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奥羽本線標準軌区間を行く719系5000番台『2026年3月キュン☆パス山形紀行④山形鉄道と赤湯駅』山形鉄道で赤湯駅到着『2026年3月キュン☆パス山形紀行③山形鉄道今泉駅と赤湯行列車』飯豊連峰に向かって出発する山形鉄道の列車『2026年3月キュン☆…ameblo.jp赤湯駅から山形駅へ移動することにします。ちょうどこの時間は適当な山形新幹線が走っておらず、普通列車にて移動することにしました。上り線の米沢駅行列車がやってきました。この区間は標準軌用に製造された719系5
投稿ネタ:#観光地住民の思いに参加してみます!住民ではないんだけど、青森県民からよく言われるし、青森リピーターの私もよく思うだったりします。青森旅行で東北新幹線を利用する場合、新青森駅で奥羽本線に乗り換えて、青森駅や弘前駅へ向かう方も多いと思います。新青森駅から青森駅までは、在来線でわずか一駅。日頃はほぼ座れる地方ローカル線…ですが…ところが、ねぶた祭や弘前さくらまつり、キュンパス期間などの旅行シーズンは、新幹線から奥羽本線への乗り換えが想像以上に混雑します青森
秋田県道102号は大館鷹巣線といって、秋田県大館市と北秋田市(旧鷹巣町)を結ぶ県道です。この県道は大館市から北秋田市まで、国道7号や奥羽本線の走る、米代川を通るルートとは別に山を越えるルートとなっています。とはいえ、確かに距離でいえば近いものの、大館市側の山間部ではほとんど集落もなく、しかも南にも秋田自動車道が至近距離で走っているため、現在も峠は徒歩道扱いで整備もされていません。そのため、秋田県の廃止や維持管理レベルの引き下げを検討する路線に含まれています。では早速見ていきましょ
4月21日。朝起きて、昨日買ったくじら餅パンでおめざ。宿の窓からの景色。虹のマートへ行って、朝ごはん買った。弘前駅へ。エキタグ貰った。待合室で朝ごはん。おにぎりと唐揚げ。グリーンピースご飯がうれしい。弘前駅から、奥羽本線で、新青森駅へ戻ります。260421奥羽本線弘前から新青森https://www.youtube.com/watch?v=FenoM4BY424
ダイヤ改正前後で並べて眺める(そして愛でる)このテーマでは、ブログ筆者の琴線に引っかかった印象的なダイヤ改正について、当時の時刻表紙面の「改正前号」と「改正号」を両方引用し、シンプルに並べて、眺めてみる、というもの。あわせて当時の各線でのダイヤ改正された背景もコメントしましたので、当時を知らない方の一助になれば幸いです。今回は1990年9月1日に行われたダイヤ改正について、JR東日本奥羽本線(青森〜秋田)の紙面を取り上げてみます。1990年9月1日ダイヤ改正の意
2025年8月12日(火)JR奥羽本線新庄駅撮影記録です。秋田への帰省中の合間の鉄の続きです。秋田での所用を済ませて千葉へ帰る途中、新庄駅に寄り道鉄。新庄駅の東口。山形新幹線の終着駅ですが、シンプルな外観ですね。ペットボトルキャップで制作された力作。コンコース。奥羽新幹線推しですね。山形新幹線E3系とE8系の並び。こんなに全高や運転席の高さが違うのね。2025.6から故障が相次いで発生していたE8系、11月から故障した車両すべてが
みなさん、こんにちわ。30日の休日の日記ですよ。さて。この日は大曲で花火を見るために全国各地から多数の観覧客の皆さんが道路とか鉄道とかありとあらゆる交通網を駆使して大曲に移動するという一大イベントの開催日ですよ。もちろん、JRも臨時列車を運行したり定期列車を増結したりして道路に対抗するのですよ。これは、是非とも撮影会を開催しなくちゃ。ということで、この日は秋田に向かうことにしたのでした。…が、しかし。この日の朝に秋田に到着する上野発の夜行団体臨時列車の撮影会を開催し
旅客列車はほとんど変わらないのに、貨物は大変化だ。3098レは追分で男鹿線の列車を先発させる。のせいで、2078レは大久保で時間調整だ。4090レは追分までリゾートしらかみ2号の前に入ってたのに、早口と二ツ井で時間調整し、後ろを運転。4061レは秋田まで逃げない。いなほ1号に西目で抜かれる。その代わり、3098レは秋田でいなほ8号のすでに後ろだ。二古(信)での交換がなくなった。JR東は出戸(信)に引き続き二古(信)も廃止するつもりなんだろうか?羽後亀田から道川まで8.1キロで両方
KATOさんの板谷峠シリーズ、お次の到着は、3080-2ED781次形JR仕様¥9,020●山形、秋田を経由して福島と青森を結ぶ奥羽本線は、福島を出発し東北本線と分岐すると東北地方の脊梁山脈である奥羽山脈を越える第一関門の急勾配を有する板谷(いたや)峠に挑みます。昭和43年(1968)に東北本線の全線交流電化に合わせ、米沢までの板谷峠の区間も、直流から交流へと切替えられました。同時に複線化されて輸送上の隘路となっていた板谷峠は大きく改善されることとなり、奥羽本線および、軸重が制限され
広島を旅立ち、6日目の朝が来た。僕は弘前から青森へJRで移動する。午前6時過ぎ起床、朝日がまぶしい。天気は今日も良さそうだ。シャワーを浴びて身支度し、1Fの朝食会場へ。メニューは自室のTVモニターでチェック済み。お楽しみは「CoCo壱番屋」監修のカレー汁だ。しかしパンは2個だけ。副菜はソーセージ、玉子焼き、マカロニサラダ、きんぴら、焼売と寂し気。まあ腹八分目が健康の秘けつでしょう。さあ奥羽本線で青森へ。特急「つがる」だと31分、普通列車でも43分。さほど時間は違わな
JR東日本のGGBB会員組織である大人の休日倶楽部、会員専用に発売される大人の休日倶楽部パス.....基本的に年3回の発売なのですが今年は20周年と言うことで、スペシャル版が秋に発売されたので今年は参戦、今日から乗り始めます。鉄道の旅はオイラの特異得意分野、例によってマニアックな利用でほぼ乗ってるだけの記事なりますのでヲタク記事が苦手な方はスルーしてくださいDay02-4(09.29)特急スーパーつがる1号で青森へ秋田駅での52分1本勝負は無事終了、ホー
青森旅行で行った主な場所は①盛美園、②鶴の舞橋、③宮越家、④高山稲荷神社、⑤尻屋崎、⑥仏ケ浦、⑦高野崎、⑧竜飛崎、⑨弘前の前川建築群。五所川原駅から下北駅を目指す。五所川原から五能線で川部まで、奥羽本線で青森まで、青い森鉄道で野辺地へ、大湊線で下北へ。大移動に備えて朝食でエネルギーを補給。岩木山が昨日よりきれいに見えた。川部駅で五能線から奥羽本線に乗り換え。奥羽本線で青森駅へ向かう。青森駅から青い森鉄道で野辺地へ。青い森鉄道は車体のラッピングが多種。
奥羽本線矢立峠旧線区間第2回探索日2024.10.05公開日2026.04.15所在地青森県平川市矢立第一隧道2024/10/0510:18《現在地》第六平川橋梁から南に1キロほど進むと小さなペンションの廃墟が並んだ場所が現れる。そこで山を見ると矢立第一隧道の坑口が見えるという。が、完全に時期を誤ったようだ。10月上旬はまだ草木が生い茂っており、とてもじゃないが坑口は見えず、入り込める隙間すらなさそうだった。廃墟と同
つづきそう、そう、国府多賀城駅に下車したのは我が希望から(今回は、お互いに行きたいところを一か所ずつ巡る旅)で、国府多賀城駅には何があるかと言うとこれ「東北歴史博物館」そしてこの博物館で開催中の夏季特別展「世界遺産縄文」これが吾輩の目当てなのです。実は、ここにあの宇宙人説の遮光器土偶が大集合しているのだ!!!!そればかりではない。あの超有名な縄文の女神、本物も来ているのだ!!!!ワクワク、ウキウキである。今回の展示は写真撮影自由