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正月3日文楽公演初日第1部は鏡開きなどで始まる時間も数分遅く始まり終わる時間もその分遅くなった終わって妻がトイレに行ったので劇場を出る時13:4514:00からの松竹座の開演までに着かなければならない早歩きと少し小走りを入れて移動道頓堀の筋はごった返していたけれど無事13:50過ぎに余裕で到着しました初めて見る舞踊だからイヤホンガイドを借りましたが売り場のよく通る声の女性は文楽劇場第1部でもイヤホンガイドを勧誘していたので「文楽劇場にもいらしたね
大阪松竹座での、坂東玉三郎による初春お年玉公演の続きは、「長崎十二景」です。竹久夢二の絵画を題材に作曲された組曲に、それぞれの情景を繋げた、無言の舞踊劇。口上では、玉三郎がゆかりの人たちを偲びます。作曲の唯是震一、構成の竹邑類へと、先人への尊敬を感じます。監修は花柳壽輔、振付は森川次朗です。舞台中央は、廓の小部屋の設定。背景を役者が出入りし、左右の小道具が動いて場面が変わる趣向。そこに、玉三郎の女(名前はないんです)が背景から登場。遠近法なのか、なんだか小さく見える。
我當さんが5月11日にご逝去されていたとは😭良い舞台をたくさん見せていただきました。「沼津」の平作、「新口村」の孫右衛門、泣きましたよ。時代ものには重みがあった。最後の舞台となった「八陣守護城」佐藤正清の姿、忘れていません。謹んでご冥福をお祈りいたします🙏そして、仁左さまの悲しみ、寂しさを思うと心が痛みます😢さて、先日ですが、大阪に遠征して夜の部を観てまいりました。仁左さまはインタヴューで「(熊谷直実は)最後とは言わないが、見納めかも、という気持ちで観ていただけたら……」とおっしゃ
大阪松竹座さよなら公演OSK日本歌劇団OG公演FINALフライヤーができました🌸🌸🌸大阪松竹座でのFINAL公演は、初期の松竹楽劇部へのオマージュから2004年に復活し恒例となった「春のおどり」まで、名曲・名場面をお届けします!大阪松竹座での最後の「OSK日本歌劇団OG公演」をお見逃しなく!□■━■□★公演情報★□■━■□大阪松竹座さよなら公演OSK日本歌劇団OG公演FINALOSK誕生の地、大阪松竹座のさよなら公演として2024年、2025年に引き続きOSK
この夏、東京ジュニアNextGeneration2025、大阪松竹座へ行ってきました。2年前も去年も鍋田くんの為に大阪に遠征。ほぼ毎年のように大阪行ってます笑ネクジェネは、本当に楽しくて🥰幸せいっぱい貰って元気も貰えました!ただ早くグループ組んでほしいなぁと…一応万博も行ってきました。まぁ混んでるし、公演もあったからほぼ雰囲気味わっただけですが…時間あればゆっくり見たかったなと。夜は昔、HiHiJetsがYouTubeで行ったお店を予約して。とても美味しかったです!大
ANDO10月25日夜公演大千穐楽でした㊗️カテコ矢花くんご挨拶からもう涙涙涙の私でした😭こんぴー涙で崩壊😭B&ZAI本当に良いグループだね🙌愛してるよー🫶橋本涼くんへ何があっても涼くんの味方だよ🤗愛してるよー💙ANDO東京、広島、大阪と20公演観たけれど時間とお金が許すなら50公演観たかったよ。笑レポしたいんだけれどカテコのトークで全て吹っ飛んでしまった。笑ホテル帰ってからも思い出して涙止まらなかった😭216の日から私は涼くんが決めた
大阪入致しました。初日に向けてお稽古に励みます。えんし
出演舞台のお知らせです‼️大阪松竹座が来年5月の公演を最後に閉館するとのニュースに心を痛めておりました。OSK日本歌劇団の生まれ故郷でもある『大阪松竹座』劇団解散の危機の後に生まれ故郷である大阪松竹座の舞台に66年振りに復活となった公演で立たせていただいてからOSKの素敵な作品をたくさん上演していただいて来た大切な大切な場所。一回一回の公演に向けて全力で走り続けて来ました。「レビュー春のおどり」に「秋のおどり」周年記念公演やトップスターとしてのお披露目公演も卒業公演も
OSK日本歌劇団の公演『春のおどり』が終わりました。十日間の公演期間中、6月15日(日)と22日(日)の合計四公演を観劇しましたので、その感想をお伝えします。公演名:春のおどり日時:2025年6月14日(土)~6月24日(火)会場:大阪松竹座第一部構成・演出・振付:花柳寿楽第二部作・演出:中村一徳◆プログラム《第一部翔~FlyHigh~》☆第一景「花」オープニングは、暗闇に「春のおどりは~」という歌声(多分、唯城ありすさん⇒琴海沙羅さんに訂