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Posedownandvictoryceremonyof2026Tokyonovice(Women'sPhysique158cm-)Results1MIYOSHIAsako2KIMHwaryeong3KIMURAMayumi4MIYATAJuri5HARASAWAMiki6MATSUDAJunko(7IKEMORINoriko)(8YAMADANaoko)続いてこちらは、女子フィジーク158cm超級のポーズダウン及び表
Posedownandvictoryceremonyof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)Results1POPESCUElenaLidia2KASAHARAKiyori3IBARAKIRei4NAGASHIMAMichiko5TOKUSHIMAAkane6TOKUNAGAMioko(7KUDOMasako)(8HAYAKAWAKumiko)(9NAKAMURARena)
NIINUMATakayo,aguestposerof2026Tokyonovice.TheChampionof2025TokyoChampionships.(Women'sPhysique)そろそろ、新沼選手のゲストポーズも大詰めが近づいてまいりました。ここまでが、新沼選手のゲストポーズでした。ゲストポーズを終えた新沼選手に、花束の贈呈がありました。ついで、辻本俊子JBBF会長からインタビューがありました。「今年の目標は?」と聞かれ
NIINUMATakayo,aguestposerof2026Tokyonovice.TheChampionof2025TokyoChampionships.(Women'sPhysique)新沼選手のゲストポーズの続きです。新沼選手を初めて見たのは、2020年のマッスルゲート東京ですから、もう5年以上のキャリアがあるわけですね。その年の湘南オープンが、(公社)日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)傘下での大会デビューとなったわけですが、早
NIINUMATakayo,aguestposerof2026Tokyonovice.TheChampionof2025TokyoChampionships.(Women'sPhysique)こんばんは。2026東京ノービスのご報告は、今日で早くも千秋楽を迎えました。今日は、ゲストポーズとポーズダウン及び表彰式の模様そして「おまけ写真」をお送りして、締めくくりたいと思います。まずは、ゲストポーズからまいりましょう。例年、東京ノービスのゲストポーズは前
MIYOSHIAsako,1stplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique158cm-)女子フィジーク158cm超級の優勝は、エントリー番号11番の三善麻子選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、いきなり優勝とは驚きました。しかし、このフリーポーズを見れば優勝にも納得がいくというものです。特に、見事な開脚ポーズを盛り込むとは、ただ者ではありませんね。なんでもヨガインストラクターをやっているそうで、なるほどだから体が柔ら
KIMHwaryeong,2ndplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique158cm-)そして2位は、エントリー番号12番の金和玲(きむ・ふぁりょん)選手でした。初めて見たのは2024年の東京ノービスで、そのときはミスビギナーで6位でした。2025年は見かけていなかったので、2年ぶりに見ることになりましたが、2位入賞なら堂々たる成績といえるでしょう。東京クラス別への参戦はないのが残念ですが、来年は東京ノービス優勝も不可能で
KIMURAMayumi,3rdplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique158cm-)さらに3位は、エントリー番号15番の木村麻由美選手でした。2025年の北区オープンで初めて見た選手で、そのときは女子フィジークで4位に入賞していました。約半年後となった今大会で、フリーポーズもより練り上げられてきたのではないでしょうか。お団子頭の髪型も、キュートでした。木村選手も、今月末の東京クラス別に参戦予定です。
MIYATAJuri,4thplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique158cm-)次に4位は、エントリー番号16番の宮田樹里選手でした。この選手も、今大会で初めて見た選手の1人です。このクラスでは最も若い選手ですが、それでも50歳です(爆)。しかし、ほどよく引き締まった体は年齢を感じさせませんね。本当に東京ノービスの女子フィジークのレベルは高くなったもので、ほかの県の地方選手権なら優勝できそうな感じさえしてしまいますね
HARASAWAMiki,5thplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique158cm-)続いて5位は、エントリー番号10番の原澤美紀選手でした。初めて見たのが2022年の東京ノービスですから、意外と長く活躍していますね。当時は今はなきミスビギナーに参戦していましたが、2023年から女子フィジークで活躍しています。2023年には、東京クラス別選手権の158cm以下級で6位に入賞しています。また2024年には、群馬オープンで
MATSUDAJunko,6thplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique158cm-)まず6位は、エントリー番号17番の松田純子選手でした。今大会で初めて見た選手です。しかし、60歳でこういった大会に出るということは、並大抵のことではありませんね。今大会、女子フィジークに関しては158cm以下級では20代・30代の若手の参加もありましたが、この158cm超級では最も若い選手で50歳でした(爆)。
Prejudgingof2026Tokyonovice(Women'sPhysique158cm-)そしてこちらが、比較審査の模様です。まず1回目は、15番木村選手・12番金選手・11番三善選手・16番宮田選手の4人で行われました。そして2回目の比較審査は、17番松田選手・14番山田選手・10番原澤選手・13番池守選手の4人で行われました。比較審査が終わると予選は終了で、選手退場となりました。この結果、決勝には10番原澤選手・11番三善選手・12番金選手・
Prejudgingof2026Tokyonovice(Women'sPhysique158cm-)続いては、規定ポーズの模様です。今回は、1回目の方を採用しました。それではここで、出場選手を簡単にご紹介しておきましょう。エントリー番号順に、10番原澤美紀選手・11番三善麻子選手・12番金和玲(きむ・ふぁりょん)選手・13番池守典子選手・14番山田尚子選手・15番木村麻由美選手・16番宮田樹里選手・17番松田純子選手、以上の8人です。
Prejudgingof2026Tokyonovice(Women'sPhysique158cm-)こんばんは。今日は、2026東京ノービスの女子フィジーク158cm超級の模様を、お送りしたいと思います。このクラスには8人の選手が参戦していましたので、予選で決勝に進む6人に絞られます。ではさっそく、クォーターターンの模様からご覧いただきましょう。アップの写真をどうしようか迷いましたが、4人1枚で2枚づつ撮るような形にしてみました。
POPESCUElenaLidia,1stplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)女子フィジーク158cm以下級の優勝は、エントリー番号9番のポペスク・エレナ・リディア選手でした。もちろん初めて見る選手ですが、なんとルーマニア出身だそうです。さすがプロポーション・筋肉とも段違いでしたね。ちなみに、日本語はペラペラだそうです(爆)。この後は月末の東京クラス別にも参戦するそうなので、そこでの活躍も楽しみです
KASAHARAKiyori,2ndplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)そして2位は、エントリー番号8番の笠原潔理(きより)選手でした。2025年の北区オープンで初めて見た選手で、このときは女子フィジークで見事優勝しているのですが、私はそのステージを見損ねるという大ポカをやらかしていました(苦笑)。今回はきちんと見ることができましたが、さすが北区オープンでいきなり優勝するだけのことはあったようですね。笠
IBARAKIRei,3rdplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)ここからはベスト3のご紹介となりますが、3位はエントリー番号3番の茨木礼選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、いきなり3位入賞とはただ者ではありませんね。東京ノービスでここまでのゲストポーズを見せてくれるとは、驚きでした。しかも、最初と最後の決めポーズは実に女性らしく決まっていましたね。今月30日の東京クラス別選手権にも参戦するとのこ
NAGASHIMAMichiko,4thplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)次に4位は、エントリー番号5番の永島美知子選手でした。初めて見たのが2024年の東京ノービスでしたが、そのときはビギナーズフィットネスで8位でした。ついで北区オープンには女子フィジークで参戦しましたが、ピックアップ審査止まりとなっています。今回2年ぶりに見ることになりましたが、このように決勝に進んでフリーポーズも初めてご紹介でき
TOKUSHIMAAkane,5thplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)続いて5位は、エントリー番号6番の徳島茜選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、マッスルゲートの方ではかなり活躍していたみたいですね。体の鍛えられ方といい、ソツのないフリーポーズといい、これが東京「ノービス」か?と思えるくらいハイレベルでしたね。それでも5位なのですから、本当に東京ノービスのレベルは上がってしまいましたね。参加選
TOKUNAGAMioko,6thplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)まず6位は、エントリー番号7番の徳永澪子選手でした。初めて見たのが2024年の東京ノービスで、そのときは女子フィジークで6位に入賞しています。2025年の東京ノービスでは5位、そして今回は158cm以下級で6位と、なかなか上位には入れません。それでも、2025年の栃木県選手権の女子フィジークオープンでは、2位に入賞しています。今月の
Prejudgingof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)そしてこちらは、比較審査の模様です。まず1回目は、3番茨木選手・9番ポペスク選手・8番笠原選手の3人で行われました。続いて2回目は、7番徳永選手・5番永島選手・6番徳島選手の3人で行われました。そして3回目の比較審査は、1番工藤選手・2番早川選手・4番仲村選手の3人で行われました。比較審査が終わると予選も終了で、選手退場となりました。この結果、決勝には
Prejudgingof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)続いては、規定ポーズの模様です。フロントダブルバイセップスサイドチェストバックダブルバイセップスサイドトライセップス今回私は、EOSR8にRF24-240mmのレンズを装着して、これですべて撮影しています。ですので、左右半分が入れ替わっての2回目も同じような写真になってしまいますので、誠に勝手ながら割愛させていただきます。ではここで、出場
Prejudgingof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)こんばんは。今日は、2026東京ノービスの女子フィジーク158cm以下級の模様をお送りしたいと思います。このクラスには9人の選手が出場していましたが、予選で決勝に進む6人に絞られます。まずは予選からまいりましょう。最初に、クォーターターンが行われました。最後に「フロントリラックス」に戻ってから、今度は規定ポーズが行われました。
Posedownandvictoryceremonyof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique163cm-)Results(Finalistsonly)1HARADARika2KUBOTANaomi3SHIKATAChie4SUZUKIHiroko5SHIRAIKaori6KONDOHarumi2位に窪田選手がコールされた瞬間に、原田選手の優勝が決まりました。こち
Posedownof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique163cm-)そして、ここからは女子フィジーク163cm超級のポーズダウン及び表彰式の模様です。まず6位は、近藤晴美選手5位は、白井香選手4位は鈴木宏子選手で、これでベスト3に絞られました。三者協議の結果、フロントダブルバイセップスで合わせることに落ち着いたようです。ここで3位に四方千枝選手がコールされて、優勝の行方は原田理香
Posedownandvictoryceremonyof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique-163cm)Results(Finalistsonly)1TOMIZAWARie2SAWADAMegumi3SAKAMORIKaori4NIINUMATakayo5MOTOBENatsumi6SATOEmiなんと、2位にコールされたのは澤田選手で、優勝したのは富沢選手でした。
Posedownof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique-163cm)続いては、女子フィジーク163cm以下級のポーズダウン及び表彰式の模様です。まず6位は、佐藤英己選手5位は、本部夏実選手4位に新沼隆代選手がコールされて、ベスト3が残りました。ここで3位に阪森香理選手がコールされて、最後に残ったのは澤田めぐみ選手と富沢理恵選手となりました。両選手は「サイドチェスト」で合わせて、2
Posedownandvictoryceremonyof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique-158cm)Results(Finalistsonly)1OGISHIMAJunko2FUJIWARAAyaka3URUSHIMAMiki4SHIMIZUEriko5KASUGAChiharu6MIYASHITAAkinaまずは、ポーズダウンの続きからです。ここで2位に
Posedownof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique-158cm)こんばんは。2025日本クラス別選手権のご報告も、大詰めが近づいてまいりました。今日は、女子フィジーク各クラスのポーズダウン及び表彰式の模様を、お送りしたいと思います。さっそく、158cm以下級からまいりましょう。6人の選手がステージに登場すると、さっそくポーズダウンが始まりました。藤原彩香選手は、なぜか清水恵理子選手の得意ポー
HARADARika,1stplaceof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique163cm-)女子フィジーク163cm超級の優勝は、エントリー番号227番の原田理香選手(広島)でした。このクラスではただ1人、日本選手権に入賞経験のある原田選手だけに、「横綱相撲」での堂々の優勝と言っていいでしょう。167.5cmの長身にもかかわらず、見事に広がった背中を最初にアピールするところにも、格の違いを感じました