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【第15回朗読だいすきコンクールin埼玉】2026.10.10【彩の国さいたま芸術劇場】申込の受付は7月1日から詳細は、こちらをどうぞ➟https://roudokudaisuki.or.jp/info/7502/[案内]第15回朗読だいすきコンクールin埼玉[詳細]|日本朗読協会「第15回朗読だいすきコンクールin埼玉」2026年10月10日(土)13:00~彩の国さいたま芸術劇roudokudaisuki.or.jp予選音源アップロード専用ページ➟ht
青森アートの旅3日目。青森県田舎館村へ、初めて「田んぼアート」を見に行ってきました。田んぼアートがあることは以前から知っていましたが、実際に目にするのは今回が初めてです。私は、稲穂が実るもう少し秋に見るものだと思っていました。ところが調べてみると、稲が成長して鮮やかに発色する7月上旬から8月中旬頃が見頃とのこと。ちょうどよい時期に青森を訪れていたので、二つの会場を巡ってみました。第1会場は、田舎館村役場にある「田舎館村展望台」です。2026年、第33回となる田んぼアートのテーマは「幽
5つ前の当ブログ、11月25日(三島由紀夫さんの命日)に再録した文章に続いて、当ブログ2020年11月24日に書い「『NHKスペシャル三島由紀夫』を観ました。(2)」を以下に再録します。***先週の土曜日、11月21日に観た「NHKスペシャル三島由紀夫」について続けます。ひ弱な身体だったことへのコンプレックスについて触れたあと、もうひとつのコンプレックスとして、「作家」としての側面から迫っていました。山中湖にある「三島由紀夫文学館」の館長さん
4月8日(水)から日本テレビ系列で放送開始です。ラベルダウンロード仕事漬けの夫(田中直樹)と反抗期の子どもにないがしろにされる主婦・沢辻涼子(麻生久美子)。45歳の誕生日…彼女が偶然出会ったのは、文学オタクの銀座のバーのママ・野宮ルナ(波瑠)。ルナは鋭い洞察力で、涼子とのわずかな会話と、服装や持ち物から家族構成や夫の職業、20年前の“ある後悔”まで見抜いてみせる。そして、なかば強引に大阪へ連れ出すが…そこで待ち受けていたのは―――まさかの殺人事件!夏目漱石、太宰治、江戸川乱歩、谷
く昨夜は肌寒かった(;>_<;)暑がりの私も…寒かった⤵️おはようございます梅の実ひじき知ってる❔HPよりお借りしました(*・ω・)*__)ペコリ高島屋大阪店デパ地下の明治屋と野菜売場の間の色々な商品が買える場所に並んでいます💮これが美味しいんですよ是非一度お試しくださいませ炊き上がりの雑穀米に混ぜて頂くのが我が家の定番蒸し野菜も我が家の定番野菜本来の味を楽しめます腹八分目梅の実ひじきにひじき煮🤭フライパンで軽く煎っただけの無添加食べる煮干しご馳
52歳になって初めて太宰治作品を読みました。暗くて陰鬱というイメージがあったので避けてきたんです。でも、あるドラマで太宰治の本が映ったので、これも縁だろうと思い読んだ次第。作品名は「人間失格」です。そして、読了後の感想は・・・「なんだこれ?」です。これが太宰治の代表作なのか❓読んで共感・感動する人が本当にいるのか❓残念ながら私には全く理解できませんでした。太宰作品に共感する人がたくさんいると聞いていたので、自分はどこに共感するんだろうと期待したのが悪かったのかな〜。再読はないか
「恥の多い生涯を送って来ました。」あまりにも有名なこの一文。太宰治の『人間失格』といえば、まずこのフレーズを思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。ですが、実はこの言葉。物語の一番最初ではなく、第一の手記の冒頭に綴られたもの。その手前には、読み手を物語の深淵へと引きずり込む「はしがき」が存在します。今回は、その「はしがき」の冒頭を朗読しました。■1分で味わう、深淵への入り口「私は、その男の写真を三葉、見たことがある。」こ
久しぶりに小説を読んで(正確には聴いてだが)声を立てて笑った。『殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス』。途中、幾度となく吹き出した。馬鹿馬鹿しいと言えば、かなり馬鹿馬鹿しい。けれど、この作者さん、できる。「名は体を表す」そのものの名前、パロディに次ぐパロディ、時折り挟み込まれる大真面目な蘊蓄、世界史の知識……読者への挑戦状まで組み込まれていると来たもんだ。太宰の『走れメロス』を題材に太宰ネタを打ち込んで来るなんて。五条紀夫氏、詳細なプロフィールは公開されていないけれ
鷲の湯へ行ってきました。開湯1200年、信玄の湯として知られる湯村温泉。太宰治が2度訪れたことで知られている旅館明治に併設する日帰り入浴スポットの鷲の湯さんにやってきました。2025年8月1日に復活オープンした歴史ある共同浴場で、地域に親しまれてきた名湯を現代的に再整備しています。たっぷりの湯量とやわらかな泉質(弱アルカリ性・ナトリウム‐塩化物・硫酸塩泉)は、長湯しても心地よいと評判です。※浴槽の写真はHPから引用。効能は、神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわ
太宰治先生の「走れメロス」の中に、下記の文章がある。【少しずつ沈んでゆく太陽の、十倍も早く走った。】「太陽の十倍のスピード」↑これを真剣に考えた先生がいて、それを安住紳一郎アナウンサーが説明してるYouTubeを見た。太陽の十倍のスピード→太陽は動かないので、地球の自転のスピード→計算すると時速1300km→1300kmの10倍の速さを計算すると→マッハ11→新幹線のぞみ号の44倍→ウサイン・ボルトは100㍍9.69で走る→メロスは100㍍0.02で走る→メロスがマッハ11で走ると衝撃
昨日は、自然派四柱推命中級講座の9日目……適職や仕事運についての内容の講座をやりました。時間が余ると思い、新たな内容のスライドを追加したのですが、全くそんなことはなくて、逆に時間が足りず、またしても30分オーバーになってしまいました。本当、申し訳ありません……適職といっても、やはり「その人が何をやりたいか」というのが大事ですし、この通変バランスだから、この職業はやってはいけない……などということはありません。丸山法子さんの「定年のトリセツ」にもあり
今日の英語ブログは、日本の文豪、太宰治のことを書きました。どうして今太宰治なのかって言うとこのニュースを見たからです。英国で空前の「太宰治」ブーム絶望とニヒリズムがZ世代の心を掴む理由|クーリエ・ジャポンどうやらイギリスで今、太宰治がとても人気らしくアニメをきっかけにベストセラーになっているとか。と言うわけで、太宰治のことを書きました。IwassurprisedtolearnthatDazaiisalsoverypopul