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【滋賀】令和8年3月20日よりステキな【限定御朱印】がいただけます【近江神宮限定御朱印】桜時期限定箔押し御朱印※無くなり次第終了前回お受けした【近江神宮御朱印帳】近江勧学館限定御朱印帳近江勧学館のために書き下ろされた奉納原画がデザインされたステキな【御朱印帳】※近江勧学館にて入手できます【近江神宮切り絵御朱印】社紋は箔押し【宇佐山城址御城印】【近江神宮御朱印帳】【
なんども言いますが、蘇我蝦夷入鹿親子が殺されたクーデター事件は「乙巳の変」です。大化の改新とは、このあとに実施された改革政治のことをいいます。別物です。蘇我氏は乙巳の変で滅んでいません。滅んだのは本宗家だけ、分家の倉山田石川麻呂は、むしろクーデター事件の首謀者の一人です。このあとの大化の改新政府でも、石川麻呂は右大臣となり、その娘二人は中大兄皇子(天智天皇)に嫁ぎ、その娘がのちの持統天皇です。つまり、蘇我氏は大化の改新政権でも、大勢力を誇っています。蘇我氏の分家が本家を乗っ取ったのが乙巳の変
はい!奈央です。今回は、奈良市高畑の比賣神社に祀られている飛鳥時代の皇女・十市皇女(とおちのひめみこ)と、彼女へのひたむきな純愛を貫いた高市皇子(たけちのみこ)について紹介したいと思います。高市皇子と十市皇女は、天智天皇から大化の改新事業を引き継ぎ、律令国家としての日本を完成させた天武天皇の異母姉弟でした。JapaaanmagazineHPよりお借りしました。注:この像は、大海人皇子と額田王です。天皇の系図二人が築いた日本の礎天武・持統天皇とその時代HPより