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ブログにお越し頂きありがとうございます新小学6年生の男の子のmamaです前回のブログ『【受験日記】何度言っても定着しない●●に違う打ち手をすることに』ブログにお越し頂きありがとうございます新小学6年生の男の子のmamaです前回のブログ『【受験日記】追加の英検対策』ブログにお越し頂きありがとうございます新小学…ameblo.jpブログがだいぶ空いてしまいましたいやぁ〜英検対策と塾の並行は結構しんどい…ピースケのほうがしんどいのはわかるけどスケジュール立てをする親も大変
こんばんは。軽くバイトをするつもりが、週5、6日がっちり押さえる大手塾の手法に慄いているサバ缶です。ところで先日、我が家は世界一を取りました!もちろんはじめての経験です。で、何が?という話なんですが、このブログでもたびたび紹介している「ブレインロットを盗む」というゲームで、とあるレアキャラを世界で一番はじめに手に入れたのです。と、それだけなんですがね。そうです、ただの幸運です。でもそのおかげで界隈で有名なゲーム実況者の方とも交流出来ました。朝の5時に‥。このごろブログサボっ
塾ってもう決めたぁ?近いところでいいかなぁ安いところでいいよねぇお馴染みの『塾○』のCMそんなことをママ友同士が話しているのだけれども、お互いに相手のママに負けじとネットで良い塾を探し回っているというCMやり取りと空気感がめっちゃ面白い🤣「そこに愛はあるんか??」のCMと同じくらい好きなCMですで!塾選び近いから良い。安いから良い。タイパ、コスパで考えることは重要。なので一概に間違いではない。がそれは最低基準程度。やっぱり子どもに合う塾を選ばないと…。塾長時代入
前年度の入試倍率の高い私学は敬遠される!これは単純な動き。前年度の倍率が低いところに受験生が集まるという、なんとも言えぬこの単純さが2027年度のヒントとなる。集団心理といって、受験生宅の思考は画一的だ。なぜ、前年度の倍率が低い私学に目が向いてしまうご家庭がこんなにも多いのか?それだけ倍率が跳ね上がる事は明白なのに。。高い数値を見ると心理的にも、無意識に避けてしまう!単にこれだけのことだ。受験師RclassTV「中学受験&難関受験英語ディレクション」受験師RC
ブログにお越し頂きありがとうございます新小学6年生の男の子のmamaです『【中学受験】塾内模試でした』ブログにお越し頂きありがとうございます新小学6年生の男の子のmamaです前回のブログ『【受験日記】春休みも忙しい〜』ブログにお越し頂きありがとうございます小学…ameblo.jpすっかり状況報告を忘れておりました💦本番まであと1ヶ月ちょっと勉強にも熱が入ります実は追加の英検対策を1ヶ月前からやっております〜それは…こちらオンライン英会話ならKimini【最大80回無
中学受験では、塾を変えることで成績が伸びるケースも少なくありません。もちろん、どの塾にも良さがあります。ただ、子どもとの相性はとても大切です。実際に塾を変えて伸びる子には、いくつか共通点があります。大人数の授業が合わなかった子大手塾ではクラス人数が多い授業のスピードが速いという特徴があります。それが合う子もいますが、質問がしにくい分からないまま進むという子もいます。少人数の環境に変わると、理解が深まり成績が伸びることがあります。基礎があいまいなまま進んでいた子中
ブログにお越し頂きありがとうございます新小学6年生の男の子のmamaです前回のブログ『【受験日記】春休みも忙しい〜』ブログにお越し頂きありがとうございます小学5年生(春から6年生)の男の子のmamaです前回のブログ『【受験日記】子どもも大変だけど親も大変』ブログにお越し頂き…ameblo.jp日曜日は朝9時〜13時まで塾内模試でしたピースケも私たち夫婦も8時過ぎに目を覚まし遅刻するかと思いましたが無事ピースケを送り届けることができましたテスト受けるのを躊躇していたピース
今日、娘の入学式に行ってきました。これで、おそらく我が家としては最後の入学式です。少し肩の荷がおりたような、でもどこか寂しさもある、そんな一日でした。式の中で、学長がこうおっしゃっていました。「より良い医師になるために自学自習をしてください」この言葉を聞いたとき、ふと、今まで自分がやってきたことと重なりました。マスラボで大切にしていること。そして、子育てでもずっと子どもたちに言い続けてきたこと。それがまさに「自学自習」でした。「ああ、
こんにちは主婦ミリーです。このブログは中学受験を経て2026年4月から中高一貫校に通うぽん吉が主人公将来起業することを目標にしながら、趣味や勉強を楽しんでいく日常を母ミリーが記録していきます。ミリー主婦ぽん吉4月から中高一貫校の中学1年生リリー4月から中高一貫校の高校1年生リリーは現在、大学受験に向けた塾の体験授業を幾つか参加中大手塾で探していて、映像メインや通塾メインなども比較。我が家としては通塾タイプ🏫に決定。やはり、リアルに先生からの声や一緒
昨日の続きです講習中なので短めです。大手塾から本社勤務となり、1年間はアプリ開発の部署にいました。すぐに異動になり、教材開発の部署に勤務することになりました。そこで理系担当として、全国模試の作成に携わることになりました。この時は、ひたすら、全国の入試問題を解きまくるということをしていて、一番楽しい時期でした。ゲームを1日中してていいよと言われるようなものですからね。模試をつくるのはすごく責任感のある仕事でしたが、全国の高校のレベルが知れて良かったです。
公開テスト塾に入ってびっくりしたことの一つ、公開テスト。子が通う塾では年数回、塾生は必須で公開テストを受けねばなりません。(もちろん有料です)入塾してから既に(タイミングよく?)テストがありました。今回受けたのは2教科のテストでした。結果を順位付けられる小学生時代には子トマが経験していなかった(まだ3月中は小学生ですが)、テストの順位付け。テスト結果ではそのテストでの総合・教科ごとの順位、偏差値が結果として渡されました。結果を貼られる成績上位者だけ…なのか(?)、結果が塾内で
ブログにお越し頂きありがとうございます小学5年生(春から6年生)の男の子のmamaです前回のブログ『【受験日記】既にギブアップ気味の息子』ブログにお越し頂きありがとうございます小学5年生(春から6年生)の男の子のmamaです前回のブログ『【受験日記】お金が戻ることになりました!』ブログにお越し頂…ameblo.jpとうとう今週末から春期講習が始まりますピースケは来週明けからの参加になりますが土日関係なく午前中から夕方までぎっちり授業が入ってる〜英語教室(2つの内1つ)が
大手塾、と書いても色々有ります。北海道在住なので、分からないのが中学受験塾。自分の生徒も北海道の私立は合格してますが、都内とかガチ過ぎるのは分からない💦北嶺やラサール何となく全国区なんでしょうが、立命館慶祥は割と高校から簡単に入れちゃう立命館に行った卒業した生徒は昨日で25歳だそうですLINEの新しい機能、誕生日でさえ表示される🎂大手で怖いのは、個別指導も有り教室系も有り…自分も経験しましたが、怖いのは大学生の先生です慣れてる子もいますが、生徒を考える頭にするという事には慣れてないかも
手塾に向かない子もいます中学受験というと、多くのご家庭がまず大手進学塾を考えると思います。もちろん大手塾には素晴らしい指導がありますし、実績も豊富です。ただ、すべての子どもに合うとは限りません。実際に、当塾に来る生徒の中には大手塾が合わなかった子も少なくありません。例えばこんなタイプです。質問するのが苦手な子大手塾では1クラスの人数が多く、授業のスピードも速いです。わからないところがあっても、「質問するタイミングがない」「恥ずかしくて聞けない」という子もいます。そのまま
ブログにお越し頂きありがとうございます小学5年生(春から6年生)の男の子のmamaです前回のブログ『【受験日記】お金が戻ることになりました!』ブログにお越し頂きありがとうございます小学5年生(春から6年生)の男の子のmamaです前回のブログ『【受験日記】個別指導塾を終了しました』ブログにお越し頂きあ…ameblo.jpピースケが言ってきたもう塾辞めたいかも…えっ!?なんで辞めたいと思ったの?宿題が多すぎるからムリ!!まだ通って2週間ぐらいしか経ってないからやれると
Q:塾はどこがいいですか?A:と、塾にご相談にお越しになられて仰るのも何だかなあと思うのですがwwwものすごく多いご質問でもあります。これはほんとうに一概には申し上げられません。大きくは「お子のお人柄」と「志望校」の2つによって大きく違ってきます。簡単に言えば争うと頑張れるのかへこむのか。放っといてもやるのかサボるのか。志望校はそこそこなのかかなりなのか。その三次元要素の複合になります。合わない塾にお越しになるとほんとうに時間
Q:進学塾、個人塾のメリット・デメリットを教えてください。A:塾の大きさはそのままデータの分厚さと目の届き具合の薄さにほぼ直結します。大きければ大きいほど戦うフィールドは大きくなり上には上がいる状況になります。それだけ切磋琢磨デキるわけです。データ的にも要素が大きくなる分精密になります。ただあくまでもデータであり個々の要素まで細かくはなかなか見ていただけないです。また…逃げようと思えばいくらでも逃げられるとも言えます。各塾とも受験学年はチュー
先月、iPhone17proに変えたことによって、『写真』のデータが気になり始めましたというのも、今まで使っていた一眼レフ(デジカメ)や小型のデジカメに代わって、写真を撮りだすので、膨大な量になることが予測されたからです。あと、今までの写真閲覧もいらないんだけどなぁ~この2点から、早速、データ管理をするために、どうすればいいか情報収集。で、PCでも見れるようにして、外部保存することにしました。さぁ、ここからが大変。14年分のデータです本当に、放置しすぎだけど、仕事で
今日は雛祭りお祝いされていますか~我が家は紅一点ですが毎年、それなりにやっていますさて、先日、自分へのご褒美として、『爪のメンテ』に行ってきました現状をみて、どのようにケアをすればいいのかを、詳しく教えていただきましたよ~また、嬉しかったことは、皮膚科でみてもらっても、解決しなかった爪の損傷についても、「私も、こうなっちゃったことがあって…」と、自分の体験を踏まえ、アドバイスをしてくださいましたやっぱり、餅は餅屋。自己判断やネット、AIだけではなく、専門家
月曜日は塾のチラシがたくさん・・・その中の一枚に今年もまたちょっといらっとなった。『驚異の合格率○○%!』だろうね・・・。大手塾どうしの申し合わせで10月以降の小6の入塾は受け付けないことになっている。その10月を過ぎてから『受験校のランクダウンか退塾か』を迫れば大半の子は不本意な学校へのランクダウンをするしかないだろう。もう他塾に行けないんだから。本来ならそこからモチベーションを維持させて追いこみをかけ伸ばしきる時期にその塾に頼るしかできないとこまで引っ張
3月に入りました。間もなく、春休み、春期講習がありますまだ新学年になって1カ月しかたっていないので、春休みのうちに、前の学年の復習(主に苦手だった単元、教科など)に、時間を費やすようにしたいですね。そして、新学年になったことでのお悩みとして〇我が子に合った志望校、受験校がわからない〇そろそろ伴走がきつくなってきた(算数など教えること、仕事との両立、塾のお弁当など)…〇前の学年のとりのこしが多すぎる〇いい塾が見つからないなど、頭を抱えていたら、ぜひ、春休みのうちに、『解決
塾の面談、ありますね。お悩みの解決ができず、満足のいかないままで終わり、右往左往してしまうママたちもいらっしゃいますいまや、Wスクール(塾と個別など)がスタンダードになっていて、塾で解決しない場合、もう一つの塾(個別)の方で、相談し、解決する方もいらっしゃいます。あるいはオープンチャットやママ友などに相談して…子どもが通っていて塾の先生(カリスマ講師)は、ママたちの相談につきあっていたらきりがないので、目の前にドーンと、時計を置いて、きっちり時間内でおさめられましたこれに
以前の塾のチラシでは、中学名と合格者数が記載。そうこうしているうちに浜と馬淵が灘中合格者のとり合い(今もだけど)になり、『算数の最高点はうちの塾』という表示になりました。今は、中学に対しての合格者数に加え、『〇年連続、□人突破』という表示にこれって。。単なる塾の自己満足~~だから何どんどん少子化になってきているし、毎年受験を取り巻く環境が変わって条件も異なるし…比較にならない。参考程度。それにしても、目に入るこの広告ただ、駅で待っているだけなのに~
命式は、神様からのカルテ四柱推命では、生年月日から「命式」というものを出します。これは言わば、神様から授かったその人だけのカルテ。「こういう性格」「こういう思考の傾向」「こういう強みと課題」といった、生まれ持ったスペックが表れています。生年月日をいただくと、その方の本質が見えてきます。そして最近は、お子様についてのご相談がいつも以上に増えています。子どもには、その子の伸び方があるもちろん、お子様の性質も命式から読み解くことができます。どのように育てれば才能が開くのか。
大半の方は、大手塾へ子どもたちを通わせます。そこで、今日は、『業界』という視点から、大手塾を見ていきますね少子化、全入…ということもあり、通塾しない。通塾しても数か月、あるいは半年、一年という短いサイクルという背景において、大手塾の戦略は、今、大きく変わっています例えば、共働き世代にスポットをあてる。そして、前々から、動きがありましたが、入塾させる層の拡大です。そうすることで、大手塾は、今までにないサービスや対応を行うようになっていますよこうなると、個人塾、中小塾は、パイ
各学習塾によって発表される「合格者数」や「占有率」といった数字は、余り参考にならない。どういうことかといえば、各塾を受講しようとする人が知りたいのは、その塾に通ったら合格できるようになるのか、という点。合格率が高まるのか、という点である。しかし、これは単純な合格者数や占有率を示されたところでわかるものではない。たとえば公立中高一貫校の定員70人、当該塾の合格者数35人、占有率50%と塾から発表があったときに、以下の仮定をしてみる。【仮定】その塾の公立中高
大手塾の広告みたい笑スタートダッシュ🏃➡️新中1なんかカッコいい休んでいる人が多いなか勉強したくてうずうずしているそこの有学館生よやるもの用意して待ってるよ講座開始は、来週日曜日今週日曜は、お休み今日は9時から夕方まで開けてます!頑張っていこー*\(^o^)/*爆笑🤣英語🤣スタート▶️
2月になって、新4年生の授業が始まりまして基礎の授業が週に3日家庭教師の先生が週に1日難関の算数の授業が週に1日合計、週に5日も塾(と家庭教師)に行く事になります(難関の算数、月に2回だと思っていたら、週1だったのよ、、、)4年生から、急激に忙しくなりましたさすがにこうも毎日、塾に行くのは大変なので、基礎の授業はWEB受講にしていますが、それも「早めに集団授業にしたほうがいいと思います」と言われ、そちらも考えないといけないなと思いますで、とりあえず問題なのが塾の宿題が膨大レベ
大手塾の落とし穴(体験学習・新規入塾希望者の保護者へ)「みんなが大手塾に通っているから、うちも大手へ」そう考えるご家庭は多いと思います。大手塾には安心感がありますし、看板も大きいです。ですが、実はここに“落とし穴”があります。それは、先生の力に差が出やすいという点です。大手塾は先生の人数が多い分、指導経験・熱量・説明力・面倒見の良さがバラバラになりがちです。10人先生がいて、平均以上の先生が何人いるのか。さらに言えば、平均以上の先生が「ずっとその校舎にいる」とは限りません。異動や退職もあ
昨年から、一部の大手塾の動きを見ると、完全に中学受験の伴走をふまえ、共働き世帯にシフトした展開に舵をきっていますつまり、自分たちが知っている大手塾を自動的に、自然に、選び、お子様を入塾させるのは、あとあと、親子共に無理が生じるというリスクを背負っています。時代は早く動いていますから、自分の持っている価値観に縛られることなく、各塾の情報を集めること。また、今だからこそ…「何のために中学受験をするのか」をよく家族で話し合い、そうすることで、①伴走の仕方②塾えらび③