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クレジット見る限りこれは先日の樋口楓MVとは違って本人ではなく、あくまで「風」ですね。(この動画自体はノンクレジット映像ですけどw)…なんか、穿った見方なんでしょうけどシティポップブームの余波というか勢いというか、こういうとこにまで派生してんのかなぁって感じ?FMステーション(古のFM&音楽情報系の雑誌で表紙絵が鈴木英人。ググれば沢山出てきます)だよねえ。付属のカセットレーベル使いまくったなぁ。アニメ「かくしごと」のEDもそれっぽかったですたけど、これは久
大滝詠一「EACHTIME」解説第1章ナイアガラ・レコード50th第2章1975年のナイアガラ・ドライブ第3章英国勢と1984年のホットロッド目次第3章英国勢と1984年のホットロッド3-1橋幸夫とホットロッド3-2ホットロッドとアントニオ猪木3-3「♪DragRace1969」の秘密3-4ロカビリーとネオロカビリー3-5未来は過去になる3-6英国勢~リバプールでっせ~目次を開く第3章英国勢と1984年のホットロッド
さて,当方の過去ふたつのブログ(「「白睡蓮」に思う」「渋谷,スクランブル交差点,観音様」)に,それぞれにおいかり⚓のコメントを頂戴している.私のブログの影響力など,とるに足りないものであるので,コメントをいただき恐縮している.もちろん当方は批評家ではなく,もしプロであれば無料で話題は提供しない.「同じファンであっても,いろいろな意見があることが一番健全なこと.話題が多いほうが『推し活』も盛り上がる」と述べてくださる推し友さまに支えられて,素直な感想を述べるようにして
前回の記事をアップしてからはやひと月経ってしまいました。選挙の結果を受けて何か書こうかと思いながら、なんか気持ちがそうなりませんでした。ちょっとね…正直、こんなもんか…で他に書きたいと思うこともないまま仕事に追われて時間ばかりが過ぎていきました。が、夏休み〜😆なんですよね、今週日曜日には10年ぶりに中学の同窓会もあり、停滞気味の気持ちも動きだしました。そして月曜日の夜、『昭和平成令和日本人を支えた80年80曲』という懐メロ番組みたいなのをやってるわ、とテレビつけてみるとちょうど
🥁16ビートの中にある「4つの鼓動」に気づいた夜今日は曲数こそ多くなかったけれど、1曲ずつコーラスと振り付けをじっくり。手拍子(クラップ)でリズムをとる練習も初トライ。これが思った以上に奥深い……!いちばんの発見は、16ビートがベースのとき、4分音符の中にも実は“4つのビート”が生きている」っていう先生の説明。つい4分音符を“長さ1個分の音”として歌っちゃうけど、1小節の中に16個のリズムの粒が中で転がってると思うと、声の置き場所も、体の揺れも、変わってきますね。思い出したのが、Yo
夏だ!海だ!シティ・ポップスだ!その4『Summery』/岩崎元是夏で、海で、シティ・ポップスといえば、岩崎元是のこのミニアルバムを紹介しないわけにはいかない。このミニアルバムの帯にはこう書かれている。音楽が季節を告げる時代があった。音のスコールが、楽しく懐かしく、そしてほろ苦い、あの夏を連れてくる。大瀧詠一のナイアガラ・サウンド、山下達郎の分厚い音のサマーソングが好きな大人達は必聴、「夏の音壁」の決定版といえるのがこの「Summery」である。1980年代幻のポップバ