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クレジット見る限りこれは先日の樋口楓MVとは違って本人ではなく、あくまで「風」ですね。(この動画自体はノンクレジット映像ですけどw)…なんか、穿った見方なんでしょうけどシティポップブームの余波というか勢いというか、こういうとこにまで派生してんのかなぁって感じ?FMステーション(古のFM&音楽情報系の雑誌で表紙絵が鈴木英人。ググれば沢山出てきます)だよねえ。付属のカセットレーベル使いまくったなぁ。アニメ「かくしごと」のEDもそれっぽかったですたけど、これは久
忌野清志郎スーパースター烈伝(2025年1月の投稿に加筆しています)大瀧詠一さんここまで多くのミュージシャンと忌野清志郎との交流を書かせてもらいました。主に清志郎より年上のミュージシャンとの話題が多かったのですが、さすがに大滝詠一さんは、普通に考えても清志郎とは絶対接点なさそうです。というか、清志郎に限らず、お会いしたことのあるミュージシャンって限られた方しかいないんじゃないかな。大滝さんも群れることが好きそうではないし、社交的なイメージは沸いてきませ
シングル「君は天然色」ジャケット想い出はモノクローム色を点けてくれ小学生たちが夏休みに入った様です。夏休みと言えば"LONGVACATION"。「君は天然色」は1981年のアルバム「ALONGVACATION」の収録曲です。シングルも同日にリリース(1981/3/21)されました。当時、僕は高校2年生でしたが、この曲を初めて聴いたのもその年の夏だったような気がします。君は天然色MV(40thAnniversaryVersion)(イラスト永井博
さて,当方の過去ふたつのブログ(「「白睡蓮」に思う」「渋谷,スクランブル交差点,観音様」)に,それぞれにおいかり⚓のコメントを頂戴している.私のブログの影響力など,とるに足りないものであるので,コメントをいただき恐縮している.もちろん当方は批評家ではなく,もしプロであれば無料で話題は提供しない.「同じファンであっても,いろいろな意見があることが一番健全なこと.話題が多いほうが『推し活』も盛り上がる」と述べてくださる推し友さまに支えられて,素直な感想を述べるようにして
大滝詠一「EACHTIME」解説第1章ナイアガラ・レコード50th第2章1975年のナイアガラ・ドライブ第3章英国勢と1984年のホットロッド目次第3章英国勢と1984年のホットロッド3-1橋幸夫とホットロッド3-2ホットロッドとアントニオ猪木3-3「♪DragRace1969」の秘密3-4ロカビリーとネオロカビリー3-5未来は過去になる3-6英国勢~リバプールでっせ~目次を開く第3章英国勢と1984年のホットロッド
松田聖子「風立ちぬ」解説2025年10月に、“SeikoMatsudaComposerSeries”の一環で、大瀧詠一作品を集めた「Seikofeelings-EiichiOhtakiWorks-」が出ました。これを機に、大瀧詠一さんが作曲した松田聖子の名曲「風立ちぬ」のルーツソング20曲をまとめてご紹介します。「風立ちぬ」の“1/20(二十分の一)の神話”をご覧ください。第1章基幹となった曲第2章エッセンスになった曲(べーシック編)第3章部分的なパー