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大内宿へペットと行きたいと思っても、町並みを一緒に歩けるのか、食事処まで入れるのかは案内だけでは判断しにくいものです。とくに注意したいのは、「犬連れで散策した例があること」と「大内宿の全施設がペット可であること」は同じではない点です。大内宿は観光施設だけでなく、住民の暮らしと店舗が共存する宿場町です。屋外の街道、飲食店の席、展示施設、土産店では、それぞれ確認先と利用条件が異なります。この記事では、犬連れ散策の考え方、公式にペット同伴を案内している食事処、要確認の店舗、駐車場からの回り方、見
都内を走行していたら「彩雲」に遭遇した!!虹とは違い幻想的✨まいどおおきにべるてくすです\(^o^)/今回はいつもの「車のブログ」とはちょっと違います!!そうです!!スタッフのお出かけブログです!!😂毎日、車・車・車!!整備して、修理して、カスタムして、電話して、見積もりして……気がつけば一日が終わっている。そんな毎日を送っていますが、たまには仕事を忘れて、「ちょっと遠くまで行ってみよう!!」ということで、今回向かったのは……\\福島県!!//そして今回のお
今回は大内宿にあるそば処こめやさんへ。ネギ蕎麦(高遠そば)発祥の三澤屋さんは、この日は残念ながらおやすみ。開いてても混んでてかなりの待ちになったかな。◯ねぎそば(1,300円税込)を。『ネギそば』は箸を使わず、丸々一本のネギでいただく大内宿の名物だが、蕎麦は昔々には徳川幕府への献上品であり『切る』というのは縁起が悪く、切らずに使ったのが始まり。という説。大内宿では数件の蕎麦屋があり提供しています。縁側でもいただける仕様になってます。囲炉裏では岩魚の塩焼きが。座敷に案内されました
※この記事はプロモーションを含みます。大内宿と鶴ヶ城を旅行先に決めたものの、宿泊する場所まで考えると迷ってしまいますよね。「2つの観光地を無理なく回れる宿はどこ?」「観光だけでなく温泉や食事も楽しみたい」「会津若松の町歩きにも便利なホテルはある?」このような方に向けて、大内宿と鶴ヶ城の位置関係を考えながら、目的の異なるホテルを3軒ご紹介します。両方を車で巡り、宿では温泉旅館らしい時間を過ごしたい方には、会津芦ノ牧温泉大川荘が総合的に選びやすい候補です。
「せっかく温泉へ行くなら、入るだけではなく“飲める温泉”も体験してみたい」そんな温泉好きの方も多いのではないでしょうか。でも実際に探してみると、福島県には温泉そのものはたくさんあるものの、「飲泉できる」とはっきり確認できる温泉宿は意外と限られています。しかも、温泉なら何でも飲んでよいわけではありません。飲泉設備が設けられ、飲用できることが案内されている温泉を選ぶことが大切です。そこで今回は、福島県で「飲める温泉」を楽しみたい方へ、実際に宿泊まででき、楽天トラベルにも掲載されている宿を厳
「福島に行ってみたいけれど、車の運転ができない・不安…💦」「免許がないから地方旅行は無理かなぁ🥺」なんて諦めていませんか?結論から言うと、車なしでの福島観光は大成功できます!成功の秘訣は「アクセス抜群の東山温泉に2泊して身軽になり、電車とバスを賢く組み合わせること」✨今回は、運転のストレスゼロで、福島の歴史と大自然、絶品グルメに極上温泉まで120%楽しめちゃう2泊3日モデルコースをご提案します💕今すぐ楽天トラベルで宿を予約して出かけたくなる、ワクワクいっぱいの旅へ一緒に出発しましょ
2024年夏、福島旅行のこと。1日目アクアマリン福島とほしのむら天文台に行く、ウミネコ商店でコーヒー買う星の村ふれあい館に宿泊2日目あぶくま洞を探検する、お昼にジンギスカン食べる、猪苗代湖でキャンプする天神浜オートキャンプ場で車中泊3日目さざえ堂を見学、赤べこ作り体験をする、あわよくば桃パフェを食べる旅館「原瀧」で川床ディナー&宿泊4日目大内宿を観光、ねぎそばを食べる!→帰宅福島旅行3日目、つづき。いつも旅行最
福島へ1泊2日で行きたいけれど、車がないと有名な観光地を回れないのではないか、電車やバスの待ち時間ばかりにならないか、どこに泊まれば移動が楽なのかと迷ってしまいますよね。福島県は広いため、地図だけを見て鶴ヶ城、五色沼、大内宿、福島市を一度に詰め込むと、せっかくの旅行が乗り換えに追われる旅になりがちです。でも、行き先を会津エリアに絞り、宿泊場所と2日目の交通を先に決めておけば、車なしでも歴史ある城下町、温泉、郷土料理、茅葺き屋根の風景まで無理なく楽しめます。この記事では、会津若松を拠点にして1日
2026年6月某日、会津若松にやって来ました。前回来た時はここからラーメンの町・喜多方へと向かいましたが(旅行記)、今回は逆方向。会津鉄道に乗り、「大内宿」を目指します。今回乗るのはトロッコ列車。会津若松駅からの時刻表を調べてネットからチケットを購入しましたが、たまたま都合のいい時間がこの列車でした。両サイドの壁がなく、アトラクションみたいですね♪出発までの時間で車内を物色。売店や郵便ポストまでありました。列車が走り出すと、外からの風が直接車内に飛
大内宿にやって来ました。ねぎそば@そば処こめや福島県大内宿大内宿は初めてきました。何年か前に同僚が大内宿に行き、「ねぎそばを食べてきた。」と聞き、俺が関心を示したのをカミさんは見逃しませんでした。笑いつでも良かったんだけど、今回のプランに組み込んだみたい。軒先のメニューを確認。行ってみよう!玄関を上がるといろりがありました。そば屋さんて、この場所にいろりあるところよくありますね。昔の家や宿場はここにあるのが主流だったのかな。ニジマスを焼いてました。いろりのある席が空
先日福島に旅行に行って来ました。1日目は大内宿というところに行きました。東京からだとだいたい4時間ほどかかります。集落の入り口に有料の村営の駐車場がいくつかあるので、そこに駐車して集落を見学する形になります。大内宿は福島県の会津地方にあり、江戸時代に会津若松市と日光市の今市を結ぶ日光街道の宿場町として栄えた場所です。実際に訪れてみると、周囲は山に囲われており、忽然と集落が出現する感じでした。会津若松から移動する場合、山を越えて行かなくてはならないため、このような中継地点の宿場町が必要だっ