腹部にメスを入れられ盲腸を
ミニスカートを穿いて外出するとワクワク、ドキドキする。心が元気になれる。この高揚感を大切にしたい。私、今73歳だけど、75歳になっても80歳になっても85歳になっても・・・・・ミニスカートで颯爽と街を歩いて周りからも違和感を感じられないおばあちゃんでいたいと最近よく思う。画像は、5日前のミニスカ外出の時の画像です。このスカート私としては可愛くて気に入っていますが、似合っているでしょうか?でもね・・・・65歳を過ぎた頃から時々、ふとしたことで体力の衰えを
私の母方の祖父(明治生まれ)は、とにかく新しい物が大好きな人でした。カメラ(写真)も大好きで、私が幼い頃、新しいカメラが発売されたらすぐに最新のカメラを買っていたような人でした。ですから母方の田舎に里帰りすると、集まった息子や娘たちや孫たちを一同に玄関先に集めて、機械式のセルフタイマーを使って記念写真を撮ってくれていました。そしてどこに行く時も必ず三脚とカメラ持参で、何かあるごとに記念撮影やスナップ写真を撮ってくれていました。今もその頃の写真は私の手元に残っています。もちろん当時は白黒