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『今日はスカートが履ける・・・!』っていう日は、心がときめく。そんなの、いつでも自由に履けばいいじゃん?って思うでしょ?そういう訳にも行かないのです。まず、物を運ぶ仕事のある日は、スカートは履けない。特に物を持って階段の上り下りを何度もする日は、絶対にスカートは履けない。ロングスカートを履いたことのある人なら分かると思うけど、階段の上り下りをする時は、必ず片手でスカートの裾をたくし上げる動作が必要。でも、それをすると絶対に荷物が運べない。スカートは、何かと行動に制約がある不便な服装
こんばんは3連休真っ只中ですね皆さんはどのような休日を過ごしていますか?私は、連休1日目は仕事で研修があって、講演会に参加してました。毎年参加してるんですけど、今年のお話は眠くならなかったなさて、先週の水曜日におやすみをいただいてドライブに行って来ました♪行き先は、夏に行った播磨中央公園です。今回は、動画を中心に撮影しようと思って行きました。車を走らせて止まってそこから私が出てくるっていうシナリオ?で撮ろうと思っていたのです。この日は平日で公園は空いているだろうと思っていたのですが
こんにちは🥰2/13に大阪オートメッセに行ってきました。去年のリベンジ?です🥰去年はメイク時間がめっちゃかかってしまって、嫁に女装お出かけがおそらくバレてしまっていたので、今回は綿密な計画を立てました。まず、私の携帯のGPSを切ること。後、今回は平日に行くことにしました。家族には仕事に行くと言う体で出かけるのが一番自然だったのです。なので、GPSを切るタイミングが重要です。私の職場で切るとその時までの履歴が残るので一旦職場に立ち寄ってからオフしました。それから駅まで車で向かい、駐車場で着替
アルコールを一滴も飲まない日が363日続きました。もちろん、今後もノンアルコールの人生を続けようと思っています。とても意志の弱い私が1年間もの間、断酒を続けてこれたというのは自分でもすごいことだと思います。昨年の2月13日、たいした決意があって始めた断酒ではありませんでした。医師からアルコールを絶つように言われたとか、体を壊したということではなくて、花粉症アレルギーの症状があまりにも激しくて、ビールを飲むどころじゃなかったので、飲まずに寝ただけのこと。それが2日目、3日目・・・・
嫌な夢で目が覚めた。30年前,40年前,50年前・・・・・私の人生の中で、いくつものの不義理、不始末があった。当時は『そんなもんだろう?』と考え、何とも思っていなかった。それほど気にすることもなく平気で切り捨ててきた様々な不義理、不始末。ここ数年、このブログで自分自身の過去を振り返り、何もかもぶっちゃけて、いろんなことを書き綴り、そのお陰もあり過去の色々な出来事が自分の中でも随分整理整頓できたと感じる。そして最後に記憶に残ったままになっているのが、ここには書けない内容の不義理
一昨日の話題の続きになります。私は18歳まで男性として成長したため、顔や骨格はほぼ男性として完成されていると思っています。男性として完成された骨格は、その後いくら女子になりたいと思っても、どれだけ女性ホルモン療法を続けても絶対に女性の骨格になることはありません。そして私は、18歳の右睾丸喪失から男性としての性徴がゆるやかになり、それまで生えていた体毛がすべて消滅したり、声変わりは一応したみたいだけど男性の声域まで低くならないまま止まってしまいました。あとはいかに心の性と体の性のバ
遊走精巣(移動性精巣)最近、私の成育歴や成長歴についてAIと色々会話している中で、私が18歳の時に右睾丸を喪失した原因が、それ以前の遊走精巣という症状とも結びついているのかも知れないと、だんだんはっきりとわかってきました。おそらく、私、幼い頃から右遊走精巣(移動性精巣)だったのだと思うのです。寒い時など、右睾丸が完全に股間(足の付け根)まで引き上がる感覚を、常に経験していたのです。通常、リラックスしている時やお風呂に入っている時などには、自然と陰嚢内に戻ってタマタマが触れるのですが、
6年生の孫娘が「SDGs目標ジェンダー平等を実現しよう」という小冊子を小学校でつくって持って帰ってきました。こんな冊子です。準備も何もせずにそのままカメラで撮影したのでちょっと歪んだりしていますが・・・・来週は小学校で、『いのちの学習』をするそうです。すべて、普段から私が孫とよく話をしている内容ばかりなのですが、最後のページの「女の子だから」「男の子だから」ということを私が普段絶対に言わないことについてあらためて説明をしました。それと、もうひとつ・・・「男女
時の過ぎ行く速さについて行けない・・・・今日から、もう2月ですね。昨年もそうだったけど、この調子だと、気がついたら12月・・・みたいな。昨日から、そろそろ確定申告の計算を仕上げないと・・・・と思って渋々、机に向かって準備をし始めた私。ついつい面倒なことやイヤな事を後回しにしてしまうだらしない性格の私にとっては、相当な覚悟を決めないと椅子に座って机に向かうという作業に取り掛かれない。これは、小学校の時から変わらない。とにかく椅子に座って机に向かうことが大嫌いな子だった。もし私
イオニストという造語があるらしい。検索すると次のように書かれていました。イオニストとは、大型ショッピングモール「イオン」を好み、休日などに一日中イオンで過ごす人々を指す造語です。この言葉は、イオンモールが提供する多様なサービスや快適な空間が背景にあります。★イオニストの定義と由来イオニストは、「イオン」と「~する人」を意味する接尾辞「-ist」を組み合わせた言葉です。主に、全国に多数存在するイオンモールで、買い物だけでなく食事や娯楽も含め一日を過ごす家族や個人を指します。★イオニス
妻は結婚以来48年、ずっと家計簿をつけている。「適当でいいじゃん?」と私が言っても、1円でも合わないと納得できないみたいで、夜遅くまでかかっても計算している。毎年、年末になると1年分の決算をしていますが、5年前の食費と昨年の食費を比べると明らかに3割ほど食費が膨らんでいるのです。我が家では朝と昼は2人分、晩御飯は5人分の食事を毎日作っていますが、5年前から一昨年ぐらいまでの我が家の1カ月の飲食料品費が約7万円だったのが、昨年の1カ月の飲食料品費は約11万円になった。昨年、一気に4
久々にスカートを履いて買い物に出かけました。この寒い季節なのでもちろん厚手のスパッツに厚手の靴下にブーツ。そしてブラパッド付のキャミソール・・・・、と防寒対策は万全。マフラーだけ外して車を降りる。アパレル専門店の大鏡の前を通るとついつい自撮りをしたくなってしまう。鏡にスマホを向けて鏡を見て初めて気づいた。あれ?いつもと何か違う?あ!UVカットグラスをつけたまま車から降りてしまった・・・・どんよりした天気だったので色なしのUVカットグラスをつけていたため、立体駐車場に入っても違
1月末から2月始めにかけて・・・・毎年、なんか心も体も冬眠状態になってしまう。昨日も、雪のため行く予定の目的地への高速道路が通行止めの情報があり、行く予定の仕事をパス。倉庫で外仕事をしていると雪が激しく降り始めてきて倉庫仕事も途中で中断。雪の具合で予定が色々狂ってしまって、スケジュールが読めない。昨年もこの時期、同じような感じだったのを思い出す。昨年は2月7,8日あたりが雪のために予定が狂ってしまったのを覚えています。若い頃は、雪が降っても関係なく、というか普段以上に雪景色を走
昨年ぐらいからAIにいろんな相談をする中で、ファッションコーデの相談もよくします。相談の中で画像を貼って、それを参考に画像生成の依頼をすると、しばらく待っている間に、見とれてしまうほど可愛く綺麗な変身画像が出来上がるのは本当に感動です。まあ、それはそれで、賛否両論。楽しくファッションのお勉強をさせてもらっていると感謝しているのですが・・・・・合法に、安全に利用できるものは何でも利用すればよいと思うし・・・。最近、ブログでもAIで加工した画像が本当に多く使われるようになってきました。
就職してから55歳で早期退職するまでの33年間。普段スーツにネクタイ姿で仕事をして、自宅でも男の姿で暮らしていた頃の私。今振り返ると就職してからずっと、精一杯男性を演じていたように思う。職場の誰も、私の中に女子が隠れていることに気づいていなかっただろうと思う。私自身も普段ほとんど違和感を感じることなく男性生活をしていた。そして美しい女性、可愛い女子に鼻の下を伸ばす普通のスケベオヤジだった私。でも、ふとした瞬間、私の中の女子が目覚めることがあった。少年時代から密かに持ち続けて
こんにちわ前回、2025年を振り返るの上半期(5月まで)を書きました。今回は、6月以降を書いていこうと思います。6月は目立った進展はなく、毎日の職場で少しの時間、スカートを履くことは続けていました。この写真は髪の毛は加工で長くしています。(今はこれより少し長いぐらいにまでなりましたね)数回やばいことになりましたが、それに懲りずに毎日のように続けました(ほんと、自分でもよくやると思います)7月この月の最後に、大きな出張がありました。1年前、高知に出張に行ったのですが、今
またやっちゃった・・・・今日は、倉庫の整理、仕分けをして業者市場へ品物を搬入する予定で、朝8時30分に自宅を出発。雪もたいしたことないので大丈夫。「行ってらっしゃーい!」「行ってきまーす!」と、妻に見送られながら、いつもの道を30分ほど走って県境を越えて、さらに40分ほど走ると大きな川を渡る鉄橋。この大橋がいつもなぜか渋滞する。そしてしばらく走ると山を登る峠道に入る。峠道に入って30分ほど走り、トンネルを3つ越えるともうひとつ県境。そこからトンネルを抜けて15分ほど走ると倉庫に到着
朝起きて着替えたら各部屋のゴミを集めてゴミ出しの準備をする。週2回、朝9時にゴミ収集車が来るのでそれまでにゴミ出しをしなくてはならない。BSで朝ドラ2本連続で見ながら朝食を食べて、妻と二人で孫たちの集団登校をパトロールしながら小学校まで歩く。予定の入っていない日は、朝8時過ぎ、小学校から帰ると9時半ぐらいまでお茶を淹れてテレビを見ながらちょっとのんびりする。この平凡でささやかな幸せが私は好きです。一人親方の、比較的自由の効く自営業をしているからこそ味わえるのんびりした時間です。で
先週もバタバタと忙しい一週間でした。翌月のカレンダーは決まった日以外、ほとんど白紙の状態なのに、次々にスケジュールが埋まってしまい、結局一週間が終わってみるとすべての日が何らかの仕事や用事で埋まっている。有意義な生活を過ごしているということなのだと思うけど、たまにはゆっくりしたいなあ・・・・と思うこともある。日曜日の午後は、仕事帰りに二人でのんびりと買い物に出かけることが多い。食料品の買い物を終えて、イオンモールの専門店街を二人で見て廻る時間が、とても穏やかな時間に感じられて私は好き
昨日は、車を最寄り駅の駐車場に停めて、妻行きつけの歯科医院(大学病院)まで、特急電車に乗って向かいました。陽ざしに何となく春を感じる、そんな一日でした。ジャンパー(ブルゾン)を着ていると暑いぐらいで、途中でブルゾンを脱いでセーターだけの姿でちょうど良いぐらいの気温でした。でも、この陽気に騙されてはいけない。春はまだまだ遠いみたいですね。さて、電車移動をすると、電車内や地下街などで、電車に乗っている人たちや道行く人たちのファッション、ヘアスタイル、メイク、ファッション小物、アクセサリ
ボーイッシュな感じの女子に憧れたことはありませんか?昔の話になりますが、私が小学5年の頃、同じクラスに、明るくて、元気で、スポーツ万能で、可愛くて・・・・男子と見間違うような活発な女子がいました。いつもドッジボールや馬飛び?など、男子に混じってにぎやかに遊ぶのが好きで、いじめっ子の男子とケンカして男子を泣かしてしまうぐらいカッコ良い女子でした。仕草や行動も男子っぽくてで、服装もいつもボーイッシュな服装。長いサラサラの髪の毛だけが女子の象徴のような感じだった。名前は忘れてしまったけど
終活とか、遺影とか・・・そういう話題を私、ブログでもよく書きますし、普段の日常会話でもそういう話をよくします。終活の話や遺影の話をしていると『まだまだ早いよ!』って、いろんな人からよく言われるのです。『すごく準備が良いね!潔いね!』ともよく言われます。でも、そうじゃないんです。70歳を過ぎた頃から、いつ死んでもよい準備だけはしておかないと・・・って思うだけ。私だってまだまだ死にたくないです。80歳までも90歳までも100歳までも・・・・孫が成人して、結婚して曾孫が誕生して、曾孫
アメブロのお世話になって早いもので足かけ3年になりますが、私の投稿にはどのジャンル、どのカテゴリーが最適なのだろう?と、カテゴリー選びについて思案したことがこれまでに何度もありました。何度カテゴリーを見直しても、私の投稿内容にピッタリのカテゴリーがないのです。現在のアメブロ全カテゴリーと、私のブログとのマッチングについてあらためて考えてみました。①婚活・妊活・子育て・・・孫育て中だけどちょっと違う②料理・グルメ・・・・料理は好きで毎日作っているけれどちょっと違う③ファッ
『男って本当に面倒な生き物ね!』って若い頃よく妻に言われたことがある。でもこの面倒さを理解している女子は意外と少ないのではないだろうか?もちろん女子は女子で、月に一度ほど、憂鬱な日がやってくる。やってこなければやってこないで要らぬ心配をしなくてはならない。月のものがやってきて、胸を撫で下ろしてホッとしたなんていうこともよくあった。『女って本当に面倒!』『この憂鬱、男子には解らないでしょ?』なんて言われたりしたこともある。でも、男の場合、月に一度ではなく、2,3日もすれば溜まっ
厳寒の季節ですが、ポカポカと暖かい陽ざしに照らされているとちょっと幸せな気分になったりしますよね。昨日、倉庫裏手の雑木林でポカポカと暖かい陽ざしの下、何気なく数枚の自撮り画像を撮影してみた私。顔にフォーカスがピッタリと合った大写しの画像を大きな画面で確認すると・・・・あまりのシミとシワの実態に大きなショックを受けたのです。昨年、美容皮膚科で撮影してもらった特殊画像で、顔中にちりばめられているシミの予備軍を見せてもらっているので、現実は理解できているのですけど、やはりこの画像を見る
一年のうち車に乗らない日が何日あるのかな?数えたことはないけれど、かなり珍しいレアな一日だと思う。昨日は、一日中、車に乗らない日でした。朝6時に起きて・・・、7:15BSで朝ドラ観ながら朝食を食べて・・・、7:45スウェットの上からジャケットを羽織って孫たちの登校パトロールで小学校まで歩いて・・・、8:20帰宅して、確定申告のための昨年の経費計算の準備をしていたらもうお昼・・・12:00妻と二人で昼食の準備をしてひるおびを観ながら昼食・・・13:00午前中の続き
超未熟児で生まれて、生まれた時から生死の境をさまよった私。その後も虚弱児だった私がこの歳まで元気に生きていられるとは正直思ってもいませんでした。55歳ぐらいまで生きられたら上出来かな?と若い頃は思っていたのです。小中学校時代からずっと、学年一番のチビで、中学入学時の身長が128㎝、体重が35Kgぐらい、握力が左11キロ、右8キロ、50メートル走11秒・・・・小学3年生の孫が、すでに私の中一の数値をすべて超えている。本当に生きていたのが不思議なぐらいのひ弱な少年でした。そんな私
1月に入っていよいよ厳寒の季節がやってきましたね。この季節になると毎年大増殖する埴輪スタイルの女子高生。私、このスタイルがめっちゃ大好きなのです。もちろんミニスカートに生足というのも可愛いですが、ミニスカートの下にジャージを履いたりスウェットを履いたりしている埴輪女子高校生のルーズな雰囲気が大好きなのです。何とも言えず可愛いじゃないですか?微笑ましくなってしまう。あれ?こんなふうに感じているのは私だけかな?『埴輪女子』?確かによく似ていますよね!プリーツスカートのプリー
大正生まれ、幼くして両親を亡くし、自分の力だけで生きてきた私の父。哲学者と文学者を足して二で割ったような気難しい天才肌の頑固者だった。私は幼い頃から何か事あるごとに父のひとことで釘を刺されて立ち止まらざるを得なかった。好き勝手やってきたように思っているけど、よく考えてみると、私の生き方は実は父の幾つかの人生訓のような口癖にレールを敷かれていたように思う。その父の口癖のひとつが・・・・「人と比べるな!」という一言でした。私が周りに合わせようとしたり、周りを気にしたり、『みん
昨日は仕事の移動途中に年賀状用の写真を撮影しに、お正月らしい場所を探してドライブに出かけました。「出かけました」と言っても、仕事のルートの通り道なんですけどね・・・『着物でも着ようか?』と少しは思ったのですが、そんな時間も余裕もなくて、結局普段着姿のまま気に入った場所でツーショット撮影を。昨年からラインやメールやフェイスブックなどで『年賀状終い』を友人たちには連絡しているのですが、それでも嬉しいことに何十枚か年賀状が届きます。昨年、今年と、年賀状を頂いたにのみお返事を書くことのし