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ニュースで、鯖くさらかし岩までの散策路が整備されたと言うのを見たので行ってみました。鯖くさらかし岩と言うのは長崎市近郊の方なら知っているだろう時津町にある山の上の奇岩です。町のシンボルなので時津町の公式HPにも写真が載っています。【時津町公式サイト】鯖くさらかし岩|長崎県時津町長崎県時津町のシンボル、落ちそうで落ちない『さばくさらかし岩』。“落ちない”奇岩の御利益にあやかる『合格祈岩』サイトです。sabakusarakashiiwa.comこちらの写真の姿を、近くを車で
昨日の記事の続きで、【世界遺産】メテオラ≪天空の修道院≫の2つ目に向かいます。奇岩の上に建つアギア・トリアダ修道院。こちらもツアー料金とは別に、5ユーロ。バスを降りたらそれぞれ自由行動で、頂上の修道院を目指して歩いているのですが、皆が左を向いている目線の先は・・・奇岩の上に建つ修道院はいくつもあるのです。・・・遠くにスゴい人発見!○の中に男性!下りている!その後は姿
凸撃りおちゃんねるをご覧の皆さま。こんにちは!りおたんです(・∀・)ノ☆今回は青森県青森市入内駒田『石神神社』へご案内致します(^^)※この辺。えー。コチラは青森市最強のパワースポットで秘境にある最後の聖域という印象でしょうか。ご覧の通りマップを見ても道は分からないし口コミでは激狭のダート林道の先とか。更にはツキノワグマやスズメバチ、アブなどが我々の行く手を阻む魔境とかって。あー。コレはまさに凸りおらしい企画ですね!なお。凸リクエスト頂いて
2003九州の旅6鵜戸神宮8/20(水)①この日、最初のターゲットにしたのが「鵜戸神宮」だった。海岸づたいに南下するR220は青島に近づくにつれ、沿道に植えられた椰子の向こうに大海原を望む光景が、南国宮﨑のイメージにぴったり。後に得た知識ながら、これが原風景というものじゃなく、宮﨑観光に著しい功績を残した「岩切章太郎」が仕掛けたものたということを知った。海外旅行がまだ一般化する以前、ここへ新婚旅行に訪れる客が多かったという記憶は今に残るが、その戦略は見事に的を射た、ということだろう。
ということで福島紅葉ツアー、下郷町大内宿でキレイな紅葉を観賞後は、塔のへつりへ行ってきました。場所はこちら。https://maps.app.goo.gl/JUAtUb9nHJv5cfQs9途中にあった夫婦岩。阿賀川の紅葉もキレイです。塔のへつりに到着。これはキレイな紅葉ですね。塔のへつりの紅葉を観るのは今回が2度目になります。へつりは会津地方の方言で「川に迫った険しい断崖」や「急斜面」という意味です。奇岩怪石が塔のように並立する阿賀川最大の景勝地で、百万年の歳月
大内宿の次にやってきたのは、「塔のへつり」です✨福島県・下郷町の景勝地です。この看板の「へつり」の漢字、なかなか読めませんなぁ。昭和18年に、国の天然記念物に指定されたそうです❗️歴史深いですね塔のへつりとは…(下記引用)百万年もの歳月をかけて阿賀川(大川)の浸食と風化によって造り出された奇岩と断崖の絶景で、会津地方の方言で「危険な断崖」を意味する「へつり」の名の通り、スリリングな景観が楽しめます。こちらが展望台になっていて、「塔のへつり」の入り口です藤の花が綺麗に咲いていました