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■Riomulatoの街リオ・ムラト(RíoMulato/RíoMulatos)は、ボリビア西部のポトシ県(AntonioQuijarro郡)に位置すし、オルロ(Oruro)やウユニ(Uyuni)、チャヤパタ、ウアリなど、かつて鉱山資源の輸送や旅客鉄道が活発だったボリビア西部の沿線都市にある歴史的な集落・鉄道分岐駅の地名です。ウアリやチャヤパタ、セバルヨ(Sevaruyo)をさらに南下した標高約3,700mのアンデス高地(アルティプラノ)に位置し、ウユニ(Uyuni)の北約100k
佐渡金山北沢地区の近代産業遺産浮遊選鉱場を後にツアーバスはツアーの最終目的地の尖閣湾に向かいました。佐渡の西海岸沿いは日本海の荒波に削られた岩場が多く、ツアーバスの車窓から見え隠れする道を一路北へ。弁慶のはさみ岩なるスポットは見逃してしまいましたが、外海府海岸のゴジラに似た岩場はしっかりと撮影出来ました。にほんブログ村世界遺産部門のランキングに参加しています。このブログが気に入ったら1日1回、こちらに応援クリックして頂けると嬉しいです。[https://travel.
台北に何度か来てある人は行ったことがあるなども多いと思いますが台北から北に向かった岬の街野柳に行ってきました。野柳地質公園の中にはクィーンズヘッドやキノコ岩といった奇岩がたくさんあってとても面白い場所です。ずっと前にもきたことがあるけど小雨が降っていてあまり綺麗ではなかったので今回のんびり旅の時に来てみたいと思っていたわけです。公園内に入って岬の方まで歩いて行く歩道からも美しい景色と面白い岩がたくさん見えます。これはオブジェ。女王の頭を横から見た感じです。そして
6/26-28は南方面を攻めてました。27日、寿都へ向かう途中のことです。海岸沿いに転々と奇岩が並んでる中でピピピっ親子熊岩~聞いたことあります。自然の造形美ですねここの詳細はこちらを檜山の自然環境-長磯海岸-檜山振興局保健環境部環境生活課硬い溶岩ともろい火山灰などからなる火山岩が波や風雨で浸食され、自然の造形美ともいえる変化に富んだ海岸線と不思議な形...www.hiyama.pref.hokkaido.lg.jp大昔、この地に天変地異をもたらす大嵐があり、生物の生
先日、四国カルストまで行ってきました。四国カルストは四国山地に位置する美しい高原で、広大な草原と石灰岩に奇岩が特徴です。愛媛県と高知県の県境の尾根沿いに広がる四国カルストは標高1.000m~1500mの高地からの眺めは絶景です。①
2億年まえの地層が残る聖なる森‥スピリチュアルハイクの場所ASMUI沖縄本島北部の森やんばる‥山原この世界遺産を大切に守っていけますように‥深い森アスムイ‥安須森‥琉球誕生の神話と結びついているそうですもちろん国立公園の特別保護地区ですスピリチュアルスポットということでこの龍神岩を観にユーミンが訪れたそうです↑↑↑↓↓↓展望台が見えます
島巡りは3回目、過去2回の遊覧でさしたる印象が残っていないのは何故でしょう。島巡りの豪華船がまさに着岸せんとしています。以前乗った船は、もっと小型の奴だったんじゃないかな?シャンデリアが輝く、動くホテルみたいな造りで安心感があります。三陸地方の地震被害ばかりが喧伝されて、松島は被害がなかったかに思っていましたが、松島湾にも3メートル強の津波が押し寄せ、相当の被害に遭ったそうです。地元の皆さんが異口同音に言われるのは、湾内に点在する島が緩衝役になって、津波被害が軽減された
今年もまた、先祖の霊を祀るお盆のときがやってきた。このころになると、渓流釣りを趣味とする男は決まって今は亡き父親の言葉を思い出す。理由は言わなかったが、「お盆には川遊びはするな」との一言。▼四国山地の山里で育った幼いころの楽しみの一つだったが、ご法度となる。時を経て、齢を重ね自由人となり「狂治」の釣号
週末に紀伊半島へ『花の窟神社』へ向かう途中に『獅子巖』を見る事が出来ました。三重県熊野市井戸町に位置し、国道42号の七里御浜沿いの獅子の頭部に似た形状の岩山である。反対側の道路から見た巖海岸の隆起と海蝕現象によってうまれた奇岩で、高さ25m、周囲210mの巨岩です。
2026年5月28日(木)『オールインクルーシブ???』『そうなんです。ここって5食付なんです!!』と、興奮気味のとちおとめ隊長が誘ってきたのは、「オールインクルーシブ」が目的の鬼怒川温泉旅。栃木県日光市鬼怒川温泉日光きぬ川ホテル三日月公式サイト日光鬼怒川の旅、お泊りは日光きぬ川ホテル三日月へ。フルコースのキッチンスタジアム「絹の川」に、鬼怒川の渓谷美を一望する温泉湯舎。ご予約お待ちしております。www.mikazuki.co.jpオールインクルーシブという
こんにちは!燦々歩です。和布刈神社近くにある「平家の一杯水」、平家大好物のマダムが以前から気になっていたようで寄ってみます。グーグルマップより和布刈神社沿いに遊歩道ならぬ「遊潮道」があり、門司港方面に歩きます。看板があります看板からそう時間かからず到着案内板ここは以前湧き水があったと伝えられ、古くは「産湯井」、壇ノ浦合戦後は「平家の一杯水」と呼ばれ、郷土史等を基に再現したものです。北九州市和布刈神社の南のところに、産湯井というあり。うがやふきあえずの尊(初代神武天
もしかして、梅雨明けしちゃいました?震とうとう始まってしまった感が否めません。空の色がもう夏。恐さて、tripnoteに掲載していた155ヵ国目訪問のカーボベルデ記事です。カーボベルデもワールドカップでは検討したようですね!世界中が注目するイベントですので、国名が知れ渡ったのは私も嬉しいです。------------------------------------北アフリカの西沖、大西洋に浮かぶカーボベルデ共和国は火山群島の国です。最大の島サンティアゴ島には首
テレビを見ていたのですよ【何だコレ⁉️ミステリー】2時間スペシャル‼️でしたよ何気なく見ていたら〜クリオネ⁉️そんな生物の話でした〜↓けれど、、、クリイロカメガイ〜🐚という生物なんですね〜✨キラキラ可愛かった✨クリオネとの違いは、殻を持っていること🐚海底に、いっぱい殻が落ちていましたよ⤵︎だけど、ごめんね〜🙏今の、ばあさんはね〜🙏クリオネ❓クリイロカメガイ❗️よりも〜あの場所が気になりましたよ🌊🪨☆*:.。(*☻-☻*)。.:*☆🪨🌊キレイな水の色が気になりましたよ💡
隔離病舎の廃屋を後に現国道をくぐり枯竹地獄の沢沿いの道を降った終端点…突然視界が開け潮の香りと波の音が飛び込んできた左手には堤防のように沖に延びる磯が見えた昨日、黒根崎から見えたトモロ岬だもしや、ここからアクセスできるのかもしれない…そして眼下にはとてつもなく大きな奇妙な形の大岩が二つゴロタ浜に聳え立っていたそしてその二つの大岩の間に人ほどの大きさの四角い石が挟まっていた…昔、付近の海岸はサザエやアワビの宝庫であったため漁場をめぐる争いが絶えなかったらしく
梅雨の合間、曇り空で蒸し暑い、でも時折涼しい風が吹く平尾台へ。石灰岩が広がる独特のカルスト地形に、季節の花や鳥や奇岩が出迎えてくれました。遠くに香春岳ものぞみながらヨロヨロ歩き、でやっぱり雨後の下り坂でずるっと滑りカメラが・・道中の池に睡蓮な花平尾台茶が床園地からスタート、遠くには香春岳セッカ、ホオアカが鳴き飛び交う日本三大カルスト、羊原群が出迎えてくれるお目当てのカキラン、少し遅かったかな、見頃は過ぎてたけど何とか間に合ったシオデ、ソクシンランそしてサ
羽さん今日から夏休みです🌻青く澄んだ空から太陽の光が降り注ぎ羽はTシャツにショートパンツと、サンダル姿麦わら帽子をかぶりサンクリームもしっかり塗って街にアイスクリームでも食べに行こうなぁーんてこと滅多に起こらないここスコットランド🏴今年も安定の冷夏です本日のスコティッシュボーダーズ私の住む地域の最高気温17度今現在13度体感温度は一桁ユニクロフリース着用中の私来週は少し気温が上がる予報なのでもう少し夏らしくなるかな?なって欲しいな〜
なかなか行けなかった燕岳へ、そう、念願の燕岳へ行ってきました。月曜日の深夜にAM2:00起きでサッカー日本戦を観てしまい翌日眠かったですが、仕事をPM8:00に終え支度をし、強硬スケジュールで行ってきました。三大急登の合戦尾根は想像通りの長丁場でしたが、燕山荘へ着いたその瞬間に辛い登りの事は忘れるくらいの奇岩とお花畑の絶景でした。若干曇り空でしたが、霧も時々晴れ、まずまずの眺望も楽しめました。掻い摘んで写真だけですが掲載しておきます。燕山荘から山頂イルカ岩メガネ岩燕岳
soraでござんす~ここ数日の晴れ空もどこへやら、今日の山口は朝から大雨でござんしたっ。さてさて、昨日は山口県山陽小野田市のパワースポットをチョイスしてぼっちドライブへ三社の神社を参拝して、以前から行ってみたかった「本山岬」に行ってみました。ということで今回のブログは本山岬の様子をつぶやきますよん♪本山岬は浸食や風化でできた奇岩の光景が見どころ…。その中でも『くぐり岩』は干潮時しか近づけないという特別な場所!ここの浜に打ち上げられる琥珀(コハク)も人気のひとつなのでござ
新北市にある野柳地質公園で、期間限定のライトアップイベント「野柳石光ナイトツアー」が始まりました。前夜祭には、日本からの観光客約250人や旅行業関係者が招かれ、夜の闇に浮かび上がる奇岩たちの姿を楽しみました。「自然の造形」が、夜に別の命を宿す。野柳は、風と波が何千万年もかけて削り出した不思議な岩が並ぶ岬です。「女王頭(クイーンズヘッド)」と呼ばれるキノコ型の岩は、台湾の風景を象徴する存在の一つ。その岩たちが、夜になると光を纏います。昼間に見ると「自然の驚異」として映るものが、光の中で
「奇岩館の殺人」高野結史(たかのゆうし)を読み終えました。館ミステリです。でも構成が特殊で見取り図は全体の真ん中位で有りました。表紙は目を引きますが内容とあまり合ってないように思います。日本の有名ミステリの見立て殺人。二重に人物設定があり、謎だらけ。面白くて読みやすかったです。こういうのもありなのだと感心しました。お勧めです。今日のお弁当NO.119
羽の16歳の誕生日に姉妹2人で行くロンドン『羽⭐︎SweetSixteen』先週の土曜日は羽の16回目の誕生日でしたイギリスでは16歳の誕生日をSweetSixteenと呼び特別な節目としてお祝いするそうなので私も大したことはできな…ameblo.jp心配な素振りを見せないようになぜなら私が羽に過保護すぎる!と海姉さんは思っているのです娘たち2人を朝、ヨーク駅まで送り届けた後まずはヨークの街を歩きながらお茶する場所を探していると可愛いカフェを見つけたので入ってみまし
鋳釜崎(いがまさき)は、今別町・袰月海岸に位置する津軽国定公園の景勝地です。高さ約70メートルの断崖が日本海へと切り立ち、ローソク岩や犬岩などの奇岩が連なる景観は、奥津軽を代表するダイナミックな自然美しいですね。夕暮れ時には断崖と海を染める夕焼けがきれいそうです。磯遊び、釣りの絶好のスポットとしても知られているんだそうです。鋳釜崎はキャンプ場でもあって、トイレもありました。コンクリートで出来た要塞みたいな見晴台。海岸線のゴツゴ
さてと、今回は横着せずにロープウェイの山麓駅から登っていくか・・・今回のコース昇仙峡ロープウェイパノラマ台駅→弥三郎岳(羅漢寺山)→白砂山→白山展望台→太刀の抜き石→御嶽道入口(長潭道)→昇仙峡グリーンライン→昇仙峡遊歩道→覚円峰→仙娥滝→昇仙峡ロープウェイ仙娥滝駅え~と、いきなり軟弱魂炸裂!!ロープウェイに乗り山頂駅からスタート・・・ニワカハイカーはこれでいいのだ。下りは歩くつもりなので片道キップを購入。料金大人片道800円(往復1
ご訪問いただきありがとうございます弘前駅から秋田駅まで五能線を通るリゾートしらかみに乗りました。出発まもなく雨が降り出しました。津軽三味線の演奏のあと暫くすると今度は、千畳敷駅での15分の停車です。奇岩や隆起してできた岩浜が広がる千畳敷かつて千畳もの畳を敷いて宴を開いたとされるほどの広さだそうです。夕日の絶景ポイントでもあるようです。雨風がそこそこ強くなっていましたが降りない選択肢はない(笑)のでナイロンのジャケットを着て駅の前の千畳敷の浜へ何度も折り畳み傘が
日本最古の木造灯台旧福浦灯台↑からの続きです。次の日本一のスポットへ行く前に、旧福浦灯台観光駐車場から車で数分のところにある「巌門(がんもん)」というところへ寄り道しました。遊覧船案内所巌門この辺り一帯は、能登半島国定公園を代表する景勝地「能登金剛」と呼ばれ、福浦港から関野鼻まで約29kmにわたって、険しい断崖絶壁や荒波が長い年月をかけて造り上げた奇岩が続いており、その中でも最大の見どころが「巌門洞窟」だそうです。ということで、巌門洞窟とやらに行ってみましょう!おっ!向こうに
5月中旬平日こうさん有休消化日は竹田方面へ探検ツーリング♪まずは今年はとくに美しいというくじゅう花公園へ。この美しさを動画にも残しておきたくて躍動感を意識して作ってみた(44秒)天国でしょうか?SNSのフォロワーさんがそう残してくれた言葉が印象的。ありがとうまさに天国天国でランチしてそのままデザートも頂く
早安!台湾在住ブロガーのCAM(キャム)です!(自己紹介はこちらから)※コメントの返事についてやブログを活用するときに知っていていただきたいことをブログ記事の下の方に書いています。長いですが、ご覧いただければうれしいです新北市の有名な観光地の一つ、野柳地質公園。(野柳ジオパーク)通常は日中しかオープンしていないのですが、初夏の期間限定でナイトライトアップをした野柳地質公園に入ることができるイベントがあります
(過去ブログ)2022年6月12日滋賀県の金勝アルプスへコースは一丈野Pから〜落ヶ滝鶏冠山天狗岳耳岩白石峰竜王山国見岩狛坂磨崖仏出合逆さ観音オランダ堰堤Pの周回こんな感じ前編はPから〜天狗岩まで朝7時30分で既に沢山停まってた8時に出発分岐を右落ヶ滝方面へ左〜沢分岐を真っ直ぐ落ヶ滝へ8時40分落ヶ滝に到着岩が凄かった水量は少な目分岐へ戻って〜鶏冠山方面へ振り返って鶏冠山一枚岩的な場所沢のような道開けたロープ場グリップが良いから、登りはロープ要ら
前回の宮崎県の旅で『宮崎県堀切峠&昼食etc』宮崎県の旅『日南海岸ドライブウェイ』宮崎の旅『日本で唯一1000本規模のジャカランダの群生林』前回投稿『門川町「桃源郷岬」アジサイの見頃…ameblo.jp次に行ったのは宮崎の奇岩観光地「青島」周囲が約1kmほどの小さな青島は、島そのものがパワースポットといわれてるそうそこは青島神社に至る参道が整備されているので歩きやすかった♪そして海岸線に見えるのは島を取り囲む「鬼の洗濯板」
蘇洞門めぐり遊覧船復路甲板の上から特長ある奇岩一つ一つを見るのも良いけど小浜湾を起点に果てしなく広がる海を見るのも良いです。大門・小門を背に蘇洞門めぐり遊覧船は水しぶきを上げて若狭フィッシャーマンズ・ワーフに戻ります。景色は内外海半島のに沿った奇岩から小浜湾を囲む山々に変わります。戻ってきた事を実感します。コンクリート壁が海上に続いています。面白い景色です。海の向こう側に街並み、山々が見えてきました。訪れた日は真夏の快晴の日。青空と真っ白