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※生駒ボーイズ3投一右保井選手右右2:上半身下半身共に分厚く雰囲気あり秋そして冬になり中2の6月に観た時より太くより大きくなって見えた背は高め本格派で強いストレートを捕手に身体向けて投げ込め6月に観た時より捕手のミットにたどり着くまでその強さは衰えなくなって見えたぶっ飛ばしにいった時のそれには凄みも感じられるように大阪桐蔭等全国制覇クラスの学校でやれる選手に育つ可能性がいよいよもって現実味を帯びて見える※星稜中学1三投服部選手右右10:上半身下半身共に分厚い体型で大
※投手5日は小泉投手先発5回1失点腕の振りがやや勢い任せに見えたことが変化球が荒れるか甘く入るかで1失点献上の要因に見えました本来はもっと丁寧に投げる投手と秋の神戸国際戦では感じただけに真上から投げ下ろす感じで打者左右に関係なく両サイドに投げ分ける事を意識すれば今後一線級の相手にも起用される可能性が出てくるように感じましたこの日は残り2イニングを小柄な左腕井上投手が完封上体と腕の高さがややバラバラに見えたので今のように上体を折り曲げる感じで投げるのなら腕の高さもよりスリークオーターに
東京で1番好きな場所は?▼本日限定!ブログスタンプこんにちは。東京で1番好きな場所。あたし、田舎者で東京知らないんですけどー。苦笑東京タワーは、インスタもフォローしていて。よく。東京タワーと四季の景色、楽しんでオリまっすよ。うふふ特に桜の季節が好きでっす話、変わって。インスタといえばエバ。バファローズ森友哉選手の親友、大阪桐蔭硬式野球部時代のチームメイト。希少がんと闘っておられる福森大翔さん6月15日、交流戦巨人戦試合前。プレ始球式に森友哉選手と参加されていたお方。そ
以前の記事の続きです。『立体切断2025⑲』以前の記事の続きです。『立体切断2025⑱』以前の記事の続きです。『立体切断2025⑰』以前の記事の続きです。『立体切断2025⑯』以前の記事の続きです。…ameblo.jp今年出された立体切断の問題の第20回です。その1(大阪桐蔭2025)下の図の立体は体積が216㎤の立方体です。点Iと点Jはそれぞれ辺FG、辺GHの真ん中の点です。このとき、次の問いに答えなさい。⑴この立方体の1辺の長さを求めなさい。「体積が
見たのは3位決定戦のみそれもやや遠巻きにでした相手も含めて新人戦の時のようなキレのあるパスワークが特に序盤は感じられずややもっさりした試合に見えたのは順位決定戦だったこととあくまでインターハイ前の招待大会相手はあくまで遠征だったことからそう見えたのかなと思いながら観てました日本航空山梨の普段の主力メンバーは私は知る由もありませんが少なくとも大阪桐蔭戦のメンバーはガチメンだったのだと思います何故なら部活動において遠征は部員の楽しみのひとつだと思うからです遠征は部員にとってはいわば修学旅
こんばんは。今日のオリックス・バファローズ。オリ8ー3巨人で、バファローズ勝ちました。ヒーローは3人。勝ち越しタイムリー含む5-2、1打点の森友哉選手3-1、1打点の頓宮裕真選手同点タイムリー含む5-4、3打点の宗佑磨選手最後は頓宮裕真主将の「ほいさー」で明るく締めてくれましたけどー。今日のヒーローインタビューは、めっちゃ感動的でしたね(涙)あの森友哉選手が感情堪えきれず涙!【オリックス】森友哉が涙のお立ち台で約20秒沈黙…始球式に登場した闘病中の親友のため「最後まで負けない