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2月になって、新4年生の授業が始まりまして基礎の授業が週に3日家庭教師の先生が週に1日難関の算数の授業が週に1日合計、週に5日も塾(と家庭教師)に行く事になります(難関の算数、月に2回だと思っていたら、週1だったのよ、、、)4年生から、急激に忙しくなりましたさすがにこうも毎日、塾に行くのは大変なので、基礎の授業はWEB受講にしていますが、それも「早めに集団授業にしたほうがいいと思います」と言われ、そちらも考えないといけないなと思いますで、とりあえず問題なのが塾の宿題が膨大レベ
いつもブログをお読みいただきありがとうございます。中学受験カウンセラー野田英夫です。早慶ゼロワン2025年中学受験の合格実績が出揃いました。みんなよく頑張りました!!大学付属校に本当に合格したい家族は、一度、お問い合わせください。【公式】早慶ゼロワン|早慶付属中など大学付属校受験が専門の個別指導塾早慶ゼロワンは早稲田・慶應をはじめとする付属中学の受験を専門とするワンストップ個別指導塾です。早稲田・慶應はもちろん、明治・青山・立教・学習院・中央・法政などの付
夏休みになって、新四年生の大手塾入塾の為に、大手塾の模試やら夏期講習やら、体験やら受けて、、、ちょっと疑問に思ってること、語ってもいいですか?(1人目の受験だし、最近になって大手塾の問題やら問題集やら見だしたので、よくわかってない&間違ってるかもしれません)関西3大大手塾の低学年のクラス()大体、大雑把にαクラス(偏差値50以下)βクラス(偏差値50以上)最高レベル特訓(塾によって偏差値55〜、58〜、)灘特訓(塾によって偏差値60〜、偏差値65〜、模試の上位40名とか)って分
各学習塾によって発表される「合格者数」や「占有率」といった数字は、余り参考にならない。どういうことかといえば、各塾を受講しようとする人が知りたいのは、その塾に通ったら合格できるようになるのか、という点。合格率が高まるのか、という点である。しかし、これは単純な合格者数や占有率を示されたところでわかるものではない。たとえば公立中高一貫校の定員70人、当該塾の合格者数35人、占有率50%と塾から発表があったときに、以下の仮定をしてみる。【仮定】その塾の公立中高