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※生駒ボーイズ3投一右保井選手右右2:上半身下半身共に分厚く雰囲気あり秋そして冬になり中2の6月に観た時より太くより大きくなって見えた背は高め本格派で強いストレートを捕手に身体向けて投げ込め6月に観た時より捕手のミットにたどり着くまでその強さは衰えなくなって見えたぶっ飛ばしにいった時のそれには凄みも感じられるように大阪桐蔭等全国制覇クラスの学校でやれる選手に育つ可能性がいよいよもって現実味を帯びて見える※星稜中学1三投服部選手右右10:上半身下半身共に分厚い体型で大
※2回戦奈良文化戦この試合は終始相手のペースで試合が進み第3Qまでは完敗でしたが最終Qで大逆転勝利開始早々相手に先制のシュートを易易とやらせてしまった事が流れを悪くした要因のひとつにあるかもしれませんバスケは取って取られてですからあの2点がたちまち試合の流れを決めるわけではありませんがほぼ相手と伴走する形で決められてしまったのでもう少しプレスかけれたかなあと思いながら観てました抜き差し加減は難しいなあと思いながら観てましたそのせいかどうかはわかりませんが以降いつもより動きの少ないバスケ
見たのは3位決定戦のみそれもやや遠巻きにでした相手も含めて新人戦の時のようなキレのあるパスワークが特に序盤は感じられずややもっさりした試合に見えたのは順位決定戦だったこととあくまでインターハイ前の招待大会相手はあくまで遠征だったことからそう見えたのかなと思いながら観てました日本航空山梨の普段の主力メンバーは私は知る由もありませんが少なくとも大阪桐蔭戦のメンバーはガチメンだったのだと思います何故なら部活動において遠征は部員の楽しみのひとつだと思うからです遠征は部員にとってはいわば修学旅
【巨人】東京ドームは異様な雰囲気…小笠原慎之介がプレートを外した瞬間、竜党がブーイング<巨人-中日>◇19日◇東京ドーム竜党の大ブーイングが場内に響く中、24年まで中日に所属していた巨人小笠原慎之介投手(28)が、古巣を相手にNPB復帰後初登板、初先発を迎えた。歓声も入り交じる中、背番号「98」のユニホームでマウンドへ上がった。中日の先頭岡林へのコールは、同カードのプレーボール時を上回る大きさで、竜党もいつも以上に気合の入った様子。小笠原は初球146キロの直球、2球目118キロの変化球
世間の評価というかが審判よく見ていたとかアウトじゃないだろとか真っ二つにわかれていますが私個人としては審判の間違い、誤審だと思っています理由ですが1.ルール上、バッターボックスから完全にはみ出して打つとアウト2.空中でのバットに当てる行為はバッターボックス関係無くオッケー1ではないしそもそも2だからアウトではないと思います。世間には写真も出ていますが、それは当たった後と思われるボールがピッチャー側の斜め下の方にある写真です。その時に足がついていてバ