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こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。離婚問題が起こっているとき、親に相談しているかどうかは人によって分かれます。もちろん、親との関係性にもよりますが、もし相談できる関係性があるなら、一度話してみることをおすすめします。親の立場からの意見は、想像以上に現実的で、そして温かいものです。特に20代から30代くらいの方は、「結婚も離婚も自分の問題だから」「これ以上心配をかけたくない」と、親への相談をためらう傾向があります。その気持ちはとても誠実で、責任感の表れでもあります。けれど、いざ
おはようございます!4歳娘、0歳息子を育てている、ひなみです。これって、うちだけですかね…?夫は飲み会に出かけるとほぼ朝帰り、翌日もずっと寝ていて使いものにならないことがしょっちゅうです。月イチはあるかな、、先日も、土曜日飲み会があり子供たちをお風呂に入れてから、出掛けていきました。お風呂に入れてから行ってくれるのは、大変ありがたい。それはいいんだけども。問題はその翌日。朝起きると、まぁいつもの通り寝室にいない。リビングを覗くと、、ヨギボーで寝てる娘が起きてきて、「パ
こんにちは、たまこです。3回に渡ってお話してきた「無能の武器化」について。『夫婦間における「無能の武器化」についての考察①』こんばんは、たまこです。ネット記事を流し読みしていたら、「無能の武器化」というとんでもなく物騒なワードを見つけました。たまこは今回初めて目したのですが、改めて…ameblo.jp『夫婦間における「無能の武器化」についての考察②』こんにちは、たまこです。前回の記事の、続きです。『夫婦間における「無能の武器化」についての考察①』こんばんは、たまこです。ネット記事を流し読み
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。熟年離婚をした女性から、「思っていたよりも大変でした」という声と同じくらい、「正直、ほっとしました」という声も聞きます。周囲にはなかなか言えないけれど、その“ほっとした瞬間”は、とても静かで、そして確かなものです。今日は、そんな声を少しご紹介します。ある女性は、離婚後はじめて迎えた朝のことを話してくれました。目が覚めたとき、「今日、夫の機嫌はどうだろう」と考えなくていい自分に気づいたそうです。たったそれだけのことなのに、胸の奥の緊張が
皆様。こんにちはでございます。はじめましての方もおられると思います。2週に1回、近藤あきとしカウンセラーと一緒に記事を担当しております、小川のりこでございます。ようこそお越しくださいました(((o(*゚▽゚*)o)))そしていつも応援して下さってありがとうございます。小川の新着YouTubeUPしています【基礎心理学】自分の愛を否定する、無価値感情7月17日(木)19:00-20:5心理学講座(講師:小川のりこ)テーマ『ぶつかっても、泣いても届きま
🔸七赤金星3月の夫婦問題アドバイス3月の七赤金星の運勢を、今のあなたの状況に寄り添った「心の処方箋」としてまとめました。まずはご自身の星をチェックしてください。▶︎九星のしらべかたはこちら👇本命星を調べる▶夫婦問題カウンセラーの安藤です。夫不倫に悩むあなたが脳と心を音楽で整えて不倫問題解決に向かうサポートをしています。今月、あなたは九星の真ん中中宮(ちゅうぐう)に座ります。ここは、周囲の喧騒から一度離れて自分
こんばんは、たまこです。ネット記事を流し読みしていたら、「無能の武器化」というとんでもなく物騒なワードを見つけました。たまこは今回初めて目したのですが、改めてGoogleでこのワードを検索してみたら数年前からX(ツイッター)などのSNSでは話題になっているらしい、、ですね。初耳の方に説明しますと、無能の武器化とは「意図的に『できないフリ』をして、他の人に代わりにやってもらうように仕向けること」だそうです。例えば家事や育児、仕事などで本来できるはずの事を「できない、わからない」と主張し
私の夫はお地蔵様になったことがあります。※お地蔵様とは妻には話しかけず、答えず、表情を見せてくれない人の総称すごっく辛くて、なんとか喋ってもらおうとか、表情を見せてほしくて、色々と悪あがきをしました。でも、この問題は目に見える外側の世界へのアプローチでは全く解決出来ません、、私は目に見えない内側の世界へのアプローチでしか解決出来ませんでした。タイトルにも書きましたが、沈黙を罰として使うこの関係。はじめたのは私が先でした。察してくれない夫に罰。子育て、家事
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。男性は一般に、お母さんをとても大事にする傾向があります。もちろん個人差はありますが、「男はお母さんが大好き」というケースは少なくありません。夫婦関係の相談をしていると、その傾向を感じる場面は本当によくあります。たとえば、妻から「私とお母さんと、どっちが大事なの?」と聞かれたとき。即座に「妻だよ」と答えられる男性は、実はそれほど多くありません。多くの場合、「どっちも大事だよ」という返事になるでしょう。けれど、妻の立場からすると、その答えは
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。将来の自分が何を考えているかは、今の自分にはわかりません。「〇年後には絶対に離婚する」と固く決めていても、そのときの気持ちや状況までは、誰にも予測できないのです。今の怒りや絶望感が、この先もずっと同じ形で続くとは限りません。だからこそ、未来を今ここで固定してしまい、自分の選択肢を狭めないことが大切です。同じように、過去の自分が何を考えていたのかも、実は正確にはわかりません。「あのときなぜあんなことを」と後悔しても、その瞬間を生きていたのは
はじめまして!紺よう子ってこんな人です自己紹介はこちら【心を守る技術】モラハラから身を守る「グレイロック」テクニックとは?こんにちは、カウンセラーの紺よう子です。今日はクライエントさんの多くが悩んでいる夫婦関係の問題、モラハラ(モラルハラスメント)から自分の心を守るための効果的な方法「グレイロック」テクニックについてお話しします。あなたは「言っても無駄」と感じていませんか?「何を言っても無駄」「また同じことを言われた」と、パートナーや職場の人
🔸六白金星3月の夫婦問題アドバイス夫婦問題カウンセラーの安藤です。夫不倫に悩むあなたが脳と心を音楽で整えて不倫問題解決に向かうサポートをしています。夫の不倫という出口の見えない悩みのなかにいると、「これからどうなっちゃうんだろう」と不安でいっぱいになりますよね。でも、あらかじめ運気の波を知っておけば、無駄に傷ついたり、一人で抱え込んでパンクしたりするのを防ぐことができます。自分を守るためのヒントとして、ぜひ活用してくださいね!
Instagramは、ちょこちょこと更新しています▶︎@racura_stress_oita🌿ストレス・自律神経相談室racuraのご案内『ストレス・自律神経相談室racura(ラクラ)のご案内』Instagramは、ちょこちょこと更新しています▶︎@racura_stress_oita+++大分市下郡にある「ストレス・自律神経相談室racura…ameblo.jp+++【2026年3月のご予約状況】2/27現在・初回カウンセリング⇨残2名様・1
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。「夫と、最近ほとんど会話していない」そうおっしゃる相談者さんは、決して少なくありません。毎日顔は合わせている。でも、必要なことしか話さない。お互い無関心で、夫婦というより“同居人”。今回は、そんな「会話のない夫婦」が、熟年離婚に向かっていくまでの流れを、5つのステップでお話ししたいと思います。まず最初のステップは【会話が減る】。ちょっとした雑談がなくなり、用件だけを伝える日々に。最初は「忙しいからかな」とやり過ごしま
浮気、不倫問題専門カウンセラー河野匡利です。*やたらと離婚を焦らせる夫は多いけど、おおかたこのような理由です。具体的事例をあげ追記更新しました。不倫相手と何かあって追い詰められているから焦っているね、夫。離婚を突然言ってきた夫。その後も離婚を執拗に迫ってくる夫。なぜそんなに急ぐのか。結論を言いますと、不倫相手といざこざがあったからです。いつまでもこんな状態なら別れてもいい。女を失うかもしれない危機に直面しているケースが見えてきます。不倫の罪悪感から
こんにちは。離婚カウンセラーのゆらこです。離婚の原因について考えるとき、多くの人は「相手が変わらなかったから」と相手を責めがちです。逆に、「自分が変わるべきだったのに変われなかった自分が悪い」と、自分を責めてしまう人もいます。けれど、離婚はそもそも「どちらが悪い」という単純な問題ではありません。人は誰でも、他人のために変わるには限界があります。自分が変わらなかったのは、100%あなたのせいではなく、「この人のために変わろう」と思える相手ではなかった、という理由もあるのです。本当に
毎週月曜日の「恋愛テクニック」は、「カップル・カウンセリング」と題しまして、パートナーとの関係をより良いものにするため、「男性心理」「女性心理」を紐解きながら、さまざまなさまざまなご提案を、池尾昌紀・池尾千里、夫婦でさせていただいています。今週は、私・池尾千里が書かせていただきます。よろしくお願いします。「どうせ俺が悪いんだろ?」に隠れた男性の心理「どうせ俺が悪いんだろ」この言葉に、思わずため息をついたことのある方もいらっしゃるのではないでしょうか。彼が悪いと感じ
心理カウンセラー・自己受容マスター・自律神経調律師の咲菜です。夫婦問題カウンセラーとして25年目。自分のすべてを受け容れ愛することから始まる本質とずれない新しい生き方をお伝えしています。詳しいプロフィールはこちらから“普通の愛”に縛られていませんか?男女で結婚して、家族になって、そこそこ仲良く暮らせたら幸せ。そんなテンプレみたいな価値観を、私たちは気づかないうちに背負わされています。でも、よく考えるとこう思いません?愛って、もっ
🔸五黄土星3月の夫婦問題アドバイス夫婦問題カウンセラーの安藤です。夫不倫に悩むあなたが脳と心を音楽で整えて不倫問題解決に向かうサポートをしています。今日から、私が学んでいる九星気学を取り入れた、夫婦問題専門の運勢をお伝えしていきますね。夫の不倫という出口の見えない悩みのなかにいると、「これからどうなっちゃうんだろう」と不安でいっぱいになりますよね。でも、あらかじめ運気の波を知っておけば、無駄に傷ついたり、一人で抱え込んで
2023年3月の最初ごろ我が家の家計を管理している夫から住宅ローンの支払いが出来ないので義実家に同居しない?と言われ同居なんて無理、、、と焦って始めたブログですが色々状況が変化しています💦現在、私52歳、夫60歳、息子22歳長い専業主婦を卒業してパートを息子はあと数年は学生です、、、近所に義兄と義姉と独立した子ども4人(現在義姉が出て行き別居中)長男至上主義な義両親80代義父は認知症で介護施設に義母は2024年6月に亡くなりました夫、義兄、異業種の自営業自
浮気、不倫問題専門カウンセラー河野匡利です。「こうなったのはあなたのせい、私ばかりが悪いわけじゃない!」と認識する不倫者は多いですね。2023年8月の過去記事に追記更新しました。夫婦関係に至らない点があったなら、夫と妻両方に問題があります。改善する責任は両方にある。でも、浮気不倫はした夫(した妻)の過失です。されたあなたは悪くない。やめる責任はした方にある。なのに、俺(私)は悪くないとか、こうなったのはあなたのせいとか、自分の過失を相手になすりつけてくるうち
久しぶりに、算命学のお話です算命学では、年始めは立春からとされていますですので、2026年は2月4日から始まるという事になります(急に切り替わる訳ではなく、星の動きと共に徐々に変わっていきますので、もうそろそろ影響は受け始める筈です)来年は丙午(ひのえうま・へいかのうま)の年です丙は太陽を表します(火性)同じく午も火を表しますので、火と火が重なる年火とは伝達本能ですので、明るさ、表現力などの意味を持ちます総じて、「強烈なエネルギーが降り注ぐ活気ある年」と言えますが、その一方で強い感
皆様。こんにちはでございます。はじめましての方もおられると思います。2週に1回、近藤あきとしカウンセラーと一緒に記事を担当しております、小川のりこでございます。ようこそお越しくださいました(((o(*゚▽゚*)o)))そしていつも応援して下さってありがとうございます。対面面談とZOOM面談と現在両方を行っています。基本的にお客さまは、マスクは着用してもしなくてもどちらでも結構です。対面の時は、今までのように飲み物をお出しすることは出来ません(-_-;)。
私は、彼の給料明細を見たことがなかった。彼の言う年収、手取り額を信じていた。それを元に、彼と相談してお小遣いを設定し、家計をやりくりしていた。ボーナス月はお小遣い+10万円。越えた分を家計に入れる約束だった。入籍後、2回目のボーナスが決まり、出産も控えていたため私は家計について整理しようと、LINEで彼に尋ねた。「月々のお小遣いと、年2回ボーナス月に10万でどんな感じ?出産に向けて健診や費用も高いし、余裕があるなら少し家計に回してくれると助かるな」すると彼から返信がきた。「き
【最終話】再構築という選択Eさんはすぐに離婚を選びませんでした。ただし、条件を提示しました。家計管理は自分が行う収支はすべて共有専門家に相談する借入の新規禁止夫は同意しました。半年後、借金は減少。生活は質素になりましたが、透明性は増しました。「信頼はゼロからの再出発です」そうEさんは言います。■管理人の意見借金問題は「お金の問題」ではありません。信頼の再構築の問題です。離婚が正解のケースもあります。再構築が正解のケースもあります。大切なのは、事実を隠さないこ
LTNS不倫探偵夫婦物語全6話2024年製作UNEXT☆3.52026年2本目(通算134本)日々の疲れで昔の熱情は一切なくなったセックスレス夫婦の夫サミュエル(アン・ジェホン)と、妻ウジン(イ・ソム)。これ以上、今の生活を続けることはできないと考えていた2人は、偶然知った友人の不倫を見逃すことで代償を手にし、「不倫はお金になる」ことを発見。以降、自分たちのより良い人生のために、不倫カップルを次々と脅迫してお金を要求していく。世の中に不倫する人ってこんなに多かったのか。その
結婚も離婚もあなたの幸せのために、ながはまふみこ幸せ相談所です。「あなたたちのために我慢して離婚しなかったのよ」と親に言われたけど、誰も我慢してくれ、なんて言ってないと親に無性に腹が立っている、という話を、子どもの立場で大人になった方から聴くことがあります。「親の離婚」は子どもに寂しい思いをさせたり、傷つけたりすることは時代によって変わることはありませんが、社会においては今と昔では受け止め方が違い、ひと時代昔は、親が離婚することにより、子どもが将来進学や就職、結婚のときに不
公認心理師のカウンセリング×行政書士のダブルライセンスで心のケアと法的書類等手続きをワンストップでサポートします初めての方は必ずご確認下さいこのブログの注意点、取扱説明書公認心理師/行政書士の佐藤千恵ってどんな人事務所のご紹介はこちら自己紹介はこちらよく読まれています(人気の記事)すぐ怒鳴るモラハラ夫の心境についてモラハラ夫が一人になった、その後妻の体調不良にキレる、もしくは信じないモラハラ夫の心理夫と”だけ”
こんにちは。ご覧いただき、ありがとうございます。あなたが勇気を持って前に進むための「最強の味方」円満離婚カウンセラーあおのちさとです。プロフィールはこちら私はずっと、「私は必要とされている」と思っていました。家事をして、仕事をして、家のことを回して。私がいなかったら、この家は成り立たない。そう思っていたし、そう信じていました。でもある時、ふと違和感がよぎりました。もし私が「今日は無理」「それは嫌」「私はこう思う」そう言った
こんばんは!0歳と13歳の姉妹を育てるアラサーママですタイトルからも分かるように、今日はちょっと個人的な話ですまさか自分が、心無いと思っていたAIに相談するなんて…でも、誰にも話せなかった本音をAIに相談し、涙が出るほど心が救われました最近、パートナーから「冷めたなら別れたい」と言われました私は0歳と13歳の二人の娘を育てています長女は私がシングルマザーとして育ててきた子で、次女は今のパートナーとの間に生まれた子ですパートナーとは4年前に出会い、たくさん話し