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昨日、孫と買い物に行った時に自撮りした普段着姿の画像です。結局、私ってこういう何でもないラフな普段着姿が好きなんだと思う。着ていて落ち着くんだと思う。着ている洋服はすべてレディース服だから女装と言えば女装なんだけど・・・・わざわざ「そんな恰好してどこに行くの?」みたいな着飾ったドレスよりも、全くの普段着姿で過ごすのが自分らしくて平常心でいられるからこういう格好が好き。言い方を替えてみると、こういうラフな普段着姿が似合う可愛い女性像に憧れているんだと思う。近所のショ
もう3年か4年ぐらい前からかな?私が365日、女性服、女性下着しか身に着けない生活をするようになってから。メンズ服はすべて処分してしまいました。中学時代、こっそり女性下着を身に着けたり母のワンピースを着たりして鏡の前に立って、女子に変身した自分にオートガイネフィリアな興奮と歓びにドキドキしていたものでした。40代の頃、ショッピングモールの駐車場の車の中でウイッグをつけて女性下着を身に着け、ミニスカートや可愛いワンピースを着て女子に変身してショッピングモールを歩いた、あのドキドキ感
3年前から365日、レディース服生活をしている私。妻に『俺、男やめる』宣言をして3年目になるかな?・・・・まだまだ女装初心者です。男やめる宣言をしたからって、女性になった訳じゃないのはわかっている。何度も言うけど、性転換手術をしたところで本物の女性になれる訳ではないし、性転換をしたいとは全く思わない。男性器を残したい一番の理由は射精の瞬間の快感を捨てたくないということ。その瞬間だけのため、男性という性を捨てられない私。18歳の時、右睾丸喪失をして、半分失いかけた男性機能が現
危なかった・・・・ギリギリセーフ!今朝、久しぶりにトイレを探している夢を見ました・・・と書いただけで、「うん、あるある・・・」と頷いておられる人も多いのでは?おはようございます!この夢はいつも、なんか変にリアルで切羽詰まった、それでいて何か変な夢なのです。今朝見た夢は、この前、7月に行った夏祭り、花火大会の夜そのままの設定でした。私はトイレに行きたくて辛抱できなくて、「ちょっとトイレに行ってくる・・・」と、家族に言い残して急いでトイレを探しに行ったのです。
今日は下着の話です。そんな下品な話・・・と思われる方は、そっとご退出下さい。私の心の中には、清楚な女子の引き出しとセクシー女子の引き出しがある。寝室の洋服ダンスにも、清楚系、セクシー系、可愛い系の引き出しがある。メンズの洋服や下着はすべて、昨年処分してしまったので、もう今はない。清楚な女子の引き出しの中には日常の実用的な下着や普段着の洋服が入っている。そして、別の引き出しの中には可愛い系、セクシー系などの下着や大胆な肌見せ洋服が分別して入っている。普段は、ほぼ開かず
『今日はスカートが履ける・・・!』っていう日は、心がときめく。そんなの、いつでも自由に履けばいいじゃん?って思うでしょ?そういう訳にも行かないのです。まず、物を運ぶ仕事のある日は、スカートは履けない。特に物を持って階段の上り下りを何度もする日は、絶対にスカートは履けない。ロングスカートを履いたことのある人なら分かると思うけど、階段の上り下りをする時は、必ず片手でスカートの裾をたくし上げる動作が必要。でも、それをすると絶対に荷物が運べない。スカートは、何かと行動に制約がある不便な服装
おはようございます。朝から読んで頂くような爽やかな話ではありませんので、「無理!」という方はそっとご退出下さい。私にとっては死ぬほど不安で恐怖のどん底に突き落とされたようなあの日の出来事から、すでに61年の歳月が流れた今も時々思い出すのです。言葉にしてブログで何度も書いているうちに次第に心の整理ができて、その恐怖はかなりの部分昇華され、「生きていてよかったね」という有難い気持ちが増幅し、現在に至っています。『快感を伴った恐怖』という『快感』の部分が、私にとって未だに気持ちの整理が