ブログ記事30,476件
保養所から金谷港へ向かう送迎の車の中。「もう一組いらっしゃいます。」私達は後部座席へ乗ってきたのは、1年生くらいの女の子とお母さんでした。窓の外を見上げて、その子が言いました。「ねえ、龍神雲。」思わず耳を疑いました。こんなに小さな子が、「龍神雲」なんて言葉を知っているなんて。「京都でも奈良にも行って龍神雲見てきたの」ずーっと窓の外見てます。私も同じ空を見上げると、そこにあったのは一本すっと伸びた飛行機雲。大人の目には、ただの飛行機雲。でも、あの子の目には、空を泳ぐ龍の姿が見
今日も快晴実家地方の畑は朝露でびしょびしょです。そら豆は今年栽培本数が少ないです。通りすがりに株の選定を少しづつしています。本当は除草しながらやりたいのでついつい後回しになっていました。びっしり株が増えて6本位に減らしています。中心に太陽の光が届く様な感じです。今日も少しだけで日がさしてきたスナップえんどうの紐引きに移動です。
こんにちはあやですブロンドヘアについて考えてみる電車に乗った時、ダミさんの髪の毛が太陽の光で明るくパァーッとなるこの時、私が考えるのは私(おおーフェオメラニン色素が(赤毛より)少ないから、反射して透けたように見えるのかしらー)とメラニン色素について考えてワクワクしますw日本人の髪の毛の場合はユーメラニンが多いので黒っぽく見える。光に当たっても吸収されるから色の変化ってあまりないのよね日照時間が少ないから?東欧のポーランドは日照時間が少ないということで
セカンドライフを上手く生きたい。そのように考える人は沢山いらっしゃいます。けれども何をしていいかわからず、焦る方々もいらっしゃいます。目標がわからなかったり、何をしてよいかわからなかったりという相談は多いですが、逆のケースもあります。若い頃から気持ちを準備してやってるけど、いざこれからの人生を…といざ思ったものの何から手をつけていけばよいかわからない。これは料理する前に、食材がありながらどのように料理していいかわからない状態です。あるいは、食材が古くて(考え方が古かったり、資格や学んだスキ
昨日29日(火)の19時40分ごろに、「きぼう」/国際宇宙ステーション(ISS)が日本の上空を通過しました。国際宇宙ステーション(ISS)は、地上から約400km上空に建設された実験施設のことで、「きぼう」とは、その中の日本実験棟の名称です。ISSはサッカー場くらいの大きさで、地球を周回し続けており、地上から約400km上空を1秒あたり約7.7kmの速さで進みます。この速さは、東京・大阪間にして約1分間で移動することができます。地球一周にかかる時間は約90分で、一日あたり約16周していま
🌸メダカの体内時計の秘密!🌸春分は「冬の体」から「春の体」への切り替え期少しずつ日差しが暖かくなってきて、春の訪れを感じる季節になりましたね。地球上の多くの生き物は、約24時間周期で動く「体内時計(概日時計)」を持っています。この時計、実は毎日少しずつズレてしまうので、主に太陽の光を手がかりにしてリセットされています。特に春分(ちょうど過ぎたばかりですね!)の前後は、日の出と日の入りの時間が「1日に数分ペース」でどんどん変わっていく時期。光の入り方が急激に変わるため、体内時計を調整
我が家ではニーム茶育ちのバラたちがポツポツと咲き始めました。「ミラクルツリー(奇跡の木)」という別名を持つニーム。古来より、環境・健康・農業・美容と、驚くほど多目的に活用され、人々の暮らしに寄り添ってきた植物です。そんなニームの力をガーデニングに活かす「循環型の楽しみ方」を少しだけご紹介します。🌿捨てればゴミ、活かせば「お宝」普段、皆さまにお飲みいただいているニーム茶のティーパック(2g)。飲み終わった後、そのまま捨ててしまっていませんか?実は、抽出後の茶葉にもニームの成
残暑が厳しく家庭菜園に手がつけられないでいますとはいえ9月も1/3を過ぎ朝夕は過ごしやすくなってきた雑草の整理に取り掛かりました畑一面に生い茂った雑草は肥料として貴重です太陽の光を取り入れて光合成した養分は土に戻します堆肥として熟成して戻すこともありますがそのまま土の上に敷いても良いのかなと最近は思っています刻んで土の上に置いておくだけです家庭菜園では元肥として牛糞、鶏糞を使うケースが多いです鶏糞の
毎回1週間ほどの長期帰省にはお楽しみおやつを買っておきます自分へのお疲れ様ご褒美的に気になっているものを選びます今回の帰省おやつはviolet(ビヲレ)のクッキー缶violet(ビヲレ)滋賀県大津市にある洋菓子店violet(ビヲレ)のスペシャルサイトです。violetpatisserie2014.com推しブロガーしょーこさんがとあるイベントで苦労してお買いになっていたのが始まりでその後『もっかい買おう』が出来ずサイトもいつも売り切れ状態そう聞いてから食べてみたくてたまらず(笑
桜の花が散る頃には新芽が芽吹き、日一日と葉を広げていきます。太陽の光を浴びると江波山がとても明るくなります。季節を少し遡ってみましょう。・・つい一ヶ月前は・・・・・・こんなに固かったつぼみが、一週間もすれば、とても美しい花をつけ・・・・、そして花が散る頃には・・・眩い緑色の葉を付け・・・・・・、若葉が一気に葉を広げ・・・こんなに素敵な新緑になりました。長い冬を越え春を待った桜の木は約半月(3週間程)の間に、つぼみをつけて花が咲きそして新緑の季節へと移り変わります。この頃に
澄んだ空の下、少しずつ冷たい空気を感じる季節になりました。風はひんやりしていますが、今日は雲ひとつない穏やかな日。外に出ると、やわらかな陽のぬくもりが背中に届き、思わず深呼吸したくなります。家は寒くても、外は案外あたたかい——家で過ごす時間が増えがちですが、こんな晴れの日には少しだけ外に出て太陽の光を感じてみてください。東洋医学では、背中には「太陽膀胱経」という経絡が通っていて、全身の巡りを整え、免疫や自律神経の働きにも関わるといわれています。四つん這いになったとき、背中にま
いつも、お読み頂き、ありがとうございますMAKです✨さて今年は60年に一度の丙午(ひのえうま)の年💖本氣と覚悟で「愛される人」になりましょ2026年は、60年に一度めぐってくる貴重な「丙午(ひのえうま)」の年です。丙午の「丙」は、太陽の光が高く輝く様子を表します✨この強い太陽の光は、すべてを照らし出し、本音を光の元に晒していきます✨・つくり笑顔・なんとなくやっている・実は、どうでもいいと思っているそんな誤魔化しが一切きかない年です太陽の光は、私たちの心の奥底まで照らし出し