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今回の遠征のスタートを大糸線の1ヶ所目、2ヶ所目と撮り終えた後、次からは大糸線の本命ポイントを2ヶ所回る予定で白馬方面へ車を走らせます。前のポイントから20分ほど北へ移動したこの場所では、先ほどのポイントよりは北アルプスが大きくなるので建物などの障害物が目立たないですね。この場所では線路際に水田が点在しているので一番撮り良さそうな水田の傍で待機します。こちらでは地元の女性の撮影者がお二人構えておられましたので、ご挨拶してお隣に入れて頂きます。信濃木崎~北大町間コチラ
はじめまして、訪問いただきありがとうございます旅好きな私が初めてブログをあげます。記念すべき1回目は大人の休日倶楽部パス(以下オトキューパス)での旅行記です。50歳以上のミドルの方で旅好きな方々ならご存知かと思いますが、まずはこれ、めちゃくちゃお得🉐ですと断言しておきます実は私、今回大人の休日倶楽部に入ってはじめてこのパスを使用しましたが、期間中の5日間JR東日本管内全線乗り放題、しかも新幹線や特急の指定席が6回まで乗れるという神チケットなんですただし、私もまだ現役世代ですのでそんな
八高線写真集の第二弾です。よろしくお願いします。写真集「八高線の色心地~少し違った光の景色~」-yamabato6-BOOTHA4サイズカラー40頁八高線は東京:八王子から群馬:高崎を結ぶ路線。関東の西側の山沿いを走るローカル線の中でも高麗川-高崎の非電化区間の朝・夕の時間を中心に撮影したものをまとめたものです。2026年3月に運用から離脱したキハ110型の活躍していた風景、普段使いの八高線の風景をご覧いただこうと編集しました。画はサイズA4を活用した大画面。前回の「
さらに北へ白馬駅から大糸線の旅を再開します。ホームに向かうと、隣にE353系3両編成が停車しているのが見えました。行先表示器を見ると単体特急幕。どうやら臨時特急のはくば1号のようです。はくば号は特急アルプスと同じく、2024年夏より新規設定された臨時列車。定着するといいですね。待っていると、E127系が入線してきました。こちらの列車で南小谷に向かいます。車内から見える景色は雨模様。北アルプスの山々は、前座は見えるものの、奥の高い山々は完全に雲の中に隠れています
糸魚川駅(新潟県)と信濃大町駅(長野県)の105.4kmを結ぶ「大糸線」。その「大糸線」に久しぶりの乗車です。まず、隣接の「観光物産センター」で、旅のお供用の地酒も購入。“夏旅2005”の計画を立てている時、糸魚川駅から白馬駅まで「増便バス」が運行されていることを知りました。11時55分発のバスに乗車。JR券で乗車(840円)です。「根知駅」に停車。「小滝駅」手前の橋梁が見えます。もうひとつ橋梁を確認。「小滝駅」です(8月28日撮影)。「平岩駅」です。「北小谷駅」です。
上田駅から長野県の白馬村のおみやげを目指します引き続き、JR東日本エリアが平日乗り放題になるキュン♥パス(2日間用・18,000円)を利用します上田駅8:23発→長野駅8:35着(あさま601号長野行き)自由席利用長野駅から白馬駅まではバス利用の方が早く到着するのですが、キュン♥パスがあるので引き続き鉄道を利用します長野駅では次に乗車する特急しなの6号の自由席争奪戦が繰り広げられました長野駅9:01発→松本駅9:51着(⑥番線・特急しなの6号名古屋行き)自由席利用
1998年6月30日、大糸線信濃大町駅にて。駅舎。27年前のきょう。思い立って、北アルプスバックで走る列車の撮影をしようと、大糸線へやってきた。『17年前、E351系「スーパーあずさ」』1998年6月30日、大糸線安曇沓掛~信濃常盤間にて。E351系「スーパーあずさ」、付属編成4両で大糸線乗り入れ。先日、「スーパーあずさ」E351系置き換え用…ameblo.jpひととおり撮影を終え、信濃大町駅へやってきた。ここで遅めのお昼をとって引き上げることにしたんだけども、そのときに撮影して