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NAGAOKAYurie,5thplaceof2026KanagawaChampionships.(Women'sPhysique)続いて5位は、エントリー番号182番の永岡友里恵選手でした。選手としてのキャリアは意外と長く、初めて見たのは2021年のジャパンオープンでしたが、このときはボディフィットネスに参戦していました。2022年以降は女子フィジークに転じていますが、こうしてフリーポーズをご紹介できるのは、2023年の関東クラス別選手権(158cm以下級4
SHIBUTANIMiwako,aguestposerof2026KanagawaChampionships.TheChampionof2025KanagawaChampionships.(Women'sPhysique)まずは、ゲストポーズからご紹介させていただきます。ご存じのとおり、神奈川県選手権のゲストポーズは前年の優勝選手(女子フィジーク・ボディビル)が務めることになっています。今回は、2025神奈川県選手権の女子フィジーク優勝の澁谷美和子選手
Reultsof2026TochigiFitnessOpen(SEP20,2026,Oyama,Tochigi)Women'sPhysique1TOKUNAGAMioko2NAGASHIMAMichiko3SUZUKIYuko4KATAYAMAChihiro5TANAKSHINAAkiko2026栃木県フィットネスオープンの結果(敬称略)女子フィジーク1徳永澪子2永島美知子3鈴木有子4片山ちひろ5高品亜紀子そ
TAKAHASHINoriko,3rdplaceof2025KantoChampionships.(Women'sPhysique)続いて3位は、エントリー番号273番の高橋典子選手でした。つい先日ご紹介した、この日の第2部で行われたクラス別の158cm超級でも3位に入賞しています。しかし、特筆したいのはそのクラス別のときとは、フリーポーズの内容が異なることです。ぜひ、見比べてみてください。こういったところからも、高橋選手の今大会にかけた意気込みが違いますね。
Resultsof2026JapanOpen(SEP23,2026,Nagoya)Women'sPhysique(Finalistsonly)1HARADARika2YANOKazumi3FUJIWARAAyaka4MIYASHITAAkina5NAKAMURASayaka6MIYAZAKIYuko7HOSHIMIYAUchiko8OZAWATerumi9BENYATomoko10MATSUIKanae11I
Resultsof2026KantoChampionships(SEP6,2026,Chiba)Women'sPhysique1MITSUIKaori2ITOMiyo3KAYOKaori4HONMAAkane5NAGAOKAYurie6MAEDAEri(7SATOTokuko)(8NAGAYAMAKasumi)(9TANASHINAKuniko)(10SHINOHARARitsuko)(11HAYASHIYur
MIYASHITAAkina,7thplaceof2025JapanOpen.(Women'sPhysique)今日は、7位までのご紹介とさせていただきましょう。7位は、エントリー番号81番の宮下明菜選手(東京)でした。初めて見たのが2023年の東京選手権でしたが、いきなり女子フィジークで10位と早くも決勝に進んでいます。さらに、関東クラス別選手権では女子フィジーク158cm以下級で優勝、日本女子チャレンジカップでも2位と好調でした。2024年に入っては、
URUSHIMAMiki,7thplaceof2025JapanChampionships.(Women'sphysique)今日最後にご紹介する7位は、エントリー番号65番の漆島美紀選手(東京)でした。ボディフィットネスから女子フィジークに転向した2023年に、いきなり東京選手権で2位に入賞し、日本選手権でも10位に入賞しています。さらに、2024年には東京選手権に優勝して日本選手権でも6位と、あっという間に日本のトップ選手の1人になってしまいました。20
KUBOTANaomi,2ndplaceof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique163cm-)そして2位は、エントリー番号221番の窪田尚美選手(東京)でした。もともとはビキニフィットネスの選手だった窪田選手ですが、2025年に女子フィジークに転向すると、まず東京クラス別選手権で158cm超級2位から始まり、続く東日本選手権では158cm超級で優勝。さらに関東クラス別の158cm超級で優勝したかと思
KAYOKaori,4thplaceof2025KantoChampionships.(Women'sPhysique)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続き2025関東選手権女子フィジークの決勝フリーポーズをご紹介いたします。昨日5位までご紹介したので、4位以上のご紹介となります。まず4位は、エントリー番号275番の鹿養(かよう)香選手でした。初めて見たのは2021年の北区オープンでしたが、そのときはフィットモデルで出場していました。2022年には
MIYAZAKIYuko,1stplaceof2025KantoChampionships.(Women'sPhysique)2025関東選手権女子フィジークの優勝は、エントリー番号267番の宮﨑祐子選手でした。第2部で行われたクラス別158cm以下級での優勝に続き、1日で見事二冠を達成しました。身長150cmにも満たない小さな体ですが、それを感じさせないダイナミックなフリーポーズを見せてくれたと思います。2024年のジャパンオープン3位は、やはり伊達ではな
ISOYAMANoriko,4thplaceof2025JapanWomen'sChallengecup(Women'sPhysique)次に4位は、エントリー番号17番の磯山範子選手(東京)でした。磯山選手といえば、日本社会人選手権女子フィジークの「顔」ともいえる選手で、ここ10年ほどきゅりあんで見続けています。日本社会人選手権と並行して、同時開催のこの日本女子チャレンジカップにも参戦を続けています。日本社会人選手権に参戦する選手は、しっかりした本業を
KASAHARAKiyori,2ndplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)そして2位は、エントリー番号8番の笠原潔理(きより)選手でした。2025年の北区オープンで初めて見た選手で、このときは女子フィジークで見事優勝しているのですが、私はそのステージを見損ねるという大ポカをやらかしていました(苦笑)。今回はきちんと見ることができましたが、さすが北区オープンでいきなり優勝するだけのことはあったようですね。笠