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鉱物採集はこの6つで進めています■鉱山跡で採集■河原、浜辺で石拾い■砂金採り■林道探索■地図探索■情報収集2026年2月6日(金曜日)ナビではたどり着けないので、道探し〜キャンプ場も潰れるんだね(^_^;)とちぎ自然百選「篭岩」(鬼怒川)どうみても海底面がせり上がったところじゃね?あちこち見慣れない石があって楽しい(^^)四角い泥岩?丸石あるようでない緑色の石を見かける割ると重晶石っぽい(^^)近くの鉱山由来みたい川石に水晶?!!
2025年12月15日(月)橋杭岩は、本州最南端にある串本から対岸の大島まで海上に連なる大小40あまりの奇岩。国道42号線沿いにある“道の駅くしもと橋杭岩”に駐車。道の駅に駐車して海に降りた。夕陽が橋杭岩にあたっている。大島まで約850m奇岩が連なる。弘法大師と天邪鬼が、一晩で島まで橋を架ける賭けをした際、弘法大師が次々と岩を立てていくのを見て焦った天邪鬼が、鶏の鳴き真似をして夜が明けたと思わせたため、橋が未完成のまま杭だけが残ったという伝説がある。道の駅の北にある小さな神社まで行
にっぽん百名山美しき薩摩富士へ~開聞岳~海に浮かぶかのような「開聞岳(かいもんだけ、鹿児島県・924m)。美しい円すい形から“薩摩富士”とも呼ばれる。らせん状に伸びる登山道で、眺望の変化を楽しむ。初回放送日:[BS8K]2025年3月25日(火)午後7:30にっぽん百名山山をよく知るガイドやゲストの案内で、まるで自分が歩いている気分になれるようなワクワクした山旅を、美しい映像と共に伝えます。案内は、地元・鹿児島出身の登山ガイド・
デニズリへ向かう前にやり残した事をもう1つ。ツアーから戻った後、バスに乗る前にギョレメの夜景を見に行きました。カッパドキアの奇岩とギョレメの街明かりが織り成す光景は唯一無二、ここでしか見られない夜景です。どうです?綺麗でしょ。今回気球は見られませんでしたがこの夜景を見られただけでギョレメに来た甲斐がありました。最初ギョレメからデニズリへのバスが出ているとは知らなかったのでネヴシェヒルまで行って乗り換えなければならないと思っていたのですが、以前紹
トルコ旅行5日目、朝食はブッフェですが、レストランの雰囲気がいいからか、美味しく感じました。天気予報は雪から雨になり、わたしたちが出発する頃にはすでに降っていなかったし、だんだん晴れて来たので……これなら気球も飛べたのではと思いましたが。空中散歩なのですから、少しでも危険があれば中止なのでしょう、大きな目玉企画で事故でも起きたらエライコッチャですしねそいえば、走っている途中で車がひっくり返ってました、道が凍ってますからスリップですね、怖い怖いこの日は、地上からカッパドキアの奇岩を見ていき
祭日の今日も持ち帰り仕事満載先程一先ず終わらせることが出来たのですが・・・遂に恐れていた事が今でも毎日持ち帰りしてるのに、更に大量の手作業を伴う仕事が追加で舞い込んできました果たして納期に間に合わせることが出来るのやら働いて働いて働いて・・・頑張ります随分間が空いてしまいましたが、2024年9月のお出掛けの続きです。大迫力の八ッ場ダムを後にし、奇岩「丸岩」や富士見展望台からの美しい景色を楽しみランチに立ち寄ったのはこちら
ブルー・マウンテンズでの一枚『世界遺産』ブルー・マウンテンズ地域ユーカリの木の関係で、遠くの山々が青くかすんで見えますこのため、ブルー・マウンテンズと名付けられました。エコーポイントから眺める奇岩スリー・シスターズ。アボリジニの3姉妹とその父にまつわる伝説が伝えられています。(撮影:2007.5.21)
【この記事のポイント】・いよいよ筑波山の真髄とも言える「奇岩エリア」へ。自然の浸食と信仰が織りなす巨石の数々に、日本人の風流な想像力を再発見。昨日は白雲橋コースの急峻な岩場に翻弄されつつ、弁慶茶屋跡でのランチでエネルギーを補給したところまでを書きました。ここからは筑波山登山のハイライト、「奇岩・怪石エリア」への突入です。自然の彫刻を巡る:神話と風流が宿る巨石群休憩を終え、呼吸も整ったのでリスタート。目指す女体山頂までは残り0.8km。距離だけを見れば短く感じるものの、きっとここから
(一部『世界遺産』より)実は私、「地層」大好き人間なのです😂💦赤い層は「砂岩」で、鉄分が空気で酸化した(錆びた)だそうです🤔黒い層は「泥岩」、つまり粘度質で保水力があるそうです🤔これらの地層は、水が運んできたものが堆積してできたのですが、雨で水の流れが強い時に「砂」、水の流れが穏やかな時に「泥」が堆積したことが、このようなシマ模様を産み出したといわれています。――――――――――さて、現在の順位はいかに!?カラーリストランキングにほんブログ村――――――――――
ハロン湾は海面からニョキニョキと突き出した大小2000もの奇岩が静かな湾に突き出て幻想的な光景です。1994年にユネスコ世界遺産に登録されて、世界各国の旅行者が訪れています。私たちの船にはフランス人が乗っていましたが他のクルーズ船を見るとインド人やら各国乗っていました。ハロンの意味は『ハ』は降りる『ロン』は龍を意味していてその昔、外敵の戦略に悩まされていたこの地に龍の親子が降り立ち敵を打ち勝って宝玉を吹き出した。それ奇岩となり,その後外敵の侵入を防いだという伝説
ひだが発車で、油断してたら先頭の写真撮り損ねかがやき504号モーニング雪見席昨晩の残り穴きゅう巻デザート付糸魚川姫川たぶん鍛治屋敷付近脇野田上越妙高通過雪景色もここまで長野乗務員交代しなの鉄道なんで長野にいるんだろそしてこのあと・・・見逃さないようにしなきゃ・・・鼻確認🐽でかい🐽🐽軽井沢関東平野高崎埼玉
隠岐諸島遠征、西ノ島が誇る絶景の聖地、国賀海岸へ向かいます。道中、イカ寄せの伝説が残る由良比女(ゆらひめ)神社へ立ち寄り、旅の安全を祈願します。国賀海岸に降り立てば、そこはまさに「天上界」。通天橋の圧倒的な造形美と、青い海に映える奇岩の数々に言葉を失います。ここから始まるのは、一生に一度は訪れたい名所に選ばれた、摩天崖へと続く1.8kmのウオーキングコース。放牧地を抜ける道では、のんびりと寛ぐ牛や馬たちが迎えてくれます。急峻な断崖と、どこまでも続く緑の草原、そして刻々と形を変える白い雲
男鹿半島・潮瀬崎海岸2009年4月22日、東北ぶらり旅4日目②をご紹介しています。千秋公園の見学を済ませ、男鹿半島先端部を目指して進みます。▲潮瀬崎海岸の奇岩11時45分頃、瀬崎崎海岸に到着しました。岩礁が連なる荒々しい海岸でした。海岸に写真のような奇岩を見つけました。▲道路脇の説明この奇岩はゴジラ岩と呼ばれているようですね。▲潮瀬崎海岸の灯台傍には灯台も見える。▲潮瀬崎海岸の風景大小の岩が続く海岸で、とっても男性的な荒々しい海岸です。▲潮瀬崎海岸風景
破磐(はばん)神社われ岩は、JR姫神線:太一駅から西へ1.7㎞の山中に鎮座されます。山中のため、破磐神社は太市駅から北へ400mのところに遷座されています。破磐神社赤マーク兵庫県姫路市西脇1598破磐神社われ岩青マーク兵庫県姫路市西脇道標は有ります。前から見ると2つに割れているように見えますが、後ろから見ると3つに割れています。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー破磐神社
14・石見銀山遺跡とその文化的景観16世紀前半(石見銀山開発の初期段階)、産出された銀や銀鉱石を博多などへ送り出すための主要な積み出し港として栄えました。銀山開発の最盛期が過ぎると、鞆ケ浦は静かな漁村となりましたが、江戸時代からの建物が残る風情ある町並みは、日本の原風景を感じさせ、訪れる人々を魅了しています。湾口の小島には、銀山開発者である博多の豪商・神屋寿禎が弁天を祀った鵜島厳島神社があり、現在も海上安全を祈る祭礼が続けられています。鼻ぐり岩は、船を繋ぎ止めるのに使われたとされる奇岩で
今回もお立ち寄りくださいましてありがとうございます😊毎日5時と17時2回投稿しております。いつもお付き合いありがとうございます。いいね!コメント励みになっています本日お出かけ中にて、コメントの返信訪問も遅くなるかもしれませんが後で必ずいかせていただきます。『本日お出かけ中〜〜1月16日』今回もお立ち寄りくださいましてありがとうございます😊毎日5時と17時2回投稿しております。いつもお付き合いありがとうございます。いいね!コメント励みになって…ameblo.jp前日のどこ
私は毎日のように仕事をやってるものだから、滅多にあちこちに行ったりは出来ません。そうなると、松尾芭蕉のあの一句が頭をよぎります。旅に病んで夢は枯野をかけめぐる「旅の途中、病床に臥しながらも、夢に見るのは今なお枯野を駆け巡る私自身の姿であったことだ」病床にいながらでも、いや、病床にあればこそ、未だに旅を続けていることを夢見ているとは!この句、なんと「亡くなる4日前に詠まれた」そうで、芭蕉の最後の「辞世の句」になってしまったわけです。そんなわけで、ネットを検
マラヤコンサートホール。アルウラにある名所の一つ。事前に申し込みをしておくと、内部ツアーができます。ガイドさんが手配してくださったのでルンルンと内部ツアーに出かけました。1グループ毎なので自分たちだけで説明を受けます。左にいるのはガイドさん。サウジアラビアの方ですが、見ての通り。黒オバQでもありませんし、頭にスカーフもかぶっていません。お聞きすると人それぞれ、とのこと。コンサート会場。収容人数600名ほどの中規模ホール。王族専用座席があるあたりがサウジアラビア。普段は舞
世界の中で絶景スポットと言われる場所がいくつかありますが、カッパドキアはその1つだと思います。熱気球で上空から眺める景色はより素晴らしいものでした。気球が飛ぶ確率は50%と言われました。確率通りで、1日目は強風のため中止でした。2日目は、1度強風のため様子見になりましたが、結果的には飛べました。公的な機関が、厳密に飛行の可否をコントロールしているようでした。多分気球は100以上飛んでいたのではないかと思います。暗い時にピックアップの車が来て、7時位に現地に着きます。朝早く風がない時間帯に飛
昨日の午後に酒列(さかつら)磯崎神社の裏側から太平洋を見てきました。雄大な景色。実は酒列石を見に行ったのです。こんな奇岩が海岸あり南向に並んでいるのに一部だけがあきらかに北向きの岩が酒列石と呼ばれています。これね。この南向きと北向きの岩の間は結構な距離がありました。地殻変動によってできたのだと思います。
袁家界風景区を散策👩🦯映画アバターの舞台になった場所だそうです📽️多くの方が、アバター、アバターと言って写真を撮られていました👀📷️✨映画『アバター』の惑星パンドラにある「ハレルヤ山」のモデルになったとされる中国湖南省の「張家界(ちょうかかい)」の奇岩群(武陵源など)。その神秘的な風景は「百龍エレベーター」などのアトラクションで有名で、世界遺産にも登録されています。この絶景は、数億年の地殻変動と浸食でできた巨大な石柱が林立する幻想的な光景で、多くの観光客を魅了しています。こちらのエレ
サウジアラビア到着初日でしたが盛りだくさんの観光。どっぷりくれたあとホテル到着。一息いれたあとカートを呼び夕食へ。この日は屋外レストランでの食事。全部なんて食べられません。盛りだくさんで目移りします。眼は欲しがりますが20代のように量は無理。適度にお皿にもりながら食事しました。ラムの丸焼きもありました。好きな部位をカットしてくださいます。やわらかくおいしい。思っていた以上にご飯があり、白飯、味付きライス、ご飯民族としてはありがたい。ご飯の上に肉をいろいろのせてお皿をつく
ヘグラ遺跡。最初のスポットの会議室(らしい)場所。結構広い。中にははいれません。下の写真は1か所ある中に入れるお墓。遺体をいれた穴がんおこっているだけ。縦長ってどうやって葬ったのか、うーむでした。こちらは横型。素直に寝かせて埋葬したんでしょうね。壁画はなにもなし。発見された当時からほぼ空っぽだったそうです。すくない遺物は博物館へ。周りの景色はどこもこんな感じ。奥に見えるバスにのって一定のルートでまわります。自家用車は乗り入れ禁止。バイクも禁止。徒歩もだめ。とにかくガ
龍頭岩は北側でしたが南側に来ると雰囲気が変わります。天気は快晴。火山の溶岩に沿って海が広がります。素晴らしい景色です!!!済州島は火山島なので岩が真っ黒です。真っ黒な溶岩の間に海水の池ができています。真っ黒な溶岩の向こうに海、火山が見えます。良い写真が撮れました!!!視界に入る所にはいつも火山が見えます。海沿いから視線を写すと街並みの背後に火山。これも写真映えする景色です。違う惑星に来てるような気分になります。真っ黒な溶岩が広がります。海風が吹いています。石を積み上げて固めておけば悪天
旅行先にベトナムを選んだのは世界遺産のハロン湾が1番の目的一体どんな景色が待っているのかわくわくして迎えた世界遺産ハロン湾の1日ツアーやはりハロン湾のツアーは人気らしくこの日は約30名ほどが一緒日本語ガイドはクエンさん上手な日本語で冗談を交えながら楽しく案内ハロン湾まではバスで2時間以上窓の外をながめていたら遠くの方にとがった岩の数々が薄くぼんやりと見えてきた幻を見ているみたいだけどあそこがハロン湾?
初詣1月2日、午前10時前に榛名神社へ到着🚗まだそれほど渋滞していなくて、参道にある駐車場にすんなり止められた✌️以前あまりの渋滞で断念した事もありましたよ坂道に石段、頑張って歩かないと本殿までたどり着きません💦脚と相談、私は行ける所まで無理せず頑張ろうと思いました岩が突き出ている😨ここだけ通路に屋根があります霊験あらたかな神社として有名な榛名神社は、1400年ほど前からの歴史を持つ神社です道中片側の大岩の肌を感じながら、片側は沢を見下ろす、そして巨木に囲まれている(以前はも
2025.12.21撮影
2024年4月、スペイン・バルセロナへ向け、福岡を旅立った。(Hola!Barcelona!第一話へ)この日、電車に乗ってモンセラットの修道院に行くことにしていたが、天気は回復しない。出発時には曇り空だったが、途中で雨も降りだした。晴れていたのが初日だけだと思うとなんだか悔しい。出発して2時間と少しで、モニストルデモンセラット駅に到着。ここで登山鉄道に乗り換える。よくこんな急な坂が登れるなと感心していたら、アプト式の線路であった。アプト式は線路の真ん中に歯車のつい
『夫婦二人旅④これがホントの鬼嫁(爆)』師走の暮れに旅行へと繰り出したコッテ夫婦🚗👜🧳四国に上陸して、最初に訪問した道の駅にてこの日の朝はキンッキンに冷えていてホント寒かったです川も透明度MAXって…ameblo.jp鬼の一家から命からがら逃げ出して、次に立ち寄ったのは〜道の駅宿毛ヤドゲと書いてすくもと読みますヤドゲってwwwタイミングが合えば、大きな⭕️の中に夕陽が沈むそうですが、今回は先を急ぐ要件があったので、足早に退散ところが、この日の目的地まで、ちょうどイイ時間に