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※生駒ボーイズ3投一右保井選手右右2:上半身下半身共に分厚く雰囲気あり秋そして冬になり中2の6月に観た時より太くより大きくなって見えた背は高め本格派で強いストレートを捕手に身体向けて投げ込め6月に観た時より捕手のミットにたどり着くまでその強さは衰えなくなって見えたぶっ飛ばしにいった時のそれには凄みも感じられるように大阪桐蔭等全国制覇クラスの学校でやれる選手に育つ可能性がいよいよもって現実味を帯びて見える※星稜中学1三投服部選手右右10:上半身下半身共に分厚い体型で大
見たのは3位決定戦のみそれもやや遠巻きにでした相手も含めて新人戦の時のようなキレのあるパスワークが特に序盤は感じられずややもっさりした試合に見えたのは順位決定戦だったこととあくまでインターハイ前の招待大会相手はあくまで遠征だったことからそう見えたのかなと思いながら観てました日本航空山梨の普段の主力メンバーは私は知る由もありませんが少なくとも大阪桐蔭戦のメンバーはガチメンだったのだと思います何故なら部活動において遠征は部員の楽しみのひとつだと思うからです遠征は部員にとってはいわば修学旅
以前の記事の続きです。『立体切断2025⑲』以前の記事の続きです。『立体切断2025⑱』以前の記事の続きです。『立体切断2025⑰』以前の記事の続きです。『立体切断2025⑯』以前の記事の続きです。…ameblo.jp今年出された立体切断の問題の第20回です。その1(大阪桐蔭2025)下の図の立体は体積が216㎤の立方体です。点Iと点Jはそれぞれ辺FG、辺GHの真ん中の点です。このとき、次の問いに答えなさい。⑴この立方体の1辺の長さを求めなさい。「体積が
第105回全国高校ラグビーフットボール大会の準決勝が花園ラグビー場で行われました。気にかけていた神奈川代表の桐蔭学園が、逆転に次ぐ逆転の激闘の末、大阪桐蔭を破り決勝に進みました。ネットのダイジェストで見たのですが、感動で涙が出ました。一方、京都府代表の京都成章は東福岡を38―19で破り、5大会ぶり2回目の決勝進出を果たしました。京都成章のフッカー、米本啓太朗選手は神奈川県茅ケ崎市出身。高校進学の際、近くの強豪・桐蔭学園と京都成章とで悩んだが、「ピラニアタックルやパワフルなアタックがか