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こんにちは。日本一時帰国中です。島根県に来ております。『【島根県】星野リゾート「界出雲」宿泊記』こんにちは。今回の日本一時帰国法事出席が目的です。ただ、空いている時間に少し旅行をしたいと思い今回選んだ旅先は「島根県」でした。神々の国です。宿泊…ameblo.jp宿泊ホテルは星野リゾート「界出雲」お部屋の様子は上の記事をご覧くださいホテルは2泊しました。お部屋バルコニーからの写真です。初日の夕飯です。お食事の場所は1階でした。お部
連休最終日です。いい天気でした。今日は奥出雲へ行きました。お昼に、何食べようかな?蕎麦にする?どうする?と言っていたら、仁多米食堂の前に来たので、ここにしよう(笑)って決まりました。11組も待っていましたが、思ったより、サクサク自分の順番がきて、席を案内されました。仁多米の新米のご飯がおかわりできるシステムです。凄い!私は唐揚げ定食にしました。何より、ご飯が、艶やかで、美味しい😋唐揚げもシンプルで、レモンを絞っていただきました。ご飯は、おかわりする気満々でしたが、唐揚げの
「VIVANTの島根ロケ地を実際に歩いてみたい」「出雲大社だけでなく、乃木家のルーツが描かれた奥出雲まで巡ってみたい」と思うと、次に迷うのが宿泊場所ではないでしょうか。島根県内のVIVANTロケ地は、松江市・出雲市・奥出雲町に分かれています。地図だけを見ると一度に回れそうに感じますが、実際には松江と出雲の移動だけでも車で約1時間が目安。さらに奥出雲まで巡るなら、宿をどこに取るかで旅の楽さがかなり変わります。2026年は『VIVANT』続編の放送をきっかけに、島根県公式の「VIVANT×S
米子空港から台北・桃園空港までの直行便。LCCのタイガーエアです。GW中だというのに片道1万円台でしたー東京まで出る必要もないし、ホント、山陰住みなら活用したほうが良いと思うわー。機内はこんな感じ。とくに普通のエコノミークラスと変わりありません。ただし、機内サービスは一切ナシ。お水1杯出てきません機内食が楽しみなのに……という方は、事前に申し込むことでいただけます。もちろん有料。ちなみにスーツケースを預けたい場合も有料。私は小さなスー
こんにちは、ともっぱです。昨日訪れた島根県奥出雲のつづきです。『ドラマの世界に浸る♡VIVANTのロケ地巡り』こんにちは、ともっぱです。今日は、VIVANTのロケ地のひとつである島根県の奥出雲へ行ってきました〜!広島市内から車で2時間ほど。今回は、娘と息子の運転の練習…ameblo.jp現地でいただいたロケ地MAPにあった「鬼の舌震」という景勝地に向かいました。こんな場所でロケが行われたの〜⁈と思うほど、奥深い場所にあります。多分、ロケが行われたのはこのあたり。ノゴーン・ベキの学
新幹線でも飛行機でも、窓から富士山が見えたらテンション上がりますよねすそ野までキッチリ見える、新幹線の車窓からの雄大な富士山もステキですけど、空の上から目線の高さで山頂を望むのもまた良き国内線の座席指定をするとき、いつも富士山はどちら側かなと考えちゃいます。米子鬼太郎空港のロビー。鬼太郎のステンドグラスと向こうに見える紅葉がステキ最近は奥出雲と東京を往復するのに飛行機ばかりです。バスと在来線と新幹線を乗り継いだらあまりにも時間がかかり過ぎたから『奥
こんにちは。山陰への旅の4回目で、「あめつち木次線」乗車の2回目です。「あめつち❶」は下記をご覧ください。『JR西日本山陰への旅2026③「あめつち木次線」❶』こんにちは。山陰への旅の3回目です。過去記事は、下記をご覧ください。①行程編です。『JR西日本山陰への旅2026①行程編』こんにちは…ameblo.jp乗車記録(出雲横田駅⇒松江駅)基本時系列に書いていきますが、一部写真が前後する箇所があります。車内内装「
「VIVANTのあの場所、実際に行ってみたい」ドラマを見ていると、壮大な景色や緊張感のあるシーンの舞台を、自分の目で見てみたくなりますよね。しかも、せっかく聖地巡礼するなら、ただロケ地を見て帰るだけでは少しもったいないもの。実際に撮影で使われたホテルに泊まったり、乃木家の舞台となった奥出雲を巡ったりしながら、旅そのものを「VIVANTの世界」にしてしまうのがおすすめです。特に注目したいのが島根県。第1シーズンでは乃木家の舞台や出雲大社などが登場し、2026年の第2シーズンでも松江・出雲
前から始まる、始まるとは聞いていたのですけどね。友人はそれを念頭にクルマを買い替えたぐらい。それほどクルマでローマに行く人にとっては重大な問題だったのです。でも、最初に聞いてから3年以上経ってるし、アレはどうなったのかと気にはしつつ、すっかり忘れてましたついに始まっていたようです。先日、ローマのイータリーに行ったとき、中心部までクルマで入ることができませんでした。『ローマのイータリーでオススメのもの』ローマのオスティエンセ駅にあるイータリー。イタリア食材
ポテトサラダ大好きいわゆる日本のポテサラはマヨネーズ味ですけどね。マヨネーズとケチャップを毛嫌いするイタリアでは、ポテサラにもマヨネーズを使いません。使ってるのもありますけど、それはInsalatadipatateインサラータ・ディ・パターテ、ポテトサラダと言いません。Insalatadirussaインサラータ・ディ・ルッサ、ロシア風サラダと言います。ポテトやニンジンを角切りにして茹でて、ゼッタイにグリーンピースが入ってて、それらをマヨネーズで和えた
週末に開催された古民家料理教室。なんと築250年なんですって江戸時代の建築です。囲炉裏もあって飾りかと思いきや、これはガチで本当に暖を取るために造られたものだったのですねーキッチンには調理器具からお皿にグラスまで、何もかもそろっていました。きっと料理研究家の方の趣味でそろえられたものでしょう。実施前に見学させてもらったのですが、なんとお庭を見ながら入れるヒノキのお風呂までありました。往時のおもかげを残しつつ、現代日本でも使いやすくリフォー
早いところでは9月初旬から仁多米の収穫が始まってます。奥出雲では刈り取った稲をハデ干しという工程を経てから出荷するところが多いです。それは田んぼに組んだ木や竹の柵に稲を干し天日にさらして水分を抜き、お米の熟成を進め甘みを引き出す工程なのだそうです。他の地域でもやるのかな?ハデ干ししてから脱穀し、精米したら……市場に出回ります😆週末、仁多米の新米祭りがあったので行って来ました。なんと5合で500円5合升ですくって、ちょっと追加で入れてくれたりして今年の仁多米新米をゲットでき