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思春期になり男子として女子に性的興味関心を持つようになった頃、私はおそらく他の男子とちょっと違う性的嗜好に目覚めたように感じています。そのきっかけは中学一年の時の国語の授業中のことでした。以前にも書いた記事の再編になりますが、興味のある方はお読み頂けると嬉しいです。国語の先生は、ベテランの先生で、黒髪を真ん中で分けたいかにも文学少女的な女性の先生で、一時間中一人で、黒板の前をウロウロしながら教科書の物語を朗読するのが好きな先生で、案外私はその先生の素晴らしい朗読が気に入っていて、い
こんばんは3連休真っ只中ですね皆さんはどのような休日を過ごしていますか?私は、連休1日目は仕事で研修があって、講演会に参加してました。毎年参加してるんですけど、今年のお話は眠くならなかったなさて、先週の水曜日におやすみをいただいてドライブに行って来ました♪行き先は、夏に行った播磨中央公園です。今回は、動画を中心に撮影しようと思って行きました。車を走らせて止まってそこから私が出てくるっていうシナリオ?で撮ろうと思っていたのです。この日は平日で公園は空いているだろうと思っていたのですが
3年前から365日、レディース服生活をしている私。妻に『俺、男やめる』宣言をして3年目になるかな?・・・・まだまだ女装初心者です。男やめる宣言をしたからって、女性になった訳じゃないのはわかっている。何度も言うけど、性転換手術をしたところで本物の女性になれる訳ではないし、性転換をしたいとは全く思わない。男性器を残したい一番の理由は射精の瞬間の快感を捨てたくないということ。その瞬間だけのため、男性という性を捨てられない私。18歳の時、右睾丸喪失をして、半分失いかけた男性機能が現
前回の「はじめての女装外出」の続きです・・・その後、通販で次々に女性下着やミニスカートを買いまくる私。妻には内緒でしたから届け先は会社近くの郵便局留めでした。そしてその後も時々午後半日休を取ってミニスカ女子になってショッピングモールを徘徊するのがマイブームになったのです。2回目からはちょっと余裕も出てきてエスカレーターで後ろに男性がいたら靴紐を直すふりをして前かがみになってパンチラしてみたり書店で立ち読みして、わざと前かがみになってパンチラしてみたり・・・・オートガイネフィリア全開モ
今日のランジェリー胸が透けてるメイドコスプレ5点セット大人のセクシーランジェリー可愛いセクシーエロい下着インナー女性レディースお尻ナイトウェアエロ過激エッチナイティナイトウェア透け透けメイドコスプレコスチューム楽天市場1)つけま紛失事件パート2女装して外出する時はいつも車の中で着替える私。家を出てから少し車を走らせた後,目立たぬ場所に車を停めて着替えやメイクをします。その日も普段と同じように車中でワンピに着替えた後
■はじめに今日は女装外出時における服装選びについて考察します。女装で外出する時に気をつけなければならないのは「不自然さ」が与える周囲への影響です。今日の記事では最初に私が見かけた失敗例を紹介し、“密室女装”と”外出女装”を混同する原因を分析。街に溶け込む服選びやウイッグケアのコツも解説。初心者でも安心して歩ける“女装外出のポイント”をまとめてみました。外見だけでなく心の準備の大切さも強調し、恐れを自信へ変えるきっかけを提供できればと思います。■私が
就職してから55歳で早期退職するまでの33年間。普段スーツにネクタイ姿で仕事をして、自宅でも男の姿で暮らしていた頃の私。今振り返ると就職してからずっと、精一杯男性を演じていたように思う。職場の誰も、私の中に女子が隠れていることに気づいていなかっただろうと思う。私自身も普段ほとんど違和感を感じることなく男性生活をしていた。そして美しい女性、可愛い女子に鼻の下を伸ばす普通のスケベオヤジだった私。でも、ふとした瞬間、私の中の女子が目覚めることがあった。少年時代から密かに持ち続けて
昨年ぐらいからAIにいろんな相談をする中で、ファッションコーデの相談もよくします。相談の中で画像を貼って、それを参考に画像生成の依頼をすると、しばらく待っている間に、見とれてしまうほど可愛く綺麗な変身画像が出来上がるのは本当に感動です。まあ、それはそれで、賛否両論。楽しくファッションのお勉強をさせてもらっていると感謝しているのですが・・・・・合法に、安全に利用できるものは何でも利用すればよいと思うし・・・。最近、ブログでもAIで加工した画像が本当に多く使われるようになってきました。
昨日のブログで、頂戴したコメントにお返事を書いていて、色々思い出したことがあるので、書いてみました。40代前半から40代中頃ぐらい?今から25年以上も前のことです。仕事では中堅で働き盛りの私、毎日早朝勤務と長時間残業する日々。そしていつの間にか完全に身も心も中年オヤジになっていた私。責任ある仕事を任されノルマとストレスは溜まるばかり。ストレスに押しつぶされそうになっていた時、ふと少年時代、思春期、大学時代・・・・自分自身の心のバランスが崩れそうになった時にいつも心の隙間を補って