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令和7年11月30日。先日、兵庫南部の道の駅スタンプラリーに出かけた際、紅葉もぼちぼちいい感じになっていたことを家内に話すと、「紅葉か~、いいな~」ということなので、「談山神社(たんざんじんじゃ)」に出かけることになりました。≪「兵庫南部の道の駅スタンプラリー」その時の様子は↓≫『ちょっとドライブ「兵庫県南部の道の駅その①」「日本のへそ公園」「青玉神社」』令和7年11月25日。朝から三田市で少し予定があり、出かけますがすぐに済む用事なので、そのまま兵庫県南部の「
【奈良】大化の改新1380年記念【談山神社切り絵御朱印】※無くなり次第終了前回お受けした【談山神社御朱印帳】表面(ファイルポケット式)【談山神社御朱印帳】裏面【談山神社限定御朱印】秋詣【談山神社限定御朱印】御祭神藤原鎌足公とその正妻鏡王女様長子の定慧和尚と次男不比等様が描かれた家庭円満・子孫繁栄の祈りを込めたステキな【限定御朱印】季節の特別御朱印【談山神社特別御朱印】【談山神社
以前、欠史8代と言われていた第5代孝明天皇が徳島県佐那河内村に住んでいたと書きました。教科書でも、飛鳥は奈良県と習いましたね。西暦598年から710年が飛鳥時代710年、平城京に還都。710年から794年が奈良時代。794年から1187年は平安時代。京都です。第34代、舒明天皇が奈良の飛鳥では絶対にあり得ない和歌を詠っておられましたね。奈良の天香具山からは海は見えません。古代飛鳥は阿波にあったのです。舒明天皇は徳島県小松島市にい
談山(たんざん)神社飛鳥を越えて、ぐるぐるとカーブの多い道を登り、多武峰の山に建つ談山(たんざん)神社へ向かいました途中、素晴らしい棚田が広がっていました棚田は、芸術的な曲線を描いていますもっとゆっくり見たかったけれど、車を止めるスペースがなく、やむを得ず通過しました(写真はphotoAC無料素材集明日香村の棚田より)談山(たんざん)神社の社名は「大化の改新談合の地」から来ていると言われていますここに来たかったのは、学生時代に見て感動した、あの十三重塔をもう一度見たかっ